今日のお客様、○○の方々。
マンションの壁のいろんなところに、ヒビが入ってまして・・・
先日、さくら事務所 の大久保さんに相談したところ
「まずは、○○に連絡して対応みてくださね」
とアドバイスをいただき、
今日、○○の担当者が来て状況を見てくれました。
対応はさすが○○だけあって、よかってです。
「経年劣化」を強調していましたが・・・・・
んーーーどうなんでしょうね?
素人の私には、経年劣化なのか?施工時の問題なのか?まったく判断できません。
購入時にさくら事務所の達人パック をお願いしているので、
アフターフォロー窓口にて、相談することにしました。
素人にはさっぱりですからね、こういう問題は。
さくら事務所のように中立、第三者的立場でアドバイスしてくれるところが
あるって消費者としては、大変ありがたいことです。
ひとつちょっと気になったのが、ボードがずれてくるのは経年劣化です、
木枠部分は収縮が大きいので亀裂が入ります、
って言うけど、事前にわかっているなら、対処ってできないものなのかな?
施工技術として無理ならば、購入者に事前に
「こういうヒビが入ったら、連絡ください」
とか、なんとか、事前に購入者にそのことを伝えることってできるんじゃないの?
その方が、親切でトラブルを回避できると思うんだけどなぁ。
100%を目指しても、100%ってなかなか難しい。
だから、その100%に満たないところをどう心で対処するかっていうのが
サービスって大切じゃないかと思う。
消費者側も100%は難しいということを把握すること。
クレームつけて、なんでも不良品だ!と決め付けるのではなくて、
相手といかに気持ちよく目的を達成するかという対応をしたいと思っている。
何事もコミュニケーションですから、気持ちよく目的を達成するために
お互い思いやりと心配りを忘れずにって思います。