あーまたしても
熱中しすぎて一気に読んじゃった
忙しいのに。
やることいっぱいあるのに

じつはチカチカは
夢の国ディズニーランドが
好きではない
という、女子としてあるまじき可愛げのなさを持っています。
なんか、ひねくれ者 なんだけど
だって、ネズミじゃん?
と、思ってたし、
チカチカがなりたかった
お姫さま
のイメージは
けっしてディズニープリンセス
では
なかったわけ。
じゃ、なぜあのとき 白雪姫 だったかは聞かない方向で

とにかく、でも 数年前までは。
あるとき、3人の女子で
ディズニーシー
へ出かけたときから
少し、考えが変わりました。
そうなの。
すっごおおおおおおおく
たのしかったの
端から端までほろ酔いの大人の女子3人が
猛ダッシュするくらい
たのしかった。
いまでも忘れないくらい
たのしかった。
そのときなにかのショーに突如あらわれたミッキーマウスを目の端に捕らえたときの
ときめきといったら。
なんだあのかわいらしい生き物は

思わず、足が止まってしまったわけ。
自分でもびっくりしたけど。
ミッキーマウスは決してネズミではないのね
って、すんなり思っちゃった
でも急いでたから
そのショーは一瞬ミッキーさんを見たくらいで
早々に立ち去ったんだけど。
とにかく あのときの経験がチカチカを変えました。
ディズニー否定派

ディズニー肯定派に。
でもなぜ。
それがずっと気になってたのね。
でもずっと、チカチカの心のなかで考えあたためていた
ディズニーランドの魔法
の なぜ が
きっちり書かれてある物語だと思いました。
あの、魔法は幻想でも無理矢理でもなくて
ちゃんと現実として
心にある愛 とか
本物の情熱 とか
そういう、とっても人間らしいものが
形になったもの。
実に現実的なもの。
現実に、王子さまはいるってことですよ

少なくとも、チカチカの目には
後藤くんが王子さまに見えました
いいよね そういうの。
本気って素晴らしい


熱中しすぎて一気に読んじゃった

忙しいのに。
やることいっぱいあるのに


じつはチカチカは
夢の国ディズニーランドが
好きではない

という、女子としてあるまじき可愛げのなさを持っています。
なんか、ひねくれ者 なんだけど
だって、ネズミじゃん?
と、思ってたし、
チカチカがなりたかった
お姫さま
のイメージはけっしてディズニープリンセス
では
なかったわけ。
じゃ、なぜあのとき 白雪姫 だったかは聞かない方向で


とにかく、でも 数年前までは。
あるとき、3人の女子で
ディズニーシー
へ出かけたときから少し、考えが変わりました。
そうなの。
すっごおおおおおおおく
たのしかったの

端から端までほろ酔いの大人の女子3人が
猛ダッシュするくらい
たのしかった。
いまでも忘れないくらい
たのしかった。
そのときなにかのショーに突如あらわれたミッキーマウスを目の端に捕らえたときの
ときめきといったら。

なんだあのかわいらしい生き物は


思わず、足が止まってしまったわけ。
自分でもびっくりしたけど。
ミッキーマウスは決してネズミではないのね

って、すんなり思っちゃった

でも急いでたから
そのショーは一瞬ミッキーさんを見たくらいで
早々に立ち去ったんだけど。
とにかく あのときの経験がチカチカを変えました。
ディズニー否定派

ディズニー肯定派に。
でもなぜ。
それがずっと気になってたのね。
でもずっと、チカチカの心のなかで考えあたためていた
ディズニーランドの魔法
の なぜ が
きっちり書かれてある物語だと思いました。
あの、魔法は幻想でも無理矢理でもなくて
ちゃんと現実として
心にある愛 とか
本物の情熱 とか
そういう、とっても人間らしいものが
形になったもの。
実に現実的なもの。
現実に、王子さまはいるってことですよ


少なくとも、チカチカの目には
後藤くんが王子さまに見えました

いいよね そういうの。
本気って素晴らしい
