こんにちは😊

総合ブログランキング1位にうかれポンチなyukiです

めでたく皆さんのおかげでランキングトップになってしまいました


おめでとう㊗️ありがとうラブ


引き続きイイね 登録よろしくね


先日の記事で沢山のお問い合わせがありました口笛


エセICOの件でした笑笑


どんな問い合わせが多いかって???


「どのICOが熱いか?」


「利益が確実に出るICOを教えて?」


「ICOは儲かりますか???」


そんなの神様でもわかりません

最近はとくにわかりません笑笑


ICOはなんでも熱い時代になりましたね笑笑

いろんなメルマガ 情報商材 LINE@を、見てみると○○倍確定!!!案件

○○上場確定とかでてます


これらの表現は全てエセですね



世の中絶対も確定もありません


とくにアオリがひどいと思うここ最近のICOインフォメーションと感じますムキームキー





そこで!!!





激アツなICOに参加したいと思ってるそこのあなたのために超激アツICOを見抜く技を伝授します!!






it'sニヤリニヤリニヤリ


TGE




TGEとは「Token Generating Event」トークンジェネレーションイベントの略になります。
一言でいうと、優良なICOを指します。

ICOは運営者が資金を集めるだけ集めてバックレたり、嘘の情報をでっちあげて資金を回収しふたを開けてみたら中身が何もないプロジェクトだった。
という詐欺的なものも多数存在します。

ICOの実に95%は詐欺であるといわれる理由はここにあるわけです。

そんなICOのなかで、


・プロジェクトのアイデア

・資金の使用目的

・流通の仕組み

・暗号通貨の利用方法

・法的問題点


などの複数の項目を、長年投資銀行で長年の経験のあるパートナー機関が精査し、問題ないICOTGEとして認定する仕組みになっています。



TGE格付け会社HP




TGEの格付けを行っているのは、スイスに本社を置く株式会社CTIAという企業になります。

CTIAは「Crypt Token Investment Advisory」の頭文字をとった名称で、暗号通貨を専門にコンサルティングやアドバイザリー業務を主に行っています。


この様な専門企業の情報なども精査して新たなcoinやtokenを応援していく形で参加していくのが将来的な資産構築にも繋がるでしょう


個人的には6月上場が予定されている韓国の財閥企業ヒュンダイがリリースするHDACは期待しておりますラブ
スイスに本拠地を移し スイス金融市場監査局FINMAの厳しい審査を完了し
スイスでのTGEを終え上場を控えます


プライベートチェーン&パブリックチェーンの2重構造で、最新の量子技術を盛り込んだIoT社会のためのプラットフォームになりますニヒヒ
ヒュンダイHDACについてはまたコンドに


see you〜ニヤリ
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こんにちはyuki です爆笑


なにやら昨日はPhilippine での私たちのOffice crypto loungeFBメッセンジャーが荒れてましたのでこの件について少しかいていきます😊




発端はなんだったのか??




わからない笑




こんな感じ・・・


イングリッシュプリーズびっくり



私たちの運営する無料で使える暗号通貨コミュニティラウンジのメッセンジャーグループがあれてました笑


そして、Philippineでのコミュニティメンバーが多いため 盛り上がってきた内容は全て


タガログ   



タガログ語わかりまへんねんガーン




Philippineの人は日常からタガログ&英語を混ぜて喋ります


だから、グーグルの翻訳もごちゃ混ぜでナンノコッチャ


ʅ◞‿◟)ʃやれやれ



そんな翻訳を、行ったなかで、わかったこと




コインのICOについてでした


この壮絶なバトル!!!


わかる笑笑笑


気持ちわかるわかるけどもやなぁ

言葉の壁ありまっせ




Philippineのコインマニアの彼の主張


「あなたのコインはどのようなブロックチェーン技術をもったコインですか?」


「私はホワイトペーパーをみたがそれはERC20Ethereumのブロックチェーンを使っているtokenだ!!!」




ごもっとも笑い泣き


以上










そもそも


cointokenてどう違うの????


って問題がでてきました😊

これは非常に良い問題です!





