あっという間の1年
「年の始め」から体調崩し、やっとご挨拶
「本年も宜しく御願いします」
年の初めから主要国のジャイアンが色々な暴挙に出て、世界中が混乱しています。
いつもニュ-スで見る「信じがたい光景」がいつ自分たちに降りかかってくるのか想像も予測もできません。
毎年思って書くのは「成人式」だとか「大学入学共通テスト」(センタ-試験?)になると、狂ったように悪天候になったり、交通機関がマヒしたり不測の事態が起こりがちです。今年は何とか全国的には「平穏な感じ」でよかった。
ただ、今日あたりから凄まじい寒波や荒天が続きそうで、気をもむ「受験生たち」も多いことかと思います。
「なんでこんな時に?」、「なんで自分だけ?」
初めての区切り(勝負時)に災難に遭うと「翻弄」されてしまう人もいるかと思いますが、長らく活きていくと「そんなことよくある」ということが分かります。
常に「最悪を想定する」
阪神ファンの長い自分には、宿命的に「備える」事柄です。。
↓
音楽で気分を変えていきましょう。
久しぶりに癒やされる楽曲
「燕」 - スーパー登山部 (Official Music Video)
https://www.youtube.com/watch?v=6eEZF8ipu4U&t=33s
『思えば遠くきたものだ
瞼を閉じて見つめてる
このまま開けば 何映る
僕らはいつも旅の中
肌をくすぐる つむじ風
いざゆこう君はどう?
踏み出せば
さらう波
人混みに惑う羽 携え空に
光るように 揺れるままに歌う
はためくのは 翼だけか
さあ 何処へ行こうか
道の先もまだあるから
窓から拓いた未知の先へ 今
風の向こう 行こう 進もう
悲しいこともあるけれど
心を晴らせば 僕ら歌う明日へ 果てるまで♪』
<歌詞は下記URLより引用>
https://www.uta-net.com/song/377965/
体調の悪いときには特に
よほど良い曲に出逢わないと、記事は書くことができません。
そんな意味では、今の自分にとっては「前向き」にさせてくれる曲でした。
新しさより、懐かしさの方を感じる曲です。
ライヴも抜群に良いらしいので、下記も貼り付けておきます。
燕 - スーパー登山部 (Studio Session Live)
https://www.youtube.com/watch?v=8ylrZ68O0mE&list=RD8ylrZ68O0mE&start_radio=1
↓
ところで日本でも
とあるジャイアンが突然「解散風」を吹かせた
「働いて、働いて、働いて、働いて、働いて」いるのなら、早速法案を通して、私ら庶民に一刻も早く何らかの「恩恵」をくれればいいのに。・・・
「強いニッポン」とか「強い政治」とか「強い」ばかりを強調して、色々弱い人たちに手を差し伸べてくれそうにはありません。
内閣支持率75%、裏腹に党支持率は約半分の37%
過信とも思える自分への支持率を勢いに選挙して権力を上げていこうというのか?
「強いリ-ダ-」なのか?
「独裁者」なのか?
評価の分かれるところですが、結果はどうなることでしょう。
コメンテ-タ-の予想など、一切耳に入ってこないし、意味の無いTV番組。
ヤバイもの同志で急拵えの新党も出てきて「食料品の消費税をゼロ」とか仄めかしたら、すぐにジャイアンは同じような公約を被せてきた。
ただ委員会で「検討を急ぎます」というだけで、
自分には「≒」ニアリ-イコ-ル「検討するけど結局やらない」という意味にしか聞こえません。
もしも、実現すれば「主夫」の自分には買い物で助かります。。
でもでも、よくよく考えると、併行して「円安」や「利率」も急激に進むわけで、やがて物価高や経済的圧迫も厳しくなるわけで、国自体も弱まる懸念もあります。
「風が吹けば桶屋が儲かる」ということか?
この先、どう転じるのか?
誰にも分からない。・・・
↓
戯言を長々とすみません。
ここはまた、音楽の力で立て直し
米津玄師, 宇多田ヒカル - 「JANE DOE」
https://www.youtube.com/watch?v=sPLqsLsooJY&list=RDsPLqsLsooJY&start_radio=1
すっかり「アダルト」な感じ
短編小説を読むような心の落ち着き
↓
「オワコン?」とも思えた暮れの「紅白歌合戦」にまた新しい息吹を吹き込んでくれたのは
Mrs. GREEN APPLE – GOOD DAY(第76回NHK紅白歌合戦 歌唱曲)【LIVE “BABEL no TOH” 2025 December Edit】
https://www.youtube.com/watch?v=v44zuSMBVNI&list=RDv44zuSMBVNI&start_radio=1
今、一番人気のあるア-ティストさんたちだけあって、一瞬で空気感を変えてくれる感じもします。。
↓
次の曲も最近ちょっと気になった楽曲
SATOH - 愛し合うとして(Official Video)
https://www.youtube.com/watch?v=a5tHWIKDHso&list=RDa5tHWIKDHso&start_radio=1
韻を踏むように次々と刺さるキャッチ-なことば
いつのまにか、彼らの「壮大な世界観」にタイムワ-プさせてくれる。
一言でまとめると「若いって羨ましい!」
↓
あと1曲
いやいや、年を重ねてきた「渋さ」もあると気付かせてくれる楽曲もあった
Period of Blue 1990(single/2025)/浜田省吾【1990年の未発表曲、2025年の浜田省吾がバッキングボーカル】
https://www.youtube.com/watch?v=wQkoRWRJ1DI
「1990年の未発表曲」だとか
よくぞ、また掘り起こしてくれた
あの頃の「ハマショウ」のまま
歌詞の時代感も1990年
これヤバ過ぎ
涙がでそうになります。。
「音楽」って本当に有り難い・・・
↓
「断捨離」と同じく、心の中の「負」の部分を「書き捨て」なので、「読み流し」ながら、ご容赦ください。
↓
自分には何ができるわけではありませんが、身動きとれない日々がまだ続いています。
原因不明の心身不調も続いています。・・・
記事の更新、ブログの読み歩き、いいね等、なかなか、できない状況ですが、ご容赦ください。
特定的な地域ではなく、突然発生する天災
やはり、震災・天災、何時でも「備え」を忘れずに。。
あっという間の1年
もう「年の瀬」になり、またあっという間に1年が過ぎゆく
毎年感じますが、「師走」というだけあって、この1ヶ月の過ぎゆくスピ-ドも尋常ではありません。。
自宅は東京ド-ムに、ほど近く人並みの多い少ないは、肌感覚で伝わってきます。
この数日は、後楽園駅からの陸橋やド-ム前広場の人並みはぎっしりで、いつもはこの群衆をかき分けて帰宅するのですが、今回は通行を諦めるくらいの混雑でした。
ご近所さん向けにポスト投函される興業予定表を見ると「Mrs. GREEN APPLE」でした。。
ちょっと「ガキンちょ」に混じって「年配系(失礼)」もいるな。
この客層にも納得。
今、一番人気と実力があり動員力もあるア-ティストさんだ。
↓
今、CMで流れている曲イイなあ
リリ-スは約10年前ですが、最近のヒットチャ-トで上昇中!
