『独孤伽羅~皇后の願い~』中締め、登場人物の名前などを改めて。 | 虎4(ふぅ・すー)の気ままブログ 日々徒然

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ブログの説明を入力します。

回数は長いわ、一話の投稿は長いわ。
ここらで、登場人物の名前や読み方を、改めて、ご紹介します♪

尚、中国語の読み方「」ですが。
虎4(ふぅ・すー)、中国語のスキルがありません。
ドラマを観ていて耳で聞き取れた、と思う範囲なので、正しくない可能性、ありありです。
恥ずかしい~(*/□\*)

文字で読むブログの特質で、読んで下さる方が、しっくりする、もしくは気に入った読み方で楽しんでいただければいいかな♪
と、思っとります♪


独孤伽羅
「どぅっぐ・じゃろあ」
主人公、独孤家の三女です。
伽羅は、お香の名前の日本語読みだと、きゃら、になります。
TVの番組紹介では、どっこ・から、と言われていました。
きゃらちゃん♪ってのも、可愛いかもね♪


独孤般若
「どぅっぐ・ばんろあ」
独孤家の長女。
中国語では『阿「あ」』とつけるのは親しみを込めた表現っぽい?
本来なら一番上の姉上として『大姐「たーちぇ」』と呼ぶだろうところを、『阿姐「あちぇ」』=姉さま♪と伽羅に呼ばれている。
幼い時に実母が亡くなった伽羅を、母がわりに育てて、なついたなごりかも。
虎4(ふぅ・すー)がブログで般若阿姐「ばんろあ・あちぇ」と書いているのは、般若姉さま~ラブラブ♪って思い入れで♪
( 〃▽〃)♪


独孤曼陀
「どぅっぐ・ばんた」
独孤家の二女。
「ばんた」だから、ブログで、ばんちゃん、と書いたりしてます。
側室の娘と侮られまいと、幼い頃から教養をつける習い事に忙しかったためか。
伽羅からは『二姐「あるちぇ」』=二番目の姉上と、普通の呼ばれ方。
典型的な美女が、お笑い芸人さん?とおもうほど、表情も仕草も表現豊かに演じてます。
押さえた表現の般若阿姐と、対照的なキャラです。


楊堅
「やん・ちぇん」
伽羅の夫。
「やん」の読み方は、『マダム・ヤン(楊夫人)』で馴染みあるのでは。
凛々しいイケメンくんです。
ゆくゆくは、隋の皇帝になっちゃうのだ!


宇文よう・・・文字が変換出来ず。
「うーゆん・よう」
皇帝の異母弟。
伽羅を、迷惑なくらい激愛してます。
優しそうな王子様タイプ。だけど、菩薩のような笑顔の裏の内面はダークばりばり!の役柄。
そのため、よく、善人ヅラして、と書いてしまいます。


宇文護
「うーゆん・ふぉ」
皇帝のいとこ。公然と皇帝の位を狙ってます。
長身に切れ長な目元の、美形な悪党(^^;)
『太師「たいすー」』という高い地位にいます。
般若阿姐との恋愛関係もあり、彼女からの最初の呼び方が、あほ、に聞こえた時はビックリしました(笑)。


宇文いく
「うーゆん・」いく
般若阿姐の夫で、皇帝。
文字も変換できないし、読み方も聞き取れないし。


李へい
「りー・」へい
曼陀の夫。
ろう西郡という領地の郡公という知事みたいな地位。
最近は領地が広がり、唐と呼ばれ、出世して、地位も国公に。
唐・・・そう!武則天とか楊貴妃とか、遣唐使が思い浮かぶかもの、あの有名な、唐になるんですよ!
ばんちゃんも先が見えていれば、妬まなくて済むのに。
(。´Д⊂)


李澄
「りー・」澄
名前の読み方が聞き取れない。
李へいの前妻が生んだ嫡子で、ただいま、ばんちゃんに絶賛陥れられ中(笑)。


鄭栄
読み方わからず、ブログ書くときは日本語読みで、まんま、ていえい、と呼んでます。
楊堅の腹心の部下。


何泉
同じく、読み方わからず、まんま、かせん、と呼んでます。
宇文ようの部下。


かじょ
宇文護の腹心の部下。
文字が出なけりゃ、読み方も聞き取れない。
宇文護が愛する般若阿姐を、あまりに排除しようとするので、虎4(ふぅ・すー)に、宇文護にラブラブラブ♪、の疑いをかけられている(笑)。


侍女さんをまとめて。
読み方は、まず聞き取れてません(爆)。

冬曲・・・伽羅の侍女。
春詩・・・般若阿姐の侍女。秋詞・・・曼陀の侍女。
夏歌・・・伽羅の昔の侍女。曼陀に弱味を握られ、一緒に伽羅を陥れたため、般若阿姐の怒りをかい、売り飛ばされてしまった。

独孤家では、お嬢様つきの侍女には季節の一字をつける習わし、という設定のようで。
しかし、伽羅の侍女に夏、姉の自分に秋、順番がおかしい!と曼陀の不満のネタになってました。

王氏「わんし」・・・曼陀の侍女。
元は皇帝の兄(前の皇帝)の後宮に仕えた古株宮女。
結婚後、かなり早めに、キレ者だから曼陀の支えになるようにと皇后の般若阿姐から遣わされた。


主要人物は、こんな感じかな?
これを参考に、もうしばらく、虎4(ふぅ・すー)のお気に入りドラマに、お付き合い下さい。
m(_ _)m