暗号通貨には二種類あります


カレンシー(通貨)タイプアセット(資産)タイプです。


トークンとは、後者の暗号通貨のことです。






カレンシータイプ

非中央集権的に運用されており、採掘作業によって発行・配布される


発行数上限が最初に決まっており、流通量が自動的に決まる


ビットコインやイーサリアム等


メリット: 採掘作業で獲得できる


デメリット: 世界的に、電気代やリソースの無駄を産んでいる


コインというのは、
ビットコインやイーサリアムに限らず、
独自のプラットフォームやブロックチェーン技術を形成しており、
この自立して発行、循環できる通貨こそ、

『コイン』を名乗ることができます。

 



アセットタイプ

開発者が管理している


採掘はできず、売買等の取引のみ
採掘ができないということはつまり、取引の証明は開発者(とその周辺)が行う


リップルコイン・zaifトークン等がこれ。


発行数・流通量は開発者が設定する。


普通、一定割合を開発者が保持するので、価値を上昇させるために開発者が普及活動をがんばりがち。


発行数を途中で増やすと、価値が下がるし、ポンポン発行すると思われると価値が暴落するのでめったに普通発行数は増やさない。


注】ザックリとまとまった記事を発見からの転用で失礼します




彼の主張はこんな感じ!


コインと名前がつくくせに、なんで独自の技術は無いのか??

そもそも。tokenのくせにコインというネーミングをつけたのはなんでやねん?


それらは、いままでの流れを見るとスキャムの可能性があり危険だ!!


そんなICO紹介しやがってバカ者か?それとも何もしらないバカなのか?


まぁこんなとこでしょう笑


でも、、


わかるなぁ。。


ちまたで流行っているなんでもICOやってますが、、、気おつけてくださいね。。。


○○コインていうコイン


大体ろくな感じじゃないデスやん


ツッコミどころ満載ありますやん


わかるなぁ


コインという名のtokenは要注意


どんな技術があるのか要チェックです!!


変なICOはこのネーミングとブロックチェーン技術のどんなチェーン技術があるかをチェックしても判別がつきますね!!



技術なし、意味なし、代替可能なものには絶対に手を出さないこと!!です


地域関連コイン


カジノ関連コイン


貧困を救う系コイン


マイクロファイナンスコイン


送金手数料オフコイン


ぜんぶそのコインで無くても出来ます笑


さらに、それらのコインほぼERC20Ethtokenですやん


おわり


これらのディスと値上がりするしないは無関係ですので😊投機参加はまた別のおはなしです

参考までに・・・




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こんにちは口笛yukiです

今日はスマートコントラクトについて振り返っちゃいましょうねチョキ

私たちも韓国のマイニングファームで数百台のGPUでEthereumをマイニングしてます🤗

日本ではイーサリアム とか イーサリウムとよばれますが、海外ではエテリウムと呼ばれます

だから、イーサリウム イーサ !!!いくら言っても通用しまへん

エテリウムと呼んでくださいねてへぺろ




EthereumはDapp(分散型アプリケーション)および、スマートコントラクトを実現するためのプラットフォームです



以上!!おわりです








???????


????????

笑笑笑




今日も。まなぼうか





ブロックチェーンの世界にはステップがあります今のステップは3.0が、ベースです


ビットコイン1.0
Btcブロックチェーンによる自立分散型の資金決済の契約

これにより新たな世界がうまれましたね!

ビットコインのブロックチェーンでは

『資金決済』という契約が世界で初めて自由になりました

いままでは、国や銀行や政府の管理下のもと(中央集権型)高い手数料を必要として 長い時間かかり実行されてました

しかし、ブロックチェーン技術によりビットコインによる資金決済が世界中どこでも個人同士(p2p)で行うことができるようになったのです

しかも

素早く!!!

やすく!!!

不正なく!!

これがビットコインの世界笑い泣きでしたね!

ビットコインのブロックチェーンのなかに書かれるトランザクション情報はこんな感じ

------------------------------
支払い元 Aさん
支払い先 Bさん
金額  1Btc
------------------------------

ビットコインのブロックチェーンでは資金決済取引を電子台帳に記録していきます 
そして、これは改ざん不可能です


時代は進みました
この改ざん出来ないブロックチェーン技術を応用すると世の中の全ての契約がもっと透明性を持ち尚且つ、コストを抑え 自立分散型の社会が実現できる!!!!

