第1位 インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮


第2位 ストームライダー


第3位 シンドバッド・ストーリーブック・ヴォヤッジ


第4位 タワー・オブ・テラー


第5位 マジックランプシアター


第6位 レイジングスピリッツ


第7位 フォートレス・エクスプロレーション


第8位 タートルトーク


第9位 海底2万マイル


第10位 センター・オブ・ジ・アース



インディとストームは、何回乗っても飽きない。ただの絶叫じゃなくて、ストーリーがあるから好き。その点は、タワテラも素晴らしい。フリーフォール系なんて絶対乗らないのに、タワテラなら乗れる。その理由の一つは、ストーリーに魅了されるから。レイジングはほぼストーリーないけど、コースター系はスッキリするから好き。シンドバッドの順位が高いのは、あの歌が大好きだから。乗りながら一緒に歌います。マジックランプシアターとタートルトークは、ネタが分かってるから新鮮さはないけど、それでも毎回楽しめるから凄い。フォートレスは、地図もって探検するのが楽しいね。グループでもカップルでも盛り上がります。あーあ、カノジョと探検したいなぁ。海底2万マイルも、薄暗い狭い空間が、カップル向きでいいよね。センターの順位が低めなのは、まだ1回しか乗ったことないから。なんか縁がないんだよね。

観光バスみたいなのに乗っていた。右側の列で、隣の席にはどうやら気になる女子が座っていたらしい。その子は高校時代の友人である。だが、現実世界では彼女に恋したことはない。さて、夢の中では、その子は牧場か農園みたいなところでアルバイトしてるらしく、少し前に最寄りのバス停で降りた。


バスが進む道はしばらくその牧場か農園に沿っている。だから、俺はずっと車窓からの風景を眺めてその子の姿を見つけようとしていた。さらに、どういうシステムか分からないが、バスに乗ったままその牧場か農園から製品が買えた。俺は牛乳3パックなどを購入した。彼女が働いているのだから、何か少しでも役に立ちたかったのだ。その旨を、通路をはさんで隣に座っていた小学校時代の友人に伝えた。すると彼は、「じゃあ5パックくらい買えばいいのに」などと批判してきた。これに対し俺は、「5パックは1週間じゃ飲みきれないから要らない」と反論した。


この友人とは他にもやりとりがあり、なんだかんだと俺を批判してきたので不快だった。しかし、彼は恋のアドバイスもしてくれた。今から我々がやる活動が終わったら、その牧場か農園に行き、彼女に会えばいいと言うのだ。俺は、そんなことができたら幸せだろうなぁと思った。だが、牧場か農園の閉園時刻は20時であり、それまでに活動が終わるか心配だった。もしも早く終わったら、思い切って会いに行こうと考えた。


バスからボートに乗り換えた。ボートは泥水の川のような所を、かなりのスピードで走る。活動のインストラクターのような人が2人くらいいたが、彼らはボートと並行してその汚い川を泳いでいた。俺はさっき購入した牛乳を1パックだけ左手に持ち、残りをボートに置いていた。速度が増すにつれて、ボートの中に泥水が入ってくる。すると、ボートに置いておいた牛乳パックは流されてしまった。この1本だけは無くすものかと、俺は必死で左手の牛乳パックを持っていた。


どこかに着いて、そこですでに活動してる人々と合流した。歓迎する側もされる側も、笑顔で両手を振って楽しそうにしている。しかし、俺はさっさと終わらせて彼女に会いたかったので冷めており、一人で静かにしゃがんでいた。


それから山道のような所を進んだ。道にはカラスノエンドウ、スズメノテッポウ、ホトケノザ、オオイヌノフグリなどの草がたくさん生えていた。中学校の理科の教科書に載ってる植物ばかりだなと感心した。また、道にはいくつかの鳥居があった。バスに乗る前にも鳥居を見ていたため、近くにいた友人に、「鳥居が多いね」と言った。


