こんにちは🌞  

暗号通貨をいろいろ研究していくと、最近はいろんなコイン案件ってよく聞きますよね

日本では、
バーチャルカレンシー  仮想通貨って呼びますけど世界では暗号通貨クリプトカレンシーと呼ばれます

最近は、何でもかんでも激アツICOがあるなんて声かけられます笑笑




Initialイニシャル

Coinコイン

Offering オファリング



ICOはクラウドセール(Crowd Sale)、プレセール(Pre Sale)、トークンオークション(Token Auction)、などと言われます。



まずICOは株式投資でいうところのIPO(Initial Public Offering)から変化をもたせたものでクラウドファンディングの新しい形とも言われます。


新規未上場通貨を上場前に売り出し、資金調達を行います。非常に高いパフォーマンスが期待できるといわれていますが、それ以上に高いリスクを伴います。


ちなみに取引所に上場していないので20174月施行の改正資金決済法の仮想通貨の定義に反しているものもあり詐欺などの温床になるのも事実です。


事実、上場していないICO(Initial Coin Offering)トークンはたくさんあります。

情報は見るだけにしてください。決して資金をいれないまたは寄付をしないようにお願いします。


今後ブログでも、いろんなICOを紹介しますね😊

ビットコインの今後

 

 

こんばんわ、

tibeiです^_^

 

 

よく、暗号通貨を始める前の方から

頂く質問その1。

 

 

2100万枚しかないのに、世界中の

72億人の人で、どうやって使うのか?

 

はい、これ僕も暗号通貨を始めた時に

思ったのですが、簡単に言うと、

デジタルマネーなので、小数点で

分割できます。

 

 

コインによって桁数は違いますが、

ビットコインであれば、小数点

8桁まで、分割できます。

 

 

1BTC、0.1BTC、0.01BTC、0.5BTC、

その他0.23、0.45など、挙げればキリは

ないのですが、細かく分割して使用、

送受金が出来ます^_^

 

 

今であれば、1BTCは約1145000円、

0.1BTCは約114500円、0.01BTCは

約11450円といった感じですね

 

 

よく頂く質問その2。

 

 

2100万枚限定発行の内、約80%にあたる

1690万枚超が発行されているから、

今後もう価値は上がらないんじゃないの?

 

 

いいえ、むしろもっと上がることが

予測されるので、それをご説明致します。

 

 

ビットコインには、「半減期」というものが

設定されており、4年に一度、市場に新たに

供給されるビットコインの枚数が、半分ずつに

なっていくような設計になっています。

 

 

現在、10分おきに、新たに市場に供給されている

ビットコインは、12.5BTCとなります。

 

 

2009年1月3日に誕生した際には、

50BTCでしたが、それが2012年で

25枚に、その後2016年で12.5BTCとなり、

次は2020年の東京オリンピックの際に

6.25BTCとなります。

 

その後も4年に一度、この半減期を

繰り返しながら、市場に供給される

ビットコインの枚数は、ドンドン

少なくなっていくことになります。

 

 

残りのすべての枚数が供給されるまでは、

あと100数十年かかるのだとか。笑

 

 

もっと分かり易い例えで言うならば、

石油を思い浮かべてみてください。

 

 

石油を最初に発見した人は、きっと

使い方が分からなかったことでしょう。

 

 

しかし、一度使い方を理解すれば、

非常に便利だったのです。

 

 

燃料、プラスチック、衣類、様々な

ものに形を変える石油が、産業を

後押しして来たワケですが、石油にも

埋蔵量に限りがあります。

 

 

つまりは、最初は何だか分からなかった

ドロドロした黒い液体でしたが、それが

需要を持ち始め、皆が使っていくから

高騰する。しかしながら、埋蔵量に

限りがあるから、需要は増えていくのに

供給は減っていく。

 

 

つまりは、その価値は上がる、ということです

 

 