Ethereum考案者ヴィタリック・ブテリンは19歳のときにこれを発表しました


『あらゆる目的のために使える
ブロックチェーンのプラットフォームをつくればいいんじゃないかということに気づいたんだ』


それがEthereumの核となるアイデアにつながっていった。

Ethereum特徴は
ブロックチェーン+スマートコントラクトの取引







スマートコントラクトとは、その名のとおり
『賢い  契約』です

ブロックチェーン
資金決済
支払い元 Aさん
支払い先 Bさん
金額  1Btc


スマートコントラクト
売買契約
商品名 ビール
数量 1本
在庫 100本

スマートコントラクトでは、この様に資金決済+売買契約によって商品を提供するまでを担保していきます

Ethereumでは世の中の様々な契約を、プラットフォーム上で提供していきます

スマートコントラクトにより様々な契約をトークン化し今後も革新的なエコで透明性の高い 尚且つ個が自立していながらも分散した社会が広がると思いますグッド!ラブラブ!

今日はここまででバイチャ爆笑

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こんにちは😃 ビットコインがかわりました!



「何言ってんだ??」

とおもったそこのチミっ!!!




私のblogを登録しなさい🤗





ビットコインには歴史があります



いま、ビットコインは2つのコインに別れちゃったんですね!離婚です!離婚滝汗


もともとみなんなが知ってるビットコイン


BTC

&

BTCから別れて産まれた

BCH 
通称ビッチ



なんだかすぐやっちゃいそうなネーミング笑




今日は少し、🍴フォークについてかくぞ!


ビットコインキャッシュとは、去年の8月にビットコインのハードフォークでできた通貨で、ビットコインよりも1つのブロックサイズを大きくすることでスケーラビリティ問題を解決しようとした通貨です。

ブロックチェーンの分裂で生まれ、当時のビットコインと同じ量発行されました。


フォークのさきっぽみたいに別れていく、必ずしも2つではなく3つに分かれることもある


こんな感じで、ビットコインとビットコインキャッシュはハードフォークにより誕生しました



そもそも、ナゼ分裂したの?



それは、BTCにおけるスケーラビリティ問題が発端でした

ブロックチェーン⛓は不正の出来ない電子台帳です📒 

取引を、繰り返しおこなうたびに1つ1つのブロックのなかにデータを記入していくのですが、そのブロックサイズが1MBに制限されているため、データの処理速度が他の決済システムに比べてとても遅く将来的にビットコインがもっと流行って日常決済で使われるとなったときにこれは致命的な問題となってきます


送金手数料が、非常に高く、送金スピードが非常におそいという悲しい結果にガーン


これをきっかけに歴史てきなハードフォークが実施されました

BTCとBCHにわかれたということですね!

私も、今後はBCHが正規「みんながいうビットコイン」に移り変わるとおもってます

そのために必要なこと!


