花咲くいろは 第十話「微熱」
頑張りすぎて熱をだしてしまった緒花。
緒花の様子をしつこく民子に聞く徹。
うわ~、これはキツイ。
って言うか、徹、「そうか」言い過ぎ。
「なんか作って持ってってやるか」
徹の言葉に民子悲しい顔。
寝ている緒花。テレビから目覚ましの音。
緒花が早起きして働き始めるシーンへ。
これは夢?回想?
なんか混乱する演出ですね。風邪でぼんやりしてる緒花とシンクロしてそういう演出にしてるのかな。
女将の若い頃の写真。美人すぎるだろ!
次郎丸、緒花の部屋に乱入。
「知ってます?性的な言葉とか聞くと脳が活性化して活力が湧くって学説」
女子高生の部屋に入って何やってるんだよ、こいつは!
女将をモデルにエロ小説書くなwwwww朗読するなwwwwwww
今度は徹乱入。
お粥の差し入れ。
フーフーする緒花の口元。唇がほんのり赤い。
これは!!!!
このアニメのお色気担当は菜子だと思っていたが、緒花がグングン追いかけてキターーーーーーー!!
徹の目が釘付けに。
「こんな贅沢な出汁とった病院食が世の中にあると思うなよ」
民子から差し入れの苺。
苺をくわえてボーッとしてる緒花。色っぽすぎるwww
「まだ熱があるんだろ。・・・ちょっと見てやるよ」
徹何してる!!おでこくっつけやがった!!!
「よ、よくわかんねえな」
分かんないのかよ!セクハラしただけかよっ!!
男どものお見舞いは駄目だ。なってない。
菜子のお見舞い。
アイスクリーム?
緒花にスプーンで食べさせる。
「うちでは、弟たちが熱出したときはいつもこれ。下も弟なんてこれ食べさせてもらいたくて熱出すんだから」
器用な弟だな。
「大丈夫だから。緒花ちゃんがいなくてもちゃんとやれてるから。だって、緒花ちゃんがこの喜翆荘に来る前は私と巴さんだけでやってた訳だし」
菜子の何気ない一言に緒花のソウルジェムが濁り出す。
って言うか、喜翆荘の仲居って本当に巴さんと菜子しかいなかったのかよ!
巴さん、仲居頭って部下一人だけだったのかよ!しかも高校生のバイト・・・。
第一話見たときはもう少し従業員いるのかと思ってました。
って、菜子、なんでテレビつけてくの?
今度は女将。
布団から出ていた緒花をベッドに戻し、
「そういう時はおとなしくしておけということだよ」
なんか優しい。
緒花、絶対領域言うなwwwwwwwwwwww
孝ちゃんの夢を見て、緒花、メールを打ち始める。
なんか内容がすごい電波なんだがw
民子のお見舞い(?)
マジックを取り出し・・・いや、それは酷いwww
って想像か。未遂だったか。
「良かった。私なんかいなくても喜翆荘は大丈夫よね」
緒花、泣き出す。
「あんた一人じゃ無理なの!でも、私一人でも、あんたいないと、無理だから・・・」
民子、なかなかいいツンデレぶりだ。
あと、民子のおかげで緒花の魔女化が阻止されたっぽい。
緒花が倒れた直後の回想からこのお見舞いシーンに入ってるから時系列が良く分からないけど、このお見舞いは緒花が倒れた直後って訳じゃないのかな。
テレビをつけた菜子に民子、
「テレビつけないでよ」
「え?昼寝とかしてて目覚ました時って人の声とかが全然しなくて寂しくない?うちは大家族だから私、すっごく寂しくて」
それで菜子、テレビつけちゃうのか。
菜子、緒花が打ってたメールを見ちゃう。
「違うの!違うの緒花ちゃん!あのね、ものすごく忙しくてね、誰か一人いなくなっても、もう絶対駄目って思うことがあってね、でも、ホントに誰かがいなくなっちゃったりしたとき、なんか不思議、なんとなく仕事は回るし、地球は崩壊したりしないよね。でも、でも、それはその人がいらないってことじゃなくて、必要だからその人の分もみんなで働くってことで、だからホントにその人には早く帰ってきてって言うか・・・」
菜子、緒花の電波なメール見て緒花が何考えたか分かったのか。超能力者だ。
って言うか、菜子に押されて地味に民子がピンチw
そんな様子をそっと伺っている巴さん。
巴さんが直接緒花のお見舞いに行くシーンは無かったけど、ちゃんと緒花のこと気にかけてるんですね。
また孝ちゃんの夢。
「決心はついた?」
「あたし、ここが好き。喜翆荘が好き。喜翆荘のみんなが好き」
「そう・・・」
孝ちゃん、スーッと去っていく。
孝ちゃ~~~~~~ん!!
