今日はまたまた詩を考えました。
前回の恋ものとは違います
題名:笑時(にかとき)
仲間と笑ったあの日々に
もう一度戻りたいあの気持ちに
あのころの俺らはじゃれあい、楽しんで笑っていた
そんな大切な時間がずっと続けばいい
そのころの俺はそう願っていた
それから時間がたつごとに仲間とすれ違い
みんなと笑っていられる時間がなくなった
また仲間と笑いたい
大切な時間を取り戻したい
あのころの気持ちに戻って
またみんなとじゃれあい、楽しみ笑いたい
そんな気持ちが強くなった
どこにいるか分からない仲間に「また笑おう。」というために
俺は走り続ける
また、あの日々に戻るために
また、あの気持ちに戻るために・・・・・
今の俺にはあの笑いがこの耳に聞こえてくる
ずっとずっと、探し求めていた声が聞こえた時は
俺の目から一筋の光がこぼれていった
いっそうのこと忘れないように
みんなの笑いを探し続けるよ
いつまでも いつまでも・・・・
これは男目線で書いたものです
まぁ、イメージてきには「友情」見たいな感じですね・・・・