あれから○年
あの3.11から15年
あの地下鉄サリン事件から31年
そういえば、あの頃は「世紀末」が近づき「○末思想」と共に不気味な様々な「説」が飛び交った。今も「中東危機」から端を発した「エネルギ-危機」により「先行き不安感」は様々な事象から経済面(株価や為替相場、物価高等)にまで大きく影響しています。
↓
ところで、野球の「WBC」もあっさり準々決勝で敗退し、その途端に報道もパッタリ途絶えて、あの前回大会の熱狂から反転して静かに「終幕」しています。この「手のひら返し」こそ「地上波TVのオワコン」を端的に表しているように思います。
今回の「WBC」は「Netflixの独占放送」だったので、実況中継もできないばかりか、結果速報も映像制限(3分?)もあり、「キラ-コンテンツ」だった「WBC」が殆ど使えなく、つぎはぎのニュ-スも観る気にもならなかった。日本代表チ-ムも前回大会のように「一丸」になるようなまとまりも無く「個の力」で勝ち抜くようなチ-ムに成ってしまったように感じました。(これではアジア大会レベル?)
この「個の力」も投打共にパワ-やスピ-ドも、メジャーレベルの選手は一握りで「実力の差」は想像以上に大きかった。監督の采配とか、打たれた投手や打てなかった野手への誹謗中傷が問題になっていますが、そんな次元の事ではないと思います。
↓
「Netflixの独占放送」というのも「曲者」で、私も誘惑に負けて入会してしまいました。。
「韓国ドラマに沼落ち」してしまう懸念から、何年もずっと入会を控えていましたが「周回遅れ」どころか「地球1周分ぐらいの遅れ」を取り戻すように、ネトフリ独占のドラマブ-ムの原点の「愛の不時着」や「梨泰院クラス」あたりから探し始めています。
「梨泰院クラス」は日本ではリメイク版の「六本木クラス」が割合面白かったので、思い出しながら比較対照しながら観始めました。やはり韓国版はエグく、復讐の相手実業家の役は迫力ある俳優さんが存在感を示し、主役のパク・ソジュンさんもあの「へんちくりんな髪型」でも「格好イイ」のが気になります。「ネット漫画」からドラマ化されたので元画に合せてあの髪型らしいですね。
それにしても「ワクワク」させて惹き込まれるのは「韓国ドラマならでは」ですが、今、地上波では観たい番組も少ないので隙間時間で少しずつ観ていこうかと思います。
そういえば間もなくBTSが復帰コンサ-トを街中でやるようですが、数年前のあの「梨泰院雑踏事故」のようなパニックに成らなければいいのですが。・・・
↓
この拙いブログ記事も「気になる曲」に出逢わないと書き始められませんが
ようやく見つかりました。
音田雅則-「幸せの色」
ドラマ『キンパとおにぎり〜恋するふたりは似ていてちがう〜』エンディングテーマ
https://www.youtube.com/watch?v=OYYcsAHIoII&list=RDOYYcsAHIoII&start_radio=1
『幸せの色はさ
何色に見える?
綺麗じゃなくて良い、ありのままで居て
例え心締め付けられたとしても
あなたは誰よりも眩しい色
心の奥から染まってる
紅黄オレンジの暖かい縞模様
伝えなくちゃね
口下手でも
色褪せずに
愛している
幸せの色はさ
何色に見える?
綺麗じゃなくて良い、ありのままで居て
例え心締め付けられたとしても
あなたは誰よりも眩しい人♪』
<歌詞は下記URLより引用>
https://www.uta-net.com/song/380974/
サラっとした歌詞に、サクッと楽曲にしてしまうこの才能は眩しい。。
それにしても、King Gnu、髭ダン、ミセスとか、サビで超高音で歌い上げる曲がヒットしていきますが、素人の自分にはカラオケで唄えないや。・・・
↓
優里『世界が終わりました』
テレビ朝日系ドラマ「再会~Silent Truth~」主題歌
https://www.youtube.com/watch?v=iCR5LAu0Bso
「売れる法則」にピタリ嵌まるような楽曲
中東で勃発した戦争は、このままズルズル続けば「終末戦争」に成るのでは?と恐ろしい憶測も飛び交い始めました。
この曲のタイトルヤバ過ぎる。。
↓
次はちよっとオシャレな楽曲
Charlie Puth - Home (feat. Hikaru Utada)
https://www.youtube.com/watch?v=fKsETSl_cyU&list=RDfKsETSl_cyU&start_radio=1
意外なコラボ
完全な洋楽はじまりに<宇多田ヒカルさんの歌い出し場面に当然英語での歌唱かと思ったら日本語歌唱か?
二人とも格好良すぎです。。
↓
ネトフリで韓国ドラマもいいのだけど
CSTVで久しぶりのリバイバルでヒョンビン主演の「雪の女王」が放映中です。2006年に韓国で初回放映なので約20年前の作品です。
雪の女王(눈의 여왕) こだま(메아리)日韓字幕入(한일 자막들이) (2006)
https://www.youtube.com/watch?v=Wi12San-lag&list=RDWi12San-lag&start_radio=1
何年か前に「愛の不時着」が大ヒットして、すっかり大スタ-の仲間入りのヒョンビンさんですが、個人的には主演作では、この作品が一番の「お薦め」です。
約20年前のこの頃は、個人的には心を揺さぶられるような色々な事柄が重なり、キツイキツイ日々を過ごしていた時に、このドラマにどれだけ救われた事か。・・・
今、久しぶりにゆっくりと観ると、スト-リ-と重ね合わせながら、その時の「心象風景」も想い出しながら、ツイツイ泣けてきます。
約9年前に大切な友人が☆に成ってしまってから、公私共に「喪失感」、とりわけ仕事面での「空洞」は大きく、このドラマの主人公と同じような精神状態になっていましたが、ドラマの展開と同じように少しずつ「調べ事」(ウォ-ムアップ)は始めています。
そうそう、あの時に何とか乗り切れたのだから、もっともっと「色々な事を立て直して行かないといけないなあ」と考えている日々です。「空洞」部分を実務的に、そして戦略的に埋めていかねば。
もともと私個人では大した事できないのだから、大したことない事から始めてみます。。
↓
「断捨離」と同じく、心の中の「負」の部分を「書き捨て」なので、「読み流し」ながら、ご容赦ください。
↓
自分には何ができるわけではありませんが、身動きとれない日々がまだ続いています。
原因不明の心身不調も続いています。・・・
記事の更新、ブログの読み歩き、いいね等、なかなか、できない状況ですが、ご容赦ください。
特定的な地域ではなく、突然発生する天災
やはり、震災・天災、何時でも「備え」を忘れずに。。
「冬季オリンピック」
歓喜の「金」は5個
悔しい「銀」は7個
ご褒美の「銅」は12個
合計は過去最高の24個
なかなかに楽しませて貰いました。。
スケ-トボ-ドのレジェンドのショ-ン・ホワイト選手の言葉で
『オリンピックは勝つか負けるかではない。挑戦できるか、できないかである』
という言葉の通り、日本のレジェンド平野歩夢選手が大会直前の大けが(骨盤骨折等)も完治していない満身創痍の中でも過去最高の難度の技にも挑戦した姿に彼の「生き様」を感じ取れました。残念ながら辛い採点(高さが不足?)でメダルは撮れませんでしたが、多くの人々からメダルに値する「賞賛」を得られたように思います。
↓
既に「耳たこ」かもしれませんが、
back number - 「どうしてもどうしても」 [Official Audio]
(NHKウインタースポーツテーマソング)
https://www.youtube.com/watch?v=lxcyEZVuRQ4&list=RDlxcyEZVuRQ4&start_radio=1
この曲をバックに競技を振り返りながら観ると、ひとつひとつのシ-ンが再現しながら整理されていく感じがしました。
オリンピックが終わっても、今後、人それぞれのフィールドで闘っていかないといけないので、この曲から力を貰いましょう。
↓
