リアル『そこをなんとか』号泣しながら書いた陳述書を見て笑う、裁判所と被告弁護士Σ( ̄□ ̄) | 銀ちゃんのぶろぐ♪

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大腸ポリープ切除手術を翌日に控えながら、弁論準備に臨んだブロ友さん。


六本木ヒルズで被告代理人弁護士が作成した答弁書を、読み込んで。

ゲームのイベントのポイントアップの施設画面に、ワ○ンが入ってる、だとか。

利用規約19条に、ゲーム会社が自由にイベントを変更出来ると記載されている、とか。

『そこ、違うだろー!』
と、指摘しまくる準備書面を出し。

ワ○ンやコ○クションのイベントを開催する、開催する、と返答するばかりで、訴訟提起した昨年夏まで実施しなかったのは、誠意がない対応だった、と。
楽しい思い出がある反面、誠意がない対応に、心が引き裂かれた、と。
号泣しながら陳述書を作成して提出して。


裁判長・司法委員と被告代理人弁護士との話し合いをする部屋から聞こえる笑い声に、体をプルプル震わせて。

自分の番になり裁判長や司法委員との話し合いになると。

『楽しい思いもしたから、いいじゃないですか。
迷惑料1万円で手を打つなら、被告代理人を説得しますよ♪』

と言われ、またまた、読み込みマークぐーるぐる状態の頭で、裁判所から帰ってきた。

簡易裁判所では敗訴でいいよ。
即日抗訴で、地方裁判所に進んでやる!
 (ノ`Д´)ノ彡┻━┻

と、抗訴について、弁護士相談をしに行く気、満々。
 ( ̄∇ ̄;)


そんな怒りまくりのストレスで、大腸ポリープ切除手術で、切除予定が1個だったポリープが6個に増えてたんじゃないの?
 ┓( ̄∇ ̄;)┏

あんまりストレス貯めずに、ゲームしつつ、弁護士さんに知恵をもらいつつ、のんびりやりな~。
 (´;ω;`)