あくまでイメージの話ですが、

ビットコインもそう思えば

イメージが出来るのではないかと

思います^_^

 

 

最初は何だかよく分からなかった

胡散臭いものが、実は紙のお金で

送金するよりも遥かに速く、且つ、

手数料がほとんどかからない、

これまでの金融の仕組を一気に

変えてしまう代物だったのです。

 

 

間違ったイメージが先行していた

時期もありましたが、一度正しい

情報が流れると、皆が使い始めました。

 

 

皆が使うということは、買う人が増えた

ので、価格も大きく高騰しました。

 

 

しかし、皆がその便利さを理解し、

ユーザーは増えるのに、年数が

経つ毎に、市場に新たに供給される

量は、ドンドン減っていくのです。

 

 

ということは、段々と上がっていく

ことが、予想出来そうではありませんか^_^?

 

 

ただ、ユーザーが増え過ぎたことでの

送金遅延の問題、マイニングの派閥など

様々な問題を抱えていることも事実で、

これらによって左右はされる可能性は

あるので、今後もそういった世界での

最新の情報も、こちらでは共有して

参ります。

 

 

マイニングや、ブロックチェーンの

概念や、その仕組の説明は、またの

機会にしたいと思います^_^

 

 

暗号通貨を一から勉強されたい方は、

いつでもお気軽にご連絡頂けたらと

思います(^-^)/

 

こんにちわ、

tibeiです^_^

 

今日は、暗号通貨で世界がどう変わるかを書いてみようと思います

 

以前の記事で、暗号通貨の3つのメリットについて書きましたが、覚えていますでしょうか?

 

1.送金が速い

2.手数料が高い

3.匿名性がある

 

でしたね

 

元々、海外にいる人達が使い始めた暗号通貨ですが、なぜ広まったかと言うと、単純に便利だったからです

 

日本人であれば、あまりイメージが湧かないかと思いますが、海外では送金が高いです

 

例えば、

アメリカ国内においても、ニューヨークからロサンゼルスにお金を送ろうとしたらば、2〜3日時間がかかり、手数料も1000数百円はします

 

僕はフィリピンに住んでいるので、フィリピンを例に挙げると、フィリピンでは貧富の差が激しく、出稼ぎに外国へ出ている人が多いです

 

彼らが、日本などで稼いだお金を、母国の家族に送金するとなると、5000円ほどの送金手数料がかかります

 

ちなみにですが、フィリピンでは、大学を卒業して、就職して働いてる人でも、日給は日本円に直すと、約300〜750円くらいで、月給にすると、約3万円前後が、月の収入となります

 

その為、海外に出てお金を稼ぐ人が多いワケですが、彼らからしたらば、一生懸命に働いて稼いだのに、5000円も手数料としてかかるというのは、非常にもったいなく感じます

 

また、東南アジアや、アフリカを含めた、この世界の内の約30億人の人達は、身分証、パスポート、銀行口座などが持てない人達です

 

そういった人達は、そもそも国外に出られなければ、銀行からローンを借りたり、そこで送受金をすることなども出来ません

 

仮に、お金を送金出来たとしても、送金額よりも、送金手数料の方が高くなってしまう可能性もあるでしょう

 

それらを解決できるのが、暗号通貨なのです

 

スマホからスマホ、PCからPC、タブレットからタブレットへ、世界中どこにいたって、ネット環境さえ整っていれば、瞬時に送金が出来てしまいます。それも、数円から数十円の非常に安い送金手数料で。

 

また、貧しい国や地域に、募金をされる方もいるかと思いますが、団体を通すと、間を抜かれたりすることもあれば、やはり送金手数料が高い問題があったりします。

 

しかし、暗号通貨であれば、少額からの募金や融資、いわゆるマイクロペイメントが可能となるのです

 

さて、少し話は変わりますが、今僕は28歳です

 

僕が生まれた頃、インターネットはありませんでした

 

