花咲くいろは 第二十五話「私の好きな喜翆荘」
女将のいいつけに背いてお客さんとりまくりの喜翆荘。
朝食はバイキング形式に変更か~。
蓮さんや民子もバイキング形式に賛成してるところは、なんか意外。
喜翆荘を立て直すのに手段は選んでられないってことか。
女将派とみなされて孤立しちゃった緒花。
「やめなよ。女将さんの味方やめな」
民子、ストレートだ。
ショックを受けてる緒花に
「みなさん良い子。喜翆荘で働くみなさんは良い子」
豆爺、いい人だ~。
巴さんと蓮さん、お客さんのクレームで言い争いに。
うわ~。雰囲気わるっ!でも、なんか巴さんと蓮さんのフラグのようにも思えるw
「なんだか違う気がする。私、喜翆荘が好きなの。お客様に喜んでもらえるようにってみんなで一生懸命になることで私まで幸せな気持ちになれるの。でも、今の喜翆荘は違う。みんな女将さんの方ばっかり見てる」
菜子は緒花と同じ思いみたいですね~。
「女将さんには分からないんだよ。自分が走れる人だから。自分だけの夢は持てない。走れないけど、夢を持ってる人に一生懸命ついていくこと。それが夢になる人だっているんだから」
女将、菜子の話聞いてる。
でも、菜子にも自分の夢を持ってほしいな。水泳とかさ、菜子にもあるじゃん。
巴さん、階段から落ちて負傷。
そんな~~~!巴さんが!
「私やる!じっとなんてしてらんないわ!このままじゃ負けみたいじゃない!女将さんに!」
「女将さんに・・・負けるんですか?仕事って勝ち負けなんですか?だっておかしいですよ。お客様に喜んでもらうことより女将さんに勝つことが大切なんですか?」
緒花とみんな、言い争い。
「やめてください!私、喜翆荘が好きです。大好きです!でも、今の喜翆荘は違います!私の好きな喜翆荘を返してください!返してください!」
おお~!菜子言った!!
菜子が声を張り上げるなんて相当なことだぞ。
「喜翆荘が好き。そこにいた誰もが同じ気持ちだった。同じ気持ちなのにここまですれ違ってしまった」
次郎丸、ナレーションするなwww
「私が代わりにやるよ。私が仲居として働く。そうすりゃ巴の穴をなんとか埋められるだろう」
おお~!女将出た!
さらに緒花母登場!
「泊めてくれたら仕事も手伝ってあげるし」
これは強力な戦力だ~!
「そんなことはできない!この戦いは僕たちの戦いなんだ!女将に・・・しかも姉さんになんて手を貸されたりしたら・・・!」
崇子、すかさず縁にいきなりビンタw
ある意味女将の後継者として相応しいかもw
「若旦那、今日は私は仲居なんだ。あんたがちゃんと指示しておくれ」
「あ、お、女将・・・」
「呼び名が違う。女将じゃない」
「ハイ、よろしく頼むよ、スイさん」
うは。このやり取りはしびれるわ~。
やっとみんな一丸となって来ましたね。
「旅館商売はお客様が第一。自分たちは二の次三の次。でもねえ、私はそれが楽しかったんだよ」
女将、優しい笑顔。
って、なんか賛美歌的な荘厳な音楽流れだした。
こんな音楽が流れたら女将さんが連れてかれちゃいそうだからやめて~w
親子三代揃い踏みで食事運び。
このシーンもしびれるな~。
すべてのお客を捌ききり、一息ついたところで
「ヘタレてる暇はないよ。みんな行くよ」
ぼんぼり祭りへ。
美しいぼんぼり祭りの光とともに特殊ED。
なんだこれ。花咲くいろはってこんな格調高いアニメだったっけw
←第二十四話へ 第二十六話へ →
朝食はバイキング形式に変更か~。
蓮さんや民子もバイキング形式に賛成してるところは、なんか意外。
喜翆荘を立て直すのに手段は選んでられないってことか。
女将派とみなされて孤立しちゃった緒花。
「やめなよ。女将さんの味方やめな」
民子、ストレートだ。
ショックを受けてる緒花に
「みなさん良い子。喜翆荘で働くみなさんは良い子」
豆爺、いい人だ~。
巴さんと蓮さん、お客さんのクレームで言い争いに。
うわ~。雰囲気わるっ!でも、なんか巴さんと蓮さんのフラグのようにも思えるw
「なんだか違う気がする。私、喜翆荘が好きなの。お客様に喜んでもらえるようにってみんなで一生懸命になることで私まで幸せな気持ちになれるの。でも、今の喜翆荘は違う。みんな女将さんの方ばっかり見てる」
菜子は緒花と同じ思いみたいですね~。
「女将さんには分からないんだよ。自分が走れる人だから。自分だけの夢は持てない。走れないけど、夢を持ってる人に一生懸命ついていくこと。それが夢になる人だっているんだから」
女将、菜子の話聞いてる。
でも、菜子にも自分の夢を持ってほしいな。水泳とかさ、菜子にもあるじゃん。
巴さん、階段から落ちて負傷。
そんな~~~!巴さんが!