自分的に一番印象に残ったのは、女子スケート1500mの高木美帆さんの渾身の滑りでした。この種目の世界記録を持ちながらも縁の無かった「金メダル」を目指し様々な鍛錬をしていたのをTV特番で見ていたので、めっちゃ期待してたのですが、最後の1周で失速して残念ながらメダルに届きませんでした。
団体パシュ-トでも奮闘して「銅メダル」獲得していましたが、4種目目の1500mは明らかに疲労困憊だったように思います。
次回も出場するようならば、もちろん4年経過すれば、年齢的な衰えも考えないといけませんが、個人競技に専念して100%出し切ってほしいところです。
↓
未だ戦火の中のウクライナから、このオリンピックのフィギュアスケ-トに出場したキリオ・マルサク選手のプログラム曲が、その懸命な演技と共に涙が出そうになりました。
イタリアの盲目テノ-ル歌手であるアンドレア・ボッチェッリが息子との絆を歌唱した曲
Andrea Bocelli, Matteo Bocelli - Fall On Me (Official Music Video)
https://www.youtube.com/watch?v=ChcR2gKt5WM
『いつの日か君は見つけられるだろう、その心が求めるものを
諦めないで、君のそばにいる
私は知っている、君がずっと夢見てきた全てのもの、君が願ってきたものは
君を待ち続けている、君がどこに行こうと
一歩一歩、自分自身を信じて
毎日私は誇りと共に笑顔で見守っている
私の愛は石よりも強く永遠
恐れないで、君は一人じゃない♪』
<歌詞は下記URLより引用>
https://andrea-bocelli.hatenablog.com/entry/2022/05/15/145205
ご本人は、胸がはち切れそうな思いの中での演技だったと思います。
前線で戦うお父様の無事と、早期の戦争の終息を祈るばかりで、4年後のオリンピックに出場の際には、すべての障害が無くなり、晴れやかな気持ちで滑れることもお祈りします。
↓
オリンピックは終わり、明日からは平常モードで、人それぞれ生活していかねばなりませんので、静かに寄り添ってくれるような曲を
【Official】Uru 「今日という日を」Premium Studio Live
映画『教場 Requiem』主題歌
https://www.youtube.com/watch?v=96eQS89mYzE&list=RD96eQS89mYzE&start_radio=1
映画『教場 Requiem』観てみたい気もしますが、ドラマ版だけでも「緊迫感」が途切れない展開には、体調の弱った自分には少し辛い感じもします。
でも、この楽曲は「寄りそってくれる感じ」も受けます。。
↓
ここ数日の大会で、色々な「風」を感じました。
しかし、オリンピックだけではなく、世界のあちらこちらで色々な「風」が吹いています。
「不穏な風」もあります。
個人的な話に戻すと
「春一番」が本日関東でも吹きましたが
「花粉症」持ちの自分には「症状大悪化」への合図でもあります。
当面の課題や対策は、まずは、このあたりのことに折り合い付けていくことかな?
めっちゃ次元の低いものではありますが・・・
↓
「断捨離」と同じく、心の中の「負」の部分を「書き捨て」なので、「読み流し」ながら、ご容赦ください。
↓
自分には何ができるわけではありませんが、身動きとれない日々がまだ続いています。
原因不明の心身不調も続いています。・・・
記事の更新、ブログの読み歩き、いいね等、なかなか、できない状況ですが、ご容赦ください。
特定的な地域ではなく、突然発生する天災
やはり、震災・天災、何時でも「備え」を忘れずに。。
歓喜の「金」は5個
悔しい「銀」は7個
ご褒美の「銅」は12個
合計は過去最高の24個
なかなかに楽しませて貰いました。。
スケ-トボ-ドのレジェンドのショ-ン・ホワイト選手の言葉で
『オリンピックは勝つか負けるかではない。挑戦できるか、できないかである』
という言葉の通り、日本のレジェンド平野歩夢選手が大会直前の大けが(骨盤骨折等)も完治していない満身創痍の中でも過去最高の難度の技にも挑戦した姿に彼の「生き様」を感じ取れました。残念ながら辛い採点(高さが不足?)でメダルは撮れませんでしたが、多くの人々からメダルに値する「賞賛」を得られたように思います。
↓
既に「耳たこ」かもしれませんが、
back number - 「どうしてもどうしても」 [Official Audio]
(NHKウインタースポーツテーマソング)
https://www.youtube.com/watch?v=lxcyEZVuRQ4&list=RDlxcyEZVuRQ4&start_radio=1
この曲をバックに競技を振り返りながら観ると、ひとつひとつのシ-ンが再現しながら整理されていく感じがしました。
オリンピックが終わっても、今後、人それぞれのフィールドで闘っていかないといけないので、この曲から力を貰いましょう。
↓
自分的に一番印象に残ったのは、女子スケート1500mの高木美帆さんの渾身の滑りでした。この種目の世界記録を持ちながらも縁の無かった「金メダル」を目指し様々な鍛錬をしていたのをTV特番で見ていたので、めっちゃ期待してたのですが、最後の1周で失速して残念ながらメダルに届きませんでした。
団体パシュ-トでも奮闘して「銅メダル」獲得していましたが、4種目目の1500mは明らかに疲労困憊だったように思います。
次回も出場するようならば、もちろん4年経過すれば、年齢的な衰えも考えないといけませんが、個人競技に専念して100%出し切ってほしいところです。
↓
未だ戦火の中のウクライナから、このオリンピックのフィギュアスケ-トに出場したキリオ・マルサク選手のプログラム曲が、その懸命な演技と共に涙が出そうになりました。
イタリアの盲目テノ-ル歌手であるアンドレア・ボッチェッリが息子との絆を歌唱した曲
Andrea Bocelli, Matteo Bocelli - Fall On Me (Official Music Video)
https://www.youtube.com/watch?v=ChcR2gKt5WM
『いつの日か君は見つけられるだろう、その心が求めるものを
諦めないで、君のそばにいる
私は知っている、君がずっと夢見てきた全てのもの、君が願ってきたものは
君を待ち続けている、君がどこに行こうと
一歩一歩、自分自身を信じて
毎日私は誇りと共に笑顔で見守っている
私の愛は石よりも強く永遠
恐れないで、君は一人じゃない♪』
<歌詞は下記URLより引用>
https://andrea-bocelli.hatenablog.com/entry/2022/05/15/145205
ご本人は、胸がはち切れそうな思いの中での演技だったと思います。
前線で戦うお父様の無事と、早期の戦争の終息を祈るばかりで、4年後のオリンピックに出場の際には、すべての障害が無くなり、晴れやかな気持ちで滑れることもお祈りします。
↓
オリンピックは終わり、明日からは平常モードで、人それぞれ生活していかねばなりませんので、静かに寄り添ってくれるような曲を
【Official】Uru 「今日という日を」Premium Studio Live
映画『教場 Requiem』主題歌
https://www.youtube.com/watch?v=96eQS89mYzE&list=RD96eQS89mYzE&start_radio=1
映画『教場 Requiem』観てみたい気もしますが、ドラマ版だけでも「緊迫感」が途切れない展開には、体調の弱った自分には少し辛い感じもします。
でも、この楽曲は「寄りそってくれる感じ」も受けます。。
↓
ここ数日の大会で、色々な「風」を感じました。
しかし、オリンピックだけではなく、世界のあちらこちらで色々な「風」が吹いています。
「不穏な風」もあります。
個人的な話に戻すと
「春一番」が本日関東でも吹きましたが
「花粉症」持ちの自分には「症状大悪化」への合図でもあります。
当面の課題や対策は、まずは、このあたりのことに折り合い付けていくことかな?