父親がショルダーフォンを使い始め、ポケベル、ピッチへと変えて行ったのを今も覚えています

 

14歳の頃に、彼は他界しましたが、その頃に僕は初めて携帯電話を買いました

 

当時のケータイは、既にインターネットで検索が出来て、メールに画像や動画が添付できて、音楽を聴けたりしました

 

大学に入る頃には、スマホやタブレットが出て来て、SNSが全盛期となりました

 

そして今は、第4次産業革命と言われています

 

AI、ドローン、自動運転、そして暗号通貨とブロックチェーン

 

日々、聞かない日がないくらいですね

 

世界は、これだけグローバル化し、デジタルな世の中になって来ているにも関わらず、約350年間続いて来た現在の金融の仕組だけが、古いままで追いついて来ていなかったワケです

 

それが、今暗号通貨、ブロックチェーンによって、金融そのものが大きく変わり始めている時代に生きれている僕達は、エキサイティングな時代に生きているのかもしれませんね^_^

 

 

将来、子どもや孫に、昔は銀行口座と名前を聞いて、そこに高い手数料を払って、お金のやり取りをしていたんだよ、なんて言う日が来るかもしれませんね。笑

 

 

より詳しく、暗号通貨について勉強したい方は、お気軽にご連絡を頂けたらと思います(^-^)/

あなたは知ってる?

〜暗号通貨の歴史〜

 

こんにちわ、tibeiです

 

この2年で、世界中で暗号通貨の熱が高まって来ていますね

 

僕は、2014年の年末頃から暗号通貨を始めたので、当時とはえらい温度差ですw

 

さて、タイトルにある通りで、今これだけ盛り上がっている暗号通貨市場ですが、果たして暗号通貨の歴史や、知識面をキチンと知っている方は、どれくらいいるでしょうか?

 

今日は、初めての方にも分かり易いように、暗号通貨の歴史を簡単にまとめてみようと思います

 

「ビットコイン」

 

言わずと知れた、全ての暗号通貨のはじまりとなったコインですね

 

ビットコインがこの世に誕生したのは、2009年の1月3日と言われています

 

その前年の2008年頃に、ある論文が世に出ました

 

サトシ・ナカモトによるビットコインに関する論文です

 

2008年といえば、リーマンショックがあった年でもあります

 

サトシ・ナカモト曰く、今までの金融の仕組は公平ではないし、問題が多い

 

紙のお金は、政府、国、銀行の思惑によって、簡単に価格が操作されるし、税金の制度も良くない、と

 

 

そのため、銀行や政府が介在できない個人対個人でやり取りが出来るお金を作りたい

 

 

これが、ビットコインの論文の主な思想でした

 

 

これに賛同した世界中のプログラマー達によって、有志でプログラムを書き上げられたのがビットコインだと言われています

 

 

2009年の1月3日に生まれたビットコインですが、当初の価格は1BTCあたり約0.1円でした

 

 

しかしながら、ビットコインの価格は2010年頃から上がり始めると共に、世界中で少しずつ認知されていきます

 

 

大きなキッカケとなったのは、2010年頃のシルクロードの事件でした

 

 

シルクロードとは、麻薬、密輸拳銃、偽造パスポートなど、違法な物の売買が出来る闇サイトでした

 

 

当時、約1700万人のユーザーがこのサイトを使っていたと言われています

 

 

そして、それらの製品の売買が、ビットコインによって行われていたのです

 

 

ビットコインを始めとした暗号通貨には、3つの大きなメリットがあります

 

 

1.送金が速い

2.手数料が安い

3.匿名性がある

 

 

もし、あなたがギャングの人間なら分かると思いますが、24時間365日、世界中のどこにいても、スマホからスマホ、タブレットからタブレット、PCからPCへと、暗号通貨であれば、瞬時にお金の送受金が出来るのです。それも匿名性もあって。

 

 