このあたりで、起床。



介護等体験の一日目が終了。インターンシップのときもそうだったけど、俺って環境に恵まれてるんだなぁ。すばらしい体験活動ができそうだ。
2/14 16:27

電車降りるときさ、席立つでしょ。あんとき、必ず吊り革のバーに頭ぶつけるんだよね。低いんだよ、あれ。
2/14 16:57

東京すごいね。あんなに雪降ったのに、もう消えてるよ。助かりますね。朝はビクビクしながらチャリこいだからね。
2/15 18:14

今日は路面凍結してんだろね。チャリは慎重にこがないと。怪我しちゃ何かと面倒だ。
2/16 8:42

霜柱がエノキみたい。
2/16 9:26

介護等体験は3日目が終了。お昼ご飯はちゃんと頂いてるが、この時間にはどうも腹が減る。昨日は我慢して帰ったが、今日はちょいと寄り道。ケンタッキーのバーガーセットを食べた。うん、これはおやつだな。あっという間になくなった。
2/16 17:04

介護等体験でお年寄りとよく関わるでしょ。なんかね、お一人おひとりが愛おしいんだよね。利用者の方々と接するとき、自然と優しい心になってることが分かる。こんな甘いことが言えるのは、あくまでも体験活動だからかもしれないけど。でも、すばらしい体験だと思いますよ。
2/16 23:27

介護等体験の4日目が終了。90歳以上の方々と関わる機会なんて、日常じゃあ滅多にないだろ?それだけでも、すごい経験よ。
2/17 16:29

介護等体験5日目、社会福祉施設の最終日がついに終了。利用者や職員の方々に感謝。実に素晴らしい体験だった。俺らしく真面目に頑張ったと思う。ちょいと安心したから、色々とご褒美。
2/18 17:46

それにしても、サイゼリヤはいつ来ても賑やかだね。
2/18 17:46

買い物は明日にして、今日は店でつけ麺を食べた。その前に、最近できたニトリに寄った。リビングダイニングの展示、いいね。お洒落な部屋に憧れます。
2/19 20:18

忘れないうちに書いとくよ。後でやろうとすると、結局やらないからね。前編ってタイトル付けたんだから、ちゃんと後編も書かないとね。


はい、復習。むかーしむかし、ではなく、つい先日のことじゃった。おじいさんは、小学校の同窓会の飲み会に行ったそうな。酒を飲まない作戦が成功したおかげで、一次会は楽しかったとさ。二次会では、一次会で話さなかった女子Aとも話したそうな。その後くらいから、野郎の何匹かが暴走し始めましたとさ。おじいさんはたいそう不快な気持ちになったそうな。そして、さっきまでのテンションは消え去り、急に黙り込んでしまったとさ。


ここからが本題です。俺の隣の隣に座っていた女子Aは、いつのまにか俺の正面に座っていました。そして、すでに野郎の獲物にされていた2人の女子に続いて、3人目の獲物にされかけていた。当然、僕の心は静かにはなりません。あぁ、君もそういう対象にされちゃうのねって。相変わらず、俺は真顔で黙り込んでいた。


そんなとき、俺にチャンスが訪れた。一時解放された彼女が俺を見て、俺のジョッキをちょいと押したのである。


あ、ちなみにジョッキと言ってもビールは飲んどらんよ。居酒屋ってカクテルやソフトドリンクもジョッキで出てくんじゃん。あれだよ、あれ。ま、僕のはノンアルコールカクテルですがね。アルコールフリーの目印に、僕の飲み物だけ赤いストローつきでしたよ。あ、また脱線しましたね。ごめん、ごめん。


で、なんのつもりかなぁと思ってたら、彼女は自分のジョッキを持ち上げたわけよ。あーなるほど、と思って、僕も自分のジョッキを持ち上げ、カチンと乾杯したのだよ。この雰囲気、いいですね。大勢いる中で、二人だけの乾杯。居酒屋だけど、俺はお洒落な大人のバーにいる感覚を味わったよ、一瞬だけ。


それですぐにドリンクを飲まない彼女は心理学を心得ているようだ。俺の様子を見て、同じタイミングでジョッキを口に運んだのだよ。同調、いわゆるボディシンクロニーとか言うのかな。同じしぐさをすると仲良くなるっていう。ま、相手が自分と同じことをしたら、意識はするよね。あ、俺に好意を示してくれてるのかなって。自分に好意を示してくれる人を嫌いにはならないでしょ。誰かから好かれるのは嬉しいものです。ましてや、それが異性ならね。


そんなわけで、俺はちょっぴり嬉しかったのです。でもバカだから、かっこつけて黙ってたわけだよ。アホだね。例の下品な男女関係で心が混乱してたから、ちょっと余裕がなかったんだ。あのとき、俺がもう少し賢ければ、二次会も十分に楽しめただろうに。もちろん、彼女のおかげでね。


