イタリアではピーナッツバターはあまり使われず、スーパーでも見かけないのですが、ローマエスト(Romaest)という大型ショッピングセンターのスーパーに行ったら、取り扱っていたので一つ買ってみました。
作ってみたかったのは、このピーナッツバタークッキー。
何年も前にアメリカのホストマザーから教えてもらったレシピを家にある材料でできるように少し改良しました。
(材料)
バター 75グラム
マーガリン 75グラム
砂糖 200グラム
ピーナッツバター 200グラム
卵 1個
小麦粉 260グラム
塩 一つまみ
チョコチップ 適量
(準備)
・オーブンを180度に予熱
・小麦粉と塩は混ぜておく
(作り方)
1.やわらかくしたバターとマーガリンを砂糖とすり合わせる。
2.1にピーナッツバターと溶いた卵を入れて良く混ぜる。
3.2に粉類をさっくりと混ぜる。(ここでチョコチップを混ぜてしまってもよい)
4.3を少し取って丸め、クッキングシートをひいた天板に間隔をあけて並べる。
5.フォークの背で少しつぶしながら、筋をつける。上にチョコチップを飾る
6.180度のオーブンで12分ほど焼く。
ローマのノメンターナ沿いにあるケーキ屋さん、Galligani に行きました。
よく前は通るのですが、なにしろ駐車場がなく、みんな路駐・二重駐車して買っているので、実際に停まってお店に入ることはそう頻繁にありません。
でも、ここのケーキはとてもおいしいのです。
今回はミニヨンとよばれるプチケーキを買いました。
左上から右に:
アーモンド粉のココアスポンジにマロングラッセ、カンノーロ、ザバイオーネクリーム、コーヒークリームのプチシュー
真ん中(左から右に):
パイナップルのタルト、クルミのタルト、スフォリアテッラ・ナポレターナ、カスタードクリームとスポンジ
左下から右に:
苺のタルト、バナナのタルト、カスタードクリームのプチシュー、みかんクリームのプチシュー
***お店情報*********
Galligani
Via Nomentana, 935/b
tel. 06.823254
月曜休業
Galligani サイト
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よく前は通るのですが、なにしろ駐車場がなく、みんな路駐・二重駐車して買っているので、実際に停まってお店に入ることはそう頻繁にありません。
でも、ここのケーキはとてもおいしいのです。
今回はミニヨンとよばれるプチケーキを買いました。
左上から右に:
アーモンド粉のココアスポンジにマロングラッセ、カンノーロ、ザバイオーネクリーム、コーヒークリームのプチシュー
真ん中(左から右に):
パイナップルのタルト、クルミのタルト、スフォリアテッラ・ナポレターナ、カスタードクリームとスポンジ
左下から右に:
苺のタルト、バナナのタルト、カスタードクリームのプチシュー、みかんクリームのプチシュー
***お店情報*********
Galligani
Via Nomentana, 935/b
tel. 06.823254
月曜休業
Galligani サイト
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