しかしながら、FBIによってシルクロードは摘発され、サイトは封鎖されました

 

 

ところが、このことがアメリカのニュースに出ると、興味を持った人々がビットコインを買い始めたのです

 

 

その頃から、1BTCは約2000円になりました

 

 

次の大きな転機は、2013年のキプロスショックでした

 

 

キプロスにて、預金封鎖が行われ、人々は1日に約8000円程度しか、銀行口座から引き出せなくなったのです

 

 

政府を信用出来なくなった国民は、一生懸命に引き出したお金で、ビットコインを買いました

 

 

これによって、大量の資金が流れ、1BTCが約2〜3万円を超えました

 

 

その流れを見た中国人の富裕層が、大きな資金を入れたことで、ビットコインは一気に約12万円まで高騰しました

 

 

この頃、日本でもメディアでビットコインが取り上げられるようになりまし

 

 

2009年頃は、約0.1円だったビットコインが、12万円まで高騰し、約120万倍になっていると

 

 

そこで、日本の個人投資家達がビットコインを買い始めますが、大きな事件が起きます

 

 

マウントゴックス事件です

 

 

当時、世界で最大級の取引所であったマウントゴックスは、日本の渋谷にありました

 

 

CEOのマークカルプレスが、会見時にセキュリティに弱い所があり、顧客のビットコインが失くなってしまいました、とメディアで言っていたのを覚えている方も多いかと思います

 

 

ビットコイン社長逮捕、ビットコイン破綻

 

 

そんな文言のニュースが連日流れました

 

 

これによって、価格は一気に約半分の6万円台まで落ちました

 

 

日本では、ビットコインは終わった、という人が多かったですが、海外では反応は全く違いました

 

 

日本のどこかの取引所の社長が、横領したか、管理がずさんだっただけであって、ビットコインは終わっていないし、我々は今も取引が出来ている、

 

 

その後、6万円台から更に半分の2〜3万円で推移したのが、2015年でした

 

 

そして、ビットコインに次ぐ、第2の有名なコインがこの世に生まれたのが、2017年の夏頃でした

 

 

「イーサリアム」です

 

 

考案者は、ロシア系カナダ人のヴィタリック・ヴューリテンで、彼は当時19歳の若さでしたが、ビットコインを始めとした暗号通貨に強い興味を持ち、大学を中退してまで、イーサリアムの開発に専念したと言われています

 

 

そこに、興味を持ったのが、ビットシェアーズなどの開発もしていた、天才数学者のチャールズ・ホスキンソン氏でした

 

 

TEDなどでもスピーチをしている彼ですが、僕も今までに数回会ったことがありますが、非常に頭のキレる方で、ユーモア溢れる素晴らしい方です

 

 

彼は、当時ヴィタリックの考案したイーサリアムを形にしました

 

 

イーサリアムの技術でもあるスマートコントラクトに関しては、また別の機会にご説明するとします

 

 

日本でも、一部の方がイーサリアムを買っていたことで、億万長者になった方が沢山生まれました

 

 

僕の28年間の人生での1番の後悔は、当時イーサリアムを買わなかったことです。笑

 

 

その後、2016年頃からは、暗号通貨を始めた日本の若者が増えて来ました

 

 

同時に、様々なプロジェクト、コイン、ビジネスが、日々生まれては消えを繰り返したのも、この2016年頃だったように思います

 

 

2016年の秋から冬にかけて、ビットコインは高騰し始め、年末には10万円前後の値を付けました

 

 

2017年には、ビットフライヤーを始めとした大手や、メディアが、暗号通貨のイメージを払拭するかのように、一気にポジティブなニュースを流すようになりました

 

 

それによって、新規の新たな資金が暗号通貨市場に大量に流入したことにより、年末頃には約220万円の最高値を更新したのも、印象的でしたね

 

 

この年に新たに参加した日本人で、俗に言う暗号通貨で1億円以上の資産を手にした「億り人」もたくさん誕生したかと思います

 