「私やる!じっとなんてしてらんないわ!このままじゃ負けみたいじゃない!女将さんに!」
「女将さんに・・・負けるんですか?仕事って勝ち負けなんですか?だっておかしいですよ。お客様に喜んでもらうことより女将さんに勝つことが大切なんですか?」
緒花とみんな、言い争い。
「やめてください!私、喜翆荘が好きです。大好きです!でも、今の喜翆荘は違います!私の好きな喜翆荘を返してください!返してください!」
おお~!菜子言った!!
菜子が声を張り上げるなんて相当なことだぞ。
「喜翆荘が好き。そこにいた誰もが同じ気持ちだった。同じ気持ちなのにここまですれ違ってしまった」
次郎丸、ナレーションするなwww
「私が代わりにやるよ。私が仲居として働く。そうすりゃ巴の穴をなんとか埋められるだろう」
おお~!女将出た!
さらに緒花母登場!
「泊めてくれたら仕事も手伝ってあげるし」
これは強力な戦力だ~!
「そんなことはできない!この戦いは僕たちの戦いなんだ!女将に・・・しかも姉さんになんて手を貸されたりしたら・・・!」
崇子、すかさず縁にいきなりビンタw
ある意味女将の後継者として相応しいかもw
「若旦那、今日は私は仲居なんだ。あんたがちゃんと指示しておくれ」
「あ、お、女将・・・」
「呼び名が違う。女将じゃない」
「ハイ、よろしく頼むよ、スイさん」
うは。このやり取りはしびれるわ~。
やっとみんな一丸となって来ましたね。
「旅館商売はお客様が第一。自分たちは二の次三の次。でもねえ、私はそれが楽しかったんだよ」
女将、優しい笑顔。
って、なんか賛美歌的な荘厳な音楽流れだした。
こんな音楽が流れたら女将さんが連れてかれちゃいそうだからやめて~w
親子三代揃い踏みで食事運び。
このシーンもしびれるな~。
すべてのお客を捌ききり、一息ついたところで
「ヘタレてる暇はないよ。みんな行くよ」
ぼんぼり祭りへ。
美しいぼんぼり祭りの光とともに特殊ED。
なんだこれ。花咲くいろはってこんな格調高いアニメだったっけw
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【Xbox360】エースコンバットアサルトホライゾンの体験版やってみた
エースコンバットアサルトホライゾンの体験版が来てたのでやってみましたよ!
戦闘機ミッション。
操作はエースコンバット6とだいたい同じみたいですが、なにやらドッグファイトモードというのが追加されてますね。
敵のエースは普通にミサイル撃ってもまず倒せないので、近づいてドッグファイトモードに持ち込むそうです。
敵機のまわりに緑の円が出た時にすかさずLB+RB!
敵にググッと近づきました。
丸い円の中に敵を入れてミサイル撃ったり機銃撃ったり。
なるほど。
エースコンバット6とか、画質がいくら良くなってても結局のところ敵機は豆粒みたいにしか見えませんでしたからね。
今回はこのドッグファイトモードで高画質を余すところ無く堪能してもらおうという趣向のようです。
ドッグファイトモードで倒すと、敵機がド派手にぶっ壊れます。
でも最後は必ず撃ち落とされるのね・・・。
続いてヘリミッション。
ムズイ!ムズすぎる!!
撃たれてる!ボコスカ撃たれてるよ!!
どうすればいいの?これ。
LTで注視して敵を撃ってくんですが、その間にもう凄い勢いで撃たれちゃうんですけど・・・。
動きながら撃たなきゃいけないようですが、そんな器用なことできるか~~~~っ!!
高度上げないと障害物が邪魔で敵が撃てないし、高度上げると撃たれるしで、もうミッション失敗しまくり。
さらに味方を援護したり守ったり。
地上部隊、どんだけヘリに頼ってるんだよ!!
過労死させる気かっ!!
