立山黒部アルペンルートとトロッコ列車の旅(1)
以前から行ってみたかった
『 立山黒部アルペンルートとトロッコ列車の旅 』
に出かけてまいりました(‐^▽^‐)
シルバーウイークを利用して行きましたが、おかげさまでとでも言いましょうか
本当に天気が良かったですっ!!
( 地元の方が、こんなに晴れた日も珍しいです、と仰っていたくらい )
初日は高岡駅から宇奈月温泉に向かい、トロッコ列車に1時間ほど揺られました。
レールの幅が本当に細いトロッコ列車。
のどかな光景と、素朴な走りは新鮮さすら覚えます。
トロッコ列車から見た宇奈月ダムです。
ご覧のように快晴で、湖がエメラルドグリーンに見えるのが分かります。
あまりの美しさに、客席からは驚嘆の声が上がりました。
高所恐怖症の方には、心臓に悪いのでは?と思わせるような車窓からの眺め。
新山彦橋 というトロッコ列車の最高の撮影場所だそうです。
そして 鐘釣 という駅で途中下車しました。
上記の画像は 自然現象ため、夏でも黒部の雪が溶けない 万年雪の谷。。。。。。。
今年は大雨によって溶けてしまったそうです。
( 本当は正面が一面真っ白だそうです )
溶けた万年雪が見られるとは、ある意味ラッキーです(笑)
鐘釣駅前の美山壮という山荘?らしき建物の中で
1杯300円の 銘水コーヒーを頂きましたが、これが、、、
本当に美味しいこと!!!!
これから行かれる方は、絶対にオススメですっ!!!!
( アルペンルートはその2に続きます )
ディズニー・オン・アイス
お客様から ディズニーオンアイスのチケットを頂いたので
東京公演の千秋楽を、代々木体育館で鑑賞してきました。 S様、本当にありがとうございました。
今年のテーマは東京ディズニーランドのアトラクション と言うことで
カリブの海賊をはじめとした、イッツアスモールワールド、ホーンテッドマンションなど
本当に親しみが持てて、分かりやすい構成になっていました。
圧巻なのは、出演者さんたちのスケーティング!!
すごい、すごい とは聞いていましたが、まさかここまでとは。。。。。
ディズニーの着ぐるみを着たバランスの悪いままでの、滑りは驚異的です。
( 特に足の短いドナルドダックなどは、演技する方も大変だろうなぁ、、
とか心配しちゃって )
レイバックスピンやドーナツスピン、トウループなど、テレビで浅田真央選手たちが
見せるような華麗な滑りが惜しげもなくポンポンと飛び出します。
全日本フィギュアクラスの選手たちもいるのかな? と思うくらい。
あまり書くとネタバレになっちゃいますが、装飾品の少ないインクレディブルの4人
のルッツとループには度肝を貫かされました。
一瞬ですのでお見逃しなく(笑)
普通の舞台と違って、スケーティングのスピード感あふれる展開に
あっという間の2時間でした。
東京公演は昨日(7月22日)で終了してしまったのですが
横浜公演←http://www.ctv.co.jp/onice/schedule.html が、8月にまだありますよ~
場内は夏とはいえ若干冷えるので、冷え性の方は上着などをお忘れなく(-^□^-)
丹沢・日向山荘
世田谷からクルマで1時間もかからない場所なのに
思いっきり自然と触れ合える、そんな穴場中の穴場のアウトドアスポットが
日向山荘です。 HP → http://www.navida.ne.jp/snavi/2648_1.html
東名高速の厚木ICから30分もかからずに到着します。
大山国定公園内の日向川の渓流では、本格的な釣りが楽しめます。
指定の区画に、ニジマスなどを放流してくださるので、ビギナーさんでも安心です。
こちらのスタッフさんたちは、非常に親切で
「 こちらの区画は日が出てキツイですよ、こっちにしましょうね 」
とか 「 お魚が眠っちゃう前に、釣っちゃってくださいね~ 」
と、とてもフレンドリーです。
川の水深なども、小さいお子さん連れなどを考慮して浅くしていますが、
地形を出来る限り生かした、自然とも触れ合える
非常に気配りの素晴らしい施設です。
バーベキューのできる場所も完備され、釣った魚をその場で召し上がること
もできるんですよ。
食堂では、名物の しし鍋やしか鍋で舌鼓み・・・・・
日本3大薬師の一つ、日向薬師のすぐ横に位置していて
今回、私たちは見学はしていませんが、様々な史跡があるようで
由緒ある土地柄のようです。
壮大な山々に囲まれて、川のせせらぎを聞きながら、山荘の方々と
楽しくふれあい、そして都会の喧騒を忘れさせてくれる、そんな素晴らしいスポットです。
これからのシーズンに最適ですね~
大変オススメですので、是非お邪魔してみてください!