 

口頭であれば、もっと分かりやすく簡単にまとめられるのですが、暗号通貨の歴史は、この短い数年の間にドラマティックな出来事が多過ぎて、まとめきれないので、今回はこれくらいにしておこうと思います。

 

暗号通貨について、一から勉強されたい方は、是非ご連絡を頂けたらも思います^_^

海外で住むほど日本の素晴らしさを感じるグッ

日本では当然な事が海外ではなかなか出来ないガーン

例えば、東南アジアではあるあるな話だけど、注文すれば何か忘れる!

笑顔は素晴らしいけどやる気がないスタッフアセアセ

呼んでも来ない又はすぐに忘れてしまう笑い泣き

レジで待たせるのは普通びっくり誰でも気が長くなるグラサン

そんな東南アジアで、日本人をどう見ているのか??

昔はお金持ちや富裕層に扱われた日本人ですが、中国人などの桁外れなお金持ちが多い中では今はもうそんな印象は薄い。

でも、真面目で几帳面な性格で信頼できる面はあるように感じます。

 

例えば、フィリピン人に何人も質問した内容がジャパニーズカンパニーに働きたいか?

もちろん、答えはYES それに、日本語を勉強したいと考えている人が異常に多いニヤリ

 

日本では仮想通貨が盛んで、色々な情報があると思うので聞かせて欲しいとか・・・

ビットコインは知っているけど他のコインは何が良いの?とか様々な仮想通貨系の質問もしてくる。

やはり、ようやくフィリピンでも仮想通貨が広がりを始めているお願い

 

そこで、三月の中旬から様々なセミナーやイベントを開催して広げていこうと思います。

 

スタートしたばかりだけど、このフィリピンで頑張って自分自身を成長させたいとも思うしフィリピンの文化やフィリピンの方との交流を深め、新しい道を広げたいと思います!

フィリピンで有名なのは取引所じゃなく販売所のPH COINとSCIって会社の二会社(*^▽^*)

 

私も登録しましたが、登録方法は意外に簡単でした。

これが↑SCI

 

アルトコインを購入できる取引所はまだないガーン

バイナンス などの取引所も知らない方が多いので、それらを今後

色々な方に教えたいと思いますOK

 

さて、フィリピンで最近話題になっているのがさまざまなICOの情報ですが

やはり、詐欺まがいな話も多いバイバイ

ドゥテルテの身内が本格的に動いているとか・・・

調べましたがそんな話はまったくないガーン

 

パフォーマンスで、ありがちな話ですが有名人やフィリピンの政治家と写真を取っている

画像などを見せびらかせて、信用を得るやり口が・・・古いわ〜って感じですねゲロー

 

ひと昔の詐欺師  フィリピンの著名人と写真を取り日本人からお金を出させるのは昔からある話ですが

フィリピンの方に、信用させてださせてってそれは酷いムカムカ

 

ICO案件でも本当に硬く信用できる案件だけど、、、、今後知らせたいと思います。

フィリピン=治安が悪い

フィリピン=貧しい国

 

だれもがまだこんな印象を持っているかもしれないフィリピンガーン

しかし、日本のニュースでは流れないフィリピンの現実を目にしましたバイバイ

ドゥテルテ大統領になり、覚せい剤汚染を取り締まり経済的にもアメリカ・日本・中国などの協力を得て反転続けるフィリピン!その中でも、タギグにあるボニーファシオ・グローバルシティ(BGC)の街並みなどを見れば、日本以上に発展し今後はアジアトップの国になると考えられるお願いどうして日本ではそんなニュースが一切されてないのかが不思議ですが、写真にある新しいオフィスビルやコンドミニアム 24時間体制で工事をしていて見る見るうちに街が完成される。コンドミニアムの在住者の割合が、3年前は10%の住居率でしたが今では85%と海外の人達の移住者が増えている。