あの世に行ってまで緒花のことを気にかけて・・・。
って、え?孝ちゃんまだ生きてるの?生霊?
まあ、緒花の中で孝ちゃんが死んだのは確からしい。
←第九話へ 第十一話へ →
緒花の様子をしつこく民子に聞く徹。
うわ~、これはキツイ。
って言うか、徹、「そうか」言い過ぎ。
「なんか作って持ってってやるか」
徹の言葉に民子悲しい顔。
寝ている緒花。テレビから目覚ましの音。
緒花が早起きして働き始めるシーンへ。
これは夢?回想?
なんか混乱する演出ですね。風邪でぼんやりしてる緒花とシンクロしてそういう演出にしてるのかな。
女将の若い頃の写真。美人すぎるだろ!
次郎丸、緒花の部屋に乱入。
「知ってます?性的な言葉とか聞くと脳が活性化して活力が湧くって学説」
女子高生の部屋に入って何やってるんだよ、こいつは!
女将をモデルにエロ小説書くなwwwww朗読するなwwwwwww
今度は徹乱入。
お粥の差し入れ。
フーフーする緒花の口元。唇がほんのり赤い。
これは!!!!
このアニメのお色気担当は菜子だと思っていたが、緒花がグングン追いかけてキターーーーーーー!!
徹の目が釘付けに。
「こんな贅沢な出汁とった病院食が世の中にあると思うなよ」
民子から差し入れの苺。
苺をくわえてボーッとしてる緒花。色っぽすぎるwww
「まだ熱があるんだろ。・・・ちょっと見てやるよ」
徹何してる!!おでこくっつけやがった!!!
「よ、よくわかんねえな」
分かんないのかよ!セクハラしただけかよっ!!
男どものお見舞いは駄目だ。なってない。
菜子のお見舞い。
アイスクリーム?
緒花にスプーンで食べさせる。
「うちでは、弟たちが熱出したときはいつもこれ。下も弟なんてこれ食べさせてもらいたくて熱出すんだから」
器用な弟だな。
「大丈夫だから。緒花ちゃんがいなくてもちゃんとやれてるから。だって、緒花ちゃんがこの喜翆荘に来る前は私と巴さんだけでやってた訳だし」
菜子の何気ない一言に緒花のソウルジェムが濁り出す。
って言うか、喜翆荘の仲居って本当に巴さんと菜子しかいなかったのかよ!
巴さん、仲居頭って部下一人だけだったのかよ!しかも高校生のバイト・・・。
第一話見たときはもう少し従業員いるのかと思ってました。
って、菜子、なんでテレビつけてくの?
今度は女将。
布団から出ていた緒花をベッドに戻し、
「そういう時はおとなしくしておけということだよ」
なんか優しい。
緒花、絶対領域言うなwwwwwwwwwwww
孝ちゃんの夢を見て、緒花、メールを打ち始める。
なんか内容がすごい電波なんだがw
民子のお見舞い(?)
