気温セ氏55~56度、湿度はほ100%。蒸し風呂のような所。

地下約300m。かなり薄い酸素濃度。



この状況では人は長時間滞在が出来ない環境らしく、5分もいるとすぐに熱中症になるらしい。そうでなくても内臓にかなりのストレスがかかり危険だそう。


何のこと??
って思いますよね??


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メキシコにある結晶だらけの洞窟の話しo(^▽^)o



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昨日テレビでやってて、メッチャ興奮したドキドキラブラブ


現地の人たちは地獄とも呼ぶその場所。


結晶内部に閉じ込められた水分の中にバクテリアやウイルスがいて、培養した結果、その生物はいまだ発見されていないものらしい。

新薬の予感☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆


僕が好きなゲームにダークソウルってのがあるんだけどそのゲームの中に結晶洞窟ってステージがあった。

こんなのあるわけないじゃん!!
って思いながらプレーしてたけどあったじゃん!!アップアップ



地球の不思議ってまだまだいっぱいですね~ニコニコ







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昔、よく裸足で遊んだりしてたなぁ音譜
何処かに行く途中とかにミニゲーム的な扱いでよくやった。
ガキの根性試しみたいなこと。


どれだけ痛みに耐えられるか?


とか、わけの分からない意地の張り合いみたいな事を子供の頃よくやった。


皆より強くありたいという子供の頃の純粋な強さへの憧れもあった晴れ


痛い、痛いと言いながらはじめは負けたくないから我慢するチョキ


すると慣れてくる。


でも、痛いものは痛い。


結局、音を上げて砂利からそれて歩く目


結局はミニゲームなんですよねグッド!



それがもし、靴を履くことが出来ない状況であればどうだろう??


たまに砂利には入るかもしれないけどほとんどを砂利からそれて歩くだろう。



自分にとって経営をするって事を考えているとこんな思い出が蘇ったグッド!


経営は続ける事。


はじめは靴をもらえると思っていた。
でも、靴はもらえなく、さらに歩く道は砂利道だった。

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痛い、痛いと言いながら砂利道を歩くがそのうちほとんどを、砂利から逸れた道を歩くようになった。


歩くことには変わりはないのでそのまま歩いた。


すると、砂利に入って痛みを感じるのが怖くなりだした…


痛みを伴いながら歩くことがあるって始めから理解していれば、もっとこのミニゲーム的な要素を楽しめたのかもなぁショック!


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狼って確か 発達した犬歯が武器でその犬歯で相手への致命傷を与える。
もし犬歯が無かったりするとそれだけで死が近づく。


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馬って走るのが本能としてインプットされてるから走れないってのは相当なストレスだそう。だから、足を折るってゆーのは致命的。競走馬なら安楽死が待ち受けることも。



なぜ、こんな話をしたかというと…

今の世の中丸腰では生きられないぞって思うんですよね。



生物ってそれなりの武器を持ってて
その武器があるからこそ存在が出来てる。
多分これが、自然のルール。

まさに弱肉強食。

生きたければ武器を持て!
敵が現れれば武器を使い生き延びろ!
武器をなくせば後は死ね!

それが、人間以外のルール。


弱肉強食を否定するのは生き物としての本能を否定するのと同じゃないかな。だから、実際、今の資本主義も自由競争だし弱肉強食の定義に当てはまる。