競艇場の真向かいというギャンブラーには垂涎のロケーションにある

常滑市役所 会議室でIRONMA70.3セントレアのボランティア説明会があった。
(大会の規模,コースの複雑さを考えると、 42,000円のエントリー費もやむを得ない
 気がする。でも“高い”には違いない。)

因みに、“セントレア”というのは、中部国際空港の愛称で、

関西国際空港の“関空”にあたる。アイチではメジャーな愛称。

トライアスロン経験者(6/10経験予定 ^^; )として登録したため、

バイクの要所の誘導係に抜擢1? 平たく言えば、

“スロー・ダウン” とか “ターン・ライト”など大声で叫ぶ係

世界約30ヶ国からアスリートが集結するそうなので、

恥ずかしがらずに、“エイゴも使って下さいね” 指導された。

説明会後、筆者の受け持ち場所とスタート地点の下見に行ったので、

遠方から起こし頂く方のために写真を。^^

 
◆ スタート地点の多屋(たや)海岸。 彼方に見えるのがセントレア。
  ここから真南にある“りんくうビーチ”に向けて一気に南下。
  去年の港内を三角形に泳ぐコースとは違い、今年のほうがOWSという
  雰囲気があり、気持ちよさそう。
 


◆ 多屋海岸(北向き)

water
◆ 伊勢湾ですから、水質は...

043
◆ ここが受け持ち場所(南原交差点付近)
  快調に下ってきたところで、ヘアピン状に折り返すポイントがあり
  充分な減速が必要。他にもコースは入り組んでいて非常にテクニカル。
  路面が濡れていれば、落車等の事故も増えそう。
  梅雨のシーズンだけに雨天だけは避けたい。

IRONMANのために一年頑張ってきた選手もいらっしゃるだろう。

ボランティアとして、安全に気持ちよくレースできるよう精一杯務めます。

Tシャツ 
◆ ボランティアTシャツ いつの日か選手Tシャツを着るぞ!



筆者にとって、“走る” ことはあまり愉しいことではない。

トライアスロンの競技に入っていなかったら、

“早朝ウォーキング”止まりで、“走る” という選択肢は、なかった。

自転車 には 、“操る” という愉しみがある。

水泳には、“浮く” という普段の生活では得られない感覚がある。

マラソン中ことにも何か愉しみがあるといい。きっと何かあるに違いない。

永く続けるには、苦しみを上回る愉しみが不可欠。

走ることの愉しみを探してみよう。


昨日の5km走がちょっと効いてしまったか、右ふくらはぎの張りが強くなった。

軽いジョグを交えたウォーキング。

今日はこのあとアイアンマン70.3 セントレアのボランティア説明会。

アイアンマンにはとても出場できないが、関われるだけでワクワクする。 (^^)v



筆者の運動会の思い出といえば、何と言っても“栗ご飯”。

筆者の子供の頃の運動会と言えば、秋が多かったんじゃないかな?

秋と言えば、

だから、いつも運動会の時の弁当は “栗ご飯”。

運動会と聞くと、必ず“栗ご飯”を思い出す。

少し塩味がついていたような気がする。

あの“栗ご飯”は間違いなく母の味。

美味しかった。



今朝はスイムレッスン休講。

普段より1時間ほどスタートが遅れたため、太陽の位置が高く、照りつけも強い。

このぐらいの気候は運動するのに最適。

ウォーキングとジョグで約30分。 4'47/km。

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このあと息子の運動会。トンビがタカを産むわけもなく、身体能力は言わずもがな。
それでも精一杯やって欲しい。
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曇天。午頃からは雨らしい。

今朝もウォーキングに出発。漫然と歩いているわけではないが、物足りない。

ということで、1km程度ジョグ。5' 27km



山の向こうから真っ赤な朝日が昇ってくる。早起きが気持ち良い。

ヒバリのにぎやかなさえずりを聴き、肌寒さの残る中をウォーキング 30分。

今日はずいぶん右ふくらはぎの張りが和らいだ。

徐々にだが回復している。