ブログネタ:【1週間限定】夏のファッションコンテスト開催!
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ブログネタ:春夏秋冬、ひとつなくなるとしたら?
参加中私は夏 派!
前回の続き![]()
ガシャガシャ・・・・ブッチィーーン!←手錠がちぎれた音
幸「!?なにがあった?」
Eクラ「楓華が手錠をぶっ壊しやがった。」
純「・・・やばい!逃げられる。おい!みんな入れ!」
と会話が聞こえて男子15~6人入ってきた。
ガチャ。
どうやらカギをしめて逃げたらしい・・・・・。
私は口にある猿轡をはずしてめがねをなげていってやった。
舞「たくらんだのは代表者達だろうが、てめーらうちらを閉じ込めてもお前らじゃぁークラス上がんねぇーぞ!」
うちは近くにいたヤローを殴った。
・・・・結構ぶっ飛んでいったな。
舞「あぁーー。やっぱし素手じゃぁー手加減できねぇーわ。」
Eクラ「1人ではだめだ。みんなでーーーーーーー!」
とほざいてたやつを蹴った。
舞「てめぇーらおせぇーな。それじゃぁ、うちにかてねーぞ!」
Eクラ「う、うわぁーーー!」
1人が勇敢にもたちむかってきたが
舞「・・・・・けんかがなってねぇー。」
といって足払いをして腹に一発入れる。
舞「おら、みんなでかかってこい。」
といって挑発した。
・・・・・数分後
私は1人をつかんでいると
バッコ-ン!
ドアが吹っ飛んだ。すると
慧「舞ちゃん!大丈夫か?」
といって勢いよく入ってくるがなぜか足が止まる。
慧「・・・・舞ちゃん、これ1人で倒したの?」
舞「おう!もちろんだ!」
私は人を投げながら笑顔でいった。そこに美依が入ってきた。
美「舞大丈夫?」
舞「うちは大丈夫だ。でも敵が大丈夫じゃない。」
といって人の山を指さす。
美「あぁー。舞、もしかして素手で戦った?」
舞「だってしかたがないじゃん。なんもないんだし・・・・。」
私達は生徒会室に向かう。その間に美依と慧がひそひそ話を始めていた。
慧「(ねぇ、美依ちゃん。舞ちゃんってどうして敵を倒せたの。あの大人数舞ちゃん1人は無理だよ。)」
美「(あぁーそれはね、舞さっきめがねをはめてなかったでしょ?)」
慧「(うん、それがどうしたの?)」
美「(舞はね、めがねをはずしている時は、マジになった証拠なんだよ。)」
慧「(それが敵を倒したことどう関係してるの?)」
美「(マジになるとね、柔道・剣道・空手・合気道などの護身術が使えて敵を倒したんだよ。)」
慧「(・・・・舞ちゃんってすごすぎ・・・・・。)」
美「(でね、剣道以外は手加減ができないの。だから体育祭のときには棒で戦ってたでしょ?)」
舞「美依、慧、生徒会室についたよ!」
美「うん!舞の手錠をはずさないとね。」
舞「でも、カギがないと開かないよ。」
カギはたぶん、代表らがもってるのかな?
慧「そんなときは!」
チャッチャラッチャッチャチャー-ン!
はて、どこからか効果音が・・・・。
慧「はーりーがーねー!」
美「それでどうあけるの?」
慧「えっとですねぇー。このはりがねをカギ穴にいれてまわしちゃいます。すると・・・・・。」
ガチャ!
慧「ハイ!取れましたーー!」
美舞「「・・・・・・・(それってピッキングじゃないの)・・・・・・・」」
と思っている間に慧が残りの手錠を外してくれた。
ちょうどそこに晃が帰ってきた。
晃「舞さん大丈夫?」
舞「うん!大丈夫!」
といってガッツポーズをする。
慧「あれ?舞ちゃん、手首怪我してるよ。」
舞「あぁー、これはね、手錠をぶちぎったときにできた怪我だよ!」
慧「へ、へぇーーーす、すごいね舞ちゃん。」
舞「そんな慧も手に怪我してんじゃん。」
慧「え!」
と怪我しているところを見る。
慧「(あぁ、壁を殴ったときに・・・・・)」
舞「その傷どうしたの?」
慧「どじったときにできた傷だよ。」
晃「おい、そこ。文化祭の準備を始めたらどうだ?」
晃と美依はもう始めている。
舞「でも、早すぎない?」
晃「夏休みはまだまだ長い。また、なにかがおこるかもしれないからな。早めにした方がいいだろう。」
慧「じゃぁー始めよっか!舞ちゃん。」
舞「分かったぁーー!」
私達4人の夏はまだ始まったばかり。
これからも、色々とあるだろうけど、今が楽しかったらそれでいい。
夏休み前編終了ーーーーー![]()
舞すごかったでしょーーーー![]()
きれると怖いんです。2人は(晃と舞)
次は一応夏休み後編を考えています。
ブログネタ:あなたのアルバイトのとっておきの思い出は?
参加中
というわけでおわり!マック恋愛
ずっと変わらない~マック恋愛2~
今日はまたまた詩を考えました。
前回の恋ものとは違います
題名:笑時(にかとき)
仲間と笑ったあの日々に
もう一度戻りたいあの気持ちに
あのころの俺らはじゃれあい、楽しんで笑っていた
そんな大切な時間がずっと続けばいい
そのころの俺はそう願っていた
それから時間がたつごとに仲間とすれ違い
みんなと笑っていられる時間がなくなった
また仲間と笑いたい
大切な時間を取り戻したい
あのころの気持ちに戻って
またみんなとじゃれあい、楽しみ笑いたい
そんな気持ちが強くなった
どこにいるか分からない仲間に「また笑おう。」というために
俺は走り続ける
また、あの日々に戻るために
また、あの気持ちに戻るために・・・・・
今の俺にはあの笑いがこの耳に聞こえてくる
ずっとずっと、探し求めていた声が聞こえた時は
俺の目から一筋の光がこぼれていった
いっそうのこと忘れないように
みんなの笑いを探し続けるよ
いつまでも いつまでも・・・・
これは男目線で書いたものです
まぁ、イメージてきには「友情」見たいな感じですね・・・・

