集団は石畳区間に向けて隊列を整える
逃げはセクション1番リッペン・ホー・ストラウトへ
セクション2:パデンストラート
プロトンはセクション1へ
プロトンで落車発生。道も狭くなるので注意がいる。
プロトンはUAEが引く。
タイムギャップは5分を切る。
ロンドで逃げるのは厳しい。
UAEはビョーグが一本引き。しかもタイム差を縮めている。
さらに集団は中切れを起こす。
156km過ぎてもビョーグが引き続ける。
すごい人の数。
ロンド・ファン・フランデレーンはベルギーの国民的行事なのだ。
逃げはオウド・クワレモントに向けて進む。
フィニッシュのアウデナルデ
この建物、市庁舎だそうです。
プロトンはオウデ・クワレモントに向けて隊列を組む。
オウデ・クワレモントは3回登ります。
逃げはオウデ・クワレモントへ。
最大勾配は11%だが、距離が長い。
プロトンはペースアップ。
狭い道のため、前をしっかり押さえる。
オウデ・クワレモントは距離2.2km平均勾配4%、最大勾配は11.6%。ダラダラ長い坂。歓声が凄い。
心配された雨も上がった。
風が強い。
1回目は足慣らし。2回目からが本格的なレース。
オウデ・クワレモント後は補給。
124kmでビョーグは引くのを止める。
100km以上を引くなど大仕事を果たした。
逃げはアイケンベルグへ。最大勾配10%。
プロトンは時速80km/hで追いかけてくる。
プロトンもアイケンベルグへ。
レッドブルが先頭。
逃げではイネオスのコナー・スイフトが落車。
怪我はないようだ。
プロトンはホレヴェグへ
アルペシンが前に出てくる。やはりクラシックに強いチーム。
114kmプロトンからグルパマのグレゴワールがアタック。
逃げはカークゲイトへ。
タイムギャップも4分台へ。
プロトンからユニベットのコペッキーが飛び出す。
直ぐに吸収される。
逃げはモーレンベルグへ。
プロトンはUAEのポリッツが引く。
横風が発生し、強い引きで集団を分断する
プロトンもモーレンベルグへ。
最大勾配は14%距離463m。
100kmで逃げとのタイムギャップは2分30秒台へ。
集団が分散された結果、ビッグ5全て揃う。
ベレンドリースへ














