花咲くいろは 第二十六話「花咲くいつか」【最終回】
うおおおおおおお!!
OPが無い!?
流石最終回。
ぼんぼり祭りの望み札。
「四十万スイになりたい」
って緒花wwwwwww
なるの?四十万スイに。緒花が・・・。
シータがドーラみたいになるくらいの衝撃。
孝ちゃんも現地に到着。
「好き・・・孝ちゃんが・・・好きです!」
焼きそば注文中に告白するなwwwwwww
「あいよ、お待たせ」
って紅しょうががハートwwwwwおやじ、粋な計らいすぎるwwwwww
「あなた。私はあなたがいなくなってから一人で走ってきたつもりになって。でも違った。私を夢見てくれる孫もいる。許されるならもう一度・・・もう一度・・・」
女将、死亡フラグ立てるなああああああああああ!!
縁、一端喜翆荘を閉じることに同意。
でも、再開を誓う。
「その時は喜翆荘の名前を受け継がせてもらいたいんだ。母さんが、女将が喜ぶ旅館を、俺、作りたいんだ」
「私も、旦那ほっぽらかして駆けつけるわよ!」
巴さんの旦那って誰だよwww
「こっちに残って仲居としての働き口を見つけるつもりさ」
女将はその歳で一介の仲居として働くつもりなんですね。
かっこ良すぎるだろ!
喜翆荘、ついに終了。
巴さん、泣きすぎ。
緒花も転校か~。
「待たね、スイちゃん」
豆爺も行っちゃった。スイちゃん・・・なんかいいな。
誰もいなくなった喜翆荘を見てまわる女将。
喜翆荘で働くみんながフラッシュバック。
賑やかだった頃の喜翆荘。
このシーンは反則すぎる・・・。
なんだよこの切ない演出は(ノДT)
「あなた・・・」
うわあああああああああ!!女将にお迎えがあああああああああああ!!
って緒花が掃除してる。
なんでいるの?
乗り遅れたのかw
女将、現世に戻ってきちゃったじゃんw
「緒花、いつか帰ってくるんなら、そん時はあんたが電六さんの代わりにこれを・・・」
「私が、私が豆爺の続きを書きます!この業務日誌を!だから・・・必ずここに・・・こ・・・こに・・・」
「ああ、待ってるよ」
緒花を見送る女将。
「待ってるよ・・・」
あれ?女将すっごい長生きしそうじゃない?
死ぬ死ぬ詐欺wwwwww
あ~、でも良かった。女将あっての花咲くいろはだもんなあ。
というわけで。
最後はきっちりまとめてきましたね。花咲くいろは。
一話の連続ビンタでおおっ!って思って、硬派なアニメを期待してたらその後なんかお色気路線に走って、あれ?って感じで。
このアニメ、どこに行っちゃうの~?とハラハラしながら見てたら、その後は硬派とお色気路線をフラフラ行き来しながらも基本の軸としてはちゃんとまともな芯が一本通ってたと言うか。
これも女将の存在のおかげですかね。
なかなかの名作だったと思います。
「ホビロン」はともかく「ぼんぼる」はやめて欲しかったけどw
←第二十五話へ
OPが無い!?
流石最終回。
ぼんぼり祭りの望み札。
「四十万スイになりたい」
って緒花wwwwwww
なるの?四十万スイに。緒花が・・・。
シータがドーラみたいになるくらいの衝撃。
孝ちゃんも現地に到着。
「好き・・・孝ちゃんが・・・好きです!」
焼きそば注文中に告白するなwwwwwww
「あいよ、お待たせ」
って紅しょうががハートwwwwwおやじ、粋な計らいすぎるwwwwww
「あなた。私はあなたがいなくなってから一人で走ってきたつもりになって。でも違った。私を夢見てくれる孫もいる。許されるならもう一度・・・もう一度・・・」
女将、死亡フラグ立てるなああああああああああ!!
