CLANNAD~AFTER STORY 第十九話「家路」感想
こらこら。
OP始まる前からウルウル来ちゃうっての。
初っ端からこの曲とか、もう容赦無しに泣かせに来てるでしょ。
やりすぎですよ、もう・°・(ノД`)・°・
その後も早苗さんが泣いたりとか、後半の父とのくだりとか、どうしてこうも涙腺が緩むんだ。
それにしても汐率高い。
直幸とのシーンで、さり気無く一緒にお風呂に入ってたり、光の玉が見えたり。
汐いいよ汐。
なんかもう、朋也と汐の平和な日々を10年くらい延々続けてくれてもいいんですけど。
サザエさんみたいに長寿番組化して、ひたすら汐との日常を描くの。
秋生が全自動卵割り機とか買って来て、朋也が「ひゃあ゛ぁ゛゛ぁうまひぃ゛ぃぃ゛ぃ゛」とか言うの。
もちろん、汐はずっと5歳のままで。
風子、出てきましたね。
AFTER STORYから見始めた私はアニメ版の風子を見るのは初めてなのかな。
今までゲームと全然雰囲気が変わっちゃってるキャラばかりで泣きましたが、風子はゲームのまんまですね。
高校1年生の時から昏睡状態だったからその時の精神年齢のままってのは分かるのですが、それで砂場で山作って遊んでるってどうなのよ。
次回もどうやら風子が出て来そうですね。今回以上に汐との平和な日々を楽しめるかな。
と言うか、予告がさり気無くヤバイ気がするのは私だけ?
なんかこう、汐のベストショット集と言うか、汐フェチを狙った確信犯的犯行としか言いようが無いのですが。
別の回へ
OP始まる前からウルウル来ちゃうっての。
初っ端からこの曲とか、もう容赦無しに泣かせに来てるでしょ。
やりすぎですよ、もう・°・(ノД`)・°・
その後も早苗さんが泣いたりとか、後半の父とのくだりとか、どうしてこうも涙腺が緩むんだ。
それにしても汐率高い。
直幸とのシーンで、さり気無く一緒にお風呂に入ってたり、光の玉が見えたり。
汐いいよ汐。
なんかもう、朋也と汐の平和な日々を10年くらい延々続けてくれてもいいんですけど。
サザエさんみたいに長寿番組化して、ひたすら汐との日常を描くの。
秋生が全自動卵割り機とか買って来て、朋也が「ひゃあ゛ぁ゛゛ぁうまひぃ゛ぃぃ゛ぃ゛」とか言うの。
もちろん、汐はずっと5歳のままで。
風子、出てきましたね。
AFTER STORYから見始めた私はアニメ版の風子を見るのは初めてなのかな。
今までゲームと全然雰囲気が変わっちゃってるキャラばかりで泣きましたが、風子はゲームのまんまですね。
高校1年生の時から昏睡状態だったからその時の精神年齢のままってのは分かるのですが、それで砂場で山作って遊んでるってどうなのよ。
次回もどうやら風子が出て来そうですね。今回以上に汐との平和な日々を楽しめるかな。
と言うか、予告がさり気無くヤバイ気がするのは私だけ?
なんかこう、汐のベストショット集と言うか、汐フェチを狙った確信犯的犯行としか言いようが無いのですが。
別の回へ
大塚M-5を試し履き。ついに見つけたか!?
今日は仕事で新橋まで行ったもので、ついでにOTSUKA M-5のお店に靴の試着に行きました。
実はずっと前から新橋に行く機会を伺っていたのですよ。
このお店、土・日・祝日は休みで営業時間19:00までという、どう考えても売る気無いだろ!!という凄いお店なのです。
このお店、オーダーメイド専門のお店らしいんですけど、既製品の大塚M-5が試着できます。
既製品のM-5ってオンラインショップ でしか買えません。
靴はフィッティングが命ですから試着しないで注文とかあり得ないですが、平日、19:00までに新橋のお店に行かないと試着できないんです!