①送金手数料が安い

②送金スピードがはやい

③決済インフラが整う


この3つは重要ですよね

BCHはBTCの価格を上回るのでは?などとも言われてます

世界ではその支持をするごとく動きだしていますね!その1つが本日のBCHハードフォークでした


元々ビットコインキャッシュが、産まれたときよブロックサイズが8MBだったものが今回の、フォークで32MBにアップグレード

そして、Satoshi OP_codesを追加することの2つです。

元々ビットコインキャッシュはビックブロック派のため、32MBへの拡大は自然な流れです

そして、オペコード(Satoshi OP_codes)の追加によりスマートコントラクトの導入が可能となり、イーサリアムとの競合が始まることとなります。


スマートコントラクトやオペコードについてはまた後日🤗


バージョンアップされ、進化していく反面ブロックサイズの拡大にはマイニングを行うマイナーにはネックになる部分も産まれていきます


ブロックサイズが大きくなるとインターネットのスピードやマイニング設備の優位性があきらかに広がってしまう 専門業者による一極集中なども問題に・・・・


いろんなバージョンアップや問題解決を繰り返し今後さらに暗号通貨はまだまだ発展すると思います


指がいたいから今日はこの辺でバイチャ



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こんにちは😃

先日、深セン 香港に行った内容を、少しレポートしていきます

行った理由はコチラ

『Acute Angle Cloud』

世界初分散型クラウドコンピューティングのプロジェクトです



約3年前から分散型クラウドシステムを構築

凄いのはすでに完成しているところ


いますでに、ブロックチェーンスマホのプロジェクトや分散型クラウドシステムのプロジェクトは沢山あります

しかし、


部分的なプロジェクトであったり、これから開発するプロジェクトが多いです


『Acute Angle Cloud』TEAMは既に完成形


今回は、世界初のブロックチェーンベースのPC
Acute Angle PC』をローンチしました

今回は、世界初のブロックチェーン製品のアンテナショップになる香港ワンチェイにオープンした31ブロックチェーンに招待され行ってきました😆











オープングセレモニーは中国式で、超賑やか!!



リリースされたブロックチェーンPC製品


この三角形の端末が洒落乙なPC 1号機
OS は現在Windows10



こちらは、バージョンアップ⤴️予定の2号機
しっかり ₿ の紋章も😆


そして、こいつがまだ、未発表のブロックチェーンベースのスマートフォン📱
日本のあるキャリアと特別なマイニングプランを持った月額料金を検討しながら水面下で、進めてるようです

このPCの、どこがブロックチェーンベースかというと......

『待機電力を用いたエコマイニングシステム』


今までのPOWによるマイニングシステムは、ASICという特定向け集積回路によるマイニング専用マシンや、GPUといったゲーミングビデオボードを用いた機材でマイニングしてました

大きな問題は2つありました

①マイニングしていると他には使えない

②マイニングのための電力コストが非常に高い
1台あたり1カ月約数万円かかる


『Acute Angle PC』


①普段は普通のPCとして使用して、使わない時にはマイニングしてくれる

しかも、現在1台あたり1日1000円程度
1ヵ月約3万円くらいに😊😊

②電気代が非常に安い!!!
普通のTVの約1/10程度!!


どうですか??欲しくないですか??😊

さらに、今後様々な製品や、プロジェクトが潜んでます😊😊


これが、年内いくらになるかは秘密です😊

すでに大手、OKEXに上場してますからチェックしてみてくださいね♡

企業向けのクラウドサービスも、現在のクラウドシステムと比較すると分散型クラウドシステムは1/10の費用で実現できるとのこと!すっげ

AAC chain の独自のブロックチェーンを用いてこれから世界中に様々なトークンが発行されていきます

マイニングPCや様々なデバイスにより分散型クラウドシステムの証明が行われより信頼されるクラウドコンピューティングの世界がこれから生まれていきます!!

世界初の分散型クラウドコンピューティングシステムは5年後すっごいことになると思います😊
3150〜〜〜〜ラブ

Bitcoinやってる??

テーマ:
こんにちは😃

「Bitcoinやってる?」よく聞きませんか?笑

何をやるんだか笑笑 

「Bitcoinはもう始めるのは遅いよっ」

「Bitcoinはあぶない」

なんてよく日本のカフェで耳にします👂

ぼくからしたら、

山口メンバー

の方が確実にあぶないです笑笑






Bitcoinて一体何が凄いのでしょう??


それは







yes!!


TAKASU!!






ではなく


『ブロックチェーン』

デスね😊

ブロックチェーン技術の誕生により様々な事の透明性が証明可能となりました

それは、ブロックチェーンの持つ革新的な仕組みです

ブロックチェーンとは、ひとことでいうなら

『改ざん出来ないオープンな電子台帳』

うん、まとまった

この技術により大きく社会が変わっていきます




どんなふうに??


大きくわけるとこんなかんじ

⑴非中央集権型のサービス

⑵価値の送付保存

⑶所有権 帰属の管理

⑷オープン 信頼できるデータの増加

⑸トラストレスな取引

あっ、、また難しいくなっちゃうね、、、、


ブロックチェーン⛓の発展とともに社会は、今までの中央集権型構造から自律分散型構造へと変わっていきます  

これは、革命的な大きな変化です!!!

