ひさしぶりに映画のことなど。



リーアム・ニーソンと言えば私は「シンドラーのリスト」


の印象が強いのですが。


「スターウォーズ」でのクワイ=ガン・ジン役は私には・・・ (・∀・)


頭の中にシンドラーがあったせいなのですが。



「96時間」も正直まったく期待せずに観ました。


映画館へも行けなかったので、レンタルDVDで。



で。


で。





いやあ、素晴らしかったです。




コピーの、



父の愛がパリの街を暴走する。」 (^O^)/



大笑いのコピーだったのですが。



本当に父の愛が暴走しておりまして。



ほんとに楽しく観れました。



でもこの映画。


ちびが産まれる前に観てたら面白いと思ったかいな?


微妙です。


が、DVD、購入済です。(^-^)/



娘を持つ親御さん必見?ですが、


結構残酷なシーンもありますのであしからず。





こんな父親になりたいものです。 ( ̄▽+ ̄*)





しかし。


邦題の「96時間」。


あほか、と。


原題の「TAKEN」でいいんでないですか?




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以下あらすじです。(goo映画より)




アメリカ政府のもとで秘密工作の仕事に携わってきたブライアン・ミルズは、


今は引退してカリフォルニアで孤独な毎日を過ごしている。


そんな彼の唯一の願いは、ずっと疎遠だったひとり娘キムとの絆を修復することだった。


別れた妻レノーアの再婚相手である資産家と一緒に暮らしているキムももう17歳。


親友のアマンダとふたりでパリに行きたいというキムの訴えを、


ブライアンは一度は頑なに却下するが、娘の喜ぶ姿を見たいという親心から結局許してしまう。


だが、ブライアンの不安は最悪の形で現実のものとなった。



→ TAKEN









私とヨメはよ~く喧嘩します。


今日もヨメの実家に日帰りで行き、その帰りの車の中で、


本当につまらないことで言い合いに・・・ (-。-;)


以前書いたように、ちびが反応 するので極力怒りを堪えて。


ぐっと我慢しました。


うちのヨメには口では勝てないのは解っています。


が、


たまにはぎゃふんと言わせたいものですが。




今も思い出すと怒りがふつふつと・・・ \(*`∧´)/


くそ~、なんかやり込める手立てはないものか怒怒怒怒怒怒。





ちびが産まれる前は、一旦ケンカになると長引きました。


ヨメはとにかく負けず嫌いなので、私にごめんなさいと言わせるまで


一晩中わあわあ言い続けたこともありました (_ _。)


ちびが産まれてから、お互いそれなりに自制するようになり、


私に関しては怒りが持続しにくくなってきました。


それはやはり、出産の時のヨメ の頑張りを思い出すからなんですね。 (^-^)/



ヨメはどうか知りませんが。


いつかどこかでまとめてヤラれるかもしれませんが。


怖いです・・・






それにしても、今日のあいつの言い草には・・・



く~や~し~か~~ (-""-;)


 













携帯から投稿で失礼します。

先程の記事中の、

村上春樹サンのスピーチ内容へのリンクですが、

携帯からクリックすると、毎日新聞の有料承諾ページに飛んでしまうようです。

承諾しなければ料金は発生しませんが、

スピーチ内容は見れません。

携帯からの方は、

「村上春樹 スピーチ」

でググッてみてください。

失礼いたしました。