エンジン:水冷4ストローク単気筒DOHC4バルブ
ボア×ストローク(総排気量):58×47mm(124cc)
最高出力:15ps/10500rpm
最大トルク:1.11kg-m/8250rpm
ミッション:6速リターン
全長×全幅×全高:1968×760×1135mm
ホイールベース:1353mm
シート高:820mm
タイヤ前・後:100/80R17・130/70R17
車両重量:145kg
燃料タンク容量:14.5L

心臓部は水冷ツインカム(DOHC)4バルブエンジンを
フューエルインジェクションシステムで制御。
インジェクションシステムは、イタリアのマニエッティ・マレリ社の
38mmスロットルボディを採用


ktm125DUKEと実車を比較したらエンジンフィーリングは非力のよう
ですがデザイン、質感はRS4のほうが圧倒的に良く所有欲を満たして
くれるマシンだと思います。
*この手のバイクはパワーより所有する楽しみを満たすのが私の自論です
DUKEはプラスチッキーな外装で全体的に質感が安っぽく興味が湧き
ませんでした。
*KTMは過去に2台所有しましたが走りの性能は申し分ないが、洗車して
磨く楽しみの無い(外装が未塗装樹脂部品)バイクでした。












































