14日目
昨日の夜中に
チビちゃんから電話があった
もう今夜は電話がないと
あきらめてたら
かかってきた
嬉しい
声が聞けただけで
素直に嬉しい
ダメもとでも
やっぱ期待しちゃう
新しい携帯を買ってもらえるみたいで
めちゃめちゃ喜んでいる
メルアド交換しようって
言ってくれてる
今の携帯は使っちゃダメなんだそうな
とりあえず
日曜日の晩に電話してきてくれるらしい
いじけていた気持ちが
急に明るくなるのが解る
ええ歳したオッサンが
げんきんなもんだ
ただ
お母ちゃんはお金がないはずなのに
どうなっているのか
これからどうしたいのか
また訳がわからない
でも
もうおらが心配しても
なにも始まらない
後は子供達に任せるしかない
ならば
できるだけ子供達に伝えなければ
それってどうなの
おらは何をやろうとしているのか
また間違いなんだろうな
朝起きてからも
そわそわしている
ほんまに何をやっているんだろうか
無い物ねだり
幸せが目の前にあるときは
まったく違う物しか見えていなかったんだろうに
無くしてから解っても
遅いのにね
でも仕方ない
どない頑張っても
どのみち
こうなってたと思う
そんなこんなしてると
お母ちゃんの携帯から電話がかかってきた…
携帯を手に持ったまま着信音を聞いてる
電話に出れない
すぐに切れるかなって思いながら
待っても待っても切れない
ずっと鳴っている
お母ちゃんからの電話
出る事が出来ないでいる
話す事が何も見つからない
何を話せばいいのかわからない
出るのが怖い
まだ鳴っている
諦めて出る
チビちゃんからだった
気が抜けた
いつものように
元気な声
今、お母さんと一緒で
何かの用事の帰り道なんだと
家の近所に来ているから
どっかに行かないかと
誘ってくれている
とりあえず家においでって電話を切る
チビちゃん
なんだか照れ臭そうな感じで入ってきた
ちょっと見ないだけで
どんどん大きくなるみたい
今日は髪の毛をくくっている
かわいらしい
お母ちゃんも元気そうだ
調子はまあまあなのかな
でも
見た目と心が一致しているのかどうかがわからない
いつ急変するからわからないから
怖くて何も話せない
何か話そうとするが
何を話したらいいのか
きっかけが見つからない
一緒に暮らし始めてから今までほとんど
お母ちゃんがオラに話してくれてた事は
すべてお母ちゃんの中では終わってた事で
すべてブログに書いてた事を繰り返していただけ
お母ちゃんが出てっちゃってからずっと
お母ちゃんのブログやメールやコメントなんかを
探して読んでた
躁鬱病の恐怖
対人恐怖症
なんなんだろう
いないときには寂しくて
無性に会いたいのに
いざ会うと何も話せなくなる
でも
そばにいるだけで安心する
でも
会話は出来ない
何を話しても全部終わっている事だから
何を思い伝えようとしても
絶対に伝わらないから
お母ちゃんは
全てが自分最優先の世界に生きている人なんだから
自分に都合が悪い事は
全てねじまげてでも
理屈の通らない理屈をつけてでも
自分最優先で物を見る
オラが何かを非難しても必ず噛み合わない
お母ちゃんの頭の中とパソコンの中では
もう終わっている話しばかりだから
答えはもう出ているんだから
無理矢理修正できたとしても
もともと自分自身の意見だったと
そのうち錯覚してくる
うわべだけの話しだと
それでいいのかも知れないけど
オラは
今のオラは
何も話すことが出来ない
躁鬱病なのか
対人恐怖症なのか
人間不信なのか
お母ちゃんに
家に残ってるお母ちゃんの水槽をどうするか聞いてみた
オラの精一杯の会話
いつものように同じ返事
今どうしようかとかを考えない
もう答えがでている事だから
とりあえず
お母ちゃんとチビちゃんを家に送る
どうしたらいいかわからないから
どこにも寄らずに
そのまま家に送る
チビちゃんは
いつものように
元気に帰っていった
今晩の買い物を楽しみにしてるのかな