縁、一端喜翆荘を閉じることに同意。
でも、再開を誓う。
「その時は喜翆荘の名前を受け継がせてもらいたいんだ。母さんが、女将が喜ぶ旅館を、俺、作りたいんだ」
「私も、旦那ほっぽらかして駆けつけるわよ!」
巴さんの旦那って誰だよwww
「こっちに残って仲居としての働き口を見つけるつもりさ」
女将はその歳で一介の仲居として働くつもりなんですね。
かっこ良すぎるだろ!
喜翆荘、ついに終了。
巴さん、泣きすぎ。
緒花も転校か~。
「待たね、スイちゃん」
豆爺も行っちゃった。スイちゃん・・・なんかいいな。
誰もいなくなった喜翆荘を見てまわる女将。
喜翆荘で働くみんながフラッシュバック。
賑やかだった頃の喜翆荘。
このシーンは反則すぎる・・・。
なんだよこの切ない演出は(ノДT)
「あなた・・・」
うわあああああああああ!!女将にお迎えがあああああああああああ!!
って緒花が掃除してる。
なんでいるの?
乗り遅れたのかw
女将、現世に戻ってきちゃったじゃんw
「緒花、いつか帰ってくるんなら、そん時はあんたが電六さんの代わりにこれを・・・」
「私が、私が豆爺の続きを書きます!この業務日誌を!だから・・・必ずここに・・・こ・・・こに・・・」
「ああ、待ってるよ」
緒花を見送る女将。
「待ってるよ・・・」
あれ?女将すっごい長生きしそうじゃない?
死ぬ死ぬ詐欺wwwwww
あ~、でも良かった。女将あっての花咲くいろはだもんなあ。
というわけで。
最後はきっちりまとめてきましたね。花咲くいろは。
一話の連続ビンタでおおっ!って思って、硬派なアニメを期待してたらその後なんかお色気路線に走って、あれ?って感じで。
このアニメ、どこに行っちゃうの~?とハラハラしながら見てたら、その後は硬派とお色気路線をフラフラ行き来しながらも基本の軸としてはちゃんとまともな芯が一本通ってたと言うか。
これも女将の存在のおかげですかね。
なかなかの名作だったと思います。
「ホビロン」はともかく「ぼんぼる」はやめて欲しかったけどw
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ジュエルペットサンシャイン 第41話「雨にうたえばイェイッ!」
カウントダウンジュエルTV・・・サンシャインのディアンは人気急上昇中の新人アイドルなのか。
ガーネットはオーディション。
ダイアナやプレーズもいる。
合格者はダイアナ。
「一生懸命やったのに・・・」
「そう。一生懸命なだけ。浅いのよ、あなたの演技。それじゃあ私には勝てないわ」
ダイアナ、ガーネットに嫌味でも言うのかと思ったら、なんかまともですね。
ガーネット、ディアンのダンスを目撃。
「あなたのダンスすごい!勉強になるからもう一度見せて!」
「すごくねえよ。・・・スランプなんだ。思ったように踊れない。
こんなの、表面だけの浅いダンスだ」
こっちも浅い、か。
「あなたのスランプの原因は分かったわ。そっちは私、得意分野だから」
って何かと思ったら占いかw
「あなたは今、恋人とギクシャクしていますね・・・」
「何故それを!」
ディアン、恋人いるの?・・・レオンのことかな?
ガーネットはまたオーディション不合格。
ボーッとしてて衣装を汚しちゃったディアン。
「あの、多少デザイン変わっていいなら直しますけど?」
おお、今度はガーネットの真の得意分野。
「ありがとう・・・ガーネット」
ディアン、ガーネットに抱きつきやがった!
てぃんくるのディアンより大分軟派になってる?
って言うか恋人いるんじゃないの?
