帰ってきた、イメージ調査<バトン
以前、やったバトンが私の元へ戻ってきました。
最後にアンカーとして走ります。それでは、頑張ります。
私を優しく包んでくれる はるな日記
はるちゃん
私のお兄さん Today's one pic
Leonさん
<はるちゃん編>
ルール![]()
同じ人から2度と回ってこない限り、解答済みはありえない。
究極のサイクルバトン。
友達、恋人、あかの他人、とにかくいろんな人に回してください。
はじめに![]()
バトンを回してきた「あいつ」のあなたが思うあいつの印象etc・・・を正直に答えなさい。
1.あいつの名前を教えて下さい
はるちゃん
2.ぶっちゃけあいつとどういう関係?
UFO繋がり。でも、実は韓流繋がり。
3.あいつを色で例えるなら?
夕焼けの太陽の様なオレンジ。
いつも、私を包み込んでくれるからね。
4.あいつを四字熟語で表すなら?
温厚篤実。
5.あいつの嫌なところひとつ教えてください
私に甘過ぎるくらい優しいところ。調子に乗ってもっとダメな子になっちゃうかも・・・。
もしも、ダメになったらはるちゃん責任とってね?
6.歌を歌わせるなら?
涙そうそう
きっと、しっとりと歌ってくれるはず。
7.あいつと遊びに行くなら?
落ち着くところで、ゆっくりと時間を気にしないで話をしていたい。
絶対に、行きたいのはエリア51。
8.一日あいつと入れ代わったら?
おじいちゃん先生にお菓子の差し入れ持ってってたわむれてみたい。
何よりも、生で見てみたい。
9.この場をかりてあいつに言いたい事があれば?
いつも、優しい言葉をプレゼントしてくれてありがとう。
悲しくて落ち込んでるときに、はるちゃんのメールをもらって泣いたことが実はあります。
恥ずかしい・・・告白しちゃった。
はるちゃん大好き
これからも私を見捨てないでいつまでも仲良くしてほしい。
10.あなたについて答えさせたい次の回答者10人
Leonさんの終わったら書きます。
<Leonさん編>
デスパレートな妻たち 第20話 未練の残り火
ネタバレ
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ジュリーと話がしたいザックは、ジュリーの部屋の窓に小石を投げつけていた。
気付いたスーザンがやめさせようと窓を開けたとたん、手にいっぱいつかんだ小石が顔に命中していまう。
ジュリーはこの機を利用してザックに「距離を置く」と宣言する。しかしザックは聞く耳を持たない。
一方ポールは、「アンジェラ」と書いたビデオテープの置き場所が移動していたことから、イーディに不法侵入した夜のことを問いた出していた。イーディはポールに、「言い出したのはスーザン」と打ち明ける。そのやり取りをみていたマイクはポールへの疑念を強め、スーザンに「これ以上ポールに近づくな」と忠告する。
夫婦で園芸市を訪れていたブリーとレックスは薬剤師ジョージと偶然出会う。
ジョージは二人を金曜の盆栽市に誘い、ブリーは喜んで応じる。しかしレックスはジョージがまだブリーへ恋心を抱いていることを見抜き、ブリーに警告する。ブリーは盆栽市の誘いを断わりにジョージを訪ねて薬局へ行く。
しかしジョージから「恋人ができた」と聞かされ、それならば、と恋人同伴を条件にして、週末に予定されているソリス家のホームパーティーに誘う。
そのパーティーとは、刑務所入りを控えたカルロスの歓送会のこと。歓送会で景気のいい再出発をアピールしたいガブリエルは車の購入を検討していた。ショールームで試乗したとたん、内装の革のにおいにガブリエルは吐き気を催す。販売員から指摘され早速、妊娠検査薬でチェック。そして、妊娠が判明する。
リネットはトムの忘れ物を届けにオフィスへ。そこで、思わぬ人物と再会する。
トムの元彼女アナベルだ。8年前、同僚アナベルと付き合っていたトムは、自分は家庭向きではないと結婚を拒否。しかし直後に新進気鋭のやり手重役として現れたリネットに心奪われ、結婚。失意のアナベルはシカゴに異動していった。
アナベルと二度と会うことはないと思っていたリネットだが、3ヶ月も前から一緒に働いていることを知り、一気に危機感が高まる。
一方のトムは、アナベルの復帰は上司の意向で、自分は善意から口添えしただけと説明する。
「彼女への気持ちは残っていない」と断言するトムだが、疑心のリネットはイーディに相談。
「敵は友達以上に引き寄せろ」とアドバイスされたリネットは、アナベルを自宅に招待する作戦にでる。子
供たちと幸せいっぱいの家庭をアピールし、アナベルへのけん制は成功するものの、逆にトムの心象を害することに。トムは「僕が浮気するって君は決めつけている」とリネットへの不満をあらわにする。
フェリシアはあることを思い出す。妹マーサが同僚アンジェラの写真を見て、「お隣のメアリー・アリスと知り合いなの?」と言ったことがあったのだ。
15年前、リハビリセンターで働いていたフェリシアは同僚のアンジェラと一緒に若い女性患者を担当していた。
ドラッグ中毒のその女性は、ほどなく男の子を出産。
その1年後、アンジェラは夫とともに姿を消した。同時に、女性患者が産んだ男の子も姿を消したという噂が・・・。フェリシアは、アンジェラがその男の子をさらい育てているのではないか、と勘ぐっていた。フェリシアの話に驚くマーサ。そのアンジェラが、もしも本当にメアリー・アリスだとしたら・・・。
ポールはザックに再び引越しを提案する一方で、スーザンに「アンジェラ」について説明する。
「アンジェラ」とは、もともとメアリー・アリスが伯母から貰った名前だが、10代の時に絶縁状態となり、改名したというのだ。
全く納得できないスーザンはポールに「アンジェラ」と書かれたビデオを見たいと言うが、ポールはビデオをすでに処分したと答えるのだった。
カルロスの歓送会。ジョージの姿を見つけたレックスは、「ストーカー」呼ばわりしてジョージを突き飛ばす。
ジョージはとっさにブリーの腕をつかみ、一緒にプールへ落ちる!