更に言うとオンラインショップでもいつも売ってるわけじゃなくて、一度に8足ずつしか受注しません。
瞬殺です。
しかも受注開始を首を長くして待って、上手く注文できたとしても、発送はその三ヵ月後とかなんです。
おそるべき突き放しっぷりです。
合う靴が見つからない(´・ω・`) で書きましたが、私の足はかなり幅狭で、しかも足が小さめなのでなかなか履ける靴が見つかりません。で、年末くらいから意地になって色んな靴を試着して回ってます。
その一環でこのチャンスにM-5を試着してみようと思った訳ですが、M-5ってEEしか無いので実は全く期待していませんでした。
私のサイズは24.0cm。24.0のEEはまず合いませんから、ワンサイズ落として23.5で合うかどうか、合ったとしても捨て寸が残っているかどうかが焦点でした。
まずは24.0cmを試着。
どうせ全く合わんだろ・・・
(スポ)あれ?意外に合う!?
若干緩いです。緩いのですが・・・前にチャーチ(F、日本のEE相当)を試着した時のような絶望的な緩さではない。
クロケット&ジョーンズのEウィズを試着した時の緩さに近い。
これはもしや・・・。EEと言いつつ結構細い・・・?なんだか期待が高まってきました。
23.5cmを試着。
靴べらを使って靴の中に足を押し込むと、
「ボフッ」
と空気が抜ける音。
・・・・・・・・・!!
今まで散々靴の試着を繰り返してきましたが、こんなのは初めてです。
物凄い密着度。履いた瞬間から明らかに違います。
外羽根と内羽根両方試着させてもらいましたが、羽根の開きも1cmくらいで理想的。
試しに歩き回ってみます。
捨て寸は確かに少なめですが、靴全体がこれだけ足に密着していると足が靴の中で全く動かないのでつま先が当たる心配は無さそう。トゥが不自然に細くなっていたりもしないのでつま先に無理がかかる感じも無いです。
足全体がギューッと締め付けられるようなきつさですが、痛くなる所は全くありません。
これは凄い。
今持ってる靴を全部捨てて大塚M-5に入れ替えたい衝動に駆られてしまいました(^^;
サイズは分かったので、モデル型番の200番台と300番台で何が違うのか聞いて見ました。
300番台は5万円弱、200番台は6万円弱で価格帯が違うんですよ。
で、
「あまり変わりません。デザインだけです」
って。
ちょwww
革質がどうとか、靴好きを唸らせる薀蓄が始まるんじゃないのかwwww
「100番台だとここがハンドステッチだったりして高いですが、ま、デザインです。造りは全部同じです」
「細かい仕上げが凝ってたりウェルトが違ったりしますが、ま、あまり変わらないです」
って。
すげえ。ここまで商売っ気が無いと逆に購買意欲をそそられるわ(笑)
あと、B-715ラストとB-815ラストの違いも聞いてみました。
M-5のラストってスクエアトゥとラウンドトゥの二種類しか無くて、その二つもつま先の形が違うだけであとは全く同じだそうです。
で、ウェブに出ているラスト番号の、どっちがスクエアトゥでどっちがラウンドトゥなのか聞いたら、分からないwww
ま、ウェブの写真見れば分かるんですけど、わざわざどっかに電話して確認してくれました。
それでも要領を得なかったですけど、どうやら715がスクエアトゥで815がラウンドトゥですね。
ちなみに私は断然ラウンドトゥ派です。
ノーズが無駄に長かったり細かったり角ばったりしてない、程よい丸みを帯びた若干野暮ったいデザインが好きなんです。
でも、M-5の300番台はみんなスクエアトゥですね。低価格帯のは若い人を意識してるんでしょうか。
なかなか上手くいかないものです。
興奮のあまり長文を書いてしまいましたが、これは私の靴探しも終焉が近づいたかも知れませんね~。
今までの試着で合うと言えたのはクロケット&ジョーンズの5.5のDウィズのみですが、これは踵のフィット感がイマイチなのと、点で当たってしまう箇所が一箇所あり、痛くなる恐れあったので今回のM-5には全く及ばないです。
現時点でM-5以上というのは想像しにくいですが、まあ、国内メーカーの靴だと円高とか関係ないし、いつ買っても同じなので慌てる事は無いですね。ゆっくり他の候補も検討してみたいと思います。
追記:ついに購入しました!→【靴】大塚M-5ついに購入!