「何してるのよ!」
ガーネット困惑。赤くなってるところを見るとまんざらでもないの?真砂・・・。
ディアン、サンシャイン学園まで来た。
ストーカーだ。
「惚れた。俺と付き合ってくれ」
またエラくストレートな・・・。って言うか恋人は・・・。
「彼女とは別れる」
あっさりすぎるw
ガーネット、こんなのと付き合ったらまたあっさり捨てられるぞ~。
帰り道にまたディアン。
「仕事が早く終わったから送ろうと思って」
ホントにストーカー化しとるな。
「俺は寝るより、好きな子といたいって思っただけだ」
「良くそう言う事サラッと言えるわね」
「・・・実は、結構ドキドキして言ってるんだけど」
嘘だ~!ガーネット騙されるな~!!
ガーネットとディアン、デート。
いきなりプレーズ達に発見される。
「よし、逃げよう!」
って、なんだこの曲wビートルズ?
屋上に追い詰められて・・・
「飛ぶぞ!」
ガーネットをお姫様抱っこで飛び降り。死ぬwww
「フーウ!」
ってw
何このノリw
ここは着地して足がビリビリビリってなる未来少年コナン的演出になるべきだろ~!
そんなクールなのはずるいぞ、ディアン!
サングラスを返すためディアンの後を追っていったガーネット、
「なんでこんなところに来るんだ!」
「私、やっぱりあなたじゃないと駄目なの!」
修羅場に遭遇。
ディアンの恋人ってダイアナだったのか。まあそんな気はしてたけど。
浮いた話に花を咲かせるウメ組の面々。
「私は、お弁当を作って公園デートとか、ちょっと憧れるな」
ひなたは可愛いな。
「ひょっとしてガーネット、彼氏できたんじゃない?」
「うん、まあ」
驚く一同。真砂の顔wwwwwwwwwwww
いや、笑ってる場合ではない。ガーネットと真砂はケモナーの希望なんだから真砂を応援せんと。
雨の中。
ついにダイアナと対決。
「彼を返して・・・」
やばい。ヤンデレか!ヤンデレはわりと好物だぞ。
「この・・・泥棒猫!」
ダイアナ、ガーネットに飛び掛る。
うん、確かに猫だ。
取っ組み合い。
ええと・・・。
これ、ジュエルペットサンシャインだよね?
「やめろ!ダイアナ!」
「この目が見えているから、ディアンが傍にいないことが分かってしまうのよ!」
ダイアナ、目にセロハンテープを貼る・・・ってなんだこれwwwww
ディアン、駆け寄ってセロハンテープをはがす。
「冗談よ・・・」
そりゃまあ冗談でしょうけど・・・そのタイミングでそのギャグはシュールすぎるぞw
「ごめん、俺、やっぱり・・・」
「言ったでしょう?あなたの恋は新しい展開を迎えてまたうまくいくようになるって」
ガーネット、劇画調で大泣き。
最近の女児向けアニメは・・・色々と凄いな。
で、今度はフラッシュダンス?
ニコニコ動画に比較動画が上がってたけど、完全に一致してるじゃねえかwwwwww
ガーネット、オーディション合格。
失恋を経験して、演技とダンスに深みが出たんですね。
真砂、救われたな~。
って言うかガッツポーズするなw
←第三十九、四十話へ 第四十一話へ →
ガーネットはオーディション。
ダイアナやプレーズもいる。
合格者はダイアナ。
「一生懸命やったのに・・・」
「そう。一生懸命なだけ。浅いのよ、あなたの演技。それじゃあ私には勝てないわ」
ダイアナ、ガーネットに嫌味でも言うのかと思ったら、なんかまともですね。
ガーネット、ディアンのダンスを目撃。
「あなたのダンスすごい!勉強になるからもう一度見せて!」
「すごくねえよ。・・・スランプなんだ。思ったように踊れない。
こんなの、表面だけの浅いダンスだ」
こっちも浅い、か。
「あなたのスランプの原因は分かったわ。そっちは私、得意分野だから」
って何かと思ったら占いかw
「あなたは今、恋人とギクシャクしていますね・・・」
「何故それを!」
ディアン、恋人いるの?・・・レオンのことかな?