日本人は驚いている。

それはそうでしょうね・・・

自分達よりも貧困だと思っていた国が日本以上の発展をやろうとしている。

地下鉄ができて新幹線もできる。

そして何より色々な国のビジネスが入ろうとしている。

平均年齢23才 平均寿命62才

 

若い世代が多く、お年寄りが少ないバイバイ

生産性が高まり、高度成長期の日本のような今のフィリピンコインたち

乗り遅れるのは日本人かもしれないです。

 

 

 

最近、ようやくフィリピンでもビットコインが流行しています手

しかし、嘘や偽りの情報もフィリピンでは多い^^;

世界的にもそうだと思いますが、ビットコイン絡みの詐欺も流行している。

そこで、私はB-CRYOPTOって会社をフィリピンで設立グッ

仮想通貨の本当の情報や知識を提供して正しい購入方法や、今後魅力的なICOを広げていく。

 

日本でもそうでしたが、知識が浅い人は怪しい話を信じてしまって騙される事も多い!

フィリピンの方は富裕層から一般の方まで、仮想通貨は2018年はもっと盛んになると思います。

 

若い世代のこれから成長する若者達に夢や希望を与えて、仕事にプライベートに生活向上を一緒に頑張ろうと思う。

 

今後は数百人規模のセミナーなどもフィリピンで実施する。

新しいオフィスはBGCのグローバルシティで再来週オープン予定グラサングッ

 

お互いに成長するフィリピンのコミニティーを作りたいと思います。

私は、フィリピンに住み新しい生活が始まります。キラキラ

ワクワク感もありますが勿論、不安などもあります。

フィリピンって日本の方はどう考えていますか?

ニュースには治安の悪さなどがニュースになっていますが、私が住むグローバルシティは日本以上に安全な地域

開発された新しい街並みですが、コンドミニアムもどんどん建設ラッシュ❤️

これが楽しみのフィリピン!!

しかし、フィリピンの格差はひどいアセアセ

ホームレスや親もいない子供達がお金を貰う為に交通量の多い道路でチップをお願いする姿もあります。

 

このフィリピンの格差

仮想通貨を通じて、一人でも多くの人を助けたいって本当に思っています。

私は、少しの英語はできますが最初は不慣れでコミニケーションは難しいと思いますが

周りの助けも借りて、私なりのフィリピンを変える!若い世代にもっと夢を与える環境を作って行こうと思います。

 

僕は、日本の埼玉県の浦和で生まれました

 

父親は、製本会社を経営しており、小さい頃は何か欲しい物があれば買ってもらえ、あまりお金に困った記憶はありませんでした

 

ただ、父親が14歳の頃に他界してから、様子が変わって来ます

 

男4人兄弟でしたが、当時みんな食べ盛りだった家族を養う為に、母親が働き始めました

 

母は、生活の水準が落ちたことを気づかせないように努力していましたが、それでも今までの生活が変わったのは、感じられました

 

大学では、英語でのコミュニケーションを取ることを専門にした学部に入学しました

 

しかしながら、留学に行ける費用もなく、そのことで母ともめ、4年間の学費は自身で払うことになりました

 

奨学金だけでは学費を賄えず、学校が終わると、アルバイトを3〜4つ掛け持ちしながら、なんとか通い、無事に卒業しました

 

就職して、車関係の商社に入社しましたが、当時の労働環境は、あまり良いものではなく、ほとんど変わらない給料でありながら、朝から日付が変わるまで働くような日も多くありました

 

学生時代から経済的に厳しい状況が続きましたが、社会に出てからの方が、更にお金がいつもない状態でした

 

将来、もし子どもが出来たように、自分と同じような目に遭って欲しくない、その頃からそんな風に思うようになりました

 

父親が経営者だったこともあり、自分でも何かやってみよう、そう思い行動を始めました

 