だから様々なストレスもありますね😊

そこを正しく見定めるといろーーーんなchanceが潜んでますよ〜〜〜〜〜〜❤️


中央集権型構造から自律分散型構造へ


まずはこの部分だけをしっかり学んでみてくださいね爆笑

Bitcoinの誕生により、世の中の『資金決済』という契約が中央集権型構造から自律分散型構造へと移り変わってきました

今までのカネの歴史には多くの闇が潜みます

誰にも支配を受けないカタチのあらたな時代の、幕開けです

ブロックチェーンの誕生により自律分散型社会の第1歩を踏み出したと云えるでしょうね!

そして、これからブロックチェーン市場はモット成長します

Bitcoin2.0からBitcoin3.0の時代へと


続く





かもネ





ICO ってなんだ??

テーマ:
こんにちは🌞  

暗号通貨をいろいろ研究していくと、最近はいろんなコイン案件ってよく聞きますよね

日本では、
バーチャルカレンシー  仮想通貨って呼びますけど世界では暗号通貨クリプトカレンシーと呼ばれます

最近は、何でもかんでも激アツICOがあるなんて声かけられます笑笑




Initialイニシャル

Coinコイン

Offering オファリング



ICOはクラウドセール(Crowd Sale)、プレセール(Pre Sale)、トークンオークション(Token Auction)、などと言われます。



まずICOは株式投資でいうところのIPO(Initial Public Offering)から変化をもたせたものでクラウドファンディングの新しい形とも言われます。


新規未上場通貨を上場前に売り出し、資金調達を行います。非常に高いパフォーマンスが期待できるといわれていますが、それ以上に高いリスクを伴います。


ちなみに取引所に上場していないので20174月施行の改正資金決済法の仮想通貨の定義に反しているものもあり詐欺などの温床になるのも事実です。


事実、上場していないICO(Initial Coin Offering)トークンはたくさんあります。

情報は見るだけにしてください。決して資金をいれないまたは寄付をしないようにお願いします。


今後ブログでも、いろんなICOを紹介しますね😊

ビットコインの今後

 

 

こんばんわ、

tibeiです^_^

 

 

よく、暗号通貨を始める前の方から

頂く質問その1。

 

 

2100万枚しかないのに、世界中の

72億人の人で、どうやって使うのか?

 

はい、これ僕も暗号通貨を始めた時に

思ったのですが、簡単に言うと、

デジタルマネーなので、小数点で

分割できます。

 

 

コインによって桁数は違いますが、

ビットコインであれば、小数点

8桁まで、分割できます。

 

 

1BTC、0.1BTC、0.01BTC、0.5BTC、

その他0.23、0.45など、挙げればキリは

ないのですが、細かく分割して使用、

送受金が出来ます^_^

 

 

今であれば、1BTCは約1145000円、

0.1BTCは約114500円、0.01BTCは

約11450円といった感じですね

 

 

よく頂く質問その2。

 

 

2100万枚限定発行の内、約80%にあたる

1690万枚超が発行されているから、

今後もう価値は上がらないんじゃないの?

 

 

いいえ、むしろもっと上がることが

予測されるので、それをご説明致します。

 

 

ビットコインには、「半減期」というものが

設定されており、4年に一度、市場に新たに

供給されるビットコインの枚数が、半分ずつに

なっていくような設計になっています。

 

 

現在、10分おきに、新たに市場に供給されている

ビットコインは、12.5BTCとなります。

 

 

2009年1月3日に誕生した際には、

50BTCでしたが、それが2012年で

25枚に、その後2016年で12.5BTCとなり、

次は2020年の東京オリンピックの際に

6.25BTCとなります。

 

その後も4年に一度、この半減期を

繰り返しながら、市場に供給される

ビットコインの枚数は、ドンドン

少なくなっていくことになります。

 

 

残りのすべての枚数が供給されるまでは、

あと100数十年かかるのだとか。笑

 

 

もっと分かり易い例えで言うならば、

石油を思い浮かべてみてください。

 

 

石油を最初に発見した人は、きっと

使い方が分からなかったことでしょう。

 

 

しかし、一度使い方を理解すれば、

非常に便利だったのです。

 

 