ガーネットはまたオーディション不合格。
ボーッとしてて衣装を汚しちゃったディアン。
「あの、多少デザイン変わっていいなら直しますけど?」
おお、今度はガーネットの真の得意分野。
「ありがとう・・・ガーネット」
ディアン、ガーネットに抱きつきやがった!
てぃんくるのディアンより大分軟派になってる?
って言うか恋人いるんじゃないの?
「何してるのよ!」
ガーネット困惑。赤くなってるところを見るとまんざらでもないの?真砂・・・。
ディアン、サンシャイン学園まで来た。
ストーカーだ。
「惚れた。俺と付き合ってくれ」
またエラくストレートな・・・。って言うか恋人は・・・。
「彼女とは別れる」
あっさりすぎるw
ガーネット、こんなのと付き合ったらまたあっさり捨てられるぞ~。
帰り道にまたディアン。
「仕事が早く終わったから送ろうと思って」
ホントにストーカー化しとるな。
「俺は寝るより、好きな子といたいって思っただけだ」
「良くそう言う事サラッと言えるわね」
「・・・実は、結構ドキドキして言ってるんだけど」
嘘だ~!ガーネット騙されるな~!!
ガーネットとディアン、デート。
いきなりプレーズ達に発見される。
「よし、逃げよう!」
って、なんだこの曲wビートルズ?
屋上に追い詰められて・・・
「飛ぶぞ!」
ガーネットをお姫様抱っこで飛び降り。死ぬwww
「フーウ!」
ってw
何このノリw
ここは着地して足がビリビリビリってなる未来少年コナン的演出になるべきだろ~!
そんなクールなのはずるいぞ、ディアン!
サングラスを返すためディアンの後を追っていったガーネット、
「なんでこんなところに来るんだ!」
「私、やっぱりあなたじゃないと駄目なの!」
修羅場に遭遇。
ディアンの恋人ってダイアナだったのか。まあそんな気はしてたけど。
浮いた話に花を咲かせるウメ組の面々。
「私は、お弁当を作って公園デートとか、ちょっと憧れるな」
ひなたは可愛いな。
「ひょっとしてガーネット、彼氏できたんじゃない?」
「うん、まあ」
驚く一同。真砂の顔wwwwwwwwwwww
いや、笑ってる場合ではない。ガーネットと真砂はケモナーの希望なんだから真砂を応援せんと。
雨の中。
ついにダイアナと対決。
「彼を返して・・・」
やばい。ヤンデレか!ヤンデレはわりと好物だぞ。
「この・・・泥棒猫!」
ダイアナ、ガーネットに飛び掛る。
うん、確かに猫だ。
取っ組み合い。
ええと・・・。
これ、ジュエルペットサンシャインだよね?
「やめろ!ダイアナ!」
「この目が見えているから、ディアンが傍にいないことが分かってしまうのよ!」
ダイアナ、目にセロハンテープを貼る・・・ってなんだこれwwwww
ディアン、駆け寄ってセロハンテープをはがす。
「冗談よ・・・」
そりゃまあ冗談でしょうけど・・・そのタイミングでそのギャグはシュールすぎるぞw
「ごめん、俺、やっぱり・・・」
「言ったでしょう?あなたの恋は新しい展開を迎えてまたうまくいくようになるって」
ガーネット、劇画調で大泣き。
最近の女児向けアニメは・・・色々と凄いな。
で、今度はフラッシュダンス?
ニコニコ動画に比較動画が上がってたけど、完全に一致してるじゃねえかwwwwww
ガーネット、オーディション合格。
失恋を経験して、演技とダンスに深みが出たんですね。
真砂、救われたな~。
って言うかガッツポーズするなw
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プリティーリズム オーロラドリーム第25話「友情の誓い!オーロラの翼」
「ねえ、あいら、今夜うちに泊まりに来ない?パパが出張でいないんだ」
りずむ、あいらを誘う。
友達呼ぶのにパパがいない隙を狙う必要ないだろっ!
さてはあんなことやこんなことをする気だな~っ!?
そういう展開は大歓迎ですよ!