期待に応えてあげたい
お母ちゃんの
身体と心の調子に左右される無茶苦茶な生活環境の中で
生活のリズムなんか完全無視の自分最優先の王国
躾なんか絶対に無理
御飯もちゃんと食べれているかが不安だから
オラも一旦、家に帰る
しばらくして
今度はお姉ちゃんの電話から着信が
出るとチビちゃんだった
家が暑いからどこかに行こうって
はいはい
すぐに迎えに行って
チビちゃんとお母ちゃんを乗せてる
涼しい六甲山を一周して帰ってきた
晩御飯の時間までに帰らないと
家にいてるお姉ちゃんが怒るかな
って思いながら
5時半くらいに家に送り届けた
また一旦、家に帰る
帰り道
御飯を外で食べて
ホームセンターで熱帯魚のエサと濾過マットを買う
ふと
60㌢水槽2段用の水槽台が目につく
お母ちゃんが
家の水槽を持って行けないのは水槽台が無いからだと毎回、聞くたびに答えてた
買ったら
喜んでくれるかな
買っちゃえ
期待して買っても
喜んで貰えないのは解ってる
ありがとう
なんて言ってもらった事なんてないように思えてくる
ブログでも
オラの機嫌がいい時しか
金魚屋さんに連れて行ってもらえない
とか
魚を買って貰えない
とか
書き込んであったっけなぁ
オラが誘っても自分に用事がないとついて来てくれない
お金がないのに気に入れば
なんでもその場で物を欲しがる
手に入らなければオラが
ブログの中でけなされてる
理解できない
熱帯魚や
動物や
コンサートや
お母ちゃんの生活の中心
お母ちゃんにとっては
家族は二の次
自分の思い通りじゃないとすべて気に入らない
だから期待しない
ただ
水槽を持って来れない事を
ブログなんかで悲しんでいたから
とりあえず買っといた
60と45を置く事になるだろうから
45の敷板に使う木板も買っといた
どうやって渡すかは後で考えることにして
とりあえず帰った
帰って熱帯魚にエサをやってると
チビちゃんから電話
携帯買いに行くって
すぐに迎えに来てって
おいおい
こんな時間からかい
しかも
みんなが使ってたDoCoMoの携帯が解約できずにここに残ったままやのに
またかいな
どういう神経してはるのやろ
生活保護もまだ受けられずに
役所で少しずつ借りてる状態なんと違うんかいな
お金は大丈夫かいなと心配しながらも
言い出したら聞かないのは解ってる
少し考えたけど
どうしたらいいか解らない
そうこうしてると
チビちゃんから
まだ着かないのかと催促の電話がかかる
はいはい
すぐに行きます
迎えに行くと
お母ちゃん
お姉ちゃん
チビちゃん
みんな揃って出てきた
久しぶりのお姉ちゃんの声を聞いて
なんかほっとする
携帯屋さんに着いた
お母ちゃん
チビちゃんは店へ
お姉ちゃんはクルマに残った
いじけたそぶりがないから安心した
久しぶりの2人きり
いろいろ話ししたいけど
どう伝えたらいいのか解らず
うまく言葉にならない
少しだけかみ砕いた言い回しで
自分の事は自分でする
お母ちゃんに言われるまえに自分の意思で手伝いをする
チビちゃんの面倒をちゃんて見る
みたいな事を言ったけど
どれだけ分かっているんだか
好き勝手な事ばかりやってると
また
お母ちゃんの心の調子が崩れるから
あんまり強く言うと
お姉ちゃんが負担に感じるといけないし
普通っぽくやんわりと頼む
お母ちゃんを制御するのはお姉ちゃんの義務になったんだよ
1時間ほど待って携帯が出来た
買い物に行く前にファミレスに寄る
新しい携帯がよほど嬉しいんだろな
チビちゃんは携帯をいじってる
お母ちゃんが初期設定してメアド交換
しばらくメールのやりとりで遊ぶ
それから
スーパーに行って
いつものように
お母ちゃんはクルマから下りずに
オラと子供達と一緒に
お菓子類を大量購入
お母ちゃんは何かを察してくれているのか
何なのか
子供達はいつものように
あれこれ迷いながらも
これはお母さんも食べるからとかいいながら
