どうせ目指すなら | 早川琢也のブログ "Road to The Sport Psychologist "

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スポーツ心理学の事、留学の事、スポーツの事について、アメリカより発信していきます。

ツイッターで目についた、元プロ卓球選手現タマス社長の松下浩二氏のインタビューです。


http://sportsnavi.yahoo.co.jp/other/pingpong/text/201110170005-spnavi.html


結果主義ではないですが、高い目標を目指すモチベーションや考え方はすごく刺激を受けます。



元々卓球をやってた頃は、松下氏のプレーに憧れていたこともあり感じるものは大きいです。


松下氏の本も読んだことがあるのですが、とにかくハングリー。

常に強くなるため・上手くなるための試行錯誤を繰り返して、困難があるたびに機転を利かして、上へ上へと登りつめる姿勢は、まさにプロフェッショナル、といった印象を受けました。



今一番必要なことをやる。


言葉で表すとすごくシンプルな事が、とても難しい。


でも、トライし続けることでいつか身になり習慣になる。


それが自然と出来れば、目指すところにも近づけるのでは。


と、思いを巡らせながら上記のインタビューを読んでいました。