めっちゃ次元の低いものではありますが・・・
↓
「断捨離」と同じく、心の中の「負」の部分を「書き捨て」なので、「読み流し」ながら、ご容赦ください。
↓
自分には何ができるわけではありませんが、身動きとれない日々がまだ続いています。
原因不明の心身不調も続いています。・・・
記事の更新、ブログの読み歩き、いいね等、なかなか、できない状況ですが、ご容赦ください。
特定的な地域ではなく、突然発生する天災
やはり、震災・天災、何時でも「備え」を忘れずに。。
あっという間の1年
「年の始め」から体調崩し、やっとご挨拶
「本年も宜しく御願いします」
年の初めから主要国のジャイアンが色々な暴挙に出て、世界中が混乱しています。
いつもニュ-スで見る「信じがたい光景」がいつ自分たちに降りかかってくるのか想像も予測もできません。
毎年思って書くのは「成人式」だとか「大学入学共通テスト」(センタ-試験?)になると、狂ったように悪天候になったり、交通機関がマヒしたり不測の事態が起こりがちです。今年は何とか全国的には「平穏な感じ」でよかった。
ただ、今日あたりから凄まじい寒波や荒天が続きそうで、気をもむ「受験生たち」も多いことかと思います。
「なんでこんな時に?」、「なんで自分だけ?」
初めての区切り(勝負時)に災難に遭うと「翻弄」されてしまう人もいるかと思いますが、長らく活きていくと「そんなことよくある」ということが分かります。
常に「最悪を想定する」
阪神ファンの長い自分には、宿命的に「備える」事柄です。。
↓
音楽で気分を変えていきましょう。
久しぶりに癒やされる楽曲
「燕」 - スーパー登山部 (Official Music Video)
https://www.youtube.com/watch?v=6eEZF8ipu4U&t=33s
『思えば遠くきたものだ
瞼を閉じて見つめてる
このまま開けば 何映る
僕らはいつも旅の中
肌をくすぐる つむじ風
いざゆこう君はどう?
踏み出せば
さらう波
人混みに惑う羽 携え空に
光るように 揺れるままに歌う
はためくのは 翼だけか
さあ 何処へ行こうか
道の先もまだあるから
窓から拓いた未知の先へ 今
風の向こう 行こう 進もう
悲しいこともあるけれど
心を晴らせば 僕ら歌う明日へ 果てるまで♪』
<歌詞は下記URLより引用>
https://www.uta-net.com/song/377965/
体調の悪いときには特に
よほど良い曲に出逢わないと、記事は書くことができません。
そんな意味では、今の自分にとっては「前向き」にさせてくれる曲でした。
新しさより、懐かしさの方を感じる曲です。
ライヴも抜群に良いらしいので、下記も貼り付けておきます。
燕 - スーパー登山部 (Studio Session Live)
https://www.youtube.com/watch?v=8ylrZ68O0mE&list=RD8ylrZ68O0mE&start_radio=1
↓
ところで日本でも
とあるジャイアンが突然「解散風」を吹かせた
「働いて、働いて、働いて、働いて、働いて」いるのなら、早速法案を通して、私ら庶民に一刻も早く何らかの「恩恵」をくれればいいのに。・・・
「強いニッポン」とか「強い政治」とか「強い」ばかりを強調して、色々弱い人たちに手を差し伸べてくれそうにはありません。
内閣支持率75%、裏腹に党支持率は約半分の37%
過信とも思える自分への支持率を勢いに選挙して権力を上げていこうというのか?
「強いリ-ダ-」なのか?
「独裁者」なのか?
評価の分かれるところですが、結果はどうなることでしょう。
コメンテ-タ-の予想など、一切耳に入ってこないし、意味の無いTV番組。
ヤバイもの同志で急拵えの新党も出てきて「食料品の消費税をゼロ」とか仄めかしたら、すぐにジャイアンは同じような公約を被せてきた。
ただ委員会で「検討を急ぎます」というだけで、
自分には「≒」ニアリ-イコ-ル「検討するけど結局やらない」という意味にしか聞こえません。
もしも、実現すれば「主夫」の自分には買い物で助かります。。
でもでも、よくよく考えると、併行して「円安」や「利率」も急激に進むわけで、やがて物価高や経済的圧迫も厳しくなるわけで、国自体も弱まる懸念もあります。
「風が吹けば桶屋が儲かる」ということか?
この先、どう転じるのか?
誰にも分からない。・・・
↓
戯言を長々とすみません。
ここはまた、音楽の力で立て直し
米津玄師, 宇多田ヒカル - 「JANE DOE」
https://www.youtube.com/watch?v=sPLqsLsooJY&list=RDsPLqsLsooJY&start_radio=1
すっかり「アダルト」な感じ
短編小説を読むような心の落ち着き
↓
「オワコン?」とも思えた暮れの「紅白歌合戦」にまた新しい息吹を吹き込んでくれたのは
Mrs. GREEN APPLE – GOOD DAY(第76回NHK紅白歌合戦 歌唱曲)【LIVE “BABEL no TOH” 2025 December Edit】
https://www.youtube.com/watch?v=v44zuSMBVNI&list=RDv44zuSMBVNI&start_radio=1
今、一番人気のあるア-ティストさんたちだけあって、一瞬で空気感を変えてくれる感じもします。。
↓
次の曲も最近ちょっと気になった楽曲
SATOH - 愛し合うとして(Official Video)
https://www.youtube.com/watch?v=a5tHWIKDHso&list=RDa5tHWIKDHso&start_radio=1
韻を踏むように次々と刺さるキャッチ-なことば
いつのまにか、彼らの「壮大な世界観」にタイムワ-プさせてくれる。
一言でまとめると「若いって羨ましい!」
↓
あと1曲
いやいや、年を重ねてきた「渋さ」もあると気付かせてくれる楽曲もあった
Period of Blue 1990(single/2025)/浜田省吾【1990年の未発表曲、2025年の浜田省吾がバッキングボーカル】
https://www.youtube.com/watch?v=wQkoRWRJ1DI
「1990年の未発表曲」だとか
よくぞ、また掘り起こしてくれた
あの頃の「ハマショウ」のまま
歌詞の時代感も1990年
これヤバ過ぎ
涙がでそうになります。。
「音楽」って本当に有り難い・・・
↓
「断捨離」と同じく、心の中の「負」の部分を「書き捨て」なので、「読み流し」ながら、ご容赦ください。
↓
自分には何ができるわけではありませんが、身動きとれない日々がまだ続いています。
原因不明の心身不調も続いています。・・・
記事の更新、ブログの読み歩き、いいね等、なかなか、できない状況ですが、ご容赦ください。
特定的な地域ではなく、突然発生する天災
やはり、震災・天災、何時でも「備え」を忘れずに。。
「年の始め」から体調崩し、やっとご挨拶
「本年も宜しく御願いします」
年の初めから主要国のジャイアンが色々な暴挙に出て、世界中が混乱しています。
いつもニュ-スで見る「信じがたい光景」がいつ自分たちに降りかかってくるのか想像も予測もできません。
毎年思って書くのは「成人式」だとか「大学入学共通テスト」(センタ-試験?)になると、狂ったように悪天候になったり、交通機関がマヒしたり不測の事態が起こりがちです。今年は何とか全国的には「平穏な感じ」でよかった。
ただ、今日あたりから凄まじい寒波や荒天が続きそうで、気をもむ「受験生たち」も多いことかと思います。
「なんでこんな時に?」、「なんで自分だけ?」
初めての区切り(勝負時)に災難に遭うと「翻弄」されてしまう人もいるかと思いますが、長らく活きていくと「そんなことよくある」ということが分かります。
常に「最悪を想定する」
阪神ファンの長い自分には、宿命的に「備える」事柄です。。
↓
音楽で気分を変えていきましょう。
久しぶりに癒やされる楽曲
「燕」 - スーパー登山部 (Official Music Video)
https://www.youtube.com/watch?v=6eEZF8ipu4U&t=33s
『思えば遠くきたものだ
瞼を閉じて見つめてる
このまま開けば 何映る
僕らはいつも旅の中
肌をくすぐる つむじ風
いざゆこう君はどう?