燃料、プラスチック、衣類、様々な

ものに形を変える石油が、産業を

後押しして来たワケですが、石油にも

埋蔵量に限りがあります。

 

 

つまりは、最初は何だか分からなかった

ドロドロした黒い液体でしたが、それが

需要を持ち始め、皆が使っていくから

高騰する。しかしながら、埋蔵量に

限りがあるから、需要は増えていくのに

供給は減っていく。

 

 

つまりは、その価値は上がる、ということです

 

 

あくまでイメージの話ですが、

ビットコインもそう思えば

イメージが出来るのではないかと

思います^_^

 

 

最初は何だかよく分からなかった

胡散臭いものが、実は紙のお金で

送金するよりも遥かに速く、且つ、

手数料がほとんどかからない、

これまでの金融の仕組を一気に

変えてしまう代物だったのです。

 

 

間違ったイメージが先行していた

時期もありましたが、一度正しい

情報が流れると、皆が使い始めました。

 

 

皆が使うということは、買う人が増えた

ので、価格も大きく高騰しました。

 

 

しかし、皆がその便利さを理解し、

ユーザーは増えるのに、年数が

経つ毎に、市場に新たに供給される

量は、ドンドン減っていくのです。

 

 

ということは、段々と上がっていく

ことが、予想出来そうではありませんか^_^?

 

 

ただ、ユーザーが増え過ぎたことでの

送金遅延の問題、マイニングの派閥など

様々な問題を抱えていることも事実で、

これらによって左右はされる可能性は

あるので、今後もそういった世界での

最新の情報も、こちらでは共有して

参ります。

 

 

マイニングや、ブロックチェーンの

概念や、その仕組の説明は、またの

機会にしたいと思います^_^

 

 

暗号通貨を一から勉強されたい方は、

いつでもお気軽にご連絡頂けたらと

思います(^-^)/

 

こんにちわ、

tibeiです^_^

 

今日は、暗号通貨で世界がどう変わるかを書いてみようと思います

 

以前の記事で、暗号通貨の3つのメリットについて書きましたが、覚えていますでしょうか?

 

1.送金が速い

2.手数料が高い

3.匿名性がある

 

でしたね

 

元々、海外にいる人達が使い始めた暗号通貨ですが、なぜ広まったかと言うと、単純に便利だったからです

 

日本人であれば、あまりイメージが湧かないかと思いますが、海外では送金が高いです

 

例えば、

アメリカ国内においても、ニューヨークからロサンゼルスにお金を送ろうとしたらば、2〜3日時間がかかり、手数料も1000数百円はします

 

僕はフィリピンに住んでいるので、フィリピンを例に挙げると、フィリピンでは貧富の差が激しく、出稼ぎに外国へ出ている人が多いです

 

彼らが、日本などで稼いだお金を、母国の家族に送金するとなると、5000円ほどの送金手数料がかかります

 

ちなみにですが、フィリピンでは、大学を卒業して、就職して働いてる人でも、日給は日本円に直すと、約300〜750円くらいで、月給にすると、約3万円前後が、月の収入となります

 

その為、海外に出てお金を稼ぐ人が多いワケですが、彼らからしたらば、一生懸命に働いて稼いだのに、5000円も手数料としてかかるというのは、非常にもったいなく感じます

 

また、東南アジアや、アフリカを含めた、この世界の内の約30億人の人達は、身分証、パスポート、銀行口座などが持てない人達です

 

そういった人達は、そもそも国外に出られなければ、銀行からローンを借りたり、そこで送受金をすることなども出来ません

 

仮に、お金を送金出来たとしても、送金額よりも、送金手数料の方が高くなってしまう可能性もあるでしょう

 

それらを解決できるのが、暗号通貨なのです

 

スマホからスマホ、PCからPC、タブレットからタブレットへ、世界中どこにいたって、ネット環境さえ整っていれば、瞬時に送金が出来てしまいます。それも、数円から数十円の非常に安い送金手数料で。

 

また、貧しい国や地域に、募金をされる方もいるかと思いますが、団体を通すと、間を抜かれたりすることもあれば、やはり送金手数料が高い問題があったりします。

 

しかし、暗号通貨であれば、少額からの募金や融資、いわゆるマイクロペイメントが可能となるのです

 