実はずっと前から新橋に行く機会を伺っていたのですよ。
このお店、土・日・祝日は休みで営業時間19:00までという、どう考えても売る気無いだろ!!という凄いお店なのです。
このお店、オーダーメイド専門のお店らしいんですけど、既製品の大塚M-5が試着できます。
既製品のM-5ってオンラインショップ でしか買えません。
靴はフィッティングが命ですから試着しないで注文とかあり得ないですが、平日、19:00までに新橋のお店に行かないと試着できないんです!
更に言うとオンラインショップでもいつも売ってるわけじゃなくて、一度に8足ずつしか受注しません。
瞬殺です。
しかも受注開始を首を長くして待って、上手く注文できたとしても、発送はその三ヵ月後とかなんです。
おそるべき突き放しっぷりです。
合う靴が見つからない(´・ω・`) で書きましたが、私の足はかなり幅狭で、しかも足が小さめなのでなかなか履ける靴が見つかりません。で、年末くらいから意地になって色んな靴を試着して回ってます。
その一環でこのチャンスにM-5を試着してみようと思った訳ですが、M-5ってEEしか無いので実は全く期待していませんでした。
私のサイズは24.0cm。24.0のEEはまず合いませんから、ワンサイズ落として23.5で合うかどうか、合ったとしても捨て寸が残っているかどうかが焦点でした。
まずは24.0cmを試着。
どうせ全く合わんだろ・・・
(スポ)あれ?意外に合う!?
若干緩いです。緩いのですが・・・前にチャーチ(F、日本のEE相当)を試着した時のような絶望的な緩さではない。
クロケット&ジョーンズのEウィズを試着した時の緩さに近い。
これはもしや・・・。EEと言いつつ結構細い・・・?なんだか期待が高まってきました。
23.5cmを試着。
靴べらを使って靴の中に足を押し込むと、
「ボフッ」
と空気が抜ける音。
・・・・・・・・・!!
今まで散々靴の試着を繰り返してきましたが、こんなのは初めてです。
物凄い密着度。履いた瞬間から明らかに違います。
外羽根と内羽根両方試着させてもらいましたが、羽根の開きも1cmくらいで理想的。
試しに歩き回ってみます。
捨て寸は確かに少なめですが、靴全体がこれだけ足に密着していると足が靴の中で全く動かないのでつま先が当たる心配は無さそう。トゥが不自然に細くなっていたりもしないのでつま先に無理がかかる感じも無いです。
足全体がギューッと締め付けられるようなきつさですが、痛くなる所は全くありません。
これは凄い。
今持ってる靴を全部捨てて大塚M-5に入れ替えたい衝動に駆られてしまいました(^^;
サイズは分かったので、モデル型番の200番台と300番台で何が違うのか聞いて見ました。
300番台は5万円弱、200番台は6万円弱で価格帯が違うんですよ。
で、
「あまり変わりません。デザインだけです」
って。
ちょwww
革質がどうとか、靴好きを唸らせる薀蓄が始まるんじゃないのかwwww
「100番台だとここがハンドステッチだったりして高いですが、ま、デザインです。造りは全部同じです」
「細かい仕上げが凝ってたりウェルトが違ったりしますが、ま、あまり変わらないです」
って。
すげえ。ここまで商売っ気が無いと逆に購買意欲をそそられるわ(笑)
あと、B-715ラストとB-815ラストの違いも聞いてみました。
M-5のラストってスクエアトゥとラウンドトゥの二種類しか無くて、その二つもつま先の形が違うだけであとは全く同じだそうです。
で、ウェブに出ているラスト番号の、どっちがスクエアトゥでどっちがラウンドトゥなのか聞いたら、分からないwww
ま、ウェブの写真見れば分かるんですけど、わざわざどっかに電話して確認してくれました。
それでも要領を得なかったですけど、どうやら715がスクエアトゥで815がラウンドトゥですね。
ちなみに私は断然ラウンドトゥ派です。
ノーズが無駄に長かったり細かったり角ばったりしてない、程よい丸みを帯びた若干野暮ったいデザインが好きなんです。
でも、M-5の300番台はみんなスクエアトゥですね。低価格帯のは若い人を意識してるんでしょうか。
なかなか上手くいかないものです。
興奮のあまり長文を書いてしまいましたが、これは私の靴探しも終焉が近づいたかも知れませんね~。
今までの試着で合うと言えたのはクロケット&ジョーンズの5.5のDウィズのみですが、これは踵のフィット感がイマイチなのと、点で当たってしまう箇所が一箇所あり、痛くなる恐れあったので今回のM-5には全く及ばないです。
現時点でM-5以上というのは想像しにくいですが、まあ、国内メーカーの靴だと円高とか関係ないし、いつ買っても同じなので慌てる事は無いですね。ゆっくり他の候補も検討してみたいと思います。
追記:ついに購入しました!→【靴】大塚M-5ついに購入!
