

鳩間島 
バラスの次は・・・
恋の島鳩間島

何度も石垣には行ったけど 寄れなかった憧れの島。
とにかく交通手段が少なく 欠航という不運に何度も阻まれた。
念願かなって上陸。実に10年を要しました。
ガイドさんの後をてくてく・・・。
集落を散策。
これは『民宿いだふに』さんち。
ガジュマルがすごいことになってます。
島ヌ家ポッポさんでお昼をごちそう。
とってもおいしいそうめんでした 


さらに歩く。
途中 ヤギの声とフン・・・だらけ 

さらに歩く・・・。

着いたのはここの浜。
島仲浜。
もう天国です・・・
もう天国です・・・

星の砂もたくさん。
バラスで泳ぎ疲れた私は砂浜で遊んでいたけど
darlingは相変わらず元気です。
ちなみにバックで写っている物体は
ガイドのユウスケ君・・・浮かんでます。
鳩間中森にある鳩間の灯台。
灯台からの景色はこんな感じ。
鳩間中森の物見台にも寄ってみました。
ガイドのゆきちゃんとゆうすけ君。
3人とも同じ位の年の少年達。
ま・・・。私から見たら3人とも若いんですけどね・・・ 

私達のために1日ありがとうございました 

次回 鳩間には宿泊で上陸したいと思います!
今回のISHGAKIの旅は
石垣島⇒竹富⇒黒島⇒西表島⇒バラス・鳩間
延べ10日間の旅行でした。
長いようで短かった滞在期間。
いろいろな人に出会え お話することができました。
みなさんに
いたします。
いたします。ガイドツアーさんをお願いして
バラスに上陸 今回お世話になったガイドさんは
ゆきさん・ゆうすけ君 お世話になりました 

自転車旅行は気をつけてね。
昨日の暴風はおさまり
一変して晴天なり。
どこまでも 海・・・。
蒼い海の先に 真っ白で小さなシマ。
これがバラス。
これがバラス。
サンゴの欠片が積もって出来たシマ。
だから日々形が変わるんだって。
某サイトから拝借。
これが1998年のバラス。
もともとは2つに別れてたんだね。
もうね。
ミニミニ ニューカレドニア状態?
ダイバー暦26年(途中休憩15年
)の私でも
)の私でも久しぶりの美海。
海の先は深いリーフカットが混ざったサンゴワールド。
大きなテーブルサンゴや先端が青く光るエダサンゴ。
darlingとガイドのゆうすけ君は遠くまで泳ぎに行ったきり
なかなか戻ろうとしません。
40才の少年達です 

帰り際 darling・・ちょっと寂しそう。
またゆうすけ君と一緒に 泳げたらいいね 

セマルハコガメ 



