敵のヘリとの交戦。
敵が堅いのか、こっちの攻撃が当たってないのか、敵がボロボロにはなるんですが、結局こっちがやられちゃいます。
こりゃまた大変だ。
ということで何度も失敗しながらなんとかクリアしましたが、ムズイわ長いわで体験版から大変なミッションですね~。
とういことで。評価はぶっちゃけ良くわかりません。
ゲーム性としてはエースコンバット6とそんなに印象変わらないかな。
さほど爽快さは無くて、コツコツターゲットを倒していく系?
まあ嫌いじゃないです。
今回はF-4とかMig21にも乗れるみたいなんでそれは楽しみですね~。最新鋭の機体よりこういう古い機体の方がロマンを感じるんですよね。
戦闘機ミッション。
操作はエースコンバット6とだいたい同じみたいですが、なにやらドッグファイトモードというのが追加されてますね。
敵のエースは普通にミサイル撃ってもまず倒せないので、近づいてドッグファイトモードに持ち込むそうです。
敵機のまわりに緑の円が出た時にすかさずLB+RB!
敵にググッと近づきました。
丸い円の中に敵を入れてミサイル撃ったり機銃撃ったり。
なるほど。
エースコンバット6とか、画質がいくら良くなってても結局のところ敵機は豆粒みたいにしか見えませんでしたからね。
今回はこのドッグファイトモードで高画質を余すところ無く堪能してもらおうという趣向のようです。
ドッグファイトモードで倒すと、敵機がド派手にぶっ壊れます。
でも最後は必ず撃ち落とされるのね・・・。
続いてヘリミッション。
ムズイ!ムズすぎる!!
撃たれてる!ボコスカ撃たれてるよ!!
どうすればいいの?これ。
LTで注視して敵を撃ってくんですが、その間にもう凄い勢いで撃たれちゃうんですけど・・・。
動きながら撃たなきゃいけないようですが、そんな器用なことできるか~~~~っ!!
高度上げないと障害物が邪魔で敵が撃てないし、高度上げると撃たれるしで、もうミッション失敗しまくり。
さらに味方を援護したり守ったり。
地上部隊、どんだけヘリに頼ってるんだよ!!
過労死させる気かっ!!
敵のヘリとの交戦。
敵が堅いのか、こっちの攻撃が当たってないのか、敵がボロボロにはなるんですが、結局こっちがやられちゃいます。
こりゃまた大変だ。
ということで何度も失敗しながらなんとかクリアしましたが、ムズイわ長いわで体験版から大変なミッションですね~。
とういことで。評価はぶっちゃけ良くわかりません。
ゲーム性としてはエースコンバット6とそんなに印象変わらないかな。
さほど爽快さは無くて、コツコツターゲットを倒していく系?
まあ嫌いじゃないです。
今回はF-4とかMig21にも乗れるみたいなんでそれは楽しみですね~。最新鋭の機体よりこういう古い機体の方がロマンを感じるんですよね。
ジュエルペットサンシャイン 第39、40話
■オ・レ!トールイェイッ!
ちょwwwwwwイルカ先生の水槽押してるのグレイwwwwwwwイルカミューティレーションされちゃうwwwwwww
花音と御影が付き合うってことでショックを受けてるルビー。
鼻水垂らすなwwwww
イルカ先生の古典(?)の授業。
一見それっぽいけどめちゃくちゃだwwwwwww
「教える子供よお菓子くれ」ってwwwwwwwww
サンシャイン新聞に花音と御影のことがスクープ。
「ってこれサンシャイン新聞じゃない。驚いて損しちゃった」
サンシャイン新聞信用ないな。
「サンシャイン新聞初の正真正銘大スクープよ!」
初なのかw
やらせじゃなくても、大スクープとは言えない気が・・・。
「真実を報道するのがジャーナリストなのよ!」
三原さん、どの口で・・・。
「みっかげくーーーん!花音と付き合ってるんですか?」
ペリドット、直球すぎるwwww
「ああ。つきあってるよ」
御影認めた。本当なの?いつもの御影の天然じゃなくて?
ルビーショック。
「オラ ミ アモーレ。お転婆ルビー。何を泣いトール?」
なんか出たw
トール、こんなキャラになっちゃったのかw
「トールトーラートーレスト!待たせたねアモーレ」
変すぎるwwwww
「どこへでも行っトーレ!」
ルビー、トールを宇宙の彼方まで蹴った。
友達をほうり投げるなんてどうかしてるよ。
トール、無茶しやがって・・・。
ルビーに声をかけるのを躊躇するルビー。
「ルビー、ルビー・・・私、御影君と・・・!」
「知ってるよ。良かったじゃん花音」
ルビー、無駄にテンション高い。
ぎこちないけど、お互いいつもどおり振舞おうとしてる。
この二人の間にはなんか謎の友情が芽生えてるのか?