で、乾杯した後、俺が黙ってたら、彼女は言った。「怒ってるの?」と。この質問はちょっと惜しかった。拍子抜けしました。だって別に怒ってるわけではなかったから。真顔だと怒ってるみたく見えるのかね。あんまり得な顔じゃないね。印象悪いじゃない。


黙り込んでた俺に対してアクションを起こしてくれた時点で、彼女は十分にオトナです。ジョッキを押しやって二人だけで乾杯なんて、かなりのテクニックです。度胸もすごい。そんな彼女に、僕が「惜しい」なんて評価するのは傲慢です。でも、不快に囚われていた僕に光を与えてくれた彼女だからこそ、より気の利いた言葉を発してもらいたかったのです。そんなわけで、偉そうにアドバイスします。この場合は、僕の感情には触れない方がいい。不機嫌そうな男に、その内容を聞いても、無愛想な返事をされるだけです。だから、全く別の話題を持ちかけて、相手の気を紛らわすといいでしょう。それが糸口となって、会話が盛り上がると思います。


でも、女性に頼ってばかりいる男はあまりにも情けない。ここまでの彼女の健闘を称え、後は僕が主導権を握ればよかったのだ。


僕だって、もっと彼女と話したかった。だって、不快になってた原因の一つが、女子と平気でいちゃいちゃできる野郎への妬みですからね。女子と関われたら、それだけで僕は幸せな気分になれるのです。でも、下手にかっこつけて、自分から会話を盛り上げようとはしなかった。彼女の問いに対しても、「別に、怒ってないよ」と言っただけだった。拍子抜けする質問だったため、表情は少し崩して言ったが、そんなことはどうでもいい。彼女の温かい働きかけに対して、俺はあまりにも不誠実だった。これが、二次会における最大の反省点です。



彼女の声も俺の声もあまり大きくないので、会話のためには、前のめりになる必要がある。俺は素っ気ない回答をしてすぐに、背もたれに寄っかかっってしまった。これで、もう終了。さすがの彼女も、そんな俺には愛想を尽かした。そして彼女は、再び3人目の獲物となった。彼女を狙う獣に対して、彼女は理由を付けて拒否していた。堅実な人が好き、と。


あぁ、俺はなんて愚かな男なんだろう。なにが紳士だ。なにが騎士だ。なにが武士だ。ただの、はな垂れ小僧じゃないか。



最後に、もしもの話。


彼女に「怒ってるの?」と聞かれた直後、俺は表情を崩して言う。「ふふ、気に入った!」と。で、「こっちへおいでなさい」と言って、テーブルの下を通して俺の隣の席に座らせる。そしたら、もう二人の世界よ。彼女が3人目の獲物になることは、もうない。少し前に彼女が持ちかけた相談にも、親身になって応じられる。その結果、二次会を存分に楽しむことになるのである。


こないだ、小学校の同窓会の飲み会があったのだよ。毎年のように会ってる人もいれば、卒業以来初めて会う人もいるのだよ。でも、最低でも一年ぶりだから、俺にとっては全員懐かしい人たちだわな。


で、親しい友人たちと楽しくおしゃべりできたから楽しかったわけだが、私といたしましては別の意味でも楽しかったわけでございます。そりゃあもちろん、女子と時空間を共有できたことでしょ。そう、そんだけで俺は嬉しいのだよ。幸せな気分になれるのだよ。どんだけ女性に飢えてるんだろね。もう少しクールにならんか。


はい、二次会のことね。二次会も飲みだったんだけど、一次会では話さなかった女子Aとも話したわけ。


あーところでさ、飲み会なんだけど、俺はまったくエタノール水を摂取してないのだよ。だって、酒飲むとすぐ眠くなるんだもん。だいたいみんなは酒飲んでテンションが上がるんでしょ。でも、俺は逆。テンション下がります。通常時の方がテンション高いのだよ。だから、飲み会では最初騒がしいくせに、だんだん静かになっていくのである。これじゃあ飲み会楽しめないでしょ。だから、今回は初めて、一切飲まないことにした。そしたら、一次会は十分に楽しめました。


お分かりでしょう。普段なら、俺は一次会で帰る男です。その俺が二次会に参加したということは、飲み会を楽しめたことを意味するのだよ。我が輩の作戦は見事に成功したわけである。だからさ、飲み会における最重要課題は、今回は達成したわけ。その点は称賛に値すると思う。