Mrs. GREEN APPLE – 「私」 【LIVE from “NOAH no HAKOBUNE”
Released on: 2016-01-13
キリン 午後の紅茶「奇跡の前夜」篇CM曲「私」のライブ映像を公開。
https://www.youtube.com/watch?v=CZt8dMKDHsE&list=RDCZt8dMKDHsE&start_radio=1
ライヴバ-ジョンの方が良く聞こえるのは実力の証
むしろ10年前のリリ-ス時より、今の方がバンドとしてのポテンシャルは「爆上がり」だし。
↓
次の曲もリリ-スは約40年前なのに、今聞いてもほっこりする。
NEVER FALL IN LOVE AGAIN [2024 Remaster] · SOUTHERN ALL STARS
Released on: 1983-07-05
ユニクロのCM
https://www.youtube.com/watch?v=SRxwPVP__QQ&list=RDSRxwPVP__QQ&start_radio=1
ユニクロのCM
数年前から、ビジュアルでは綾瀬はるかさんを起用し、BGMはサザンを使用し、これだけ「ブランド価値」を上げた企業も珍しい。
オ-プン当初は、どちらかというと「廉価な洋服屋さん」のイメ-ジだったので、銀座に店舗をオ-プンした時は「おいおい」と思いましたが、いつの日かブランドイメ-ジが上がり、今や「世界的な企業」になっています。
「ブランディング」がスゴイなあ。。
同時に、綾瀬はるかさんのイメ-ジも大きく飛躍しているので、「ウインウイン」
↓
いつの間にか「年の瀬」
「クリスマスソング」は賞味期限が短いので、めったに貼り付けませんが「何年経過しても聴きたくなる曲」を少々
岡村孝子 アンコールⅡ クリスマスの夜
「Christmas Picnic」Concret Tour1988 Full&Winter
コンサートツアー最終日(1988年12月24日)東京ベイNKホールにおけるライヴ収録
https://www.youtube.com/watch?v=c3VeXu-52cI&list=RDc3VeXu-52cI&start_radio=1
1988年のライブ
リアル「姫」のようにとても美しいア-ティストさんでした。
バブル時代まっただ中
今みたいに首相が「働いて、働いて・・・」なんて連呼しなくたって、殆どの人々が残業、残業
「24時間闘えますか?」なんて栄養ドリンク剤のCMもありました。
自分的には「この頃に一生分働いた」感覚です。
あれから37年かあ
このコンサ-ト、当時、自分も「オ-ディエンス」として参加しています。
当時の「女性のお友達」から突然チケット(当時は入手困難なプラチナチケット)が送られてきました。
(毎日残業していたので、自宅の電話が繋がらなかったみたい。)
時はバブル時代なので、当時、設計事務所勤務(成城学園前)だった自分は、会場の「東京ベイNKホ-ル」はディズニ-ランドに隣接する幕張なので、およそ2時間掛かり、会社を早退しない限りコンサ-ト開始には間に合わない。
この時は締め切り近い仕事の「緊急助っ人」だったので「早退」なんてできない状況でしたが、「ウラ技」使いました。
朝から「喪服」着て「すいません。親戚に不幸がありまして・・・」と釈明しながら早退の許可を貰ってかっ飛び、会場行きのシャトルバスの中で、黒のネクタイを緑のネクタイに素早く着替えて、席に向かうと、チケットをくれた女性が「来てくれたんだあ!」って喜んでくれて、まるで当時流行の「トレンディドラマ」みたいなシチュエ-ション。
今となっては「良い想い出」です。。
ちなみに、後で気付いたのですが、暦は「友引」
通常は葬儀は行わないことに帰宅途中で気付き、真っ青になりましたが、「敬虔なクリスチャンだったのでチャペルで行いました」とか、言い訳その2も用意しておきました。。
↓
12月限定の曲、もう1曲
12月のエイプリルフール / 伊豆田洋之
「Winter Gift Pops」(1997)
伊豆田洋之(Vocal)
EPO(Chorus)
https://www.youtube.com/watch?v=JJGliHBbSAM&list=RDJJGliHBbSAM&start_radio=1
毎年、年の瀬になると、この曲が聴きたくなり、記事に貼り付けています。
約30年前のリリ-スですがクオリティの高い曲です。
↓
ごめんなさい「シティポップ」無限ル-プに嵌まってしまって
あと1曲
角松敏生 Never Gonna Miss You (duet with 吉沢梨絵) (1997)
https://www.youtube.com/watch?v=uas0kTDt1Vs&list=RDuas0kTDt1Vs&start_radio=1
中学生の頃から「洋楽大好き」でしたので、洋楽由来の「シティポップ」は、今になっても聴きたく成ります。
バブルはとっくにはじけた後に、バブリ-?な曲です。
夜も更けてきたので、この変にしておきます。。
↓
話は全く変わりますが
日銀総裁が「利上げ」に踏み切るようですね。
いつもは「円安」から「円高」局面になってきましたが、「円安」傾向のようです。
「円が安く」売られ、株高は停滞し、物価は激しく高ぶるかもしれません。
今後、この国の経済もジワジワと弱まっていくような気もします。
「戦争を知らない世代が戦争を起こす」
「バブルを知らない世代がバブルを起こす」とか格言があります。
「バブルが弾けたのを知る世代」の自分は、備えなくては。
日々の生活の中で、「どこに価値観を見いだすのか?」
人生いろいろ
人それぞれのスタンスが問われてくることでしょう。
↓
「断捨離」と同じく、心の中の「負」の部分を「書き捨て」なので、「読み流し」ながら、ご容赦ください。
↓
自分には何ができるわけではありませんが、身動きとれない日々がまだ続いています。
原因不明の心身不調も続いています。・・・
記事の更新、ブログの読み歩き、いいね等、なかなか、できない状況ですが、ご容赦ください。
特定的な地域ではなく、突然発生する天災
やはり、震災・天災、何時でも「備え」を忘れずに。。
もう「年の瀬」になり、またあっという間に1年が過ぎゆく
毎年感じますが、「師走」というだけあって、この1ヶ月の過ぎゆくスピ-ドも尋常ではありません。。
自宅は東京ド-ムに、ほど近く人並みの多い少ないは、肌感覚で伝わってきます。
この数日は、後楽園駅からの陸橋やド-ム前広場の人並みはぎっしりで、いつもはこの群衆をかき分けて帰宅するのですが、今回は通行を諦めるくらいの混雑でした。
ご近所さん向けにポスト投函される興業予定表を見ると「Mrs. GREEN APPLE」でした。。
ちょっと「ガキンちょ」に混じって「年配系(失礼)」もいるな。
この客層にも納得。
今、一番人気と実力があり動員力もあるア-ティストさんだ。
↓
今、CMで流れている曲イイなあ
リリ-スは約10年前ですが、最近のヒットチャ-トで上昇中!
