レジデンシャルオーガナイザーの中川珠枝です。

インスタだとリフォームの写真が判りやすいです。

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前回の記事の続編です。

 

障子紙ではなく、障子ガラスには「雲竜」柄の模様が入っています。
陽が当たると美しいです。

 

 

 

偶然にもお客様の和室の襖紙と同じ模様になり、調和が取れて喜んで頂きました。

西陽でも劣化しないし、破ける心配もありません。

是非、ご検討ください。

 

 

 

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木製の障子と比べると樹脂の組み木部分が細くなったからなのか?


お客様はお部屋が明るくなったと感じているそうです。

 

 

経年劣化により桟の黒ずみが少しだけ見えていますが、樹脂製の四方の枠はお手入れが楽です。

 

 

何より、二重サッシになったので騒音も減り、外気の影響も減るので冷暖房費も節約できますね。

組み木の部分の埃が気になったら、軍手をして撫でるだけで大丈夫です。

内窓サッシは結露、隙間風、騒音などを解消してくれます。

窓の大きさにより製品&工事価格は変動するのでお気軽にお問い合わせ下さい。

 

 

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米国シアトルから一時帰国中の友人と阿倍野でランチ。
初めてのお店でしたが、店内は予約で満席。とても判り難い場所なのに皆さんよくご存知ですね。
お店は大正建築で築100年の古民家酒場「菜乃庵」です。夜も行ってみたいな。

 

 

お料理もお菓子もパンもオールマイティにプロの腕前の彼女が「朝焼いたよ!」と
フランスパンをプレゼントしてくれました。
食パンも彼女が天然酵母で焼いたモノです。

 

 

少し酸味のある天然酵母の香りは大好きです。
体に優しい上質な素材を食べれるのは本当に嬉しいです。

 

ささっと手際良くプロ級の手作りパンをランチに持参してくれるなんて
かっこよすぎ〜〜。

 

当然のようにバターで食べるモノだと思ってたら、なんと「是非トリュフ塩とオリーブ油で!」と食べ方を指南してくれました。

1cmほどにスライスして温めたバケットにトリュフ塩とオリーブ油は抜群の美味しさです!

トライ未経験の方は是非食べてみて下さい。フォカッチャより好きかもです。

 

10月に入り、関西の外気も秋らしくなってきました。

美味しい野菜尽くしのランチを頂いたし、天然酵母の手作りパンからも元気を分けて貰いました。
丁寧で健康的な食欲の秋を意識したいと思います!
(ランチには写真のほかに熱々の野菜天ぷらと果物が付きます。)

 

 

 

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地震による老朽化したブロック塀の倒壊で犠牲になる方がおられます。

 

ブロック塀の老朽化、耐震性などやり直し工事に関しては
市町村から補助金が交付されるケースもあります。

 

工事が補助交付対象にするには、解体処分と新たにフェンス新設は別々に申請の必要があり、
解体と新設とそれぞれに交付金があります。


新設に関しては設置基準や工法も指示があります。

 

工事着手前では遅くて、検討段階から工事業者に相談されることをオススメします。

 

 

 

 

 

 

 

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戸建て住宅の外壁塗装工事がスタートしています。

秋の外工事はお天気(特に台風が)が気になります。

大阪は今週1週間は台風発生予報も雨予報も無くて、有難いです。

 

庇(ひさし)の素材はは金属(ブリキ)の場合が多いのですが、経年劣化で傷みやすい箇所でもあります。

近年は酸性雨の影響も大きいですね。

 

 

が、普段は目にする場所でもありません。

庇の上にある横樋を至近距離から確認するには、大きな脚立や足場が必要です。

劣化しているなら、「どんな状態なのか?」気になりますよね。

 

今の時代はスマホ1台で至近距離の写真を施主様と共有できるのでとても有効です。

 

 

上の写真の箇所のように異なる素材の結合部には地震などの影響で隙間が生じてしまうのは避けられません。

すでに傷んでいる箇所はもちろんですが、この先(近い将来)の劣化を防ぐためにも

足場があるうちにじっくりと点検するのは必要です。

 

 

 

 

 

 

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