●このブログでは、【真の健康】をテーマにお伝えしています。


『真の健康』のバロメータは、毎日が楽しいかどうなのか!


そのためには将来の不安を限りなく減らして、


ずっと健康でいられることです。


将来必ず必要となる情報を、私の実践を交えながら綴っていきます。


他のテーマもございますので、ご興味頂ける方はご覧下さい。。


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



こんにちは、SEIUNです!



雑草と緑肥って何が違うんでしょうね。。



雑草というのは、放っておいても勝手に生えてきた


雑多な植物のこと。。



一方緑肥は、後々肥料にすることを前提に


種を撒いて栽培しているか、


意図的に生えたままにしている雑草類のようです。。



ようは雑草なんですね。。



目的があるかないかで大きな違いです。



緑肥として栽培されるのは、


マメ科やイネ科の植物が多いようです。


レンゲソウやアブラナ、クローバー、エンバク、ライムギ、


トウモロコシ、ダイズ などもいいようですね。



やせた土壌でも栽培ができるものとして、


雑穀やダイズなども栽培できるようです。



ダイズを育てて、豆腐や醤油や味噌など作るのも、


1つの夢ですね~。




で、クローバーは、大気中の窒素を根に固定し、


窒素肥料に変えてくれる植物。



栽培後にすき込むと窒素肥料の代わりになるとのこと。



ただ、窒素肥料になると言っても、植物体に含まれる時は、


有機態窒素で存在するため、そのままでは肥料にならない。



すき込み後に、1ヶ月程度放置し、無機化させる必要がある。



というのが、調べた結果。。


ん~~~何とも頭に残らない情報ですね。



やはり、実践を通じて行うしかない・・・


ってことがよく分かります。。




そんなこんなで、


フェイスブックでも活動記録を残していますが、


農業に詳しい方から、コメントを頂きました。




★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


【Facebookページを始めました!】

農園作りの活動記録や、学んだ農業の知識などを

定期的に記事をアップしていきます。

『自然農法』、『半農半X』、『自給自足』などに

ご興味のある方は、こちらのFacebookページに

『いいね!』を押して頂けると嬉しいです!

糸島がかおる農園♪