Mrs. GREEN APPLE – 「私」 【LIVE from “NOAH no HAKOBUNE”
Released on: 2016-01-13
キリン 午後の紅茶「奇跡の前夜」篇CM曲「私」のライブ映像を公開。
https://www.youtube.com/watch?v=CZt8dMKDHsE&list=RDCZt8dMKDHsE&start_radio=1
ライヴバ-ジョンの方が良く聞こえるのは実力の証
むしろ10年前のリリ-ス時より、今の方がバンドとしてのポテンシャルは「爆上がり」だし。
↓
次の曲もリリ-スは約40年前なのに、今聞いてもほっこりする。
NEVER FALL IN LOVE AGAIN [2024 Remaster] · SOUTHERN ALL STARS
Released on: 1983-07-05
ユニクロのCM
https://www.youtube.com/watch?v=SRxwPVP__QQ&list=RDSRxwPVP__QQ&start_radio=1
ユニクロのCM
数年前から、ビジュアルでは綾瀬はるかさんを起用し、BGMはサザンを使用し、これだけ「ブランド価値」を上げた企業も珍しい。
オ-プン当初は、どちらかというと「廉価な洋服屋さん」のイメ-ジだったので、銀座に店舗をオ-プンした時は「おいおい」と思いましたが、いつの日かブランドイメ-ジが上がり、今や「世界的な企業」になっています。
「ブランディング」がスゴイなあ。。
同時に、綾瀬はるかさんのイメ-ジも大きく飛躍しているので、「ウインウイン」
↓
いつの間にか「年の瀬」
「クリスマスソング」は賞味期限が短いので、めったに貼り付けませんが「何年経過しても聴きたくなる曲」を少々
岡村孝子 アンコールⅡ クリスマスの夜
「Christmas Picnic」Concret Tour1988 Full&Winter
コンサートツアー最終日(1988年12月24日)東京ベイNKホールにおけるライヴ収録
https://www.youtube.com/watch?v=c3VeXu-52cI&list=RDc3VeXu-52cI&start_radio=1
1988年のライブ
リアル「姫」のようにとても美しいア-ティストさんでした。
バブル時代まっただ中
今みたいに首相が「働いて、働いて・・・」なんて連呼しなくたって、殆どの人々が残業、残業
「24時間闘えますか?」なんて栄養ドリンク剤のCMもありました。
自分的には「この頃に一生分働いた」感覚です。
あれから37年かあ
このコンサ-ト、当時、自分も「オ-ディエンス」として参加しています。
当時の「女性のお友達」から突然チケット(当時は入手困難なプラチナチケット)が送られてきました。
(毎日残業していたので、自宅の電話が繋がらなかったみたい。)
時はバブル時代なので、当時、設計事務所勤務(成城学園前)だった自分は、会場の「東京ベイNKホ-ル」はディズニ-ランドに隣接する幕張なので、およそ2時間掛かり、会社を早退しない限りコンサ-ト開始には間に合わない。
この時は締め切り近い仕事の「緊急助っ人」だったので「早退」なんてできない状況でしたが、「ウラ技」使いました。
朝から「喪服」着て「すいません。親戚に不幸がありまして・・・」と釈明しながら早退の許可を貰ってかっ飛び、会場行きのシャトルバスの中で、黒のネクタイを緑のネクタイに素早く着替えて、席に向かうと、チケットをくれた女性が「来てくれたんだあ!」って喜んでくれて、まるで当時流行の「トレンディドラマ」みたいなシチュエ-ション。
今となっては「良い想い出」です。。
ちなみに、後で気付いたのですが、暦は「友引」
通常は葬儀は行わないことに帰宅途中で気付き、真っ青になりましたが、「敬虔なクリスチャンだったのでチャペルで行いました」とか、言い訳その2も用意しておきました。。
↓
12月限定の曲、もう1曲
12月のエイプリルフール / 伊豆田洋之
「Winter Gift Pops」(1997)
伊豆田洋之(Vocal)
EPO(Chorus)
https://www.youtube.com/watch?v=JJGliHBbSAM&list=RDJJGliHBbSAM&start_radio=1
毎年、年の瀬になると、この曲が聴きたくなり、記事に貼り付けています。
約30年前のリリ-スですがクオリティの高い曲です。
↓
ごめんなさい「シティポップ」無限ル-プに嵌まってしまって
あと1曲
角松敏生 Never Gonna Miss You (duet with 吉沢梨絵) (1997)
https://www.youtube.com/watch?v=uas0kTDt1Vs&list=RDuas0kTDt1Vs&start_radio=1
中学生の頃から「洋楽大好き」でしたので、洋楽由来の「シティポップ」は、今になっても聴きたく成ります。
バブルはとっくにはじけた後に、バブリ-?な曲です。
夜も更けてきたので、この変にしておきます。。
↓
話は全く変わりますが
日銀総裁が「利上げ」に踏み切るようですね。
いつもは「円安」から「円高」局面になってきましたが、「円安」傾向のようです。
「円が安く」売られ、株高は停滞し、物価は激しく高ぶるかもしれません。
今後、この国の経済もジワジワと弱まっていくような気もします。
「戦争を知らない世代が戦争を起こす」
「バブルを知らない世代がバブルを起こす」とか格言があります。
「バブルが弾けたのを知る世代」の自分は、備えなくては。
日々の生活の中で、「どこに価値観を見いだすのか?」
人生いろいろ
人それぞれのスタンスが問われてくることでしょう。
↓
「断捨離」と同じく、心の中の「負」の部分を「書き捨て」なので、「読み流し」ながら、ご容赦ください。
↓
自分には何ができるわけではありませんが、身動きとれない日々がまだ続いています。
原因不明の心身不調も続いています。・・・
記事の更新、ブログの読み歩き、いいね等、なかなか、できない状況ですが、ご容赦ください。
特定的な地域ではなく、突然発生する天災
やはり、震災・天災、何時でも「備え」を忘れずに。。
自分の応援している阪神タイガ-スは「日本シリ-ズ」では敗退
初選は無難に勝ったものの、2戦目の不可解な先発起用が大失敗で惨敗したまま4連敗で敗退
3戦目以降は1点差負けながら「実力差の大きさ」を感じながらの苦しい戦い
「もう観ているのも苦しい」戦いでしたので敗退と共に、苦しさから解放されて「なぜかほっとした」感じがしました。。
監督の采配や捕手の配球等を云々言う評論家やネットに書き込むファンも多くいますが、それ以前にチ-ムの戦力差、セとパの実力差を改めて認識させられました。
そもそも「交流戦」で、1~6位がパリ-グチ-ム、7位以降がセリ-グチ-ムだったのが「現実」(1位と7位の戦い)でした。
ソフトバンクは「四軍」まである中での勝ち残りの選手たちなので、さすがの実力者揃いでした。ケタ違いの投資をしている「企業努力」なので脱帽するしかありません。
昨年はセリ-グ3位からの勝ち上がりのDeNAに敗退してしまい「めっちゃ悔しかった想い」を今年はチ-ム一丸でぶつけてこられた印象です。「絶対勝つ」という意気込みに終始押されてしまった感じもします。
(ただ毎年10数人を獲得し、10数人をリリ-スしていくやり方やメジャ-帰りの他球団出身の実力選手やFA選手を大金でかっさらう等の編成面は、少々引っかかります)
それに比べて阪神は外国人やFA等には、大きな金額は掛けずに、生え抜き中心の主力選手たちのチ-ム構成や若手にチャンスを多くあげながらの戦いだったので、ファン的な気持ちとしては嬉しいのですが、結果的には6番、7番のショ-トとレフトは、日替わりでレギュラ-が定着しないままに終わり、このシリ-ズでの大きな敗因にもなりました。シ-ズンでできなかったことがシリ-ズ本番でできるわけがない。シ-ズン中の「チ-ム一丸」もみられず、むしろバラバラになってしまった印象です。
ドラフト会議の指名では大きな成果をあげられたので、あとは外国人打者(投手も)の補強に掛かっているように思います。
「課題」がはっきりしたので、秋や春のキャンプでは徹底的に鍛え抜いてほしいです。。
↓
ところでドジャ-スはワ-ルドシリ-ズを死闘の中、2連覇
改めて大谷や由伸たちの「勝ち運」の強さには感心します。
まあ二人とも、練習や体のケア等にも「世界一」時間もお金も掛けているからこそ、「世界一」になれているわけで、そのメソッドはいつか日本球界にも還元して欲しい。
