インドホシガメのドラミさん -REVISITED-

インドホシガメのドラミさん -REVISITED-

97年11月16日ドラミ♀をお迎え。19年8月群馬県にて「hirotomojo」を立ち上げる。
✉️→thundershirotomo@gmail.com※氏名住所TELの明記要
高2019 01 4号
事業所名称 hirotomojo
動物取扱責任者 設樂裕始
登録年月日 令和元年8月23日
有効期間の末日 令和11年8月22日


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今朝からそんなメールが届いており注文していたストーンズの新譜が届かないことを告げられた


YouTubeやらSNS等で流れてくる新譜情報を一才遮断してもちろん先行配信も聴いていない


こんな時代だからこそ届いたアルバムを純粋に堪能したいのだ

ライナーノーツ読みながら

それが一番フツーだし、贅沢だと思う



あ、ちなみにストーンズって

THE ROLLING STONESのことですよ

SixTONESじゃないよ(笑)





一方こちらはセオレさん

今年から本格的な屋外飼育を実践しております



レッドタイガーにも朝からたっぷり水くれ

完全にジジイの生活そのものだよ(笑)





別に狙ってそうなったわけじゃないんだけど

だんだんとアカアシガメのフラワーバックみたいな模様に育ってきました

太陽光をたっぷり浴びている証拠かな



セオレガメって実はしっかり飼い込むとかなりなれるし丈夫だし甲羅も綺麗だから、ホシガメ好きな人にはもっと人気出ても良さそうな気もするんだけど

やはり飼い辛いっていうWCのイメージがいまだ根強いんでしょうなぁ

サイテスが上がれば間違いなく「セオレ様」と呼ばれるという噂ですが…(笑)

インドホシガメのベビー飼育や立ち上げ方法なんちゃら…

なんて話題も今や昔の話


そもそもサイテスⅠ類の飼育方法なんてのが矛盾した話(笑)


これも時代の流れなのでしょうか。。。


でも、前にも書いたことありますが

流行りとかトレンドがどうとかあまり関係ないというか気にする必要ないと思うなぁ



◯◯が流行るから

とか

◯◯が買え(飼え)なくなるから

とか

◯◯が売れるから殖やそう


それがモチベーションとして維持継続していけるならそれもアリなのかもしれないけど

なんか

今までそういうのをいっぱい見てきたけど

ほぼ確実に熱しやすく冷めやすいパターンなんですよ(笑)


特にリクガメなんてじっくり楽しむのが飼育の醍醐味であって、だからこそ繁殖や結果が出た時の喜びも大きいんだと思うんです

もちろんそれに至るにはそれなりの覚悟というか腹をくくる必要もありますよ


でもそれで良いと思うし

趣味の本質や根本ってそういうもんじゃないかしら


苦痛なら嫌んなるし、楽しいから続けられる

圧倒的にシンプルですが余計なものがない分そういう気持ちは強いのかなぁ




殖やす為に育てるのと

育てたら殖えた

では似てるようで

実は全く似てないのかもしれませんね



天候不順の影響で野菜類の生育が良くない為出荷や価格に影響が出る…

というニュースを知りました


たしかに今年は梅雨らしい天気だけど

平均的に気温は低いような印象です

特に夜間明け方の最低気温は低いと思います



そんな最中

今年は天気が良くメロンの生育が順調で

甘くて安いメロンがたくさん出荷されるんだとか…


あれ?野菜は天候不順?メロンは豊作?

どっちなの?

と思いましたが

どうやら適度な降雨量や夜間の最低気温(寒暖差)がメロンの栽培に適した条件のようです


作物といっても色々な条件があるんですね


梅雨明けはどうなるのかなぁ〜




一方こちら

暗くなると寝ぐらにもどりますが

明るくなるとしっかりと姿をあらわすホシガメさん