マジックを取り出し・・・いや、それは酷いwww
って想像か。未遂だったか。
「良かった。私なんかいなくても喜翆荘は大丈夫よね」
緒花、泣き出す。
「あんた一人じゃ無理なの!でも、私一人でも、あんたいないと、無理だから・・・」
民子、なかなかいいツンデレぶりだ。
あと、民子のおかげで緒花の魔女化が阻止されたっぽい。
緒花が倒れた直後の回想からこのお見舞いシーンに入ってるから時系列が良く分からないけど、このお見舞いは緒花が倒れた直後って訳じゃないのかな。
テレビをつけた菜子に民子、
「テレビつけないでよ」
「え?昼寝とかしてて目覚ました時って人の声とかが全然しなくて寂しくない?うちは大家族だから私、すっごく寂しくて」
それで菜子、テレビつけちゃうのか。
菜子、緒花が打ってたメールを見ちゃう。
「違うの!違うの緒花ちゃん!あのね、ものすごく忙しくてね、誰か一人いなくなっても、もう絶対駄目って思うことがあってね、でも、ホントに誰かがいなくなっちゃったりしたとき、なんか不思議、なんとなく仕事は回るし、地球は崩壊したりしないよね。でも、でも、それはその人がいらないってことじゃなくて、必要だからその人の分もみんなで働くってことで、だからホントにその人には早く帰ってきてって言うか・・・」
菜子、緒花の電波なメール見て緒花が何考えたか分かったのか。超能力者だ。
って言うか、菜子に押されて地味に民子がピンチw
そんな様子をそっと伺っている巴さん。
巴さんが直接緒花のお見舞いに行くシーンは無かったけど、ちゃんと緒花のこと気にかけてるんですね。
また孝ちゃんの夢。
「決心はついた?」
「あたし、ここが好き。喜翆荘が好き。喜翆荘のみんなが好き」
「そう・・・」
孝ちゃん、スーッと去っていく。
孝ちゃ~~~~~~ん!!
あの世に行ってまで緒花のことを気にかけて・・・。
って、え?孝ちゃんまだ生きてるの?生霊?
まあ、緒花の中で孝ちゃんが死んだのは確からしい。
←第九話へ 第十一話へ →
ジュエルペットサンシャイン 第15話「人間界でイェイッ!」
ついに・・・ついに謎に包まれていたこのアニメの設定の一端が明らかに!
人間界話ですよ~!
って言うかなんでレアレア界じゃないの?
「今週末、留学生は全員人間界に里帰りするのよ」
留学生・・・彼らは留学生だったのか!
3年生は進路について家族と相談するために一度帰るんだそうです。
「これはもう行くしかないっしょ」
ルビーの目が光ってるwww
「魔法の力で人間に変身よ!」
「変身だったらお洒落リーダーの私に任せて!」
ガーネットの魔法。
服が出るだけかよっ!!
「ハーイみなさん、はじめましたダヨ」
肩車してバスガイドに変装。
こええええええええええええええええ!!
フラフラしてるw
前回の予告で分かってたけど、これインパクトありすぎだろw
って言うか人間界にバスで帰るのかよっ!!
「ガイドしてくれないの?俺、楽しみにしてんだけど。ねえねえ」
「みなさま、右手を御覧ください。一番高いのが、中指ダヨ」
ガイドに変装したらガイドする羽目になるよなあ。
花音に怪しまれ、正体バレ。
正体バレても特に何も無いのか。
「ジュエルペットじゃん!ちょー可愛いんですけど~!」
「ジュエペマジパネエ!!」
女子高生らしき人たち大喜び。
ジュエルペットが人間界うろついても平気な世界観なのか。
幼稚園児にもオオウケ。
ジュエルペット、人間界でも知られているようだけど、その割にはあまり人間界にいないんですね。
なんでだろ。
ルビーと花音、御影の家へ。
なんか純和風。武家っぽい家だ。
「ちょうど弟子たちに稽古をつけているところなんですよ」
お花の師匠か!
流石イケメン。絵になる。
対ジャスパー戦の人間離れした動きはこの厳しい修行によるものだったか!
ってそんな訳NEEEEEEEE!!
格闘技の師匠とかじゃないのかよっ!!
「さてと。ゆっくり聞かせてもらおうか。何故うちにいたのか」
御影、なんかすごい怒ってる。口では怒ってないって言ってるけど。
「実は華道って奥が深くてさ、俺がジュエルランドに留学したのも広い世界を知るためなんだ」
いくらなんでも異世界まで行くのは広すぎだっ!!w
「私なんか夢もないしやりたいことも見つかってないのに」
ルビー、御影があんまり凄いので落ち込み気味。
「俺はルビーが羨ましいよ。華道は好きだけど、跡継ぎになるために始めたから。俺も、自分で見つけた何かに夢中になってみたいって思うことがあるんだ」
「分かった!私が御影君の夢、見つけてあげる!一緒に夢見つけよう。ね!」
夕方。帰っていくバスたち。
もしかして、日帰り?
