というわけで、

やりたいことをやり、
やりたくないことをやらないって

決めたゴールデンウイークの後半戦は

急遽東京へ[みんな:02]



子供たちの面倒をみます[みんな:01]

という名目で

転がり込んだ

とあるフリースクール。
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それぞれのキラキラした笑顔を

たくさん見せてくれて

楽しかった[みんな:03][みんな:04]


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写真とっちゃだめーって叱られちゃうから

心のシャッターたくさんきりました。


ひととひとがひととして生きていくことは

おとなだろうと
こどもだろうと

上手くやれるときと
上手くやれないとき

それぞれの大変さがあるけど、

それが楽しいんだよってことや

それでいいんだなぁって思えること

一生懸命見てるからね、

そして見てくれてるから

ありがとう[みんな:07]
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また会いたいな、会えるといいな。

おとなの人も、こどもの人も、みんな[みんな:05][みんな:06]


ぜんぜん関係ないのに
はじめてやってきた
チカチカがここにいることを

ふつうに受け入れてくれる


あのね、
みんなで夜ご飯が始まったとき

"チカチカも食べなー"ってゆってくれたあの瞬間とかね、

野良が勝手に居座るような
その心地よさ

おとなでもなくこどもでもない
"水があったんだよね"

なんだかどうしようもなく

懐かしい気持ちでいっぱいになった。

デジャヴみたいなやつ
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