昨日いいのかっちゃいました
それは
アイスを作るやつです!
これでいっきに4本もアイスが作れるんです
ある意味節約!
さっそく作りたかったのですが
材料がなかったので
水を凍らせてみました
・・・・・・ほぼ氷と一緒です・・・・・・
次にはちゃんとした材料でつくりたいです!
今日はお姉ちゃんが嵐のライブのDVDをかってきましたぁーーーー!
超ーーーうれしいです♪
早速観覧!
・・・・・・・ウルウル
泣いてしまいました。
・・・・・なんでだろう?
めっちゃ感動したんですよ!
実際のライブだったら号泣ですかな(笑)
そして嵐のDVDが終わるとお姉ちゃんが
「またCD借りてきたよぉーーーー!」
・・・・・・うっ!なんか悪い予感が・・・・・
その借りてきたCDはなんと
“着信あり2”
でした・・・・・・・・・うぅ・・・・・・・・・(泣)
予感的中ーーーー!
今日は開放してくれたからよかったです。
今日はブログ2回目です
これは「詩パートⅢ」を書き終わった後にあったことです
もう今日はさいやく!
うちが大嫌いな幽霊の番組をお姉ちゃんたちに
無理矢理みせられました。
私は幽霊の番組をみたくわなかったけどなかなか離してくれなかったので
あきらめました。
そこでうちは薄い毛布を頭から被って耳をふさいで目を思いっきり
つぶりました。
幽霊の番組が流れている間
なぜだか体がだるくなって呼吸がしにくかったんです
ちゃんと呼吸は確保しといたはずなのに・・・・・
そして番組が終わると体調がよくなったんです
番組が終わったいなやお姉ちゃんは次にあの
「着信あり」
をみはじめました。
私は逃げようとしましたよ。
でも私がいつも運動していないせいか、それともお姉ちゃんが早いせいなのか
いとも簡単に捕まりました。
そしてまた強制的に見せられました。
私はまたあの番組のように抵抗しました・・・・・・。
・・・・・・・・もう幽霊はいやぁぁぁぁーーー!
またまた考えちゃいました!
前回とちょっと違うかも・・・・・。
題名:いつもそばにいる
君はいつも上から私を見守ってくれてるんだね
私が1人だったら君はみんなと繋がってることを教えてくれる
誰かが1人になっていると私達に教えてくれる
私が笑っていると君も一緒に笑ってくれる
私が泣いていると君も一緒に泣いてくれる
そして私が流した涙を乾かしてくれる
そんな君はみんなにとっても優しいんだね
私は色んな顔を見せる君がとっても大好きだった
君は感情や思っていることがすぐに顔に出る
そんな君の顔も大好きだった
君は毎日私達のそばにいてくれて私はすごく安心できた
君の代わりは誰もいない
誰にも君の代わりはできない
君の代わりなんていらない
君はたった1つの存在
もし君を失ったら私は涙を流すと思う
私が流した涙は誰にも乾かせない
だって君がいつも乾かしてくれていたから
君がいなくなったら
私は涸れるまで涙を流し続けるよ
君が戻ってくるまで・・・・・・・・
・・・・・どうですか?
一応恋の詩ではないんですが・・・・・・
まぁ、とらえかたによって違いますね
ちなみに君は青空のことです
みなさんの上にあるソラです!
ブログネタ:朝起きてから初めて声を出すタイミング、会話?独り言?
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