「子どもが好きだから、そういう仕事がいいな~、とかまだフワ~ッと考えてるところ」
ひなたの夢。
似合い過ぎ。
ルビーはまだ夢は無し。
レアレア界の女の子を見つけてジュエルスターグランプリ優勝とかどうでしょう?
←第十三、十四話へ 第十六、十七話へ →
人間界話ですよ~!
って言うかなんでレアレア界じゃないの?
「今週末、留学生は全員人間界に里帰りするのよ」
留学生・・・彼らは留学生だったのか!
3年生は進路について家族と相談するために一度帰るんだそうです。
「これはもう行くしかないっしょ」
ルビーの目が光ってるwww
「魔法の力で人間に変身よ!」
「変身だったらお洒落リーダーの私に任せて!」
ガーネットの魔法。
服が出るだけかよっ!!
「ハーイみなさん、はじめましたダヨ」
肩車してバスガイドに変装。
こええええええええええええええええ!!
フラフラしてるw
前回の予告で分かってたけど、これインパクトありすぎだろw
って言うか人間界にバスで帰るのかよっ!!
「ガイドしてくれないの?俺、楽しみにしてんだけど。ねえねえ」
「みなさま、右手を御覧ください。一番高いのが、中指ダヨ」
ガイドに変装したらガイドする羽目になるよなあ。
花音に怪しまれ、正体バレ。
正体バレても特に何も無いのか。
「ジュエルペットじゃん!ちょー可愛いんですけど~!」
「ジュエペマジパネエ!!」
女子高生らしき人たち大喜び。
ジュエルペットが人間界うろついても平気な世界観なのか。
幼稚園児にもオオウケ。
ジュエルペット、人間界でも知られているようだけど、その割にはあまり人間界にいないんですね。
なんでだろ。
ルビーと花音、御影の家へ。
なんか純和風。武家っぽい家だ。
「ちょうど弟子たちに稽古をつけているところなんですよ」
お花の師匠か!
流石イケメン。絵になる。
対ジャスパー戦の人間離れした動きはこの厳しい修行によるものだったか!
ってそんな訳NEEEEEEEE!!
格闘技の師匠とかじゃないのかよっ!!
「さてと。ゆっくり聞かせてもらおうか。何故うちにいたのか」
御影、なんかすごい怒ってる。口では怒ってないって言ってるけど。
「実は華道って奥が深くてさ、俺がジュエルランドに留学したのも広い世界を知るためなんだ」
いくらなんでも異世界まで行くのは広すぎだっ!!w
「私なんか夢もないしやりたいことも見つかってないのに」
ルビー、御影があんまり凄いので落ち込み気味。
「俺はルビーが羨ましいよ。華道は好きだけど、跡継ぎになるために始めたから。俺も、自分で見つけた何かに夢中になってみたいって思うことがあるんだ」
「分かった!私が御影君の夢、見つけてあげる!一緒に夢見つけよう。ね!」
夕方。帰っていくバスたち。
もしかして、日帰り?
「子どもが好きだから、そういう仕事がいいな~、とかまだフワ~ッと考えてるところ」
ひなたの夢。
似合い過ぎ。
ルビーはまだ夢は無し。
レアレア界の女の子を見つけてジュエルスターグランプリ優勝とかどうでしょう?