踏み出せば
さらう波
人混みに惑う羽 携え空に
光るように 揺れるままに歌う
はためくのは 翼だけか
さあ 何処へ行こうか
道の先もまだあるから
窓から拓いた未知の先へ 今
風の向こう 行こう 進もう
悲しいこともあるけれど
心を晴らせば 僕ら歌う明日へ 果てるまで♪』
<歌詞は下記URLより引用>
https://www.uta-net.com/song/377965/
体調の悪いときには特に
よほど良い曲に出逢わないと、記事は書くことができません。
そんな意味では、今の自分にとっては「前向き」にさせてくれる曲でした。
新しさより、懐かしさの方を感じる曲です。
ライヴも抜群に良いらしいので、下記も貼り付けておきます。
燕 - スーパー登山部 (Studio Session Live)
https://www.youtube.com/watch?v=8ylrZ68O0mE&list=RD8ylrZ68O0mE&start_radio=1
↓
ところで日本でも
とあるジャイアンが突然「解散風」を吹かせた
「働いて、働いて、働いて、働いて、働いて」いるのなら、早速法案を通して、私ら庶民に一刻も早く何らかの「恩恵」をくれればいいのに。・・・
「強いニッポン」とか「強い政治」とか「強い」ばかりを強調して、色々弱い人たちに手を差し伸べてくれそうにはありません。
内閣支持率75%、裏腹に党支持率は約半分の37%
過信とも思える自分への支持率を勢いに選挙して権力を上げていこうというのか?
「強いリ-ダ-」なのか?
「独裁者」なのか?
評価の分かれるところですが、結果はどうなることでしょう。
コメンテ-タ-の予想など、一切耳に入ってこないし、意味の無いTV番組。
ヤバイもの同志で急拵えの新党も出てきて「食料品の消費税をゼロ」とか仄めかしたら、すぐにジャイアンは同じような公約を被せてきた。
ただ委員会で「検討を急ぎます」というだけで、
自分には「≒」ニアリ-イコ-ル「検討するけど結局やらない」という意味にしか聞こえません。
もしも、実現すれば「主夫」の自分には買い物で助かります。。
でもでも、よくよく考えると、併行して「円安」や「利率」も急激に進むわけで、やがて物価高や経済的圧迫も厳しくなるわけで、国自体も弱まる懸念もあります。
「風が吹けば桶屋が儲かる」ということか?
この先、どう転じるのか?
誰にも分からない。・・・
↓
戯言を長々とすみません。
ここはまた、音楽の力で立て直し
米津玄師, 宇多田ヒカル - 「JANE DOE」
https://www.youtube.com/watch?v=sPLqsLsooJY&list=RDsPLqsLsooJY&start_radio=1
すっかり「アダルト」な感じ
短編小説を読むような心の落ち着き
↓
「オワコン?」とも思えた暮れの「紅白歌合戦」にまた新しい息吹を吹き込んでくれたのは
Mrs. GREEN APPLE – GOOD DAY(第76回NHK紅白歌合戦 歌唱曲)【LIVE “BABEL no TOH” 2025 December Edit】
https://www.youtube.com/watch?v=v44zuSMBVNI&list=RDv44zuSMBVNI&start_radio=1
今、一番人気のあるア-ティストさんたちだけあって、一瞬で空気感を変えてくれる感じもします。。
↓
次の曲も最近ちょっと気になった楽曲
SATOH - 愛し合うとして(Official Video)
https://www.youtube.com/watch?v=a5tHWIKDHso&list=RDa5tHWIKDHso&start_radio=1
韻を踏むように次々と刺さるキャッチ-なことば
いつのまにか、彼らの「壮大な世界観」にタイムワ-プさせてくれる。
一言でまとめると「若いって羨ましい!」
↓
あと1曲
いやいや、年を重ねてきた「渋さ」もあると気付かせてくれる楽曲もあった
Period of Blue 1990(single/2025)/浜田省吾【1990年の未発表曲、2025年の浜田省吾がバッキングボーカル】
https://www.youtube.com/watch?v=wQkoRWRJ1DI
「1990年の未発表曲」だとか
よくぞ、また掘り起こしてくれた
あの頃の「ハマショウ」のまま
歌詞の時代感も1990年
これヤバ過ぎ
涙がでそうになります。。
「音楽」って本当に有り難い・・・
↓
「断捨離」と同じく、心の中の「負」の部分を「書き捨て」なので、「読み流し」ながら、ご容赦ください。
↓
自分には何ができるわけではありませんが、身動きとれない日々がまだ続いています。
原因不明の心身不調も続いています。・・・
記事の更新、ブログの読み歩き、いいね等、なかなか、できない状況ですが、ご容赦ください。
特定的な地域ではなく、突然発生する天災
やはり、震災・天災、何時でも「備え」を忘れずに。。
あっという間の1年
もう「年の瀬」になり、またあっという間に1年が過ぎゆく
毎年感じますが、「師走」というだけあって、この1ヶ月の過ぎゆくスピ-ドも尋常ではありません。。
自宅は東京ド-ムに、ほど近く人並みの多い少ないは、肌感覚で伝わってきます。
この数日は、後楽園駅からの陸橋やド-ム前広場の人並みはぎっしりで、いつもはこの群衆をかき分けて帰宅するのですが、今回は通行を諦めるくらいの混雑でした。
ご近所さん向けにポスト投函される興業予定表を見ると「Mrs. GREEN APPLE」でした。。
ちょっと「ガキンちょ」に混じって「年配系(失礼)」もいるな。
この客層にも納得。
今、一番人気と実力があり動員力もあるア-ティストさんだ。
↓
今、CMで流れている曲イイなあ
リリ-スは約10年前ですが、最近のヒットチャ-トで上昇中!
