小学生のとき
お父さんと一緒に
英会話スクールに通い

夏にはキャンプにいったりして
たった一泊で、
頭の中が英語になり、
中学校に入学と同時に英会話スクールをやめ、
高校では
ほとんどの科目スケジュールを自分で作れる
と、いう特殊高校だったため
英会話と、英語と、中国語、、、数学は皆無。体育もなし。
服飾と美術と、音楽を勉強する!
という、
完璧に偏ったカリキュラム(チカチカ好みの)を組み
数年前には英会話スクールで働いてみたり

はたまた、上海にはまってみたり。

でも結局どれのひとつも習得できないこのありさま


だけど、やっぱり気になるのね


知らないことばをしること
読めないことばを読むこと
それは
昔話に出てくる、たとえば貧しい羊飼いの男の子が
どこかで拾った本を一生懸命勉強して、知恵をつけ
字の読み書きができるようになって世界が変わった
と、いうようなのとチカチカはおんなじで
やっぱり努力してみること
学ぶこと
って、世界が変わることなんじゃないかな
と、思うわけ。
きっと、日本語で考えるのとは違う世界が
英語で考えるとあるんじゃないか
角度?順番?
表現方法、感情の動き。
どれをとっても。
ことばは魔法。
だけど、やっぱりどうすればいいのかわからないので、
英語の読み書きができるお友達に聞きました





今まで数知れず読んだ参考書のなかで
一番秀逸な本はこれ

御墨付き



あーーーんど、
かわいい
同じくシリーズで出ているこちらもご購入


お勉強しようー


でも絶対だいじょうぶ!っていう自信あるの。
なぜなら
どう考えても
が世界一難しいもん

それを使えてるってことは
ほとんどのことはだいじょうぶ

。。。なはず

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