一応ルビー、表面上は元に戻ってこれで今回の話終わり?
トール回かと思ったらトールあんまり出てこないじゃん。インパクトは強烈だったけどw
■八木沼くんとイェイッ!
ちょwwwwwwwいきなり実写wwwwwwwwwwwww
なんだこれwwwwwwwwwwwwwwwwww
タイトルコール。八木沼が喋ったwwwwww
って最初だけじゃなくて全編八木沼だけ実写なの?
八木沼のまわりだけ草地なんだがwwwww
晶子のマイポエムを見ちゃった八木沼。
「わかんのか?」
「メエ メエ・・・」
どう見てもただのヤギですwwwww
え!?オパールは八木沼と話できるの?
って単なるオパールの一人芝居かw
やっぱりただのヤギだw
ドンビキ屋、サンシャイン学園の譲渡契約書発見。
チャロット、譲渡契約書に衝突。
飛んでった譲渡契約書。
オチが読める・・・。
やっぱり八木沼が食べたwwww
早すぎるだろwwwwwwもうちょっと引っ張れよwwwwwwwww
「八木沼君なんだか妙にリアルラブ」
「ラブラがおととい魔法をかけたパカ」
ラブラ、お前かwwwwwwwwwwwwwww
←第三十七、三十八話へ 第四十一話へ →
ちょwwwwwwイルカ先生の水槽押してるのグレイwwwwwwwイルカミューティレーションされちゃうwwwwwww
花音と御影が付き合うってことでショックを受けてるルビー。
鼻水垂らすなwwwww
イルカ先生の古典(?)の授業。
一見それっぽいけどめちゃくちゃだwwwwwww
「教える子供よお菓子くれ」ってwwwwwwwww
サンシャイン新聞に花音と御影のことがスクープ。
「ってこれサンシャイン新聞じゃない。驚いて損しちゃった」
サンシャイン新聞信用ないな。
「サンシャイン新聞初の正真正銘大スクープよ!」
初なのかw
やらせじゃなくても、大スクープとは言えない気が・・・。
「真実を報道するのがジャーナリストなのよ!」
三原さん、どの口で・・・。
「みっかげくーーーん!花音と付き合ってるんですか?」
ペリドット、直球すぎるwwww
「ああ。つきあってるよ」
御影認めた。本当なの?いつもの御影の天然じゃなくて?
ルビーショック。
「オラ ミ アモーレ。お転婆ルビー。何を泣いトール?」
なんか出たw
トール、こんなキャラになっちゃったのかw
「トールトーラートーレスト!待たせたねアモーレ」
変すぎるwwwww
「どこへでも行っトーレ!」
ルビー、トールを宇宙の彼方まで蹴った。
友達をほうり投げるなんてどうかしてるよ。
トール、無茶しやがって・・・。
ルビーに声をかけるのを躊躇するルビー。
「ルビー、ルビー・・・私、御影君と・・・!」
「知ってるよ。良かったじゃん花音」
ルビー、無駄にテンション高い。
ぎこちないけど、お互いいつもどおり振舞おうとしてる。
この二人の間にはなんか謎の友情が芽生えてるのか?
一応ルビー、表面上は元に戻ってこれで今回の話終わり?
トール回かと思ったらトールあんまり出てこないじゃん。インパクトは強烈だったけどw
■八木沼くんとイェイッ!
ちょwwwwwwwいきなり実写wwwwwwwwwwwww
なんだこれwwwwwwwwwwwwwwwwww
タイトルコール。八木沼が喋ったwwwwww
って最初だけじゃなくて全編八木沼だけ実写なの?
八木沼のまわりだけ草地なんだがwwwww
晶子のマイポエムを見ちゃった八木沼。
「わかんのか?」
「メエ メエ・・・」
どう見てもただのヤギですwwwww
え!?オパールは八木沼と話できるの?
って単なるオパールの一人芝居かw
やっぱりただのヤギだw
ドンビキ屋、サンシャイン学園の譲渡契約書発見。
チャロット、譲渡契約書に衝突。
飛んでった譲渡契約書。
オチが読める・・・。
やっぱり八木沼が食べたwwww
早すぎるだろwwwwwwもうちょっと引っ張れよwwwwwwwww
「八木沼君なんだか妙にリアルラブ」
「ラブラがおととい魔法をかけたパカ」
ラブラ、お前かwwwwwwwwwwwwwww
←第三十七、三十八話へ 第四十一話へ →