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【CS】恐竜戦隊コセイドン 第36話「恐竜大脱走 寄生植物の恐怖」

「21世紀の今日になっても地球にどのようにして生命が現れたか定説は無かった。だが・・・コセイドン隊と第九コロニーを恐怖のどん底にたたき落としたこの事件はひとつのヒントになるかもしれない」
生命の起源か。また随分大きく出ましたね~。

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ジュリーと呼ばれてる恐竜がパプリカのような変なモノを発見。
貪り食ったらなんか目が光った。

第9コロニーから恐竜が大脱走。

恐竜たちを捜索していたコセイドン隊、倒れているジュリーを発見。
モリが発見して近づいたら突然起きて襲ってきました。
モリを崖から突き落とし、今度はゴウが近づいてきたのでまた倒れたフリ。

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志村うしろーーーーー!!
崖下のモリを見つけたゴウの後ろからジュリーが忍び寄る。

でも、今度はテツ達が来たのでまた倒れたフリ。
お茶目な奴・・・。


モリを救出したコセイドン隊。
「だが、ジュリーはモリと同じ崖にいた。万一モリを突き落としたのが・・・」
さすが隊長。カンがいい。

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「『しまった!』ジュリーの内部に潜んだそいつは狼狽した。気絶したフリをしていたばかりに体内を検査されてしまった」
「そいつ」さん、ドジっ子?

「目指すは21世紀。気が遠くなるほど長い年月宇宙をさまよった末、ようやくそいつは、求める獲物を嗅ぎ当てたのだ」
いつになくナレーションが頑張ってますねえ。ちなみにナレーションは古川登志夫です。

モリが目を覚まし、ジュリーに突き落とされたことが判明。
さらに検査結果が出て、ジュリーの中に植物生命体が寄生していることも判明。

「大胆な推定ですが、今ジュリーの体を支配しているのは、この植物生命体ではないでしょうか。ま、おそらく宇宙から飛来したのでしょう」
博士、大胆すぎます。合ってるけど。

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コセイドン号に残っていたアルタシヤ、ジュリーを発見し、遊び相手になってもらおうとコセイドン号の中に招き入れる。
さすが、ろくな事をしないことに定評のあるアルタシヤ姫。

「私はこのタイムマシンの力を借りて21世紀に行きたいのだ。その時代の星を我が手に収めるためじゃ」
おお、喋りだした。

隊長から通信。
「アルタシヤ、ビックラウス、用心しろ。そこへ恐竜が行ってもだな、・・・」
隊長、おせえ!と言うか、隊長のカンをアルタシヤのアホが上回った。

「よーし、マントル砲をお見舞いしてやるぞ」
テツ、狙いをちょっとだけ外してコセイドン号を砲撃。

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アルタシヤのところ、すんごい爆発してますけど~。
ちょっとだけにも程があるだろ!

更にファイタスボンバー。
コセイダーが出るなら砲撃いらなかったんじゃない?

コセイダーが乱入すると、敵が人質の事を忘れて戦いだすの法則はここでも健在。
時間を止めて人質助けるのかと思ったらその必要全くなし。
これもコセイダーの超能力なのか?

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「この土壇場でコセイダーは思い浮かべた。コスモプラムのあるべき位置を」
コセイダー、ジュリーの腹に深々と剣をつき刺す。

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ジュリー、腹にバンソウコウしてるwwwwwwww
寄生植物、適度に頭悪くて憎めない奴でしたが、コセイダーの無茶な手術で駆除されてしまったようです。

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花咲くいろは 第十五話「マメ、のち、晴れ」

前回、修学旅行先の旅館で仲居さんが全員やめちゃったんでしたね。
「私、手伝います」
緒花、見るに見かねて申し出る。
そりゃお節介すぎだ~。さすがに旅館も修学旅行の学生に手伝わすわけにいかないだろ~。

「せっかくの修学旅行です。どうか、楽しい思い出を作ってください」
そりゃ、そう言うよなあ。大人だ。

お土産物色中の緒花たち。
「自由時間は何をしても自由だよね。行ってくる!」
四十万の女は諦めないw

「お土産お願い!ああ、次郎丸さんのお土産、エッチなものがいいと思う!
エッチなお土産を友達に押し付けるなwww

緒花、旅館の人たちにひたすらアピール。
「なんていうか、餌貰ったら喜ぶ犬みたいな気持ち?ああ~、じゃなくて、気づいたらヨダレが出てたってことです!
意味が分からねえwww

「スイさんの教育の賜物か。考えるよりも先に行動している。それができる仲居さんは少ないけれどね」
でも通じてるwwww

旅館の旦那さん、昔湯乃鷺で修行してて、喜翆荘を知ってるそうです。
どんだけ狭いんだよ、このアニメの世間は!!

結局緒花、仲居として働くことに。
民子、菜子も応援にキターーーーー!!
よし、どんどん行くぞ~!ってところで機械が止まる。
どんだけ踏んだり蹴ったりなんだよ!

