自分は2人兄弟の下
弟ですo(^▽^)o

昔から
自分は何か家族に馴染めないなぁと思ってました。それに、説明はしにくいですけど所々で家族とズレができるんですよね~^^;

だから、破天荒なこのおとうとって映画に惹かれたのでしょうか…


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酒に酔うと、ちょっと人に迷惑をかけてしまうようなタイプの人でそれで、作中も色々問題を起こす。どーやら、ギャンブルとも無縁ではないらしくそれも輪をかけておとうとの人柄を下げている。


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それでも、お姉さん役の
吉永小百合さんはとても優しく引け目を感じながらおとうとに接する。

そんな風なのはお姉さんだけで
他は皆、嫌っていたようだ。

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吉永小百合さんの子供役で
蒼井優。
その幼馴染役で
加瀬亮。


さすが、キャスティングにミスがないって感じですね~


何か

嫌われ松子の一生

に似てるなぁ。目


自分の思うように生きるけど、人からは卑下される。でも、本人はちゃんとそれを認識している。認識しているからこそ孤独を感じるし溶け込みにくい。


吉永小百合さん演じるお姉さんの
兄弟を思う気持ちに随所で感動させられる作品だったしょぼん






僕が読者になっている方のブログで紹介されていて面白そうだったので早速観てみました!


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①まず人を調達





②手順をふんで結合


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先頭が食べて排出されたものが次の人の口へ~叫び



ホステル、キューブ、ソウのように


ある日突然、見舞われる災難


描写はそこまでエグくない。
どちらかというと、ソウやホステルの方が描写がエグい。


ただ、


ムカデ人間というマッドな発想で人を実験動物にしてしまうというど変態な発想は他に類を見ない。



流血表現もそこまで多くないので


観たいなぁと思った人は観てみては?





















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サブタイトルの
傷ついた者だけが歌える歌だったかな?に惹かれて借りてみた。

どんな傷なのか気になってね…


酒好きの初老男性が主人公。

仕事は歌手カラオケ

昔は売れていたけど、今はめっきり…


そんな日々

ある街で地元の記者に取材を申し込まれた

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それが、結構 いい感じだったので
こんな感じにすぐに打ち解けた。


恋に落ちてダメだった自分を変えようとする主人公。

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順調にみえたが…


生きていれば、少なからずとも人は傷つくハートブレイク
傷ついた人ならこの映画の雰囲気は良く理解出来ると思う。

これが、現実に起こりうるレベルの傷だなぁ。孤独ってカッコいいけど寂しいよしょぼん