話逸れたからね、戻るよ。でも本題はもう少し先ですね。もう少し状況説明させてね。


その女子Aと話した後くらいからね、もう夜も更けてきたわけで、野郎どもの何匹かが暴走し始めたのだよ。もう醜いったらありゃしない。欲望丸出し。何の欲かといえば性欲でしょ。


ただね、驚くのは女性の反応ですよ。椅子席なんだけどね、女子2名が男の膝の上に座ってるわけ。ちっちゃい子どもが親の膝の上に座る感じですよ。どうせ男に捕まえられたんだろうけど、なんで男の膝の上なんかに乗れるんだろうね。もうただの同窓生じゃないでしょ。男にとっては、女子は人形みたいなモンなんだなと思った。で、その人形にされてる女子はどんな気持ちなんだろうなぁって。


まぁ僕も男ですので、性欲は十分にあります。ただ、紳士(gentleman)・騎士(knight)・武士(samurai)でありたいわけです。決して女性を人形のように扱いたくないのです。特に他の人々がいる場所では。また、女性にも男の性欲解消人形にはなってほしくないのです。特に大切な人には。


そんなわけで、僕の理想とかけ離れた男女関係が形成され始めたことで、僕は少し不快だったわけだよ。もう勝手にやってろと思ってた。どうせ俺の大切な人もいないし。あ、ちなみにもしも俺の大切な人(大切だった人)が人形にされてたら、絶対に許さないね。ただちに救出する。もしも救出を嫌がるような女だったら、もう知るか。君に恋した俺がアホだった。勝手にやってろ。



だけどだけどだけど、僕の不快の要因は実はそれだけではないのです。


「さっきも言ったように、僕は男です。性欲丸出しの野郎どもをみっともないと思いながらも、女の子といちゃいちゃできていいなぁとも思うわけです。だって男だもん。女性の体に関心あるでしょ、触りたいでしょ。


まぁその気持ちはいいんだよ、別に。ただやはり振る舞い方というモンがあるでしょ、人にはさ。カノジョでもない女性に手は出さないでしょ。誰彼構わず獲物の対象とする男の態度は、やっぱ許容できない。でも、女の子が許してくれるなら、それはチャンスか。いや、いかんいかん・・・」


みたいな葛藤があったのだよ。それで、さっきまで楽しくおしゃべりしてたのに、急に俺は黙り込んで険しい顔をしてたんだね。


こっからが本題なんだけど、長くなって疲れたから続きは今度ね。




久しぶりにちゃんと勉強してる。この調子で頑張ろうよ。継続は力なり。
2/7 15:12

二日目も一応机に向かってる。ただし、午前がなかったのは残念。
2/8 15:15

あーなんでだろう。頭がぼーっとする。もう何も入らないから今日はここまで。えらく進度が遅い。
2/8 18:13

党首討論って何のためにやるんだろうね。自分の言いたいことだけ叫ぶことに意味があるのか。討論ってもっと建設的なものなんじゃないかな。とりあえず、周りの取り巻きたちは五月蝿いから要らない。
2/9 21:28