何をやったら良いか分からない中で、ガムシャラに行動を続けていたある日、転機が訪れます

 

2013年の11月15日

 

この日から、僕の人生が大きく変わり始めました

 

人からの紹介で繋がれた人が、後の僕のビジネスにおいての師となりました

 

当時、僕は23歳で、彼は35歳でした

 

中学しか出ていないという彼は、広島で鉄板焼き、エステ、人材派遣などの事業を展開している会社の社長でした

 

レクサスの高い車を乗り回し、月収も100万円以上は当たり前に稼いでいる姿に、強烈に惹かれました

 

また、彼は仏教を学んだらしく、話す言葉の一つ一つに重みがあり、僕が目指すべき人はこの人だと、直感的に感じました

 

そこから弟子入りし、会社を辞め、彼の元で仕事の仕方を一年間教わりました

 

そして、僕の人生が完全に変わり始めたのは、2014年の年末頃からです

 

ビットコインに出会いました。

 

当時は、周りでやっている人が誰もおらず、僕自身も怪しいものと思っていました。笑

 

しかしながら、何も知らないのに怪しいと決めつけるのは良くないと思い、当時日本語の本が3冊くらいしかなかった中で、それらを買い、端から端まで3往復ずつくらい読みました

 

そこで分かったことは、怪しくないということでした

 

次に、英語の文献を片っ端から目を通して分かったことは、難しいということでした。笑

 

ブロックチェーン

P2P

フィンテック

 

見たこともない単語、概念がそこにはつらつらと書かれていました

 

しかし、そこで感じたことは、今後、世界中の人がデジタルマネーを使う世の中になるであろうということでした

 

ここから、猛勉強をしながら、実際に暗号通貨に投資したり、人に教え始めました

 

2015年の5月頃くらいから、月収で100万円以上を、コンスタントに稼げるようになりました

 

この頃から、それまでお金がないことによって、出来なかったことは、ある程度できるようになりました

 

値段を気にして食べれなかった高い料理、買い物に行った際に値段が高くて買えなかった服、海外旅行、我慢していたことをこの頃からは一通りやりました。笑

 

2016年までは、そんな状態がずっと続き、その頃には日本でも暗号通貨をやっている若い世代も増えて来まし

 

ところが、自身の人生の中で大きな失敗をしたのは、2017年でした

 

投げていた案件が飛び、1億円以上を失ってしまったのです

 

これは、2015年から稼いで来た金額のほとんどでした

 

そこからは、一気にお金がない状態が続きました

 

しかし、周囲にはそんなことも言えず、とにかく周りには気づかれないように、必死で仕事に専念しました

 

2017年の秋頃、数ある暗号通貨の中で、最も期待していたコインが上場したことで、失った金額以上のお金が戻って来ました

 

そこから先は復活は早く、また幅広い年代の方から、暗号通貨で稼ぎたいという連絡をもらうようになり、非常に良い形で、2018年を迎えることが出来ました

 

ドン底が続いていた人生から、自身で人生を変えたものの、もう一度ドン底を味わいましたが、無事に復活した中で、人からのご縁でフィリピンに移住することを決断しました

 

国民の平均年齢も23歳と若く、皆が自分の夢を実現するべく、ガムシャラに行動している姿は、昔の自分を思い出させてくれます

 

そんなこの地で、今までの僕の人生からの経験や、暗号通貨の知識を、若い世代にシェアしていき、皆にも人生は自分で変えられるということを、是非知ってもらえたらと思います

 

最後に、今後予想される暗号通貨市場ですが、2020年までのこの2年間で益々成長することが予測されていま

 

この2年間で、暗号通貨資産を築けた人と、そうでない人とで、天と地ほどの差が出来ると、個人的には思っています

 

今からでも遅くありません

 

まずは、知ることから始めましょう

 

暗号通貨を一から勉強されたい方は、いつでもお気軽にご連絡を頂けたらと思います^ ^