【CS】恐竜探検隊ボーンフリー 第七話
今回のお話、「親にはぐれたステゴサウルス」っていうタイトルなんですけど、別に親にはぐれてないんですよ。
このステゴサウルス、生まれた時から親を知らないんですよ。親なんか微塵も出て来ないんですよ。詐欺ですよ。
だいたい、親にはぐれたってステゴにかけた洒落ですか?
まあそんな事はどうでもいいんですが。
幼女(CV横沢啓子)を保護しました。
ついでにステゴサウルスの子供も保護しました。
ボーンフリー隊、ステゴサウルスを木に繋ぎ、子供のマサオとアン(保護した幼女)だけを見張りに置いてどっかに行っちゃいます。
「これぞ神のお恵みだぞ!」
これを見つけたキングバトラーさん、大喜び。
こうして見るとなんだか人の良いおっさんだ。
マサオたち、ステゴサウルスを引っ張って逃亡。
ボーンフリー号は地形に阻まれてすぐには来られないため、ヘリのシーガルでマサオ達を支援。
シーガル、キングバトラーの部下達が渡っているつり橋を問答無用で落とします。
これは死ぬ。ボーンフリー隊もだんだんやることが物騒になって来ました。
一難去ってまた一難。アロサウルス登場。
洞窟に逃げ込むも、入り口をふさがれピンチ。
マサオ達のピンチに、キャリードンキーでボーンフリー号を空輸して駆けつける。
いつもの垂直離着陸機は山岳地帯のため着陸できないんですかね。
アロサウルス、ボーンフリー号を崖に押し込もうとします。
ボーンフリー号は麻酔砲で応戦。
それにしても、意外と馬力無いですね。ボーンフリー号。
麻酔砲が効いてきて勝負あり。
と言うわけで、子供を置き去りにする大人は最低だという深いメッセージのこもった回でした。
←6話へ 8話へ →
このステゴサウルス、生まれた時から親を知らないんですよ。親なんか微塵も出て来ないんですよ。詐欺ですよ。
だいたい、親にはぐれたってステゴにかけた洒落ですか?
まあそんな事はどうでもいいんですが。
幼女(CV横沢啓子)を保護しました。
ついでにステゴサウルスの子供も保護しました。
ボーンフリー隊、ステゴサウルスを木に繋ぎ、子供のマサオとアン(保護した幼女)だけを見張りに置いてどっかに行っちゃいます。
「これぞ神のお恵みだぞ!」
これを見つけたキングバトラーさん、大喜び。
こうして見るとなんだか人の良いおっさんだ。
マサオたち、ステゴサウルスを引っ張って逃亡。
ボーンフリー号は地形に阻まれてすぐには来られないため、ヘリのシーガルでマサオ達を支援。
シーガル、キングバトラーの部下達が渡っているつり橋を問答無用で落とします。
これは死ぬ。ボーンフリー隊もだんだんやることが物騒になって来ました。
一難去ってまた一難。アロサウルス登場。
洞窟に逃げ込むも、入り口をふさがれピンチ。
マサオ達のピンチに、キャリードンキーでボーンフリー号を空輸して駆けつける。
いつもの垂直離着陸機は山岳地帯のため着陸できないんですかね。
アロサウルス、ボーンフリー号を崖に押し込もうとします。
ボーンフリー号は麻酔砲で応戦。
それにしても、意外と馬力無いですね。ボーンフリー号。
麻酔砲が効いてきて勝負あり。
と言うわけで、子供を置き去りにする大人は最低だという深いメッセージのこもった回でした。
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