一方妊娠を受け入れられないガブリエルはバスルームにこもり、ピルに八つ当たり。そしてピルがすりかえられていたことに気付く。
パーティー会場に戻ったガブリエルは「このサイテー男!」とカルロスを平手打ち。
スーザンはガブリエルに声をかけるが、ガブリエルは「子供の父親が誰かわからない」と打ち明ける。
驚くスーザン。とその時、突然爆音が鳴り響きわたる。
スーザン宅の台所から炎があがった!ガスとキャンドルの消し忘れが原因だった。
ソフィーは自分がキャンドルを消し忘れたのかも・・・。と自信なさげに話すが。
窓ガラスから、ポールがスーザンを見つめていた。
スーザンはひそかに私立探偵に調査を依頼する。
ヤング家についてだ。しかしその探偵とは、ポールが雇っている探偵ショーだった。
(2007/09/09.sat.24:55-25:39)
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
だからテレビは、やめられない。
昨日のホームパーティー終了と共に、うちに居候が出来ました。
といっても、火曜日から友達の仕事が始まるので短い期間ですが・・・。
ここ数日、貯めに貯めまくっていたテレビの録画したものを昨日は、朝からずっと見ていました。
今日は、面白かったものと思い出したことを書いておきます。
まず、始めに書かなくてはならないものが一つ。
黒澤明監督のリメイクドラマが2夜連続で放送されました。
中学の時に、黒澤映画に出会って以来。彼以上の日本人監督を見たことがない私としてはどんな作品に仕上がるかとても楽しみでした。
「天国と地獄」について。
話の芯は実に骨太で、たいへん良い作品でした。
黒澤映画では、犯人を中盤に登場されることでサスペンスに重点を置いていて緊迫感を最大の魅力に作っていました。
しかし、今回のドラマでは冒頭から犯人の顔を出すことで「人間ドラマ」に重点を置いていました。
確かに、初めてみた時の黒澤映画ほどの衝撃はなかったですが・・・。
妻夫木くん、無言だとかなり素敵ですね。絶対に、しゃべらないと素敵です。
ちょっとTITANICのJack Dawsonを思い出しました。
「生きる」について。
この作品はとても奥が深い作品です。そして、私が一番好きな黒澤映画です。
これは、有名な話ですが・・・。黒澤監督の共同で作ったオリジナルの話です。
改めて。「生きる」と言うことを意識して毎日を生活出来ているかどうか、自分に問い掛けられた様でした。
私は、この映画を始めて見たときから明日死んでも後悔しないように毎日を生きようと思いました。
今日まで、実践してみました。
”よく働き、よく学び、よく遊ぶ”
自分の辿ってきた道を思い返してもまだまだやり足りないことだらけです。
まだ死ねませんし、これからも生き続けて平凡でも毎日を過ごすことが今の私の目標です。
人は死ぬ時、どれだけの人に惜しまれるかということがこの作品の最大のテーマだと思いました。
もちろんそれは悲しんでくれる人数ではなく。どれだけの人が自分がいなくなって惜しんでくれるか?
これは、自分が死ぬときに解ることでしょうか・・・。
ドラマもたくさん溜まったものを見ましたが・・・。
バラエティーからも良かったものをします。
「ロングウォーク ~生きるために歩き続ける~」
スティーブンキングの 「死のロングウォーク」という小説を読んだことはありますか?
この番組は、それをリメイクしたリアリティー番組。
私は、過去に小説を読んでいたのでこの番組が放送されると知った時からラストには考えられない感動が待っているだろうと思っていました。
ルールは簡単。
参加するウォーカーたちは2人1組のペアになり、背中に爆弾を背負ってただひたすら歩き続ける。
20秒以上足を止めると1度目は警告。そして2度目には…背中の爆弾が爆発する。
そして、最後まで生き残ったウォーカーには賞金100万円が与えられるといった内容。
ウォーカーたちは食事のときも、靴紐を結ぶときも、立ち止まることはできません。
スタートしたらただ歩き続けるだけ…。時にはケンカを、時には助け合い、時には裏切り、時には励ましあい、ウォーカーたちは他人や自分の内面と向き合っていきました。
きっと、第2弾は必ずあるでしょう・・・。その際には、是非見てみてくださいね。
「リンカーン ウルリン滞在記」について。
リンカーンの名物企画?「世界ウルリン滞在記」
1回目はギャルサーと日村。
2回目はゲイとフジモン。
3回目誰を持ってくるかと思ったら、中川家剛をラッパー。
この企画はこのキャスティングが全て。 剛の起用はハマってはいました。
語りはおなじみのイジリー岡田(下条アトム風)
驚くことに、舞台となるラッパー集団は・・・。
D.Oくん率いる「練マザファッカー」ではありませんか!!
これには、本当に驚きました!!
「どんだけ~~~」の次はさて?「ディスってんのか?」が流行るでしょうか?
さすがに、あんなには私も使いませんが・・。たまに使っていたのでこれで流行れば私も市民権が得られます。
剛のRAP良かったけど、相当練習したんだろうな・・・。声が変わってたからね。



