昨年から訴訟してる、ブロ友さん。
正月の三が日から証拠説明書ってのを書いてるそうだ。
証拠説明書ってのは。
裁判の訴状に添付した証拠書類、訴状を出した側の原告の証拠には順番に『甲第○号証』と番号を振っていくんだけど。
それを番号順に、
号証(1、2、3、って)、
種目(写真とか、診断書とか)、原本・写しの別、
和暦の作成年月日、
作成者、
立証趣旨(どうこうした事実、とか、何を証明したくて提出したか)、
備考、
ってのを、一覧表にして説明するわけらしい。
最初に裁判所に訴状一式で出した時も、その後に担当書記官さんに3回も電話した時も。
必要だなんて言われなかったのに。
何を今更、内容を読めないのかよ~!
(`Δ´)
と吠えつつ、正月の三日から、がしがし書いてるブロ友さん。
(^^;)
なんで、こんなにたくさんあるんだー!
(ノ`Д´)ノ彡┻━┻
と、更に吠えてるけど。
たくさん添付したのは、自分自身でしょ?(笑)
頑張って、書き上げなさい。
(^^;)