結局、今年に限ってはドジャ-スもソフトバンクも、巨大なマネ-に比例して「勝ち運」も転がり込んできたようにも思います。でもそれは毎年は続きません。
阪神は念入りに「戦略」を練って、ひっくり返してやらねば・・・
↓
1曲目は安定した実力者
Vaundy – 「偉生人」:MUSIC VIDEO
https://www.youtube.com/watch?v=aDaWuvpB_Kw
Vaundy
サクサクとヒット曲を連発して安定感ありますね。
MVには本人出演は拘らず、本人の存在感はライヴで全開する。
しっかりとしたビジョンがある。
↓
K-POPファンとしては残念な出来事
『パク・ボゴムのカンタ-ビレ』という音楽番組が終了
最終回出演のキム・ボムスさんが最後に贈る歌として歌唱したのは下記の曲
「Journey」 · KIM BUMSOO (2024)
https://www.youtube.com/watch?v=xIR__P2GwZY
第一次韓流ブ-ムを韓国ドラマOSTにより牽引したボムスさん
本人のキャラも含めて曲調も少し印象が変わった感じですが、余韻の残る名曲でした。。
↓
やっぱりK-POPいいなあ♪
ふと浮かんだのは、少し前の2018年放映のドラマOST
[MV] 양다일 - 언제쯤 보일까 [내 뒤에 테리우스 OST Part.5(My Secret Terius OST Part.5)](2018)
Yang Da Il 양다일 - 언제쯤 보일까 『私の恋したテリウス』OST
「いつになったら見えるかな」 - ヤン・ダイル
https://www.youtube.com/watch?v=TxbH_eGC0C4
約7年前
ふと見始めたドラマで、
第1話はラブコメ?かと思って、観るのを辞めようかとも思いましたが
主演の女優のチョン・インソンさんの魅力に惑わされて観ているうちに「壮大なサスペンスロマン」ともいえるようなスト-リ-で引き込まれていきました。
同じく主演のソ・ジソブさんのドラマは、これまでにも『カインとアベル』、『コンドル』等、面白いドラマが多かったので、最後まで観ていった良いドラマでした。。
ジソプさんは、2010年に急逝してしまったパク・ヨンハさんの大親友で、葬儀の時に遺影を抱いたまま喪主として泣き崩れていた姿が印象的でした。ヨンハさんのお母様に「これからは私が息子として寄り添う」みたいな優しい言葉で慰めていて、数年後に私生活で結婚したニュ-スも嬉しく見て、彼自身の幸せを願って個人的に応援している俳優さんです。
この曲も、ドラマを盛り立てた壮大な世界観のある曲です。ドラマのOSTはそのドラマを観た人しか聴けないので、残念な気がします。
少し前の作品ですが、面白いドラマでしたので時間のある時に観てみてください。。
↓
なんか疲れたので、安定感のある曲が聴きたくなります。
伊豆田洋之 『In My Life』 (1992)
2007 金沢Live
https://www.youtube.com/watch?v=QsxIfAwo7M0
楽曲提供した和田加奈子さんの1988年にリリ-スされた「あの空を抱きしめて」
という曲のセルフカバ-になります。
原曲が好きで、以前からずっとYouTubeの音源を探していました。
『ながれゆく夏に足音をしのばせ
~
Hold you Again
人生にもまだ少し 隙間があるなら
君の夏の扉ノックする
In my life♪』
<歌詞は下記URLより引用>
http://mojim.com/jpy112266x7x16.htm
以前に記事にもしていました。
https://ameblo.jp/tig-22/entry-12236637937.html
↓
同じ楽曲でも、また違った味わいもします。
和田加奈子-「あの空を抱きしめて」(1988)
映画 「きまぐれオレンジロード あの日にかえりたい」 主題歌
https://www.youtube.com/watch?v=idgZc_6XPLI
和田加奈子さん
綺麗なア-ティストで、落ち着いた歌声でファンでした。
後で知ったのですが1991年に引退しマイク眞木さんと再婚しています。
以前にマイク眞木さんが「徹子の部屋」に出た際に、最初の妻は女優の前田美波里さんでしたが
その後は元歌手の和田加奈子さんと再婚して、孫が合計6人いる。
とか語っていて、めっちゃびっくりした。のを覚えています。
「人生いろいろ」です。。
↓
日本シリ-ズが終わり、それもあっけない敗退だったので、何か気が抜けてしまいました。・・・
もう11月ですがら、来年のWBCへ向けての「侍ジャパン」の練習試合とか辞めて欲しい。選手が壊れてしまいます。
阪神から招集された佐藤内野手とか及川投手は辞退したそうですが、「正解」だと思います。
結局、去年も日本シリ-ズ死闘後にムリをして国際試合に出場したDeNA・牧選手は今シ-ズン中に故障して手術まで行い、数ヶ月欠場になっています。
チ-ム運営者側も選手の主力選手のコンディションを考慮して、今の時期はサッカ-日本代表のように若手主体にするとか、きちんと考慮して貰いたい。
来年の本大会は大谷とか由伸とかメジャ-選手の出場はどうなるのでしょう?
勝って欲しいのはヤマヤマですが、選手たちのコンディションや今後の野球人生をもよく考慮して招集して貰いたいところです。
国際大会も重要ですが、選手個々の「人生」(選手生命)の方が遙かに重要だと思います。。
↓
「断捨離」と同じく、心の中の「負」の部分を「書き捨て」なので、「読み流し」ながら、ご容赦ください。
↓
自分には何ができるわけではありませんが、身動きとれない日々がまだ続いています。
原因不明の心身不調も続いています。・・・
記事の更新、ブログの読み歩き、いいね等、なかなか、できない状況ですが、ご容赦ください。
特定的な地域ではなく、突然発生する天災
やはり、震災・天災、何時でも「備え」を忘れずに。。
初選は無難に勝ったものの、2戦目の不可解な先発起用が大失敗で惨敗したまま4連敗で敗退
3戦目以降は1点差負けながら「実力差の大きさ」を感じながらの苦しい戦い
「もう観ているのも苦しい」戦いでしたので敗退と共に、苦しさから解放されて「なぜかほっとした」感じがしました。。
監督の采配や捕手の配球等を云々言う評論家やネットに書き込むファンも多くいますが、それ以前にチ-ムの戦力差、セとパの実力差を改めて認識させられました。
そもそも「交流戦」で、1~6位がパリ-グチ-ム、7位以降がセリ-グチ-ムだったのが「現実」(1位と7位の戦い)でした。
ソフトバンクは「四軍」まである中での勝ち残りの選手たちなので、さすがの実力者揃いでした。ケタ違いの投資をしている「企業努力」なので脱帽するしかありません。
昨年はセリ-グ3位からの勝ち上がりのDeNAに敗退してしまい「めっちゃ悔しかった想い」を今年はチ-ム一丸でぶつけてこられた印象です。「絶対勝つ」という意気込みに終始押されてしまった感じもします。
(ただ毎年10数人を獲得し、10数人をリリ-スしていくやり方やメジャ-帰りの他球団出身の実力選手やFA選手を大金でかっさらう等の編成面は、少々引っかかります)
それに比べて阪神は外国人やFA等には、大きな金額は掛けずに、生え抜き中心の主力選手たちのチ-ム構成や若手にチャンスを多くあげながらの戦いだったので、ファン的な気持ちとしては嬉しいのですが、結果的には6番、7番のショ-トとレフトは、日替わりでレギュラ-が定着しないままに終わり、このシリ-ズでの大きな敗因にもなりました。シ-ズンでできなかったことがシリ-ズ本番でできるわけがない。シ-ズン中の「チ-ム一丸」もみられず、むしろバラバラになってしまった印象です。
ドラフト会議の指名では大きな成果をあげられたので、あとは外国人打者(投手も)の補強に掛かっているように思います。
「課題」がはっきりしたので、秋や春のキャンプでは徹底的に鍛え抜いてほしいです。。
↓
ところでドジャ-スはワ-ルドシリ-ズを死闘の中、2連覇
改めて大谷や由伸たちの「勝ち運」の強さには感心します。
まあ二人とも、練習や体のケア等にも「世界一」時間もお金も掛けているからこそ、「世界一」になれているわけで、そのメソッドはいつか日本球界にも還元して欲しい。
結局、今年に限ってはドジャ-スもソフトバンクも、巨大なマネ-に比例して「勝ち運」も転がり込んできたようにも思います。でもそれは毎年は続きません。
阪神は念入りに「戦略」を練って、ひっくり返してやらねば・・・
↓
1曲目は安定した実力者
Vaundy – 「偉生人」:MUSIC VIDEO
