あまり評判が良くない人に、仕事の段取りで説教された。

屁理屈だな〜と思いながら、私の考えを説明する。

屁理屈さんに論破され、論破され

ともかく、論破したいだけの屁理屈。

正直なところ、その仕事に正解は無い。最後にできていればいいだけのことなのだけど、屁理屈さんが思うようにやってくれないことが面白くないらしい。

私は立場が弱いので、ハイハイと言うことを聞いた。

タイムロス15分。

屁理屈さんは、こうやって人に嫌われながら死んでいくのかと思う。

こだわりなんだ。

自分の思うようになって欲しいというこだわり。

街を見れば、区分けされ、それぞれの所有者がいる。

でも、空を見れば、そこは自由な世界で、区分けも所有も無い。

防空識別圏はあるか。

要するに、屁理屈さんの世界は狭いんだな。