セタサポ!
4月からオープンしたばかりのサイト
『セタサポ!net』 をご紹介します。
世田谷区周辺のジュニアサッカーを応援するために出来ました!
ジュニアサッカーのサポーターさん(保護者さん)必見です。
( サッカーに携わっていない方でも、楽しく見ることができますよ~ )
ママさん御用達の紫外線対策情報などをお知らせする 今月の特集
初めて行く時には大助かりの 試合会場偵察隊
広い世田谷区では中々知り得なかった他チーム紹介をする
世田谷ジュニアサッカーチーム探訪
お買い得情報満載の 商店街 など、
今まで口コミでしか得られなかった情報を
このサイト上で共有しましょうよっ、という趣旨なわけで。
そして、6月5日にアップされた、あの人にインタビューというコーナーでは、なんと!
元日本代表DFの遠藤雅大 さんの スペシャルインタビューがあります。
地域に根ざす子供たち、ジュニアサッカー育成に関する未来の展望から
現役時代にご自身が体験した逸話など、盛りだくさん!
今現在は3回に分けてアップする前編が読めますよ~
あ、お母様方必見の 『 イケメンコーチを探せ! 』
というコーナーもお忘れなく(-^□^-)
PICA富士吉田
『 初心者にもやさしいキャンプ場 』 PICA富士吉田 をご紹介します。
↑ http://yoshida.pica-village.jp/
お盆の予約には、まだ間に合いそうですので、お知らせしておきます。
( 人気のキャンプ場なので、早めのご予約をおすすめします )
キャンプと言うと 「暑い」 「虫がいそう」 「準備が面倒」 というイメージがありませんか?
確かにそうですよね。
だけど、ここ 「PICA 富士吉田」 は初心者にもやさしいキャンプ場です。
なんと、自炊に必要な道具や、キャンプ用品がすべてレンタルで用意されていますので
極端な話、手ぶらで行ってもアウトドア気分が味わえちゃうんです~
銭湯のような風呂場も用意されていて一日の汗をすっかり流せますよ。
『 不便を楽しむ 』 本当のアウトドア愛好家の方々には物足りないかもしれませんが、、、、
以下に代表的なコテージをご紹介しておきます。
標準的なログコテージM です。 6名まで宿泊ができます。
中はこのくらいの広さです。 トイレや水道などはもちろんありませんが、冷暖房が完備されています。
山小屋風の佇まいで、居るだけで楽しくなっちゃいます。
テントに侵入してくるムシを退治しながら、寝袋に包まって寝ることを楽しむほどワイルド
ではない、私のようなアウトドアまがい人間(笑)にとっては、最高の宿泊施設です。
こちらは ビッグパオ。 縄文時代の住居のようで、楽しいですね~
こちらはトレーラーコテージ。
海外で本当に使われているモーターホーム(大型トラックで牽引します)です。
こちらは室内(車内?)にはシャワーやキッチンまで完備されています。
F-1の選手などがパドックで使用しているそうですよ~
なんと、室内はこんなに豪華ですΣ(~∀~||;)
こちらの車内(室内?)にはシャワーも完備されてます。
繁忙期には、子供たちのために様々な教室も用意されていて石鹸や時計、ミサンガなどの手作りを
スタッフの方が丁寧に教えてくれます。
また、朝食にはスタッフの方が焼いた出来たてのクロワッサンなどが販売されていますが、
コレが 本当に、、、、、、、美味しいんですヘ(゚∀゚*)ノ!!!!!!!