22時に寝たのに、10時に起床するってどういうこと?
2/10 11:23

明日は雪ですか。それはいいけど、寒いのはやだな。
2/10 21:26

わー雪降ってるよ。
2/11 9:45

明日から介護等体験です。緊張しています。
2/13 22:46



あーやっぱ嫌われてたなぁ。まぁ気にすんなよ。縁がなかったと思え。
1/31 12:33

求めるな。虚しくなるだけだから。自然体でいれば、きっと良い出会いが訪れるだろう。
1/31 16:33

駄目だ。ピグの世界などに囚われるな。現実世界に生きろ。
2/6 1:33

クレしん映画、戦国大合戦を見た。素晴らしいんだけど、やっぱ切ないなぁ。見た後、しばらく立ち直れない。
2/6 15:27

知らない公園に来た。曇りだから暗い。遊んでるのは二組。外遊びする子ども、珍しいね。いいことだ。
2/6 16:43

スクール、面白かった。教員を目指す人間には、実に興味深いドラマだ。教員の不登校にどう向き合うのか、来週が楽しみです。
2/6 21:56


第1位 君との思い出


第2位 風の坂道


第3位 そのままの君が好き


第4位 恋は大騒ぎ


第5位 the flag


第6位 明日


第7位 真夏の恋


第8位 Little Tokyo


第9位 君たちを忘れない


第10位 伝えたいことがあるんだ




小田さんの全ての曲を知ってるわけではありません


僕が知ってる曲の中のランキングです


アルバム3枚分くらいなので

知ってる曲は全然多くありません


なので 僕が知らない名曲もたくさんあると思います



君との思い出 は失恋の歌ですね


ひたすら片想いだった高校時代の僕は

妙に気に入ってました


それ以来 ずっと好きな曲です



その他の曲も

高校生のときに聞いて好きになったものばかりです


小田さんの曲はメロディも歌詞も素晴らしいです


何回聞いても飽きません


流行してはすぐに消えてゆく最近の曲とは大違いです


小田さんの曲を目をつむってじっくりと聞くと

心が落ち着きます



恐れながら カラオケでもよく歌います


ただし 僕は高い声が出せません


かといって1オクターブ下で歌うと

低くて楽しくありません


なので キーを目一杯上げた上で

1オクターブ下の音で歌います


こうすると 高い声で歌ってる気分になれます



天気が良かったので

近くの公園を散歩した


池にカモがたくさんいた


ニコチンアミドアデニンジヌクレオチドリン酸-公園の池


人に慣れているようで

立ち止まってカメラを構えたら

近くに寄ってきてくれた


ニコチンアミドアデニンジヌクレオチドリン酸-池のカモ


とても撮りやすいモデルさんです


美しい姿だなぁと思った



カモを撮っていたら

ハトまで近くに飛んできた


ニコチンアミドアデニンジヌクレオチドリン酸-公園のハト


このハトも人に慣れてるね



少しの間、カモやハトにモテた


でも、奴らはエサをもらえないと分かると

徐々に僕から離れていった



公園の鳥たちは

人間との付き合い方を心得てるようだ



第1位

 嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲


第2位 10点

 電撃!ブタのヒヅメ大作戦

 暗黒タマタマ大追跡


第3位 9点

 嵐を呼ぶ アッパレ!戦国大合戦

 嵐を呼ぶ!夕陽のカスカベボーイズ


第4位 8点

 爆発!温泉わくわく大決戦

 ヘンダーランドの大冒険

 嵐を呼ぶジャングル

 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード

 ブリブリ王国の秘宝

 雲黒斎の野望


第5位 7点

 アクション仮面VSハイグレ魔王 


第6位 4点

 超時空!嵐を呼ぶ オラの花嫁


第7位 2点

 オタケベ!カスカベ野生王国


第8位 1点

 嵐を呼ぶ 歌うケツだけ爆弾! 

第9位 0点

 伝説を呼ぶ ブリブリ 3分ポッキリ大進撃

 伝説を呼ぶ  踊れ!アミーゴ!

 ちょー嵐を呼ぶ 金矛の勇者




12作品目までは基本的に全て好きです


特にオトナ帝国、ブタのヒヅメ、暗黒タマタマは

何度も見たくなります


戦国大合戦とカスカベボーイズも大好きですが、

見終わった後に切なくなってしばらく落ち込むので

1点マイナスです



その他の作品もおもしろいので文句なしです


ただアクションVSハイグレは、初期作品と言うことで

しんちゃんの声や絵に若干違和感があるので

ランクが少し低めです




さてさて、問題は6位以降の

いわゆる最近のクレしん映画


私の中では点数が大きく下がります


特に3分ポッキリ、アミーゴ、金矛はとても残念でした


見てる最中にも、昔の作品を思い出して悲しくなりました


いつになったらクレしん映画の素晴らしさが復活するのだろう


次こそはおもしろいのではないだろうか


期待と落胆を何度も繰り返しました




しかし、ごく最近の映画にはいい傾向が見えてきました


カスカベ野生王国は、残念な部分もありましたが

ギャグは笑えたので惜しいなぁと思いました


そして、オラの花嫁はタイムトラベルに

助けられたためかもしれませんが

以前のように楽しく見られました


最近の作品によってクレしん映画をあきらめかけていた中で

オラの花嫁は希望の光になった気がします



この調子で、かつてのような素晴らしさが

復活することを願っています


とりあえず、最新作

嵐を呼ぶ黄金のスパイ大作戦 に期待してみます