●このブログでは、【真の健康】をテーマにお伝えしています。
『真の健康』のバロメータは、毎日が楽しいかどうなのか!
そのためには将来の不安を限りなく減らして、
ずっと健康でいられることです。
将来必ず必要となる情報を、私の実践を交えながら綴っていきます。
他のテーマもございますので、ご興味頂ける方はご覧下さい。。
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こんにちは、SEIUNです!
雑草と緑肥って何が違うんでしょうね。。
雑草というのは、放っておいても勝手に生えてきた
雑多な植物のこと。。
一方緑肥は、後々肥料にすることを前提に
種を撒いて栽培しているか、
意図的に生えたままにしている雑草類のようです。。
ようは雑草なんですね。。
目的があるかないかで大きな違いです。
緑肥として栽培されるのは、
マメ科やイネ科の植物が多いようです。
レンゲソウやアブラナ、クローバー、エンバク、ライムギ、
トウモロコシ、ダイズ などもいいようですね。
やせた土壌でも栽培ができるものとして、
雑穀やダイズなども栽培できるようです。
ダイズを育てて、豆腐や醤油や味噌など作るのも、
1つの夢ですね~。
で、クローバーは、大気中の窒素を根に固定し、
窒素肥料に変えてくれる植物。
栽培後にすき込むと窒素肥料の代わりになるとのこと。
ただ、窒素肥料になると言っても、植物体に含まれる時は、
有機態窒素で存在するため、そのままでは肥料にならない。
すき込み後に、1ヶ月程度放置し、無機化させる必要がある。
というのが、調べた結果。。
ん~~~何とも頭に残らない情報ですね。
やはり、実践を通じて行うしかない・・・
ってことがよく分かります。。
そんなこんなで、
フェイスブックでも活動記録を残していますが、
農業に詳しい方から、コメントを頂きました。
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