キャンプ慣れしている方には便利すぎて逆に物足りないかもしれませんが
「キャンプ?ちょっと面倒だなー」 と思っていらっしゃる方一度行かれてみてはいかがでしょう?
富士芝桜まつり
山梨県の本栖湖近くで現在開催されている 富士芝桜まつりの会場です。
この色鮮やかな光景、人工の絨毯ではなく、シバザクラの群生なんですよ。
2.4haの敷地に約70万株もの色とりどりのシバザクラを育成して、5月に公開する
この祭りは、今年で2回目。
自然の花で彩られたこの光景は、百聞は一見にしかず、
その美しさと迫力にただただ目を奪われておりました。
シバザクラの種類 ( マックダニエル ・ スカーレットファーム ・ オータムローズ
モンブラン ) などをエリアごとに細かく植えることによって、このような光景が実現するそうで、、、
青い空をバックに富士山を従えた広大な桜色のキャンパス。
今月一杯までですが、是非一度訪れてみては?
旭山動物園
閉園目前と言われた簡素な動物園が、年間300万人以上の来園者を数える全国区の
動物園にまで変貌を遂げ、奇跡の動物園 と呼ばれるようにまでなった、
北海道 旭川市旭山動物園に行ってきました~
動物の自然な生態を見せる行動展示という、動物園本来の原点に返った結果が
飛躍的な来場客の増大に繋がった、という逸話は有名ですよね。
映画のサブタイトルにもなった空飛ぶペンギンや、、、
アザラシ館の水槽には、アザラシがランデブーで上下してました。
アザラシが行きかうたびに、館内はお客さんの歓声がこだましますヽ(゚◇゚ )ノ
名物の 『 レッサーパンダの橋渡り 』 も見ることができました。
まさに百聞は一見にしかず、 ヨチヨチと歩く姿は本当に可愛かったです。
飼育員の方々の手作りと思われる、動物たちの生態説明。
図解入りで親しみがあって、子供たちにも分かりやすく解説されています。
オラウータンは本来高いところに生息することから、建物2階部分からも見学することができます。
オラウータン館だけでも、1日いても飽きないくらい、面白い行動をしています。
オオカミの森では、本物のオオカミ(当たり前ですよね(゚ー゚;)が、威風堂々と、、、
寝てました。。。。 でも、かっこいいです。
どういう仕掛けか分かりませんが、(確かサクの周りが暖かくなってる?)
猛獣館のトラはサクのすぐそばまで歩いて来て、トラさんたちの鼓動まで聞こえてきそうでした。
で、ネタになってしまうんですが、、、
私がトイレに行って、戻ってくると、、、
私以外の家族(妻と子供2人)が、地元放送局の取材を受けていましたww
『 今日はどちらからいらっしゃいましたか? 』 とか聞かれてるのかと思いましたが、
なんと! 偶然にも、私たちが来場した日(3月31日)は、旭山動物園を奇跡の動物園に
建て直した立役者、小菅園長さんの退職日だったそうで、
『 本日、小菅園長が退職されますが、どのように感じますか? 』
という、初来場者にしては、ハードルの高い質問を受けたそうですが
どうやら、無難に答えたそうですA=´、`=)ゞ
( 放送されたのかなぁ?? )
そして、もうひとつのお楽しみが、、、、
旭山動物園名物、ペンギンのお散歩タイム!!