さて、少し話は変わりますが、今僕は28歳です

 

僕が生まれた頃、インターネットはありませんでした

 

父親がショルダーフォンを使い始め、ポケベル、ピッチへと変えて行ったのを今も覚えています

 

14歳の頃に、彼は他界しましたが、その頃に僕は初めて携帯電話を買いました

 

当時のケータイは、既にインターネットで検索が出来て、メールに画像や動画が添付できて、音楽を聴けたりしました

 

大学に入る頃には、スマホやタブレットが出て来て、SNSが全盛期となりました

 

そして今は、第4次産業革命と言われています

 

AI、ドローン、自動運転、そして暗号通貨とブロックチェーン

 

日々、聞かない日がないくらいですね

 

世界は、これだけグローバル化し、デジタルな世の中になって来ているにも関わらず、約350年間続いて来た現在の金融の仕組だけが、古いままで追いついて来ていなかったワケです

 

それが、今暗号通貨、ブロックチェーンによって、金融そのものが大きく変わり始めている時代に生きれている僕達は、エキサイティングな時代に生きているのかもしれませんね^_^

 

 

将来、子どもや孫に、昔は銀行口座と名前を聞いて、そこに高い手数料を払って、お金のやり取りをしていたんだよ、なんて言う日が来るかもしれませんね。笑

 

 

より詳しく、暗号通貨について勉強したい方は、お気軽にご連絡を頂けたらと思います(^-^)/

あなたは知ってる?

〜暗号通貨の歴史〜

 

こんにちわ、tibeiです

 

この2年で、世界中で暗号通貨の熱が高まって来ていますね

 

僕は、2014年の年末頃から暗号通貨を始めたので、当時とはえらい温度差ですw

 

さて、タイトルにある通りで、今これだけ盛り上がっている暗号通貨市場ですが、果たして暗号通貨の歴史や、知識面をキチンと知っている方は、どれくらいいるでしょうか?

 

今日は、初めての方にも分かり易いように、暗号通貨の歴史を簡単にまとめてみようと思います

 

「ビットコイン」

 

言わずと知れた、全ての暗号通貨のはじまりとなったコインですね

 

ビットコインがこの世に誕生したのは、2009年の1月3日と言われています

 

その前年の2008年頃に、ある論文が世に出ました

 

サトシ・ナカモトによるビットコインに関する論文です

 

2008年といえば、リーマンショックがあった年でもあります

 

サトシ・ナカモト曰く、今までの金融の仕組は公平ではないし、問題が多い

 

紙のお金は、政府、国、銀行の思惑によって、簡単に価格が操作されるし、税金の制度も良くない、と

 

 

そのため、銀行や政府が介在できない個人対個人でやり取りが出来るお金を作りたい

 

 

これが、ビットコインの論文の主な思想でした

 

 

これに賛同した世界中のプログラマー達によって、有志でプログラムを書き上げられたのがビットコインだと言われています

 

 

2009年の1月3日に生まれたビットコインですが、当初の価格は1BTCあたり約0.1円でした

 

 

しかしながら、ビットコインの価格は2010年頃から上がり始めると共に、世界中で少しずつ認知されていきます

 

 

大きなキッカケとなったのは、2010年頃のシルクロードの事件でした

 

 

シルクロードとは、麻薬、密輸拳銃、偽造パスポートなど、違法な物の売買が出来る闇サイトでした

 

 

当時、約1700万人のユーザーがこのサイトを使っていたと言われています

 

 

そして、それらの製品の売買が、ビットコインによって行われていたのです

 

 

ビットコインを始めとした暗号通貨には、3つの大きなメリットがあります

 

 

1.送金が速い

2.手数料が安い

3.匿名性がある

 

 

もし、あなたがギャングの人間なら分かると思いますが、24時間365日、世界中のどこにいても、スマホからスマホ、タブレットからタブレット、PCからPCへと、暗号通貨であれば、瞬時にお金の送受金が出来るのです。それも匿名性もあって。

 

 

しかしながら、FBIによってシルクロードは摘発され、サイトは封鎖されました

 

 

