今日は小学校で、6年生を送る会。
6年生の保護者も参観できます。
体育館の2階?っていうのかな?そこから、見学させてもらいました。
各学年の発表、そして、先生方の出し物。
綾香の「にじいろ」を先生方全員で合唱し、6年生の担任3人は楽器も。5年生6年生と2年間担任を受け持っていただいた3人の先生と過ごすのも、もうあと16日だそうです。😢
先週、お雛様だしましたよ。
私のお雛様は7段飾りですが、最近まで、実家で母が飾ってくれていました。
今はお内裏様とお雛様だけ出してくれているようです。
娘のお雛様は、着物や屏風も品があってとても気に入っています。![]()
今日はバレンタインですね。![]()
そして、我が家は娘の誕生日でもあるのです。
10歳になりました。![]()
自分の誕生日なのにバレンタインでもあるため、そっちがメインになってしまい
ちょっとかわいそうな部分もあります。
友チョコをあげるということで、練習がてら月曜日くらいから何度もガトーショコラを
一緒に作りました。![]()
ただ、娘は、食物アレルギーがあって、卵、乳製品、落花生などなど、食べられないものが
たくさんあります。自分で、you tubeで、探してきたレシピ。卵乳製品不使用の
ガトーショコラ。
SHOWAのホットケーキミックスと、砂糖、ココアパウダー、純白ごま油、豆乳、木綿豆腐を
混ぜて型に入れてやくだけ!!型に入れるまで、10分くらい!![]()
なんて簡単なんでしょう!!![]()
出来上がったのがこれです。味もしっとり濃厚で、とても乳製品不使用とは思えず。
今日は、給食でも、バレンタインカップケーキがでるのですが、それも食べられないため、
このガトーショコラを持っていきました。![]()
アレルギーっこがもっと食べられるパン屋さんやケーキ屋さんがあるといいんだけどな~。
今回私たちが使ったレシピはこちらです
今日は2回目の「初めての官足法」教室。
今回は3名の方が来てくださいました。ありがとうございました!!![]()
みんなで
和気あいあい
と楽しくできたかな?
みんな真剣!
皆さん、官足法がいいことはわかっていただけるのですが、痛いから続けられるかな??![]()
とおっしゃいます。
そう、一番大事なことは、続けること。![]()
5年後、10年後何かやりたい事、ありますか?例えば、子育ても落ち着いてお友達と温泉旅行
にいきたい、とか、孫と遊びたいとか・・![]()
そういった目標があれば、少しモチベーションもあがりませんか?やりたい事の為に、
足を揉む。
先日、官足法の先生がおっしゃいました。「自分の健康ぐらいは自分で守らないとね、
ぼーっと生きてんじゃないよ!」![]()
なんだかその言葉がずっと頭の中にあります。
5年後、足揉みを続けた私と、辞めてしまった私は どう違うだろう。
分からないけど、何かが確実に違う気がする。そんなことを帰りの電車で考えました。
継続することは一番難しい、でも、こつこつやれば、必ずそれは自分に返ってくる
継続は力なり。
ということで、お教室に来てくださった皆ができるだけ、継続していただけるように、不定期
ですが皆で一緒に楽しく揉むサークル的な活動もしていきたいと思っています。
私のサロンでは、官足法の施術を行っております。👣
アットホームな自宅サロンです。お気軽にお問合せ下さい。
初めての方対象の足揉み教室です。
お気軽にお申し込みください。
~ 初めての官足法 ~
**セルフ足揉みを覚えよう**
初心者、シニア大歓迎!
生涯、自分で歩き続けるために今から自分で足を揉んで自分の健康は自分で守りましょう。
官足法とは??
台湾の官有謀先生が提唱された足揉み健康法です。足裏から膝上10センチまでを強く揉みつぶして、血液循環を良くすることで、健康の回復・維持・管理ができるようになる健康法です。細胞レベルから身体を変えていきましょう。自分でも手軽にでき、副作用もありません。
脚部と基本ゾーンを自分で揉めるようにする教室です。
- 日 時 : 2019年3月11日(月) 10時15分~12時(10時から入室できます)
- 場 所 : 松戸市常盤平市民センター 第1和室
- 費 用 : 2000円(ぐりぐり棒640円付き)
- 持ち物 : フェイスタオル、ハンドクリーム、白湯、筆記具
※膝上10センチまであがるようなジャージ等をお持ちください
- 定 員 : 10名
- 内 容 : 官足法の基本的な話とぐりぐり棒を使った基本ゾーンと脚部全体の揉み方
- 講 師 : 官足法友の会 認定講師 nana
★官足法は非常にシンプルです。足全体を隙間なく揉む。これは簡単であると同時に難しくもあります。みんなで足を揉んで、体が軽く、楽になったことを感じたら、足揉みが好きになるはずです。是非、官足法を覚えて、健康になりましょう。アットホームに和気あいあいと楽しみましょう。