←第十三、十四話へ 第十六、十七話へ →
プリティーリズム オーロラドリーム第9話「学園祭と秘密の約束」
りずむが見てるオーロラライジングのビデオ。
多分、りずむのお母さんですよね。
そんな凄い技なのか?空から隕石降らせる方がずっと凄そうに思えるんですけど。
「ティアラカップは新人の登竜門。優勝者には次世代のプリズムショーを担う者としての栄光と素晴らしいストーンが贈られる。ピュアクリスタルティアラだ。かつて、伝説のプリズムクイーン、神崎そなたもティアラカップに優勝し、一気に注目を集め、オーロラライジングを飛ぶ足がかりにした。」
6月のティアラカップにエントリーしたあいら&りずむ。
あいらはティアラに興奮。
りずむはお母さんの名前出されてナーバスに。
「オーロラライジングを飛ぶには、ピュアクリスタルティアラ、クリスタルハイヒール、ピュアホワイトウェディングをコーデしなければならないと言われている。オーロラライジングを飛ぶには真剣にプリズムショーを愛し、リンクとエンゲージした花嫁だけ」
なんと言うか・・・アニメの世界にこういうゲーム的設定をそのまま持ってくると凄いシュールになるんだな。
もうすぐ学園祭。
あいら&りずむ、先輩たちとおぼしき影から学園祭のシークレットゲストとして出演依頼を受ける。
こういうたくさん喋るキャラは影じゃなくてちゃんと普通のキャラにしようよ。
影と普通に会話してるあいら&りずむって、この光景は不気味すぎるぞ。
「学園祭のショーをやる時間があるなら、私はティアラカップの練習がしたい。行くね」
りずむ、行っちゃった。
りずむ、焦りすぎて練習も空回り気味。
「りずむちゃん、あのね、ちょっといい?私、やっぱり学園祭のプリズムショー、出ることにしたの。ティアラカップの練習はもちろん頑張るよ。だから、りずむちゃんも一緒にショーに出て欲しいの」
「他のことしながら結果を残せるほど、ティアラカップは甘くないよ。ごめん、私は無理。あいらも、考え直したほうがいいよ」
「私は、やっぱり出る。学園祭に参加してる人に、プリズムショーを楽しんでもらいたいから」
「楽しんでもらいたいって、今それどころじゃないじゃん」
「大会は大事だよ。でも、プリズムショーってそれだけじゃない気がする。それに、今のりずむちゃん、なんか楽しそうじゃない。全然笑ってない。
私は、友達にもショーを楽しんでもらいたい。りずむちゃんにも。だって、プリズムショーの楽しさを私に気づかせてくれたのは、りずむちゃんだから」
あいら△。あいら、初めてプロらしいことを言った気がする。
「プリズムショーは、ただ凄い技の完成度を競うだけの競技じゃない。お客さんがいて楽しんでもらうためのショーなんだ。心から楽しんでる人を見ると、楽しくなるじゃない?りずむ自身がステージを楽しまないと、お客さんも本当の意味では楽しくなれないよ」
ヒビキの助言。
プリズムショーって・・・競技なの?
たしかに男子プリズム界とかいう言葉もあるしなあ。
学園祭にコーリングス乱入。
「ボクたちのステージは高くつくよ!」
こえ~~~~~!!本当に法外な料金を請求されるだろ、これw
りずむも学園祭に駆けつける。
あいら&りずむ、コーリングスの後に出演。
学園祭的にはコーリングスが出ればもう十分なのでは・・・。
「心、充電っ!」
りずむ、また新技だとっ!?
「ハッピーマカロンスピーーーーン!!」
りずむの手から次々にマカロンが生み出される。
さらにそのマカロンをプリズムショー中に食べやがったwwwwwwwwwwwww
「楽しい。プリズムショーってこんなに楽しかったんだ!」
そりゃショー中にマカロン食べちゃうくらいだから楽しかろう。
プリズムショーはもう4話連続でりずむが主役。
新技もりずむばかり増えてるような。
最初は理不尽にりずむが冷遇されてる感じだったけど、これはこれで極端だなあ。
喜び合うあいら&りずむに、メイビーの人が釘をさす。
「ティアラはひとつ。その心は・・・栄光は二人の少女に輝かない」
あいらとりずむ、戦うのか。
これ・・・どうなるの?オーロラライジング飛ぶためにはりずむに勝たせなきゃならないけど、それだと流石に主役のあいらの面目が立たないような。
オーロラライジングに必要なアイテムをあいら、りずむ、みおんで一個ずつ分け合う展開かな?