「みおんもおいでよ」
「ベタベタしたお友達ごっこは好きじゃないの」
「みおんに心を許した友達はいないのか」
あれ?純さん、まるでまっとうな大人みたいな発言を・・・。
「あいらとりずむは友達でない・・・」
純さん、それは言い過ぎw
お泊り会。
キャピキャピしていいもんですなあ。若い娘のお泊り会は。
「サラダかんせーい・・・いいのいいの。お腹に入れば一緒一緒ーぅ!」
りずむ・・・大雑把だなw
みおんはセレブな娘たちとディナー。
「みおんは、まだやってるの?プラズマショー」
プラズマショーwwwwwwwwwwwww
ピンポーン
りずむの家に誰か来た。おおっ!みおん!
「退屈だから抜けてきた」
赤くなってるのが可愛いw
「なんか、安い食材ばっかり」
言ってるわりにバクバク食いまくってますがwww
「今夜は着ぐるみパーティーなの」
着ぐるみパジャマかw
みおんのもちゃんと用意してるw
そして好きな人トークに突入。いいもんですなあ。若い娘のお泊り会は。
「みおんは年上が好きなの?」
「ひょっとして純さんとか!?」
やっぱりあいらにもそう見えてるのか。
みおん、赤くなって笑った。
ええっ!?ホントに純さんが好きなの!?
ワタルざまあwwwwwwwww
お休みタイム。
ひとつのベッドに3人か。なんか3人ともやたら行儀良く寝てるな。棺おけに入ってるみたいだ。
みおん、「Aurora Rising Lesson」と書かれたノート発見。
りずむ、馬鹿の癖になんで英語?って野暮か。日本語が画面に映ると海外で放映しにくくなるもんね。
「まさか、本気でそのジャンプを飛ぶつもりじゃないでしょうね」
そのジャンプ飛ぶと廃人になるんだぞ~。
「そうだ。りずむちゃんのママもプリズムスターだったんだよね」
「へえ。なんて人?」
「言っても分からないよ」
「りずむちゃんのママ、そなちゃんって言うの?」
あいら、あいらママがそう言ってたのを思い出す。
「神崎そなた・・・まさか・・・神埼そなたがりずむのママなの!?」
「・・・そうよ。私のママは神崎そなたよ!」
おおっ!とうとう素性を明かした!
「私知りたいの。どうして私を置いて家を出ていったのか。オーロラライジングを飛んだとき、一体何が起こったのか。だから、ママが飛んだオーロラライジングを飛びたいの」
それを知ったときはりずむも廃人だが・・・。
「これまでオーロラライジングに挑戦したプリズムスターのほとんどが失敗して選手生命を絶たれているのよ。記憶をなくした人もいるわ」
オーロラライジング、失敗しても記憶が無くなるのかよっ!!こわすぎだろ!
「とにかく飛ぶ事は認めない。みおん達はユニットなんだから個人プレーは駄目。それができないんだったらMARsから外れてもらうわ」
「わかった。でも決めるのは明日にして。明日、ショーが終わった後、二人だけにオーロラライジングを見てもらう。まだ完璧ではないけど、それを見て、それでもまだ反対するなら、その時はMARsを外れる」
ええっ!?りずむ、オーロラライジング練習してたの!?
そうか・・・その後遺症で頭が悪くなって肉!肉!ばかり言う子になっちゃったのか・・・。
次の日。
プリズムショー。
あいらとりずむのポップンキャンディーロケットデュオか。
ロケット背負ってバビューン!って飛んでくところがないぞコラ!
そしてジェットストリームアタック・・・じゃなくてドレミファスライダー3人バージョン。
さらにあいらとりずむのフライハイチアガール。
どんどん飛ぶなあ。今回。
って、プリズムショーを見てるあの人はもしかして・・・。
りずむ、いよいよあいらとみおんにオーロラライジングを見せる。
「待って」
あいら、りずむにピュアクリスタルティアラのストーンを渡す。
アイテム揃ってないと飛べないもんね。オーロラライジング。
「でも、これはつけられない。ピュアクリスタルティアラは自分の実力で手にしたいの」
まさかの拒否。ティアラカップって新人じゃなくても出られるの?ティアラカップ以外でもピュアクリスタルティアラ手に入れる方法あるんですかね?
