こんにちは、伊藤梢です。
初めましての方への自己紹介は<こちら>から。
ここ数ヶ月間は、ご縁あって
「世界を変える著者になる ブックオリティ出版ゼミ」
以前、ゼミのお手伝いのことをブログに書いたら
「梢さん、出版されるんですね!」
受付とか誘導とかマイクランナーとか書記とかタイムキーパーとか
メンターの編集者から受講生へのコンサル時には書記として入って
めっちゃ頷きながら書記していたからなのか、
「伊藤さんはどう思います?」
と私に振ってくることがありました。
「私に聞くの?編集者じゃないけど!」
と思いつつ、イチ読者としてコメントさせていただくと、
「え、伊藤さん、ただの受付さんじゃないですよね。何者ですか?
と言われてたりしました。
私は映像翻訳ディレクターなので、
「面白くない文章(私の場合は主に字幕)は世に出せない!」
プレゼン大会では、タイムキーパーとして、
制限時間がきた時に
「ちーん」
とベルを鳴らす役割をしていました。
「のど自慢」で鐘を鳴らす人になった気分でした。
自分のプレゼン発表の順番が近づくにつれ、
「どーしよーっ!」という顔になっていく受講生たちに「
「ちーん」と鳴らしていました。
「世界を変える」なんて、大げさな。
そう思う人も、いるかもしれない。
でも、このゼミのプレゼン大会では、
「この企画は本当に世界を変える可能性がある」
というコメントを審査員の方々から頂いた企画も複数あって、
「本当に今、歴史が動いているんだな」と、
「出版業界の松下村塾を立ち上げよう」
学長のタカトモさんは、出版ゼミのHPにそう書かれています。
幕末の松下村塾からは、
「その時、歴史が動いた」
プレゼン最終日の懇親会で私が記録写真を撮りまくっていたのは、
この時間が歴史的瞬間になっている」
出版界の歴史に残るミリオンセラーとなった、
「人生がときめく片付けの魔法」
「
各々の道を極めた「一流のヘンタイ」である
ベストセラー作家の卵たちが集まって、
この出版ゼミが松下村塾であるなら、
スタッフである私たちは、「お文(おふみ)さん」
「お文さん」をご存知ですか?
そう、数年前の大河ドラマ「花燃ゆ」の主人公、
タカトモ松下村塾のチームお文(←私が勝手に命名しました、笑。
(↑スタッフのみぞ知る、開場前の「もぐもぐタイム」)
1月のゼミで、受講生1人1人が皆の前で
大ボラを話す「大ボラふき大会」があって、
「本が海外でも翻訳出版されて、海外のテレビに出て・・・」
という大ボラをふいた受講生が複数いました。
1月に「人生がときめく片付けの魔法」
Netflix
「この大ボラって、もはや大ボラというか未来だよね。」
と感じているのも、私だけじゃないよね?
願わくは、
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