Mrs. GREEN APPLE – 「私」 【LIVE from “NOAH no HAKOBUNE”
Released on: 2016-01-13
キリン 午後の紅茶「奇跡の前夜」篇CM曲「私」のライブ映像を公開。
https://www.youtube.com/watch?v=CZt8dMKDHsE&list=RDCZt8dMKDHsE&start_radio=1
ライヴバ-ジョンの方が良く聞こえるのは実力の証
むしろ10年前のリリ-ス時より、今の方がバンドとしてのポテンシャルは「爆上がり」だし。
↓
次の曲もリリ-スは約40年前なのに、今聞いてもほっこりする。
NEVER FALL IN LOVE AGAIN [2024 Remaster] · SOUTHERN ALL STARS
Released on: 1983-07-05
ユニクロのCM
https://www.youtube.com/watch?v=SRxwPVP__QQ&list=RDSRxwPVP__QQ&start_radio=1
ユニクロのCM
数年前から、ビジュアルでは綾瀬はるかさんを起用し、BGMはサザンを使用し、これだけ「ブランド価値」を上げた企業も珍しい。
オ-プン当初は、どちらかというと「廉価な洋服屋さん」のイメ-ジだったので、銀座に店舗をオ-プンした時は「おいおい」と思いましたが、いつの日かブランドイメ-ジが上がり、今や「世界的な企業」になっています。
「ブランディング」がスゴイなあ。。
同時に、綾瀬はるかさんのイメ-ジも大きく飛躍しているので、「ウインウイン」
↓
いつの間にか「年の瀬」
「クリスマスソング」は賞味期限が短いので、めったに貼り付けませんが「何年経過しても聴きたくなる曲」を少々
岡村孝子 アンコールⅡ クリスマスの夜
「Christmas Picnic」Concret Tour1988 Full&Winter
コンサートツアー最終日(1988年12月24日)東京ベイNKホールにおけるライヴ収録
https://www.youtube.com/watch?v=c3VeXu-52cI&list=RDc3VeXu-52cI&start_radio=1
1988年のライブ
リアル「姫」のようにとても美しいア-ティストさんでした。
バブル時代まっただ中
今みたいに首相が「働いて、働いて・・・」なんて連呼しなくたって、殆どの人々が残業、残業
「24時間闘えますか?」なんて栄養ドリンク剤のCMもありました。
自分的には「この頃に一生分働いた」感覚です。
あれから37年かあ
このコンサ-ト、当時、自分も「オ-ディエンス」として参加しています。
当時の「女性のお友達」から突然チケット(当時は入手困難なプラチナチケット)が送られてきました。
(毎日残業していたので、自宅の電話が繋がらなかったみたい。)
時はバブル時代なので、当時、設計事務所勤務(成城学園前)だった自分は、会場の「東京ベイNKホ-ル」はディズニ-ランドに隣接する幕張なので、およそ2時間掛かり、会社を早退しない限りコンサ-ト開始には間に合わない。
この時は締め切り近い仕事の「緊急助っ人」だったので「早退」なんてできない状況でしたが、「ウラ技」使いました。
朝から「喪服」着て「すいません。親戚に不幸がありまして・・・」と釈明しながら早退の許可を貰ってかっ飛び、会場行きのシャトルバスの中で、黒のネクタイを緑のネクタイに素早く着替えて、席に向かうと、チケットをくれた女性が「来てくれたんだあ!」って喜んでくれて、まるで当時流行の「トレンディドラマ」みたいなシチュエ-ション。
今となっては「良い想い出」です。。
ちなみに、後で気付いたのですが、暦は「友引」
通常は葬儀は行わないことに帰宅途中で気付き、真っ青になりましたが、「敬虔なクリスチャンだったのでチャペルで行いました」とか、言い訳その2も用意しておきました。。
↓
12月限定の曲、もう1曲
12月のエイプリルフール / 伊豆田洋之
「Winter Gift Pops」(1997)
伊豆田洋之(Vocal)
EPO(Chorus)
https://www.youtube.com/watch?v=JJGliHBbSAM&list=RDJJGliHBbSAM&start_radio=1
毎年、年の瀬になると、この曲が聴きたくなり、記事に貼り付けています。
約30年前のリリ-スですがクオリティの高い曲です。
↓
ごめんなさい「シティポップ」無限ル-プに嵌まってしまって
あと1曲
角松敏生 Never Gonna Miss You (duet with 吉沢梨絵) (1997)
https://www.youtube.com/watch?v=uas0kTDt1Vs&list=RDuas0kTDt1Vs&start_radio=1
中学生の頃から「洋楽大好き」でしたので、洋楽由来の「シティポップ」は、今になっても聴きたく成ります。
バブルはとっくにはじけた後に、バブリ-?な曲です。
夜も更けてきたので、この変にしておきます。。
↓
話は全く変わりますが
日銀総裁が「利上げ」に踏み切るようですね。
いつもは「円安」から「円高」局面になってきましたが、「円安」傾向のようです。
「円が安く」売られ、株高は停滞し、物価は激しく高ぶるかもしれません。
今後、この国の経済もジワジワと弱まっていくような気もします。
「戦争を知らない世代が戦争を起こす」
「バブルを知らない世代がバブルを起こす」とか格言があります。
「バブルが弾けたのを知る世代」の自分は、備えなくては。
日々の生活の中で、「どこに価値観を見いだすのか?」
人生いろいろ
人それぞれのスタンスが問われてくることでしょう。
↓
「断捨離」と同じく、心の中の「負」の部分を「書き捨て」なので、「読み流し」ながら、ご容赦ください。
↓
自分には何ができるわけではありませんが、身動きとれない日々がまだ続いています。
原因不明の心身不調も続いています。・・・
記事の更新、ブログの読み歩き、いいね等、なかなか、できない状況ですが、ご容赦ください。
特定的な地域ではなく、突然発生する天災
やはり、震災・天災、何時でも「備え」を忘れずに。。
もう「年の瀬」になり、またあっという間に1年が過ぎゆく
毎年感じますが、「師走」というだけあって、この1ヶ月の過ぎゆくスピ-ドも尋常ではありません。。
自宅は東京ド-ムに、ほど近く人並みの多い少ないは、肌感覚で伝わってきます。
この数日は、後楽園駅からの陸橋やド-ム前広場の人並みはぎっしりで、いつもはこの群衆をかき分けて帰宅するのですが、今回は通行を諦めるくらいの混雑でした。
ご近所さん向けにポスト投函される興業予定表を見ると「Mrs. GREEN APPLE」でした。。
ちょっと「ガキンちょ」に混じって「年配系(失礼)」もいるな。
この客層にも納得。
今、一番人気と実力があり動員力もあるア-ティストさんだ。
↓
今、CMで流れている曲イイなあ
リリ-スは約10年前ですが、最近のヒットチャ-トで上昇中!