本当に歩いてるよ~ っていう感じでしたヽ(゚◇゚ )ノ
本当に一匹持って帰りたいくらいに可愛かったです。
意外と歩くスピードも速く、あっという間に通り過ぎてしましました。
この日は10匹と頭数も多かったんですが、少ない日は5匹以下と言う日もあるそうです。
これはその日にオリを開けて、気が向いたペンギンしか散歩しないからだそうです。
( 気乗りのしない子に無理強いさせるとストレスになるそうです )
こんなに大群が見れてラッキーだったんですが、、、、
今シーズンのペンギンの散歩は、この日(3月31日)が最後。
11月以降に再開されるそうで、この日、最後の散歩を見た
小菅園長さんも万感の想いだったでしょうね~
お疲れ様でした、小菅園長。
素晴らしい動物園を作ってくださりありがとうございましたm(..)m
比較的コンパクトな園内なので、回りやすく、小さいお子さんでも工夫すれば
あまり歩きつかれることもないと思います。
が、私の印象では、膨大な来場者の数に、トイレの数は伴っておりません。
これから行かれる方は、行きの道中の飲食を控えた方が無難でしょうね~
『 北海道なんて、高くて遠いよぉ~ 』 と思われている皆さん、
JTBさんなどのツアーで格安で行けるってご存知でしたか?
実は私たちもJTBさんのツアーで行ったんですが、、、
2泊3日で、往復の飛行機代と2泊の宿代、食事代までついて、
29,800円!
( ジャ○ネットたかたさんのCMみたいですね(^▽^;) )
箱根あたりの高級旅館に1泊するよりもお安く行けるんですよ~
旭山動物園は全く異業種のビジネスモデルにもなっているそうで、
分かる気がしました。
『 動物のありのままの姿を見てもらう 』 という原点に立ち返ったことが
復活のきっかけになった、というシンプルでいて、中々気がつかないことを
勇気を持って実践することにより、多くの来場者に来てもらい、笑顔と幸せをもたらしてくれる、、、
こそでやにも何か繋がるものがあるなぁ、と思いながら帰りの飛行機に揺られていました。
ジェネラルルージュの凱旋
今公開中の映画 『 ジェネラルルージュの凱旋 』 を 見てきました。
すごく、すごく、期待して、あえて原作を読まずに映画館に行ったんですが、、、
この作品、、、、、、、
最高!でしたヘ(゚∀゚*)ノ
私の中の生涯邦画ランキングでもベスト5以内にランキングされましたヾ(@°▽°@)ノ
救命救急医療や医療制度改革など、多くの打算と矛盾を抱えた現代社会に
おいて、ものすご~く、考えさせられる作品です。
今回は、救命救急の天才医、 ジェネラルルージュ(赤い将軍)こと 速水救命救急センター長
が主人公ですが、速水の使命感に燃えた漢の姿に感動ですо(ж>▽<)y ☆
速水を演じた堺雅人さん、かっこよすぎです!!!!
もちろん、見どころはクライマックスの○○のシーンですが、、、
私は会議で速水が激高したシーンとセリフに鳥肌が立ちました。
映画終了30分くらい前から、なぜか目頭が熱くなってくるのが分かりました。
感動によるものなのか、速水のかっこよさなのか??
何故でしょう? こみ上げてくるものがりました。
あれだけキャラが立った不定愁訴外来の田口先生と、厚生労働省の白鳥さんの
影が薄くなってしまうくらいジェネラルルージュ(将軍・速水)の存在感が
際立っていました。
前作の 『 チームバチスタの栄光 』 が静 (というかウェットな話)なら
今回の 『 ジェネラルルージュの凱旋 』 は動(ドライ)という感じでしょうか。
ある意味、映画向きな話だと思います。
また、違った側面から見ていると、昨今の大病院の経営って、今の官僚政治ともリンクしていますよね。
夜9時からのレイトショーで見て、自宅に帰り着いたのが12時を回ってしまったのですが、
見終わった後の余韻がすごくて、中々寝付けなかったです(*゚ー゚)ゞ
あんなシーンや
この人が、こんなことして、、、
書きたいけど、書けません、、、、、
素晴らしい作品なので、是非見てください(=⌒▽⌒=)
そして、ジェネラルルージュ速水のかっこよさに惚れてしまった人は、、、
この本を読みましょう ↓
『 ジェネラルルージュの伝説 』
東城大学病院に勤務する前の、速水の逸話です。
ある意味、今回の映画のスピンオフ作とでも言うのでしょうか?