「シャワー丼!」
緒花、また謎の言葉を・・・。
「ご飯が出来る前にママが帰ってきちゃったときとか、とりあえずシャワーに放りこんでその間に有り物で丼にしてたんです。名づけてシャワー丼」

予定変更。夕食の前に風呂。

風呂掃除をしてる若旦那のところに結名登場。
「なんとかなりそうですか?」
「喜翆荘のモジャ毛のおかげでな」
「モジャ毛って、緒花ちゃんはフニャ毛だよ!」
フニャ毛www

「違うもんだな、随分。モジャ毛も孫娘なんだろ。喜翆荘の女将さんの。旅館の仕事が大変なの分かってるから手伝ってくれてるんだよ、あいつ」
「忘れてくれ。昔の約束も全部。旅館の仕事嫌いなんだろ?だったら結婚できるわけないじゃん。俺はちゃんとここで一緒に働ける奴じゃないとやなの。あのモジャ毛みたいなさ
緒花、物凄い寝とり属性の持ち主なのではw

若旦那の押しても駄目なら引いてみな作戦。

「しないだけだもん。できないわけじゃないもん!別に、緒花ちゃんがどうこうじゃないんだから!」
結名、風呂掃除を始める。
若旦那さんの作戦効いたw

結名のおかげで風呂掃除、なんとか間に合う。
配膳の方も・・・
「なんとかなりそうです。みんなが手伝ってくれましたから」
「緒花ちゃん、こっち終わったよ」
「ホントにもういいの?手伝わなくて」
他の生徒も手伝ってくれてたのか。こういうの、地味に泣けるんですけど。

マメができちゃった結名。
「風呂掃除くらいでマメ?」
「だって初めてだったんだもん。これが私の初仕事~」
結名、旅館の手伝い全然してなかったのかよっ!!
それで偉そうに旅館の仕事大変だよね~、とか言ってたのか・・・。前回上がった結名株がちょっと下がったぞ。
逆に若旦那の株は前回ダダ下がりだったのがちょっと上げましたね。

緒花、露天風呂で立つな!手で隠れてる。際どい。
「前、かくしな」
民子、冷静なツッコミw

湯乃鷺に帰った結名。いつになく神妙な表情してる。
「ま、ぼんぼって見ますか。ただいまんぼる~~~~!」
緒花の頑張りが、結名の何かを変えたようです。

いいなあ。なんかいい話だなあ。

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ジュエルペットサンシャイン 第23、24話

■ドキドキ花火でイェイッ!

七夕回?
短冊に何を書いたか見せ合う一同。
「みんな仲良く」
って、ひなたなんか欝入ってない?なんかあった!?

「花火。花火、今夜の花火、あた、あたしと・・・あた・・・あた・・・一緒に・・・」
「一緒に見るか?」
ルビー、見事御影と花火を見る約束をとりつける。
御影優しいなあ。

花音も御影を誘う。
「ああ、一緒に見ようぜ」
・・・って、え!?

御影、みんなで見るつもりなのね・・・。

真砂はガーネットにアタック。
「ガーネット!花火、どうするんだ?」
「屋台が忙しくてそれどころじゃないわよ」
真砂、玉砕w
でも、この恋は応援したい。真砂はケモナーの希望の星だ。

七夕パーティー開始。
いきなりマスターが死んでるwwwwwww
ってギックリ腰かw

ルビー、りんごを持って行ってくれるよう頼まれる。
りんごを運んだら、今度はガーネットから屋台を手伝うよう頼まれる。

約束の時間が近づいて焦ったところで
「いいから、ハイ、交代!」
真砂出た。下心は分かってるけど、それでも真砂マジイケメンw

今度は花音がマスターを踏んづける。
「私を保健室に・・・。く、苦しい。腰が・・・腰が~・・・」
花音、結局マスターを運んであげるのね。意外といい奴。

今度はルビー、クラスの笹飾りが届いてないとオパールに泣きつかれる。
ラブラとエンジェラに頼んだのかw
そりゃ明らかな人選ミスだwオパールマジ使えないなあ。

ルビー、魔法でロケット花火に変身、ラブラとエンジェラの所に着弾。
豪快だw
頭が地面にめり込んどるぞ。

今度はラブラの魔法で笹飾り着弾。間に合いましたね~。
そして花火開始。

ルビーと花音、御影との待ち合わせ場所に走る。
御影とはすれ違い。
ルビー、浴衣がはだけてるwwwなんかエロいぞw

それを見つける御影。
「私、こんな格好で、恥ずかしい」
「花火、始まっちゃったよ」
ルビーを掴んでチョイチョイとルビーの浴衣を直す。

花音、それを目撃。
なんか歌かかったwwwwww
修羅場?修羅場なの?

花音、物陰からずっと見てる。いつもみたいに乱入して暴力に訴えないの?
花音が大人しいと逆に怖いんですけど。


■パカーパカーパカーイェイッ!

なんだよ、このタイトルはw

「パッカシュン!」
なんかくしゃみが出てるエンジェラ。
クシャミン?花粉症みたいなもののようです。

「クシャミンは誰かに伝染ると・・・」
ルビーにいきなり伝染ったw
ルビーが「パカー」しか話せなくなったw
最初にかかった人の口癖が伝染るってwww

花音、散々ルビーを馬鹿にする。
あれ?前半、鬼気迫る感じで終わったけど、いつもの花音に戻ってるじゃん。

そうこうしてるうちにクラス全員、「パカー」しか言えなくなったw
ジル先生にも伝染ったw
って、ナレーションもかっ!!

次の日。一晩寝てみんな治ったようです。
と思ったら
「ラプシュン!」
みんな「ラブ」しか話せなくなったというオチ。

なんつー投げやりな話だ。ストーリーが全く無いぞw
前半で時間取られて短かったからなあ。

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