夜警日誌☆6話~触れる人と触れない人2~ | スケキヨ倉庫②~あんどーなつ~

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韓ドラ:夜警日誌、ドクター異邦人


爺たちの会議に
決して味方ではないおじさん。
朝鮮において、ジジイの会議は、ろくなことがないのよ。
爺と書いて私利私欲と読むのよー

サダムの呪い

夜に一人考えてろくなこと思いつかないキサン

もうね~リンの周りか敵だらけ、ラスボスは大蛇がいるしね~
まだまだ先は長いわよ~

宮廷に拘束されている間は周りに護衛がたくさんいるからおまえは下がっていいとムソクに言うイリン。

でも、一人ねてると刺客が送り込まれてくる。

リン、つよいわ~~~かっこいいわ~~~~

幼い頃呪いのためにおかしくなった父に殺されそうになる場面を思い出すリン。なんとか逃げるが腕に傷を負ったまま宮廷の外へ。

そこまでするのか?と刺客のことで王に抗議するおじさんだったが、
リンが逃亡したという知らせが入り、
キサンは刺客もリンが逃亡するための自作自演ではないか!と言い張る。


ムソクは叔父であるおじさんに刺客を取り逃がしたことを詫びる。
おまえが任務をまっとうしなかったからだとムソクを辞職させる。

ドハは、サーカス団梅蘭団に紛れ込む。仕事??

団長のおかみ、(藤)あや子。

あや子は、サダムとも通じてたけども、ドハともなんかあるのかな?

子供時代のドハをおもいだしてるし、


ドハもなんか感じてる??

そこにスリョンが訪ねてくる。おじさんのおかげでサーカスができているので、
スリョンはちちのおかげでしょ?とリンを助けてほしいと頼みに来たようで。

なんで、助けれるわけ??サダムラインってこと?

あや子はスリョンの手伝っている惠民署の薬剤の仕入れを独占する権利を要求する。

あざとい女よ~~

スリョンに品物を返そうと梅蘭房に入り探していると、
以前恥をかかせた客が見つけ、

私の自尊心は3文ですと書かれた掛け軸をドハに人前で持たせるようにしくむ。


何も知らないドハは大衆の面前で笑いものにされ

挙句にはあや子にショーを台無しにして、お前など3銭の価値もない!!と3銭を投げつけられる。
あや子、ちょっと嫌な顔したけど、それはショーがダメにされたせいだけなのか?
ドハのことをちょっと思ってのことなのか?
お姉さんなのかな??顔があや子過ぎるよね~~~姿を変えてる?

ドハは、傷ついて、拾った後、それならばここにいる人は2銭の価値もない!!とおかねを投げ返す。


その後スリョンに出くわしたドハは
泣きながら指輪を返して去っていく。

なんなのよ~~ってかんじよね?

この人にはわからないよね、ドハの気持ちは。


宮廷から逃亡して山の中をさま酔っていたリンは、足を滑らせ山から滑り落ち途中でひかかった状態で誰かいないのかと叫ぶが誰もいない。

まーまー、まーまー

そこに心配した3人の守護霊が現れるが、幽霊だから触ることができず助けることができない。
この人の愛情がかわいい


ソン内官は誰か人を連れてくると人通りの多いところで探すが誰もソン内官の姿が見えず声も聞こえない。
絶望して泣いていたら、やはり泣きながら帰路につくドハがソン内官の存在に気づく。

喜んだソン内官はドハを山に案内し、

リンを助けてもらう。



リンを探してる役人がいっぱいいるので、
守護霊の三人がひきつけて、二人は逃げることに。
もう、見えないとは言えないwwwww


どこか知り合いのところにでも身を隠すようすすめるドハだが、リンは誰もいないと。
仕方なく自分がいるところに連れて帰る。

部屋を通るまでは店の客がたくさんいてバレてしまうと様子を見ていたら、


夜になると色気付く姪が脚を出したりして客が全員注目しだした。

この子、紅葉の姪っ子だったのね。
夜になるとあのキーセンの霊が乗り移る?


そのすきに部屋に入り休むイリン。
イリンの腕の傷を見てムソクにもらった薬を塗ればと差し出すが、


ムソクからのものだと知ったイリンは怒ってその薬を床になげつけてしまう。
でてけ~~といわれて出ていくドハですが、
置いてやってるのはドハのほうなんだけどな~
も~~ボンボンはわがままよね~



その姿に腹を立てたドハは部屋を出る。

ちょうどその時、その騒ぎに気づいたアキラが何事だとドハに訊ねる。

きゃ~~~~~~~~~~~~~

ここで、アキラがリンと再会?

いや、予告だとまだ?

夜警はいつできるのかしら??

まだまだ結成されないね~。