営業とプレジデントの物のあはれ。 -43ページ目

一念発起

お世話になります。

思いつきました、何でもないのですが書いてみます。


ある男性、地方でサラリーマンをしている普通の男がいまして。

彼は良く眠れず朝までが1分に感じる程眠りが浅いのです、そんな毎日に終止符を打つべく彼は動き出します。

本当の眠りを探しに。

で、彼は時間制限を設けます、サラリーマンですから長期休暇も取れて一週間、つまりその一週間の間に本当の眠りを探さなきゃならん訳です。


彼はまず布団屋に行きます、フカフカの羽毛布団とウン万円する快眠枕を買いました。

次に雑貨屋でアロマオイルを買いました、快眠を誘うハーブの香りを選び落ち着いた色の受け皿を買いました。

1日目はそれで様子を見ようと、買ったばかりの布団にくるまり寝る1時間前から焚いていたアロマの蝋燭を消して寝床に就きます。

朝になるとやはり疲れが取れません。

そして2日目・・・・・・


今年中に書籍化の予定です。  嘘です。

大体なんでこんな文を書こうとしたのか、、、それはブログのネタがないからです。


いえ、もっと言えばプレジデントの提供してくれるネタを上手く扱えないのです。


弊社も来期で19期目、20周年も目前ですのでその頃には私も一人前になっておきたい訳です!ですです!

と、言う訳でですね、出来る営業を目指しながら見栄えも良くしようと考えたのですが・・・・

それはさておき、ネタを探しているうちにネットでこの様な記事を拾いました。


<山岡国対委員長>外国人選挙権法案は今秋以降に先送り

 民主党の山岡賢次国対委員長は18日夜、東京都内の韓国大使館で、権哲賢駐日韓国大使と会談し、永住外国人に地方選挙権を付与する法案について「参院選があるからできないが、選挙が終わったらやる」と述べ、今秋の臨時国会以降に先送りする考えを示した。山岡氏は社民党の辻元清美衆院議員、国民新党の下地幹郎国対委員長らと共に食事会に参加。権大使が地方選挙権付与法案の今国会での対応を尋ねたのに対し、答えた。


かねてより話題になっている「外国人参政権」 賛否はさておき(個人的には論外ですが)民主党が推し進めている目玉法案の様です。


ビックリするのはこの山岡なる政治家の発言・・・


要約すると

・外国人参政権は反対派が非常に多く、国民感情を考慮すると堤出はマイナス

・なので夏の参院選ではこの法案をマニフェストに載せない(つまり隠す)

・選挙が終わったら公約してないけど韓国に対して約束してるのでやります、衆院の議席は握ってるのでどうにでもなります。


法案提出→衆院審議→可決→参院審議→否決されたとしてもまた衆院へ→衆院審議→可決→法案成立


終了です。 


まぁ、氏がおっしゃっているのはこういう事なのでしょう・・・「必ずやる」


怖い。


キャスティングボートで検索!!!!してみてください。


少々政治ネタでお堅い話になってしまいましたが、これから増えるかも知れません(笑)