りずむ、助走に入る。
みおん、緊張のあまりあいらの手を握る。これは・・・!百合の聖典であるところの青い花でふみがあーちゃんの手を握るあの映画館の名シーンを髣髴とさせるッ!!
そして・・・あの人が見てる!やばい。りずむが目をつけられちゃう。
いい感じでオーロラライジングを決めるかと思ったらジャンプの頂点で崩れるりずむ。
そこへ・・・純さんwwwwwwwwwwwwwww
まさかの純さん、お姫様抱っこでりずむを救出。
あんた、スケート滑れたんか・・・。
「その若い翼では、まだオーロラの輝きをまとうことはできないぞ」
純さんはやっぱり純さんだwww
社長、りずむの無茶なジャンプに激怒。
社長も失敗してる上に、ライバルの神埼そなたを失ってますからね~。
って、もしかして社長が現役時代の見る影もない馬鹿キャラ系になっちゃったのってオーロラライジングの後遺症!?・・・恐るべしオーロラライジング。
「これからはMARsのことを第一に考える。でも、オーロラライジングを飛ぶための練習は続けたいの」
あ、りずむの方が折れるのか。
純さんに言われたのが効いたのかな。
「いいわ。ただし条件がある。オーロラライジングを飛ぶための力が完全に身につくまでは絶対に飛ばない事。隠れて練習するのもなし。隠し事もなし。そしていつか、誰も傷つかず、りずむも傷つかない完璧なオーロラライジングを飛んで見せる事」
みおん、かっこいい。
ってあいら、ドサクサに紛れて販促するなw
←第二十四話へ 第二十六話へ →
りずむ、あいらを誘う。
友達呼ぶのにパパがいない隙を狙う必要ないだろっ!
さてはあんなことやこんなことをする気だな~っ!?
そういう展開は大歓迎ですよ!
「みおんもおいでよ」
「ベタベタしたお友達ごっこは好きじゃないの」
「みおんに心を許した友達はいないのか」
あれ?純さん、まるでまっとうな大人みたいな発言を・・・。
「あいらとりずむは友達でない・・・」
純さん、それは言い過ぎw
お泊り会。
キャピキャピしていいもんですなあ。若い娘のお泊り会は。
「サラダかんせーい・・・いいのいいの。お腹に入れば一緒一緒ーぅ!」
りずむ・・・大雑把だなw
みおんはセレブな娘たちとディナー。
「みおんは、まだやってるの?プラズマショー」
プラズマショーwwwwwwwwwwwww
ピンポーン
りずむの家に誰か来た。おおっ!みおん!
「退屈だから抜けてきた」
赤くなってるのが可愛いw
「なんか、安い食材ばっかり」
言ってるわりにバクバク食いまくってますがwww
「今夜は着ぐるみパーティーなの」
着ぐるみパジャマかw
みおんのもちゃんと用意してるw
そして好きな人トークに突入。いいもんですなあ。若い娘のお泊り会は。
「みおんは年上が好きなの?」
「ひょっとして純さんとか!?」
やっぱりあいらにもそう見えてるのか。
みおん、赤くなって笑った。
ええっ!?ホントに純さんが好きなの!?
ワタルざまあwwwwwwwww
お休みタイム。
ひとつのベッドに3人か。なんか3人ともやたら行儀良く寝てるな。棺おけに入ってるみたいだ。
みおん、「Aurora Rising Lesson」と書かれたノート発見。
りずむ、馬鹿の癖になんで英語?って野暮か。日本語が画面に映ると海外で放映しにくくなるもんね。
「まさか、本気でそのジャンプを飛ぶつもりじゃないでしょうね」
そのジャンプ飛ぶと廃人になるんだぞ~。
「そうだ。りずむちゃんのママもプリズムスターだったんだよね」
「へえ。なんて人?」
「言っても分からないよ」
「りずむちゃんのママ、そなちゃんって言うの?」
あいら、あいらママがそう言ってたのを思い出す。
「神崎そなた・・・まさか・・・神埼そなたがりずむのママなの!?」
「・・・そうよ。私のママは神崎そなたよ!」
おおっ!とうとう素性を明かした!