Mrs. GREEN APPLE – 「私」 【LIVE from “NOAH no HAKOBUNE”
Released on: 2016-01-13
キリン 午後の紅茶「奇跡の前夜」篇CM曲「私」のライブ映像を公開。
https://www.youtube.com/watch?v=CZt8dMKDHsE&list=RDCZt8dMKDHsE&start_radio=1
ライヴバ-ジョンの方が良く聞こえるのは実力の証
むしろ10年前のリリ-ス時より、今の方がバンドとしてのポテンシャルは「爆上がり」だし。
↓
次の曲もリリ-スは約40年前なのに、今聞いてもほっこりする。
NEVER FALL IN LOVE AGAIN [2024 Remaster] · SOUTHERN ALL STARS
Released on: 1983-07-05
ユニクロのCM
https://www.youtube.com/watch?v=SRxwPVP__QQ&list=RDSRxwPVP__QQ&start_radio=1
ユニクロのCM
数年前から、ビジュアルでは綾瀬はるかさんを起用し、BGMはサザンを使用し、これだけ「ブランド価値」を上げた企業も珍しい。
オ-プン当初は、どちらかというと「廉価な洋服屋さん」のイメ-ジだったので、銀座に店舗をオ-プンした時は「おいおい」と思いましたが、いつの日かブランドイメ-ジが上がり、今や「世界的な企業」になっています。
「ブランディング」がスゴイなあ。。
同時に、綾瀬はるかさんのイメ-ジも大きく飛躍しているので、「ウインウイン」
↓
いつの間にか「年の瀬」
「クリスマスソング」は賞味期限が短いので、めったに貼り付けませんが「何年経過しても聴きたくなる曲」を少々
岡村孝子 アンコールⅡ クリスマスの夜
「Christmas Picnic」Concret Tour1988 Full&Winter
コンサートツアー最終日(1988年12月24日)東京ベイNKホールにおけるライヴ収録
https://www.youtube.com/watch?v=c3VeXu-52cI&list=RDc3VeXu-52cI&start_radio=1
1988年のライブ
リアル「姫」のようにとても美しいア-ティストさんでした。
バブル時代まっただ中
今みたいに首相が「働いて、働いて・・・」なんて連呼しなくたって、殆どの人々が残業、残業
「24時間闘えますか?」なんて栄養ドリンク剤のCMもありました。
自分的には「この頃に一生分働いた」感覚です。
あれから37年かあ
このコンサ-ト、当時、自分も「オ-ディエンス」として参加しています。
当時の「女性のお友達」から突然チケット(当時は入手困難なプラチナチケット)が送られてきました。
(毎日残業していたので、自宅の電話が繋がらなかったみたい。)
時はバブル時代なので、当時、設計事務所勤務(成城学園前)だった自分は、会場の「東京ベイNKホ-ル」はディズニ-ランドに隣接する幕張なので、およそ2時間掛かり、会社を早退しない限りコンサ-ト開始には間に合わない。
この時は締め切り近い仕事の「緊急助っ人」だったので「早退」なんてできない状況でしたが、「ウラ技」使いました。
朝から「喪服」着て「すいません。親戚に不幸がありまして・・・」と釈明しながら早退の許可を貰ってかっ飛び、会場行きのシャトルバスの中で、黒のネクタイを緑のネクタイに素早く着替えて、席に向かうと、チケットをくれた女性が「来てくれたんだあ!」って喜んでくれて、まるで当時流行の「トレンディドラマ」みたいなシチュエ-ション。
今となっては「良い想い出」です。。
ちなみに、後で気付いたのですが、暦は「友引」
通常は葬儀は行わないことに帰宅途中で気付き、真っ青になりましたが、「敬虔なクリスチャンだったのでチャペルで行いました」とか、言い訳その2も用意しておきました。。
↓
12月限定の曲、もう1曲
12月のエイプリルフール / 伊豆田洋之
「Winter Gift Pops」(1997)
伊豆田洋之(Vocal)
EPO(Chorus)
https://www.youtube.com/watch?v=JJGliHBbSAM&list=RDJJGliHBbSAM&start_radio=1
毎年、年の瀬になると、この曲が聴きたくなり、記事に貼り付けています。
約30年前のリリ-スですがクオリティの高い曲です。
↓
ごめんなさい「シティポップ」無限ル-プに嵌まってしまって
あと1曲
角松敏生 Never Gonna Miss You (duet with 吉沢梨絵) (1997)
https://www.youtube.com/watch?v=uas0kTDt1Vs&list=RDuas0kTDt1Vs&start_radio=1
中学生の頃から「洋楽大好き」でしたので、洋楽由来の「シティポップ」は、今になっても聴きたく成ります。
バブルはとっくにはじけた後に、バブリ-?な曲です。
夜も更けてきたので、この変にしておきます。。
↓
話は全く変わりますが
日銀総裁が「利上げ」に踏み切るようですね。
いつもは「円安」から「円高」局面になってきましたが、「円安」傾向のようです。
「円が安く」売られ、株高は停滞し、物価は激しく高ぶるかもしれません。
今後、この国の経済もジワジワと弱まっていくような気もします。
「戦争を知らない世代が戦争を起こす」
「バブルを知らない世代がバブルを起こす」とか格言があります。
「バブルが弾けたのを知る世代」の自分は、備えなくては。
日々の生活の中で、「どこに価値観を見いだすのか?」
人生いろいろ
人それぞれのスタンスが問われてくることでしょう。
↓
「断捨離」と同じく、心の中の「負」の部分を「書き捨て」なので、「読み流し」ながら、ご容赦ください。
↓
自分には何ができるわけではありませんが、身動きとれない日々がまだ続いています。
原因不明の心身不調も続いています。・・・
記事の更新、ブログの読み歩き、いいね等、なかなか、できない状況ですが、ご容赦ください。
特定的な地域ではなく、突然発生する天災
やはり、震災・天災、何時でも「備え」を忘れずに。。
自分の応援している阪神タイガ-スは「日本シリ-ズ」では敗退
初選は無難に勝ったものの、2戦目の不可解な先発起用が大失敗で惨敗したまま4連敗で敗退
3戦目以降は1点差負けながら「実力差の大きさ」を感じながらの苦しい戦い
「もう観ているのも苦しい」戦いでしたので敗退と共に、苦しさから解放されて「なぜかほっとした」感じがしました。。
監督の采配や捕手の配球等を云々言う評論家やネットに書き込むファンも多くいますが、それ以前にチ-ムの戦力差、セとパの実力差を改めて認識させられました。
そもそも「交流戦」で、1~6位がパリ-グチ-ム、7位以降がセリ-グチ-ムだったのが「現実」(1位と7位の戦い)でした。