←第八話へ 第十話へ →
多分、りずむのお母さんですよね。
そんな凄い技なのか?空から隕石降らせる方がずっと凄そうに思えるんですけど。
「ティアラカップは新人の登竜門。優勝者には次世代のプリズムショーを担う者としての栄光と素晴らしいストーンが贈られる。ピュアクリスタルティアラだ。かつて、伝説のプリズムクイーン、神崎そなたもティアラカップに優勝し、一気に注目を集め、オーロラライジングを飛ぶ足がかりにした。」
6月のティアラカップにエントリーしたあいら&りずむ。
あいらはティアラに興奮。
りずむはお母さんの名前出されてナーバスに。
「オーロラライジングを飛ぶには、ピュアクリスタルティアラ、クリスタルハイヒール、ピュアホワイトウェディングをコーデしなければならないと言われている。オーロラライジングを飛ぶには真剣にプリズムショーを愛し、リンクとエンゲージした花嫁だけ」
なんと言うか・・・アニメの世界にこういうゲーム的設定をそのまま持ってくると凄いシュールになるんだな。
もうすぐ学園祭。
あいら&りずむ、先輩たちとおぼしき影から学園祭のシークレットゲストとして出演依頼を受ける。
こういうたくさん喋るキャラは影じゃなくてちゃんと普通のキャラにしようよ。
影と普通に会話してるあいら&りずむって、この光景は不気味すぎるぞ。
「学園祭のショーをやる時間があるなら、私はティアラカップの練習がしたい。行くね」
りずむ、行っちゃった。
りずむ、焦りすぎて練習も空回り気味。
「りずむちゃん、あのね、ちょっといい?私、やっぱり学園祭のプリズムショー、出ることにしたの。ティアラカップの練習はもちろん頑張るよ。だから、りずむちゃんも一緒にショーに出て欲しいの」
「他のことしながら結果を残せるほど、ティアラカップは甘くないよ。ごめん、私は無理。あいらも、考え直したほうがいいよ」
「私は、やっぱり出る。学園祭に参加してる人に、プリズムショーを楽しんでもらいたいから」
「楽しんでもらいたいって、今それどころじゃないじゃん」
「大会は大事だよ。でも、プリズムショーってそれだけじゃない気がする。それに、今のりずむちゃん、なんか楽しそうじゃない。全然笑ってない。
私は、友達にもショーを楽しんでもらいたい。りずむちゃんにも。だって、プリズムショーの楽しさを私に気づかせてくれたのは、りずむちゃんだから」
あいら△。あいら、初めてプロらしいことを言った気がする。
「プリズムショーは、ただ凄い技の完成度を競うだけの競技じゃない。お客さんがいて楽しんでもらうためのショーなんだ。心から楽しんでる人を見ると、楽しくなるじゃない?りずむ自身がステージを楽しまないと、お客さんも本当の意味では楽しくなれないよ」
ヒビキの助言。
プリズムショーって・・・競技なの?
たしかに男子プリズム界とかいう言葉もあるしなあ。
学園祭にコーリングス乱入。
「ボクたちのステージは高くつくよ!」
こえ~~~~~!!本当に法外な料金を請求されるだろ、これw
りずむも学園祭に駆けつける。
あいら&りずむ、コーリングスの後に出演。
学園祭的にはコーリングスが出ればもう十分なのでは・・・。
「心、充電っ!」
りずむ、また新技だとっ!?
「ハッピーマカロンスピーーーーン!!」
りずむの手から次々にマカロンが生み出される。
さらにそのマカロンをプリズムショー中に食べやがったwwwwwwwwwwwww
「楽しい。プリズムショーってこんなに楽しかったんだ!」
そりゃショー中にマカロン食べちゃうくらいだから楽しかろう。
プリズムショーはもう4話連続でりずむが主役。
新技もりずむばかり増えてるような。
最初は理不尽にりずむが冷遇されてる感じだったけど、これはこれで極端だなあ。
喜び合うあいら&りずむに、メイビーの人が釘をさす。
「ティアラはひとつ。その心は・・・栄光は二人の少女に輝かない」
あいらとりずむ、戦うのか。
これ・・・どうなるの?オーロラライジング飛ぶためにはりずむに勝たせなきゃならないけど、それだと流石に主役のあいらの面目が立たないような。
オーロラライジングに必要なアイテムをあいら、りずむ、みおんで一個ずつ分け合う展開かな?
←第八話へ 第十話へ →