https://www.youtube.com/watch?v=aDaWuvpB_Kw
Vaundy
サクサクとヒット曲を連発して安定感ありますね。
MVには本人出演は拘らず、本人の存在感はライヴで全開する。
しっかりとしたビジョンがある。
↓
K-POPファンとしては残念な出来事
『パク・ボゴムのカンタ-ビレ』という音楽番組が終了
最終回出演のキム・ボムスさんが最後に贈る歌として歌唱したのは下記の曲
「Journey」 · KIM BUMSOO (2024)
https://www.youtube.com/watch?v=xIR__P2GwZY
第一次韓流ブ-ムを韓国ドラマOSTにより牽引したボムスさん
本人のキャラも含めて曲調も少し印象が変わった感じですが、余韻の残る名曲でした。。
↓
やっぱりK-POPいいなあ♪
ふと浮かんだのは、少し前の2018年放映のドラマOST
[MV] 양다일 - 언제쯤 보일까 [내 뒤에 테리우스 OST Part.5(My Secret Terius OST Part.5)](2018)
Yang Da Il 양다일 - 언제쯤 보일까 『私の恋したテリウス』OST
「いつになったら見えるかな」 - ヤン・ダイル
https://www.youtube.com/watch?v=TxbH_eGC0C4
約7年前
ふと見始めたドラマで、
第1話はラブコメ?かと思って、観るのを辞めようかとも思いましたが
主演の女優のチョン・インソンさんの魅力に惑わされて観ているうちに「壮大なサスペンスロマン」ともいえるようなスト-リ-で引き込まれていきました。
同じく主演のソ・ジソブさんのドラマは、これまでにも『カインとアベル』、『コンドル』等、面白いドラマが多かったので、最後まで観ていった良いドラマでした。。
ジソプさんは、2010年に急逝してしまったパク・ヨンハさんの大親友で、葬儀の時に遺影を抱いたまま喪主として泣き崩れていた姿が印象的でした。ヨンハさんのお母様に「これからは私が息子として寄り添う」みたいな優しい言葉で慰めていて、数年後に私生活で結婚したニュ-スも嬉しく見て、彼自身の幸せを願って個人的に応援している俳優さんです。
この曲も、ドラマを盛り立てた壮大な世界観のある曲です。ドラマのOSTはそのドラマを観た人しか聴けないので、残念な気がします。
少し前の作品ですが、面白いドラマでしたので時間のある時に観てみてください。。
↓
なんか疲れたので、安定感のある曲が聴きたくなります。
伊豆田洋之 『In My Life』 (1992)
2007 金沢Live
https://www.youtube.com/watch?v=QsxIfAwo7M0
楽曲提供した和田加奈子さんの1988年にリリ-スされた「あの空を抱きしめて」
という曲のセルフカバ-になります。
原曲が好きで、以前からずっとYouTubeの音源を探していました。
『ながれゆく夏に足音をしのばせ
~
Hold you Again
人生にもまだ少し 隙間があるなら
君の夏の扉ノックする
In my life♪』
<歌詞は下記URLより引用>
http://mojim.com/jpy112266x7x16.htm
以前に記事にもしていました。
https://ameblo.jp/tig-22/entry-12236637937.html
↓
同じ楽曲でも、また違った味わいもします。
和田加奈子-「あの空を抱きしめて」(1988)
映画 「きまぐれオレンジロード あの日にかえりたい」 主題歌
https://www.youtube.com/watch?v=idgZc_6XPLI
和田加奈子さん
綺麗なア-ティストで、落ち着いた歌声でファンでした。
後で知ったのですが1991年に引退しマイク眞木さんと再婚しています。
以前にマイク眞木さんが「徹子の部屋」に出た際に、最初の妻は女優の前田美波里さんでしたが
その後は元歌手の和田加奈子さんと再婚して、孫が合計6人いる。
とか語っていて、めっちゃびっくりした。のを覚えています。
「人生いろいろ」です。。
↓
日本シリ-ズが終わり、それもあっけない敗退だったので、何か気が抜けてしまいました。・・・
もう11月ですがら、来年のWBCへ向けての「侍ジャパン」の練習試合とか辞めて欲しい。選手が壊れてしまいます。
阪神から招集された佐藤内野手とか及川投手は辞退したそうですが、「正解」だと思います。
結局、去年も日本シリ-ズ死闘後にムリをして国際試合に出場したDeNA・牧選手は今シ-ズン中に故障して手術まで行い、数ヶ月欠場になっています。
チ-ム運営者側も選手の主力選手のコンディションを考慮して、今の時期はサッカ-日本代表のように若手主体にするとか、きちんと考慮して貰いたい。
来年の本大会は大谷とか由伸とかメジャ-選手の出場はどうなるのでしょう?
勝って欲しいのはヤマヤマですが、選手たちのコンディションや今後の野球人生をもよく考慮して招集して貰いたいところです。
国際大会も重要ですが、選手個々の「人生」(選手生命)の方が遙かに重要だと思います。。
↓
「断捨離」と同じく、心の中の「負」の部分を「書き捨て」なので、「読み流し」ながら、ご容赦ください。
↓
自分には何ができるわけではありませんが、身動きとれない日々がまだ続いています。
原因不明の心身不調も続いています。・・・
記事の更新、ブログの読み歩き、いいね等、なかなか、できない状況ですが、ご容赦ください。
特定的な地域ではなく、突然発生する天災
やはり、震災・天災、何時でも「備え」を忘れずに。。
「凡事徹底」
自分の応援している阪神タイガ-スが「リ-グ優勝」に続いてCSの勝ち抜き(日本シリ-ズへの出場権)を決めてくれました。。
「凡事徹底」は藤川監督の座右の銘ですが、元々はパナソニック創業者の松下幸之助さんの座右の銘で、「仕事には知恵も大事、才能も大事。しかしもっと大事なことは些細と思われること、平凡と思われることも疎かにしない心がけである」という趣旨だそうです。
(リーダーに贈る言葉2904https://note.com/mi330602/n/n1cdd4c599490から引用)
↓
「想像を超える成績」で「リ-グ優勝」を決めただけに、CSでは大きな「落とし穴」があるのでは?
とイヤな予感を感じていた虎党も多かったかと思いますが、接戦続きの中でしたが3連勝で勝ち抜きました。
思えばペナントレ-スも2位に10数ゲ-ム差の大独走でしたが1試合1試合は接戦が多く、勝負所や球際での選手個々のしなやかなさばきで、しのいで勝った試合が殆どでしたので、何を今更、必要以上に緊張で萎縮することもなく、勝ち抜いてくれました。
おそらく、これはファンも同様にどっしり構えて観戦していたのではないでしょうか。。
今年は戦いを勝ち抜く毎に、選手個々やチ-ム力と共にファンの心持ちも成長していったように感じます。ネットでの一部ファンの書き込みも昨年までと違って、悪質でネガティブなものも減っていた感想です。
↓
勝ったチ-ムがある裏腹で、残念ながら敗退していった5球団もあるわけで、野球の話はこれぐらいにしておきます。
1曲目は超ポジティブ男
Fujii Kaze – 「I Need U Back」 [Official video]
https://www.youtube.com/watch?v=ud0lMojStCs
藤井 風さんにしては珍しいイントロ
作曲、編曲過程をカメラ記録した番組を先日たまたま観ていましたが、イントロはヴァンヘイレンみたいな強烈なギタ-で行こう。みたいな感じで要望していました。
今回は全編英語歌詞の楽曲でレコ-デイングするそうで、特にこの曲はエッジの効いた尖らせたものにしたかったようです。
あえて「変化」を求めた風さんは、また「新味」を出してくれたようです。。
↓
次はYOASOBIと思っていましたが、幾田りらさんのソロ名義の曲の方が気になったので
Actor · 幾田りら
Released on: 2025-10.11
https://www.youtube.com watch?v=CPgu3rKZIBw
YOASOBIとしての「デジタルミュ-ジック」だけでなく、このようなアナログチックな楽曲も唄いたかったのかもしれません。
「ピン」でも独特な世界観を持ったア-ティストなので、こういう「変化」嬉しいです。。
↓
そう
最近思うのは
小難しく作り込んだ楽曲が多かったり、ドラマの世界観を取り込みすぎて、そのドラマには合っているけど、単純に音楽として楽しむのにはどう?