ソフトバンクは「四軍」まである中での勝ち残りの選手たちなので、さすがの実力者揃いでした。ケタ違いの投資をしている「企業努力」なので脱帽するしかありません。
昨年はセリ-グ3位からの勝ち上がりのDeNAに敗退してしまい「めっちゃ悔しかった想い」を今年はチ-ム一丸でぶつけてこられた印象です。「絶対勝つ」という意気込みに終始押されてしまった感じもします。
(ただ毎年10数人を獲得し、10数人をリリ-スしていくやり方やメジャ-帰りの他球団出身の実力選手やFA選手を大金でかっさらう等の編成面は、少々引っかかります)
それに比べて阪神は外国人やFA等には、大きな金額は掛けずに、生え抜き中心の主力選手たちのチ-ム構成や若手にチャンスを多くあげながらの戦いだったので、ファン的な気持ちとしては嬉しいのですが、結果的には6番、7番のショ-トとレフトは、日替わりでレギュラ-が定着しないままに終わり、このシリ-ズでの大きな敗因にもなりました。シ-ズンでできなかったことがシリ-ズ本番でできるわけがない。シ-ズン中の「チ-ム一丸」もみられず、むしろバラバラになってしまった印象です。
ドラフト会議の指名では大きな成果をあげられたので、あとは外国人打者(投手も)の補強に掛かっているように思います。
「課題」がはっきりしたので、秋や春のキャンプでは徹底的に鍛え抜いてほしいです。。
↓
ところでドジャ-スはワ-ルドシリ-ズを死闘の中、2連覇
改めて大谷や由伸たちの「勝ち運」の強さには感心します。
まあ二人とも、練習や体のケア等にも「世界一」時間もお金も掛けているからこそ、「世界一」になれているわけで、そのメソッドはいつか日本球界にも還元して欲しい。
結局、今年に限ってはドジャ-スもソフトバンクも、巨大なマネ-に比例して「勝ち運」も転がり込んできたようにも思います。でもそれは毎年は続きません。
阪神は念入りに「戦略」を練って、ひっくり返してやらねば・・・
↓
1曲目は安定した実力者
Vaundy – 「偉生人」:MUSIC VIDEO
https://www.youtube.com/watch?v=aDaWuvpB_Kw
Vaundy
サクサクとヒット曲を連発して安定感ありますね。
MVには本人出演は拘らず、本人の存在感はライヴで全開する。
しっかりとしたビジョンがある。
↓
K-POPファンとしては残念な出来事
『パク・ボゴムのカンタ-ビレ』という音楽番組が終了
最終回出演のキム・ボムスさんが最後に贈る歌として歌唱したのは下記の曲
「Journey」 · KIM BUMSOO (2024)
https://www.youtube.com/watch?v=xIR__P2GwZY
第一次韓流ブ-ムを韓国ドラマOSTにより牽引したボムスさん
本人のキャラも含めて曲調も少し印象が変わった感じですが、余韻の残る名曲でした。。
↓
やっぱりK-POPいいなあ♪
ふと浮かんだのは、少し前の2018年放映のドラマOST
[MV] 양다일 - 언제쯤 보일까 [내 뒤에 테리우스 OST Part.5(My Secret Terius OST Part.5)](2018)
Yang Da Il 양다일 - 언제쯤 보일까 『私の恋したテリウス』OST
「いつになったら見えるかな」 - ヤン・ダイル
https://www.youtube.com/watch?v=TxbH_eGC0C4
約7年前
ふと見始めたドラマで、
第1話はラブコメ?かと思って、観るのを辞めようかとも思いましたが
主演の女優のチョン・インソンさんの魅力に惑わされて観ているうちに「壮大なサスペンスロマン」ともいえるようなスト-リ-で引き込まれていきました。
同じく主演のソ・ジソブさんのドラマは、これまでにも『カインとアベル』、『コンドル』等、面白いドラマが多かったので、最後まで観ていった良いドラマでした。。
ジソプさんは、2010年に急逝してしまったパク・ヨンハさんの大親友で、葬儀の時に遺影を抱いたまま喪主として泣き崩れていた姿が印象的でした。ヨンハさんのお母様に「これからは私が息子として寄り添う」みたいな優しい言葉で慰めていて、数年後に私生活で結婚したニュ-スも嬉しく見て、彼自身の幸せを願って個人的に応援している俳優さんです。
この曲も、ドラマを盛り立てた壮大な世界観のある曲です。ドラマのOSTはそのドラマを観た人しか聴けないので、残念な気がします。
少し前の作品ですが、面白いドラマでしたので時間のある時に観てみてください。。
↓
なんか疲れたので、安定感のある曲が聴きたくなります。
伊豆田洋之 『In My Life』 (1992)
2007 金沢Live
https://www.youtube.com/watch?v=QsxIfAwo7M0
楽曲提供した和田加奈子さんの1988年にリリ-スされた「あの空を抱きしめて」
という曲のセルフカバ-になります。
原曲が好きで、以前からずっとYouTubeの音源を探していました。
『ながれゆく夏に足音をしのばせ
~
Hold you Again
人生にもまだ少し 隙間があるなら
君の夏の扉ノックする
In my life♪』
<歌詞は下記URLより引用>
http://mojim.com/jpy112266x7x16.htm
以前に記事にもしていました。
https://ameblo.jp/tig-22/entry-12236637937.html
↓
同じ楽曲でも、また違った味わいもします。
和田加奈子-「あの空を抱きしめて」(1988)
映画 「きまぐれオレンジロード あの日にかえりたい」 主題歌
https://www.youtube.com/watch?v=idgZc_6XPLI
和田加奈子さん
綺麗なア-ティストで、落ち着いた歌声でファンでした。
後で知ったのですが1991年に引退しマイク眞木さんと再婚しています。
以前にマイク眞木さんが「徹子の部屋」に出た際に、最初の妻は女優の前田美波里さんでしたが
その後は元歌手の和田加奈子さんと再婚して、孫が合計6人いる。
とか語っていて、めっちゃびっくりした。のを覚えています。
「人生いろいろ」です。。
↓
日本シリ-ズが終わり、それもあっけない敗退だったので、何か気が抜けてしまいました。・・・
もう11月ですがら、来年のWBCへ向けての「侍ジャパン」の練習試合とか辞めて欲しい。選手が壊れてしまいます。
阪神から招集された佐藤内野手とか及川投手は辞退したそうですが、「正解」だと思います。
結局、去年も日本シリ-ズ死闘後にムリをして国際試合に出場したDeNA・牧選手は今シ-ズン中に故障して手術まで行い、数ヶ月欠場になっています。
チ-ム運営者側も選手の主力選手のコンディションを考慮して、今の時期はサッカ-日本代表のように若手主体にするとか、きちんと考慮して貰いたい。
来年の本大会は大谷とか由伸とかメジャ-選手の出場はどうなるのでしょう?