2人で選んでいるのがかわいい
2人共
本当の子供に思えてくる
もう手遅れなのに
もう
時間も遅くなってしまってるので
寄り道もしないで
みんなを
お母ちゃんの家に送る
お姉ちゃんに
こそっと水槽の台を持って行ってと頼む
お菓子やジュースやらの
袋で手一杯なのに
文句も言わずに気持ち良く引き受けてくれた
ありがたい
これでまた
お母ちゃんが元気になってくれたらいいなと思いながら
家路につく
帰ってビックリ
早速、チビちゃんから
メールがきてた
かなり嬉しいんだろう
お風呂に入ってきたとか
早く寝なさいよとか
何回かのやり取り
今日は楽しかったよ
って来た時は
さすがに泣けてきた
自業自得だとはいえ
なんでこんな事に
また今夜も眠れないのかな
チビちゃんから電話があった
もう今夜は電話がないと
あきらめてたら
かかってきた
嬉しい
声が聞けただけで
素直に嬉しい
ダメもとでも
やっぱ期待しちゃう
新しい携帯を買ってもらえるみたいで
めちゃめちゃ喜んでいる
メルアド交換しようって
言ってくれてる
今の携帯は使っちゃダメなんだそうな
とりあえず
日曜日の晩に電話してきてくれるらしい
いじけていた気持ちが
急に明るくなるのが解る
ええ歳したオッサンが
げんきんなもんだ
ただ
お母ちゃんはお金がないはずなのに
どうなっているのか
これからどうしたいのか
また訳がわからない
でも
もうおらが心配しても
なにも始まらない
後は子供達に任せるしかない
ならば
できるだけ子供達に伝えなければ
それってどうなの
おらは何をやろうとしているのか
また間違いなんだろうな
朝起きてからも
そわそわしている
ほんまに何をやっているんだろうか
無い物ねだり
幸せが目の前にあるときは
まったく違う物しか見えていなかったんだろうに
無くしてから解っても
遅いのにね
でも仕方ない
どない頑張っても
どのみち
こうなってたと思う
そんなこんなしてると
お母ちゃんの携帯から電話がかかってきた…
携帯を手に持ったまま着信音を聞いてる
電話に出れない
すぐに切れるかなって思いながら
待っても待っても切れない
ずっと鳴っている
お母ちゃんからの電話
出る事が出来ないでいる
話す事が何も見つからない
何を話せばいいのかわからない
出るのが怖い
まだ鳴っている
諦めて出る
チビちゃんからだった
気が抜けた
いつものように
元気な声
今、お母さんと一緒で
何かの用事の帰り道なんだと
家の近所に来ているから
どっかに行かないかと
誘ってくれている
とりあえず家においでって電話を切る
チビちゃん
なんだか照れ臭そうな感じで入ってきた
ちょっと見ないだけで
どんどん大きくなるみたい
今日は髪の毛をくくっている
かわいらしい
お母ちゃんも元気そうだ
調子はまあまあなのかな
でも
見た目と心が一致しているのかどうかがわからない
いつ急変するからわからないから
怖くて何も話せない
何か話そうとするが
何を話したらいいのか
きっかけが見つからない
一緒に暮らし始めてから今までほとんど
お母ちゃんがオラに話してくれてた事は
すべてお母ちゃんの中では終わってた事で
すべてブログに書いてた事を繰り返していただけ
お母ちゃんが出てっちゃってからずっと
お母ちゃんのブログやメールやコメントなんかを
探して読んでた
躁鬱病の恐怖
対人恐怖症
なんなんだろう
いないときには寂しくて
無性に会いたいのに
いざ会うと何も話せなくなる
でも
そばにいるだけで安心する
でも
会話は出来ない
何を話しても全部終わっている事だから
何を思い伝えようとしても
絶対に伝わらないから
お母ちゃんは
全てが自分最優先の世界に生きている人なんだから
自分に都合が悪い事は
全てねじまげてでも
理屈の通らない理屈をつけてでも
自分最優先で物を見る
オラが何かを非難しても必ず噛み合わない
お母ちゃんの頭の中とパソコンの中では