そんな意味では気軽に聴ける感じの曲は心地いいです。
例えば
SHE’S - 花雨(カウ) 2025/09/30に公開
https://www.youtube.com/watch?v=MfpwfyJ77TI
何か少し前によく聴いていた
くるり
みたいで聴きやすい。。
↓
心身共に、特に脳が疲れていると、聴きやすい曲が本当に心地いい
時計の針を少し戻して
今井美樹 Boogie-Woogie Lonesome High-Heel
Released on: 1989-12-06
https://www.youtube.com/watch?v=dQgpTQ4Rabs
秋から冬への季節になると今井美樹さん
聴きたくなります。
戻ってくるのは、やはり「ホテイ前」
自分だけの偏見かもしれませんが
微妙に違うんだよなあ「前」と「後」
「前」は作詞作曲陣が柿原朱美さんや上田知華等の女性が多く
「後」は作詞作曲陣が布袋さん中心でセールスも落ちてリリースも最近は殆んど無いし、今になって聴きたくなることは殆ど無いなあ。
なぜだろ?
やはり「前」の方が女性特有の「ピュア」というか「気持ち」が伝わってくるような気がしてしまいます。
(あくまで個人的な感想ですので、ご容赦ください)
↓
また野球の話に戻して
自分の応援する阪神は日本シリ-ズへと駒を進めて一安心
日本シリ-ズは、また別の戦い
パリ-グはソフトバンクでも日ハムでもどちらも手強い
もう「負けたらどうしよう?」はないので楽しく観戦、参戦
近々の興味は10/23開催の「ドラフト会議」
昨年のドラフトは中日入りした金丸が超目玉でしたが、今年はあまり良い成績とはいきませんでしたし、12球団のドラ1で今年活躍したのは、ほんの数名です。
「答え合わせ」は数年先にするべきですが、今年の阪神の中軸は3番森下、4番佐藤輝明、5番大山はいずれもドラ1、こんな成果は12球団見渡しても成功例。
やはりマスコミ報道の前評判ではなく、スカウト独自の発掘による素材重視での指名を期待しています。。
↓
「断捨離」と同じく、心の中の「負」の部分を「書き捨て」なので、「読み流し」ながら、ご容赦ください。
↓
自分には何ができるわけではありませんが、身動きとれない日々がまだ続いています。
原因不明の心身不調も続いています。・・・
記事の更新、ブログの読み歩き、いいね等、なかなか、できない状況ですが、ご容赦ください。
特定的な地域ではなく、突然発生する天災
やはり、震災・天災、何時でも「備え」を忘れずに。。
自分の応援している阪神タイガ-スが「リ-グ優勝」に続いてCSの勝ち抜き(日本シリ-ズへの出場権)を決めてくれました。。
「凡事徹底」は藤川監督の座右の銘ですが、元々はパナソニック創業者の松下幸之助さんの座右の銘で、「仕事には知恵も大事、才能も大事。しかしもっと大事なことは些細と思われること、平凡と思われることも疎かにしない心がけである」という趣旨だそうです。
(リーダーに贈る言葉2904https://note.com/mi330602/n/n1cdd4c599490から引用)
↓
「想像を超える成績」で「リ-グ優勝」を決めただけに、CSでは大きな「落とし穴」があるのでは?
とイヤな予感を感じていた虎党も多かったかと思いますが、接戦続きの中でしたが3連勝で勝ち抜きました。
思えばペナントレ-スも2位に10数ゲ-ム差の大独走でしたが1試合1試合は接戦が多く、勝負所や球際での選手個々のしなやかなさばきで、しのいで勝った試合が殆どでしたので、何を今更、必要以上に緊張で萎縮することもなく、勝ち抜いてくれました。
おそらく、これはファンも同様にどっしり構えて観戦していたのではないでしょうか。。
今年は戦いを勝ち抜く毎に、選手個々やチ-ム力と共にファンの心持ちも成長していったように感じます。ネットでの一部ファンの書き込みも昨年までと違って、悪質でネガティブなものも減っていた感想です。
↓
勝ったチ-ムがある裏腹で、残念ながら敗退していった5球団もあるわけで、野球の話はこれぐらいにしておきます。
1曲目は超ポジティブ男
Fujii Kaze – 「I Need U Back」 [Official video]
https://www.youtube.com/watch?v=ud0lMojStCs
藤井 風さんにしては珍しいイントロ
作曲、編曲過程をカメラ記録した番組を先日たまたま観ていましたが、イントロはヴァンヘイレンみたいな強烈なギタ-で行こう。みたいな感じで要望していました。
今回は全編英語歌詞の楽曲でレコ-デイングするそうで、特にこの曲はエッジの効いた尖らせたものにしたかったようです。
あえて「変化」を求めた風さんは、また「新味」を出してくれたようです。。
↓
次はYOASOBIと思っていましたが、幾田りらさんのソロ名義の曲の方が気になったので
Actor · 幾田りら
Released on: 2025-10.11
https://www.youtube.com watch?v=CPgu3rKZIBw
YOASOBIとしての「デジタルミュ-ジック」だけでなく、このようなアナログチックな楽曲も唄いたかったのかもしれません。
「ピン」でも独特な世界観を持ったア-ティストなので、こういう「変化」嬉しいです。。
↓
そう
最近思うのは
小難しく作り込んだ楽曲が多かったり、ドラマの世界観を取り込みすぎて、そのドラマには合っているけど、単純に音楽として楽しむのにはどう?
そんな意味では気軽に聴ける感じの曲は心地いいです。
例えば
SHE’S - 花雨(カウ) 2025/09/30に公開
https://www.youtube.com/watch?v=MfpwfyJ77TI
何か少し前によく聴いていた
くるり
みたいで聴きやすい。。
↓
心身共に、特に脳が疲れていると、聴きやすい曲が本当に心地いい
時計の針を少し戻して
今井美樹 Boogie-Woogie Lonesome High-Heel
Released on: 1989-12-06
https://www.youtube.com/watch?v=dQgpTQ4Rabs
秋から冬への季節になると今井美樹さん
聴きたくなります。
戻ってくるのは、やはり「ホテイ前」
自分だけの偏見かもしれませんが
微妙に違うんだよなあ「前」と「後」
「前」は作詞作曲陣が柿原朱美さんや上田知華等の女性が多く
「後」は作詞作曲陣が布袋さん中心でセールスも落ちてリリースも最近は殆んど無いし、今になって聴きたくなることは殆ど無いなあ。
なぜだろ?