まだ、半分も読んでませんが、面白いですよっ ( 私も影響されやすいです~ (///∇//) )
追伸 ジェネラルルージュ速水とは一緒に仕事をしたら振り回されそうなので、したくないけど
自分に不測の事態が起きたときには、速水のようなお医者さんが
当直の救命救急センターに担ぎ込まれたい、と身勝手な妄想をめぐらせてしまう
今日この頃です:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
遊穂 という日本酒
「 第102回能登杜氏自醸酒品評会・吟醸の部 」 にて最優秀賞を獲得した
噂の日本酒、
『 遊穂 』 を飲みました~
はっきり言います! 最優秀賞は伊達じゃありませんでしたっ!
本当に 『 旨い~』 です。
生原酒の神酒なので、常温でお楽しみください、ということでしたので
最初は常温でいただくことに。
日本酒なのにフルーティーで、酸味と甘味がほどよくマッチした
未体験の世界を堪能しましたっ! ラベルの裏には 「 このお酒に合う料理 」
が手書き調で記されています。
そして翌日、残った 「遊穂」 を頂くと、またまたびっくり、、、、
今度は前の日に飲んだ甘味が若干和らいで、酸味と辛味が程よくマッチした
ちょっと別の味になっています。
これにはびっくりしました。 1本で2つの味(それも私好み)が楽しめるなんて、、、、
人間に生まれて良かったぁ~ と心から思った瞬間です。。。
ビールのおつまみに合う様な乾き物なのではなく、パスタや肉料理など本格的な食事に
ベストマッチするワインのような楽しみ方ができる日本酒です。
香りも素晴らしく、アルコールの香りよりも上質なコクのある香りが
先立つ素晴らしい日本酒に出会ってしまいましたっ!
味の評価は主観ですが、興味のある方は下記まで
↓
http://www.yajima-jizake.co.jp/yuho.html
フルーティーな日本酒がお好きな方にはたまらない一品です。
京急油壺マリンパーク
水族館のパイオニア的存在の 京急油壺マリンパーク をご紹介します。
今回 行った目的は、やはり日本で一番有名なキタイワトビペンギンの
ペンペン を見に行くことだったんですが、
実は 油壺マリンパークは ペンペン以外にも見どころ満載の水族館です。
希少種の深海サメ メガマウスシャークの剥製 や新設の海洋深層水館、古代の魚など
結構マニアックなお魚さんたちの展示。
八景島や新江ノ島水族館など、今風の水族館を一通り行った方などには
かえって新鮮に見えるでしょうね~
ちょっとした穴場ですが、イルカプールにいるイルカは本当に人懐っこくて
小窓から手を振ってあげると、一緒になって頭を振ってくれますよ。
やはり、目玉はDAIGOさんに育てられたイワトビペンギンのペンペンでしょう!
ペンギン島にいる37羽のイワトビペンギンのうち、幼いペンギンはたった3羽。
その3羽の幼いペンギンには、大人ペンギンと違って、頭に黄色い毛がまだ生えていないので
ペンペン はすぐに見つかりますよっ
テレビで見るよりもかなり大きくなっていましたが、ちょっとした仕草が本当に可愛くて、
泳ぎも相当上達していました。
当たり前ですが 『 ペンペン ! 』 と呼んでも振り向いてません(///∇//)
ペンペンが初めて飛び込んだ場所です↑
DAIGOがつけていたペンペンの成長記録ノートも展示されています。
本当に語尾に 『 ういっしゅ 』 とか書いてあったので、笑ってしまいましたo(〃^▽^〃)o
ペンギン島の飼育員さんとして、有名になった関さんです。
すごく親切で明るいお姉さんです。
施設の老朽化が進み、お客さんも新しい水族館に流れてしまっているそうですが
勉強の意味で、珍しい魚を観察したり、相当近くでアシカやペンギンの餌付けが
見れるのも ここのいいところではないでしょうか?
是非、足を運んでみてくださいね。

