もう終わっている話しばかりだから
答えはもう出ているんだから
無理矢理修正できたとしても
もともと自分自身の意見だったと
そのうち錯覚してくる
うわべだけの話しだと
それでいいのかも知れないけど
オラは
今のオラは
何も話すことが出来ない
躁鬱病なのか
対人恐怖症なのか
人間不信なのか
お母ちゃんに
家に残ってるお母ちゃんの水槽をどうするか聞いてみた
オラの精一杯の会話
いつものように同じ返事
今どうしようかとかを考えない
もう答えがでている事だから
とりあえず
お母ちゃんとチビちゃんを家に送る
どうしたらいいかわからないから
どこにも寄らずに
そのまま家に送る
チビちゃんは
いつものように
元気に帰っていった
今晩の買い物を楽しみにしてるのかな
期待に応えてあげたい
お母ちゃんの
身体と心の調子に左右される無茶苦茶な生活環境の中で
生活のリズムなんか完全無視の自分最優先の王国
躾なんか絶対に無理
御飯もちゃんと食べれているかが不安だから
オラも一旦、家に帰る
しばらくして
今度はお姉ちゃんの電話から着信が
出るとチビちゃんだった
家が暑いからどこかに行こうって
はいはい
すぐに迎えに行って
チビちゃんとお母ちゃんを乗せてる
涼しい六甲山を一周して帰ってきた
晩御飯の時間までに帰らないと
家にいてるお姉ちゃんが怒るかな
って思いながら
5時半くらいに家に送り届けた
また一旦、家に帰る
帰り道
御飯を外で食べて
ホームセンターで熱帯魚のエサと濾過マットを買う
ふと
60㌢水槽2段用の水槽台が目につく
お母ちゃんが
家の水槽を持って行けないのは水槽台が無いからだと毎回、聞くたびに答えてた
買ったら
喜んでくれるかな
買っちゃえ
期待して買っても
喜んで貰えないのは解ってる
ありがとう
なんて言ってもらった事なんてないように思えてくる
ブログでも
オラの機嫌がいい時しか
金魚屋さんに連れて行ってもらえない
とか
魚を買って貰えない
とか
書き込んであったっけなぁ
オラが誘っても自分に用事がないとついて来てくれない
お金がないのに気に入れば
なんでもその場で物を欲しがる
手に入らなければオラが
ブログの中でけなされてる
理解できない
熱帯魚や
動物や
コンサートや
お母ちゃんの生活の中心
お母ちゃんにとっては
家族は二の次
自分の思い通りじゃないとすべて気に入らない
だから期待しない
ただ
水槽を持って来れない事を
ブログなんかで悲しんでいたから
とりあえず買っといた
60と45を置く事になるだろうから
45の敷板に使う木板も買っといた
どうやって渡すかは後で考えることにして
とりあえず帰った
帰って熱帯魚にエサをやってると
チビちゃんから電話
携帯買いに行くって
すぐに迎えに来てって
おいおい
こんな時間からかい
しかも
みんなが使ってたDoCoMoの携帯が解約できずにここに残ったままやのに
またかいな
どういう神経してはるのやろ
生活保護もまだ受けられずに
役所で少しずつ借りてる状態なんと違うんかいな
お金は大丈夫かいなと心配しながらも
言い出したら聞かないのは解ってる
少し考えたけど
どうしたらいいか解らない
そうこうしてると
チビちゃんから
まだ着かないのかと催促の電話がかかる
はいはい
すぐに行きます
迎えに行くと
お母ちゃん
お姉ちゃん
チビちゃん
みんな揃って出てきた
久しぶりのお姉ちゃんの声を聞いて
なんかほっとする
携帯屋さんに着いた
お母ちゃん
チビちゃんは店へ
お姉ちゃんはクルマに残った
いじけたそぶりがないから安心した
久しぶりの2人きり
いろいろ話ししたいけど
どう伝えたらいいのか解らず
うまく言葉にならない
少しだけかみ砕いた言い回しで
自分の事は自分でする
お母ちゃんに言われるまえに自分の意思で手伝いをする
チビちゃんの面倒をちゃんて見る
みたいな事を言ったけど
どれだけ分かっているんだか
好き勝手な事ばかりやってると
また