ところが、このことがアメリカのニュースに出ると、興味を持った人々がビットコインを買い始めたのです

 

 

その頃から、1BTCは約2000円になりました

 

 

次の大きな転機は、2013年のキプロスショックでした

 

 

キプロスにて、預金封鎖が行われ、人々は1日に約8000円程度しか、銀行口座から引き出せなくなったのです

 

 

政府を信用出来なくなった国民は、一生懸命に引き出したお金で、ビットコインを買いました

 

 

これによって、大量の資金が流れ、1BTCが約2〜3万円を超えました

 

 

その流れを見た中国人の富裕層が、大きな資金を入れたことで、ビットコインは一気に約12万円まで高騰しました

 

 

この頃、日本でもメディアでビットコインが取り上げられるようになりまし

 

 

2009年頃は、約0.1円だったビットコインが、12万円まで高騰し、約120万倍になっていると

 

 

そこで、日本の個人投資家達がビットコインを買い始めますが、大きな事件が起きます

 

 

マウントゴックス事件です

 

 

当時、世界で最大級の取引所であったマウントゴックスは、日本の渋谷にありました

 

 

CEOのマークカルプレスが、会見時にセキュリティに弱い所があり、顧客のビットコインが失くなってしまいました、とメディアで言っていたのを覚えている方も多いかと思います

 

 

ビットコイン社長逮捕、ビットコイン破綻

 

 

そんな文言のニュースが連日流れました

 

 

これによって、価格は一気に約半分の6万円台まで落ちました

 

 

日本では、ビットコインは終わった、という人が多かったですが、海外では反応は全く違いました

 

 

日本のどこかの取引所の社長が、横領したか、管理がずさんだっただけであって、ビットコインは終わっていないし、我々は今も取引が出来ている、

 

 

その後、6万円台から更に半分の2〜3万円で推移したのが、2015年でした

 

 

そして、ビットコインに次ぐ、第2の有名なコインがこの世に生まれたのが、2017年の夏頃でした

 

 

「イーサリアム」です

 

 

考案者は、ロシア系カナダ人のヴィタリック・ヴューリテンで、彼は当時19歳の若さでしたが、ビットコインを始めとした暗号通貨に強い興味を持ち、大学を中退してまで、イーサリアムの開発に専念したと言われています

 

 

そこに、興味を持ったのが、ビットシェアーズなどの開発もしていた、天才数学者のチャールズ・ホスキンソン氏でした

 

 

TEDなどでもスピーチをしている彼ですが、僕も今までに数回会ったことがありますが、非常に頭のキレる方で、ユーモア溢れる素晴らしい方です

 

 

彼は、当時ヴィタリックの考案したイーサリアムを形にしました

 

 

イーサリアムの技術でもあるスマートコントラクトに関しては、また別の機会にご説明するとします

 

 

日本でも、一部の方がイーサリアムを買っていたことで、億万長者になった方が沢山生まれました

 

 

僕の28年間の人生での1番の後悔は、当時イーサリアムを買わなかったことです。笑

 

 

その後、2016年頃からは、暗号通貨を始めた日本の若者が増えて来ました

 

 

同時に、様々なプロジェクト、コイン、ビジネスが、日々生まれては消えを繰り返したのも、この2016年頃だったように思います

 

 

2016年の秋から冬にかけて、ビットコインは高騰し始め、年末には10万円前後の値を付けました

 

 

2017年には、ビットフライヤーを始めとした大手や、メディアが、暗号通貨のイメージを払拭するかのように、一気にポジティブなニュースを流すようになりました

 

 

それによって、新規の新たな資金が暗号通貨市場に大量に流入したことにより、年末頃には約220万円の最高値を更新したのも、印象的でしたね

 

 

この年に新たに参加した日本人で、俗に言う暗号通貨で1億円以上の資産を手にした「億り人」もたくさん誕生したかと思います

 

 

口頭であれば、もっと分かりやすく簡単にまとめられるのですが、暗号通貨の歴史は、この短い数年の間にドラマティックな出来事が多過ぎて、まとめきれないので、今回はこれくらいにしておこうと思います。

 

暗号通貨について、一から勉強されたい方は、是非ご連絡を頂けたらも思います^_^