やはり「前」の方が女性特有の「ピュア」というか「気持ち」が伝わってくるような気がしてしまいます。
(あくまで個人的な感想ですので、ご容赦ください)
↓
また野球の話に戻して
自分の応援する阪神は日本シリ-ズへと駒を進めて一安心
日本シリ-ズは、また別の戦い
パリ-グはソフトバンクでも日ハムでもどちらも手強い
もう「負けたらどうしよう?」はないので楽しく観戦、参戦
近々の興味は10/23開催の「ドラフト会議」
昨年のドラフトは中日入りした金丸が超目玉でしたが、今年はあまり良い成績とはいきませんでしたし、12球団のドラ1で今年活躍したのは、ほんの数名です。
「答え合わせ」は数年先にするべきですが、今年の阪神の中軸は3番森下、4番佐藤輝明、5番大山はいずれもドラ1、こんな成果は12球団見渡しても成功例。
やはりマスコミ報道の前評判ではなく、スカウト独自の発掘による素材重視での指名を期待しています。。
↓
「断捨離」と同じく、心の中の「負」の部分を「書き捨て」なので、「読み流し」ながら、ご容赦ください。
↓
自分には何ができるわけではありませんが、身動きとれない日々がまだ続いています。
原因不明の心身不調も続いています。・・・
記事の更新、ブログの読み歩き、いいね等、なかなか、できない状況ですが、ご容赦ください。
特定的な地域ではなく、突然発生する天災
やはり、震災・天災、何時でも「備え」を忘れずに。。
「見たいけど見せたくない」
自分の応援している阪神タイガ-スが「リ-グ優勝」を9月7日に決めてくれた後は通常ならば「消化試合」
今のセ・リ-グ上位3チ-ムは、CSに向けて、できるだけ「見たい」(情報をとりたい)けど、「見せたくない」(主に配球や作戦面等)状況かと思います。
藤川監督は「泰然自若」のまま
主力を休めつつ、若手を競わせて起用することにより「個々の力」も「チ-ム力」も共に上げていけているように感じます。
今の時期にも「何もかもうまく行き過ぎるのも危険」と考え、失敗は糧として「修正点」と捉え、叱咤激励しながら、この「生き残りゲ-ム」を続けなからチ-ム全体を鼓舞しています。
特に先日9/23のDeNA戦で2対2の延長戦引き分けは、収穫の多い試合と感じました。延長以降の4イニングは常にサヨナラ負け覚悟のピンチの連続の中、よく堪え忍んだ試合で、最終回に登板の伊原投手は前回のDeNA戦で終盤に痛恨の一発を浴びて「かわして技で抑えるよりも、力強さで抑えていくことを覚えないと」と課題を与えられた後に、今回は大ピンチの中で真っ向勝負で抑え込み、ファンも首脳陣も納得の結果でした。
大きな根拠ではありませんが、ポストシ-ズンは「これで負けない」と勇気づけられた価値ある引き分けでした。。
↓
ところで、最終盤まで2位~5位のチ-ムでCS出場権の2位3位の2枠を争うかと思っていましたが、2枠はあっさりと早めにDeNAと巨人に決定しました。
ただ「2位争い」はCSファ-ストステ-ジの興行権もあり、圧倒的な地元声援のある「有利な権利」なはずなのに、とあるチ-ムは某投手の個人記録の為に敗戦を重ねてしまうジレンマもあり、モヤモヤした気持ちでいるファンもいることでしょう。
「名球会」に入れてあげたい「親心」は理解できますが、あまりにも大きい代償にならなければいいのですが。・・・
↓
一気に秋めいた季節感の中、音楽で穏やかに補正したい
【Official】Uru -「手紙」
映画『雪風 YUKIKAZE』主題歌
https://www.youtube.com/watch?v=9h4K4tLd3os
<作品意図>
『伝えたかったけど、伝えられなかったこと、
伝えたかったから、今伝えに行きたいこと、
伝えられなかったから、今胸で思うこと、
そんな言葉や想い、みなさんにもありますか?
私にもこの曲を作っている時ずっと心に浮かんでいた人がいます
制作デスクに飾ってある写真でも、ずっと笑顔で見守ってくれていました
もう随分と古い写真になっちゃったけど
歌を歌っている私、どこかで見てくれているかなぁ
どんな風に思っているだろう
褒められることも叱られることももう無いけれど、
きっとずっとそばにいてくれて、応援してくれていると思っています
お父さん、この曲、そちらにも届いていますか?』
<作品意図は下記URL(動画内解説文)より引用>
https://www.youtube.com/watch?v=9h4K4tLd3os
「手紙」にすると言葉で伝えきれないことも書き綴ることもできます。それをさらに唄にして伝えられるのは、ごく限られた才能ある人にしかできないことなのでしょう。
映画も見たくなりますね。。
↓
最近惹かれた楽曲、才能
Daizy - 『KIND』
https://www.youtube.com/watch?v=hJMNBVqQd7Y
<作品意図>
『悩みや問題に向き合って、話し合って、 それでも分かり合えないときは 愛して、叫んで、壊して、 心の奥から答えを引っ張り出すしかなかったりする。 大切な時、最後に選ぶのは誰かの正しさじゃなくて、自分の幸せでいいと思う。 着飾らず、ありのままの想いを込めて、この曲とMVを作りました
優しいあなたに、届きますように』
<作品意図は下記URL(動画内解説文)より引用>
https://www.youtube.com/watch?v=hJMNBVqQd7Y
イントロを聴いただけで名曲の予感しかしない
心地よい響き
アイルランドと日本のハ-フのシンガ-ソングライタ-
国際色豊かな空間構成
ライブもきっといいだろうなあ。。
↓
生成AI⇒半導体⇒デ-タセンタ-⇒大容量の電力需要
「風が吹けば桶屋が儲かる」式に、関連キ-ワ-ドに関連銘柄の株価が「投資家の勝手な折り込み」により株価が高騰し「バブル」なのか?「実態経済」なのか?
あれだけ数年前に高騰した「電気自動車」は今どう?
「再生可能エネルギ-」は今どう?
2011年に発生した3.11直後、これからは「ソ-ラ-発電の時代」だと、持ち株グル-プ会社の会長が叫び、国の補助金も引き出してメガソ-ラ-建設がスタ-トしましたが、数年前にコソッと撤退し、今はAIに大投資?
といっても実際には他の会社も巻き込んでの代表としての投資
鳴り物入りでスタ-トした「洋上風力発電」も大手企業は次々と撤退
結局「マネタイズ」されなければ、頓挫してしまう。
AI関連事業は、この先きちんと「マネタイズ」されるのか?
数年後にAI自らが答えを出すのでは「やっぱりダメでした・・・」って
これは「個人的な妄想」ですが
↓
AIが創った楽曲
つい何度か聴いてしまうんだよねえ
MV / AI ~ City-Pop Girl Vol.3 ~ Yokaze no Melody (夜風のメロディ) | Suno.ai , Midjourney |
https://www.youtube.com/watch?v=kvxkZ_1hcII
City-POPのお題にAIに創らせると
確かにそれっぽい
いい曲できるね
つい聴いてしまう
MVに出てくる女性たちも厳選されている
Yoasobiもすべて機械制作の音楽に見えて、実際のVocalは人間のikuraさんが歌っているからいいのでは?
結局、最後に人が手を入れて(調整かけているからいいのでは?
そんな感じがしてしまうなあ。。
↓
今のようなはっきりしない天候
時計の針を大きく戻して
人が創り歌うと、こんな感じでした。
「クラウディな午後」-中原めいこ (1984)
Cloudy Na Gogo · Meiko Nakahara
Lotos No Kajitsu
℗ 1984 EMI Music Japan Inc.
https://www.youtube.com/watch?v=2FAcFaIHaW0
「City-POPが海外でも見直されて人気」になっているのは、こうして「丁寧に音作りされている」からではないでしょうか?
当時としては歌詞もキャッチ-でした。
ドラマでも『東京ラブスト-リ-』をリメイクしても、さっぱりつまらなかった
AIが創るそれっぽい楽曲とオリジナルの楽曲を聴き比べると、オリジナルの良さが改めてわかります。(個人的な意見ですが)
よくあることで「温故知新」
いやいや、「おじさんが思い出に浸っているだけ」かもしれませんが。。
↓
話を戻して、プロ野球
パ・リ-グも、優勝は決定間近
CSでそれぞれどこが勝ち残るでしょうか?