お母ちゃんの心の調子が崩れるから
あんまり強く言うと
お姉ちゃんが負担に感じるといけないし
普通っぽくやんわりと頼む
お母ちゃんを制御するのはお姉ちゃんの義務になったんだよ
1時間ほど待って携帯が出来た
買い物に行く前にファミレスに寄る
新しい携帯がよほど嬉しいんだろな
チビちゃんは携帯をいじってる
お母ちゃんが初期設定してメアド交換
しばらくメールのやりとりで遊ぶ
それから
スーパーに行って
いつものように
お母ちゃんはクルマから下りずに
オラと子供達と一緒に
お菓子類を大量購入
お母ちゃんは何かを察してくれているのか
何なのか
子供達はいつものように
あれこれ迷いながらも
これはお母さんも食べるからとかいいながら
2人で選んでいるのがかわいい
2人共
本当の子供に思えてくる
もう手遅れなのに
もう
時間も遅くなってしまってるので
寄り道もしないで
みんなを
お母ちゃんの家に送る
お姉ちゃんに
こそっと水槽の台を持って行ってと頼む
お菓子やジュースやらの
袋で手一杯なのに
文句も言わずに気持ち良く引き受けてくれた
ありがたい
これでまた
お母ちゃんが元気になってくれたらいいなと思いながら
家路につく
帰ってビックリ
早速、チビちゃんから
メールがきてた
かなり嬉しいんだろう
お風呂に入ってきたとか
早く寝なさいよとか
何回かのやり取り
今日は楽しかったよ
って来た時は
さすがに泣けてきた
自業自得だとはいえ
なんでこんな事に
また今夜も眠れないのかな
13日目
何も考えちゃいけない
とりあえず寝て
御飯食べて
テレビ見て
また寝て
繰り返して
繰り返して
何も考えないように
何も思い出さないように
何も期待なんかしないように
何も心配しないように
このまま眠ってしまえ
思いがつのるまえに
寂しくなるまえに
眠ってしまえ
とりあえず寝て
御飯食べて
テレビ見て
また寝て
繰り返して
繰り返して
何も考えないように
何も思い出さないように
何も期待なんかしないように
何も心配しないように
このまま眠ってしまえ
思いがつのるまえに
寂しくなるまえに
眠ってしまえ
12日目
眠れない
当たり前か
昨日は帰って来てから1時間ほど寝てしまった
洗濯機をまわして
御飯を炊いて
待ってる間にテレビを見ながら寝てしまってた
12時過ぎから寝ようとしているが
うとうとしては起きてを
繰り返している
で
今は3時半…
とりあえず寝なくちゃ
朝起きた
ちょっと眠い
仕事中もしゃきっとしない
ダメダメですな
帰ってから
御飯を食べて一服する
そういや最近
野菜を食べてないな
まあしゃーないか
買い物も週に一回だもんな
家の掃除も自分が使う範囲はなんとなく終わった
冷蔵庫の一番下はまだだけど使わないから
また今度でいいや
ごみ箱まわりもゴミ捨てしてからでいいや
ゆっくりしよう
今日は
チビちゃんから電話がこない
まあしゃーないかな
寂しいけど自業自得
少しずつ慣れて行けばいい
なにもかも夢だったと思って忘れて行けばいい
そんなもん
当たり前か
昨日は帰って来てから1時間ほど寝てしまった
洗濯機をまわして
御飯を炊いて
待ってる間にテレビを見ながら寝てしまってた
12時過ぎから寝ようとしているが
うとうとしては起きてを
繰り返している
で
今は3時半…
とりあえず寝なくちゃ
朝起きた
ちょっと眠い
仕事中もしゃきっとしない
ダメダメですな
帰ってから
御飯を食べて一服する
そういや最近
野菜を食べてないな
まあしゃーないか
買い物も週に一回だもんな
家の掃除も自分が使う範囲はなんとなく終わった
冷蔵庫の一番下はまだだけど使わないから
また今度でいいや
ごみ箱まわりもゴミ捨てしてからでいいや
ゆっくりしよう
今日は
チビちゃんから電話がこない
まあしゃーないかな
寂しいけど自業自得
少しずつ慣れて行けばいい
なにもかも夢だったと思って忘れて行けばいい
そんなもん