「私知りたいの。どうして私を置いて家を出ていったのか。オーロラライジングを飛んだとき、一体何が起こったのか。だから、ママが飛んだオーロラライジングを飛びたいの」
それを知ったときはりずむも廃人だが・・・。
「これまでオーロラライジングに挑戦したプリズムスターのほとんどが失敗して選手生命を絶たれているのよ。記憶をなくした人もいるわ」
オーロラライジング、失敗しても記憶が無くなるのかよっ!!こわすぎだろ!
「とにかく飛ぶ事は認めない。みおん達はユニットなんだから個人プレーは駄目。それができないんだったらMARsから外れてもらうわ」
「わかった。でも決めるのは明日にして。明日、ショーが終わった後、二人だけにオーロラライジングを見てもらう。まだ完璧ではないけど、それを見て、それでもまだ反対するなら、その時はMARsを外れる」
ええっ!?りずむ、オーロラライジング練習してたの!?
そうか・・・その後遺症で頭が悪くなって肉!肉!ばかり言う子になっちゃったのか・・・。
次の日。
プリズムショー。
あいらとりずむのポップンキャンディーロケットデュオか。
ロケット背負ってバビューン!って飛んでくところがないぞコラ!
そしてジェットストリームアタック・・・じゃなくてドレミファスライダー3人バージョン。
さらにあいらとりずむのフライハイチアガール。
どんどん飛ぶなあ。今回。
って、プリズムショーを見てるあの人はもしかして・・・。
りずむ、いよいよあいらとみおんにオーロラライジングを見せる。
「待って」
あいら、りずむにピュアクリスタルティアラのストーンを渡す。
アイテム揃ってないと飛べないもんね。オーロラライジング。
「でも、これはつけられない。ピュアクリスタルティアラは自分の実力で手にしたいの」
まさかの拒否。ティアラカップって新人じゃなくても出られるの?ティアラカップ以外でもピュアクリスタルティアラ手に入れる方法あるんですかね?
りずむ、助走に入る。
みおん、緊張のあまりあいらの手を握る。これは・・・!百合の聖典であるところの青い花でふみがあーちゃんの手を握るあの映画館の名シーンを髣髴とさせるッ!!
そして・・・あの人が見てる!やばい。りずむが目をつけられちゃう。
いい感じでオーロラライジングを決めるかと思ったらジャンプの頂点で崩れるりずむ。
そこへ・・・純さんwwwwwwwwwwwwwww
まさかの純さん、お姫様抱っこでりずむを救出。
あんた、スケート滑れたんか・・・。
「その若い翼では、まだオーロラの輝きをまとうことはできないぞ」
純さんはやっぱり純さんだwww
社長、りずむの無茶なジャンプに激怒。
社長も失敗してる上に、ライバルの神埼そなたを失ってますからね~。
って、もしかして社長が現役時代の見る影もない馬鹿キャラ系になっちゃったのってオーロラライジングの後遺症!?・・・恐るべしオーロラライジング。
「これからはMARsのことを第一に考える。でも、オーロラライジングを飛ぶための練習は続けたいの」
あ、りずむの方が折れるのか。
純さんに言われたのが効いたのかな。
「いいわ。ただし条件がある。オーロラライジングを飛ぶための力が完全に身につくまでは絶対に飛ばない事。隠れて練習するのもなし。隠し事もなし。そしていつか、誰も傷つかず、りずむも傷つかない完璧なオーロラライジングを飛んで見せる事」
みおん、かっこいい。
ってあいら、ドサクサに紛れて販促するなw
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