今時「下克上」とか面白がるのは日本だけ
メジャ-リ-グを観てみれば「ポストシ-ズン」は「別の戦い」
「別の戦い」でも応援するのは阪神一択
強いチ-ムが勝つ
「虎党」は過去のトラウマから、とかく弱気になりがちですが、一昨年の日本一から岡田さんがチ-ムを塗り替えてくれた。
今年も藤川監督が「凡事徹底」で、やり遂げてくれる
これまでと同じに強い気持ちで応援しましょう。。
↓
「断捨離」と同じく、心の中の「負」の部分を「書き捨て」なので、「読み流し」ながら、ご容赦ください。
↓
自分には何ができるわけではありませんが、身動きとれない日々がまだ続いています。
原因不明の心身不調も続いています。・・・
記事の更新、ブログの読み歩き、いいね等、なかなか、できない状況ですが、ご容赦ください。
特定的な地域ではなく、突然発生する天災
やはり、震災・天災、何時でも「備え」を忘れずに。。
自分の応援している阪神タイガ-スが「リ-グ優勝」を9月7日に決めてくれた後は通常ならば「消化試合」
今のセ・リ-グ上位3チ-ムは、CSに向けて、できるだけ「見たい」(情報をとりたい)けど、「見せたくない」(主に配球や作戦面等)状況かと思います。
藤川監督は「泰然自若」のまま
主力を休めつつ、若手を競わせて起用することにより「個々の力」も「チ-ム力」も共に上げていけているように感じます。
今の時期にも「何もかもうまく行き過ぎるのも危険」と考え、失敗は糧として「修正点」と捉え、叱咤激励しながら、この「生き残りゲ-ム」を続けなからチ-ム全体を鼓舞しています。
特に先日9/23のDeNA戦で2対2の延長戦引き分けは、収穫の多い試合と感じました。延長以降の4イニングは常にサヨナラ負け覚悟のピンチの連続の中、よく堪え忍んだ試合で、最終回に登板の伊原投手は前回のDeNA戦で終盤に痛恨の一発を浴びて「かわして技で抑えるよりも、力強さで抑えていくことを覚えないと」と課題を与えられた後に、今回は大ピンチの中で真っ向勝負で抑え込み、ファンも首脳陣も納得の結果でした。
大きな根拠ではありませんが、ポストシ-ズンは「これで負けない」と勇気づけられた価値ある引き分けでした。。
↓
ところで、最終盤まで2位~5位のチ-ムでCS出場権の2位3位の2枠を争うかと思っていましたが、2枠はあっさりと早めにDeNAと巨人に決定しました。
ただ「2位争い」はCSファ-ストステ-ジの興行権もあり、圧倒的な地元声援のある「有利な権利」なはずなのに、とあるチ-ムは某投手の個人記録の為に敗戦を重ねてしまうジレンマもあり、モヤモヤした気持ちでいるファンもいることでしょう。
「名球会」に入れてあげたい「親心」は理解できますが、あまりにも大きい代償にならなければいいのですが。・・・
↓
一気に秋めいた季節感の中、音楽で穏やかに補正したい
【Official】Uru -「手紙」
映画『雪風 YUKIKAZE』主題歌
https://www.youtube.com/watch?v=9h4K4tLd3os
<作品意図>
『伝えたかったけど、伝えられなかったこと、
伝えたかったから、今伝えに行きたいこと、
伝えられなかったから、今胸で思うこと、
そんな言葉や想い、みなさんにもありますか?
私にもこの曲を作っている時ずっと心に浮かんでいた人がいます
制作デスクに飾ってある写真でも、ずっと笑顔で見守ってくれていました
もう随分と古い写真になっちゃったけど
歌を歌っている私、どこかで見てくれているかなぁ
どんな風に思っているだろう
褒められることも叱られることももう無いけれど、
きっとずっとそばにいてくれて、応援してくれていると思っています
お父さん、この曲、そちらにも届いていますか?』
<作品意図は下記URL(動画内解説文)より引用>
https://www.youtube.com/watch?v=9h4K4tLd3os
「手紙」にすると言葉で伝えきれないことも書き綴ることもできます。それをさらに唄にして伝えられるのは、ごく限られた才能ある人にしかできないことなのでしょう。
映画も見たくなりますね。。
↓
最近惹かれた楽曲、才能
Daizy - 『KIND』
https://www.youtube.com/watch?v=hJMNBVqQd7Y
<作品意図>
『悩みや問題に向き合って、話し合って、 それでも分かり合えないときは 愛して、叫んで、壊して、 心の奥から答えを引っ張り出すしかなかったりする。 大切な時、最後に選ぶのは誰かの正しさじゃなくて、自分の幸せでいいと思う。 着飾らず、ありのままの想いを込めて、この曲とMVを作りました
優しいあなたに、届きますように』
<作品意図は下記URL(動画内解説文)より引用>
https://www.youtube.com/watch?v=hJMNBVqQd7Y
イントロを聴いただけで名曲の予感しかしない
心地よい響き
アイルランドと日本のハ-フのシンガ-ソングライタ-
国際色豊かな空間構成
ライブもきっといいだろうなあ。。
↓
生成AI⇒半導体⇒デ-タセンタ-⇒大容量の電力需要
「風が吹けば桶屋が儲かる」式に、関連キ-ワ-ドに関連銘柄の株価が「投資家の勝手な折り込み」により株価が高騰し「バブル」なのか?「実態経済」なのか?
あれだけ数年前に高騰した「電気自動車」は今どう?
「再生可能エネルギ-」は今どう?
2011年に発生した3.11直後、これからは「ソ-ラ-発電の時代」だと、持ち株グル-プ会社の会長が叫び、国の補助金も引き出してメガソ-ラ-建設がスタ-トしましたが、数年前にコソッと撤退し、今はAIに大投資?
といっても実際には他の会社も巻き込んでの代表としての投資
鳴り物入りでスタ-トした「洋上風力発電」も大手企業は次々と撤退
結局「マネタイズ」されなければ、頓挫してしまう。
AI関連事業は、この先きちんと「マネタイズ」されるのか?
数年後にAI自らが答えを出すのでは「やっぱりダメでした・・・」って
これは「個人的な妄想」ですが
↓
AIが創った楽曲
つい何度か聴いてしまうんだよねえ
MV / AI ~ City-Pop Girl Vol.3 ~ Yokaze no Melody (夜風のメロディ) | Suno.ai , Midjourney |
https://www.youtube.com/watch?v=kvxkZ_1hcII
City-POPのお題にAIに創らせると
確かにそれっぽい
いい曲できるね
つい聴いてしまう
MVに出てくる女性たちも厳選されている
Yoasobiもすべて機械制作の音楽に見えて、実際のVocalは人間のikuraさんが歌っているからいいのでは?
結局、最後に人が手を入れて(調整かけているからいいのでは?
そんな感じがしてしまうなあ。。
↓
今のようなはっきりしない天候
時計の針を大きく戻して
人が創り歌うと、こんな感じでした。
「クラウディな午後」-中原めいこ (1984)
Cloudy Na Gogo · Meiko Nakahara
Lotos No Kajitsu
℗ 1984 EMI Music Japan Inc.
https://www.youtube.com/watch?v=2FAcFaIHaW0
「City-POPが海外でも見直されて人気」になっているのは、こうして「丁寧に音作りされている」からではないでしょうか?
当時としては歌詞もキャッチ-でした。
ドラマでも『東京ラブスト-リ-』をリメイクしても、さっぱりつまらなかった
AIが創るそれっぽい楽曲とオリジナルの楽曲を聴き比べると、オリジナルの良さが改めてわかります。(個人的な意見ですが)
よくあることで「温故知新」
いやいや、「おじさんが思い出に浸っているだけ」かもしれませんが。。
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話を戻して、プロ野球
パ・リ-グも、優勝は決定間近
CSでそれぞれどこが勝ち残るでしょうか?
今時「下克上」とか面白がるのは日本だけ
メジャ-リ-グを観てみれば「ポストシ-ズン」は「別の戦い」
「別の戦い」でも応援するのは阪神一択
強いチ-ムが勝つ
「虎党」は過去のトラウマから、とかく弱気になりがちですが、一昨年の日本一から岡田さんがチ-ムを塗り替えてくれた。
今年も藤川監督が「凡事徹底」で、やり遂げてくれる
これまでと同じに強い気持ちで応援しましょう。。
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「断捨離」と同じく、心の中の「負」の部分を「書き捨て」なので、「読み流し」ながら、ご容赦ください。
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自分には何ができるわけではありませんが、身動きとれない日々がまだ続いています。
原因不明の心身不調も続いています。・・・
記事の更新、ブログの読み歩き、いいね等、なかなか、できない状況ですが、ご容赦ください。
特定的な地域ではなく、突然発生する天災
やはり、震災・天災、何時でも「備え」を忘れずに。。