勝って欲しいのはヤマヤマですが、選手たちのコンディションや今後の野球人生をもよく考慮して招集して貰いたいところです。
国際大会も重要ですが、選手個々の「人生」(選手生命)の方が遙かに重要だと思います。。
↓
「断捨離」と同じく、心の中の「負」の部分を「書き捨て」なので、「読み流し」ながら、ご容赦ください。
↓
自分には何ができるわけではありませんが、身動きとれない日々がまだ続いています。
原因不明の心身不調も続いています。・・・
記事の更新、ブログの読み歩き、いいね等、なかなか、できない状況ですが、ご容赦ください。
特定的な地域ではなく、突然発生する天災
やはり、震災・天災、何時でも「備え」を忘れずに。。
初選は無難に勝ったものの、2戦目の不可解な先発起用が大失敗で惨敗したまま4連敗で敗退
3戦目以降は1点差負けながら「実力差の大きさ」を感じながらの苦しい戦い
「もう観ているのも苦しい」戦いでしたので敗退と共に、苦しさから解放されて「なぜかほっとした」感じがしました。。
監督の采配や捕手の配球等を云々言う評論家やネットに書き込むファンも多くいますが、それ以前にチ-ムの戦力差、セとパの実力差を改めて認識させられました。
そもそも「交流戦」で、1~6位がパリ-グチ-ム、7位以降がセリ-グチ-ムだったのが「現実」(1位と7位の戦い)でした。
ソフトバンクは「四軍」まである中での勝ち残りの選手たちなので、さすがの実力者揃いでした。ケタ違いの投資をしている「企業努力」なので脱帽するしかありません。
昨年はセリ-グ3位からの勝ち上がりのDeNAに敗退してしまい「めっちゃ悔しかった想い」を今年はチ-ム一丸でぶつけてこられた印象です。「絶対勝つ」という意気込みに終始押されてしまった感じもします。
(ただ毎年10数人を獲得し、10数人をリリ-スしていくやり方やメジャ-帰りの他球団出身の実力選手やFA選手を大金でかっさらう等の編成面は、少々引っかかります)
それに比べて阪神は外国人やFA等には、大きな金額は掛けずに、生え抜き中心の主力選手たちのチ-ム構成や若手にチャンスを多くあげながらの戦いだったので、ファン的な気持ちとしては嬉しいのですが、結果的には6番、7番のショ-トとレフトは、日替わりでレギュラ-が定着しないままに終わり、このシリ-ズでの大きな敗因にもなりました。シ-ズンでできなかったことがシリ-ズ本番でできるわけがない。シ-ズン中の「チ-ム一丸」もみられず、むしろバラバラになってしまった印象です。
ドラフト会議の指名では大きな成果をあげられたので、あとは外国人打者(投手も)の補強に掛かっているように思います。
「課題」がはっきりしたので、秋や春のキャンプでは徹底的に鍛え抜いてほしいです。。
↓
ところでドジャ-スはワ-ルドシリ-ズを死闘の中、2連覇
改めて大谷や由伸たちの「勝ち運」の強さには感心します。
まあ二人とも、練習や体のケア等にも「世界一」時間もお金も掛けているからこそ、「世界一」になれているわけで、そのメソッドはいつか日本球界にも還元して欲しい。
結局、今年に限ってはドジャ-スもソフトバンクも、巨大なマネ-に比例して「勝ち運」も転がり込んできたようにも思います。でもそれは毎年は続きません。
阪神は念入りに「戦略」を練って、ひっくり返してやらねば・・・
↓
1曲目は安定した実力者
Vaundy – 「偉生人」:MUSIC VIDEO
https://www.youtube.com/watch?v=aDaWuvpB_Kw
Vaundy
サクサクとヒット曲を連発して安定感ありますね。
MVには本人出演は拘らず、本人の存在感はライヴで全開する。
しっかりとしたビジョンがある。
↓
K-POPファンとしては残念な出来事
『パク・ボゴムのカンタ-ビレ』という音楽番組が終了
最終回出演のキム・ボムスさんが最後に贈る歌として歌唱したのは下記の曲
「Journey」 · KIM BUMSOO (2024)
https://www.youtube.com/watch?v=xIR__P2GwZY
第一次韓流ブ-ムを韓国ドラマOSTにより牽引したボムスさん
本人のキャラも含めて曲調も少し印象が変わった感じですが、余韻の残る名曲でした。。
↓
やっぱりK-POPいいなあ♪
ふと浮かんだのは、少し前の2018年放映のドラマOST
[MV] 양다일 - 언제쯤 보일까 [내 뒤에 테리우스 OST Part.5(My Secret Terius OST Part.5)](2018)
Yang Da Il 양다일 - 언제쯤 보일까 『私の恋したテリウス』OST
「いつになったら見えるかな」 - ヤン・ダイル
https://www.youtube.com/watch?v=TxbH_eGC0C4
約7年前
ふと見始めたドラマで、
第1話はラブコメ?かと思って、観るのを辞めようかとも思いましたが
主演の女優のチョン・インソンさんの魅力に惑わされて観ているうちに「壮大なサスペンスロマン」ともいえるようなスト-リ-で引き込まれていきました。
同じく主演のソ・ジソブさんのドラマは、これまでにも『カインとアベル』、『コンドル』等、面白いドラマが多かったので、最後まで観ていった良いドラマでした。。
ジソプさんは、2010年に急逝してしまったパク・ヨンハさんの大親友で、葬儀の時に遺影を抱いたまま喪主として泣き崩れていた姿が印象的でした。ヨンハさんのお母様に「これからは私が息子として寄り添う」みたいな優しい言葉で慰めていて、数年後に私生活で結婚したニュ-スも嬉しく見て、彼自身の幸せを願って個人的に応援している俳優さんです。
この曲も、ドラマを盛り立てた壮大な世界観のある曲です。ドラマのOSTはそのドラマを観た人しか聴けないので、残念な気がします。
少し前の作品ですが、面白いドラマでしたので時間のある時に観てみてください。。
↓
なんか疲れたので、安定感のある曲が聴きたくなります。
伊豆田洋之 『In My Life』 (1992)
2007 金沢Live
https://www.youtube.com/watch?v=QsxIfAwo7M0
楽曲提供した和田加奈子さんの1988年にリリ-スされた「あの空を抱きしめて」
という曲のセルフカバ-になります。
原曲が好きで、以前からずっとYouTubeの音源を探していました。
『ながれゆく夏に足音をしのばせ
~
Hold you Again
人生にもまだ少し 隙間があるなら
君の夏の扉ノックする
In my life♪』
<歌詞は下記URLより引用>
http://mojim.com/jpy112266x7x16.htm
以前に記事にもしていました。
https://ameblo.jp/tig-22/entry-12236637937.html
↓
同じ楽曲でも、また違った味わいもします。
和田加奈子-「あの空を抱きしめて」(1988)
映画 「きまぐれオレンジロード あの日にかえりたい」 主題歌
https://www.youtube.com/watch?v=idgZc_6XPLI
和田加奈子さん
綺麗なア-ティストで、落ち着いた歌声でファンでした。
後で知ったのですが1991年に引退しマイク眞木さんと再婚しています。
以前にマイク眞木さんが「徹子の部屋」に出た際に、最初の妻は女優の前田美波里さんでしたが
その後は元歌手の和田加奈子さんと再婚して、孫が合計6人いる。
とか語っていて、めっちゃびっくりした。のを覚えています。
「人生いろいろ」です。。
↓
日本シリ-ズが終わり、それもあっけない敗退だったので、何か気が抜けてしまいました。・・・
もう11月ですがら、来年のWBCへ向けての「侍ジャパン」の練習試合とか辞めて欲しい。選手が壊れてしまいます。
阪神から招集された佐藤内野手とか及川投手は辞退したそうですが、「正解」だと思います。
結局、去年も日本シリ-ズ死闘後にムリをして国際試合に出場したDeNA・牧選手は今シ-ズン中に故障して手術まで行い、数ヶ月欠場になっています。
チ-ム運営者側も選手の主力選手のコンディションを考慮して、今の時期はサッカ-日本代表のように若手主体にするとか、きちんと考慮して貰いたい。
来年の本大会は大谷とか由伸とかメジャ-選手の出場はどうなるのでしょう?
勝って欲しいのはヤマヤマですが、選手たちのコンディションや今後の野球人生をもよく考慮して招集して貰いたいところです。
国際大会も重要ですが、選手個々の「人生」(選手生命)の方が遙かに重要だと思います。。
↓
「断捨離」と同じく、心の中の「負」の部分を「書き捨て」なので、「読み流し」ながら、ご容赦ください。
↓
自分には何ができるわけではありませんが、身動きとれない日々がまだ続いています。
原因不明の心身不調も続いています。・・・
記事の更新、ブログの読み歩き、いいね等、なかなか、できない状況ですが、ご容赦ください。
特定的な地域ではなく、突然発生する天災
やはり、震災・天災、何時でも「備え」を忘れずに。。