朝ラン14今朝は雨かと思いきや曇り空だったので、ランスタート。昨夕の“夕ラン”の疲労が残っており、トボトボ走る。3周目に入ったところでポツポツと雨粒が落ち始めた。4周回で終了。日に2回のランニングはチョット無理か。無理をすれば長続きはしない。無理は禁物。 [本日の走行] Dis. 4.1 km Pace 5' 20 /km
夕ラン1“タラン”でなく、“ゆうらん”。昨日は帰宅後いつになく心身共に余裕があったので、ランニングへ。気温が高く汗がしたたり落ちる。気分が良くいささかペースを上げすぎた。 [昨日の走行] Dis. 5.1 km Pace 4' 53 /km
朝ラン13台風一過の快晴とはいかなかったが、雨は止んでいたので、いつものコースへ。今日は30分走り続けることが目標。軽く準備運動をし、スタート。ほどなくすると、のり面から流れ出た土砂が路面を覆っており、通行止め。途中何匹かのカタツムリに道を譲りながら、ショートカットコースで周回を重ねた。 [本日の走行] Dis. 5.8 km (16 Lap) Pace 5' 17 /km
息子と共に昨日の午前中はスイムとバイクの練習。午後はソフトボールのコーチの予定だったが、グランドコンディションが良くないということで練習がなくなった。午後の時間が空いた。トライアスリートを目指す? 息子とともに近くのプールへ。運動全くダメの息子はバタ足5mがやっとだが、水と愉しくたわむれることができるようになってきただけでも随分な進歩。今年は一緒にたくさんプールへ行こう。
Swim & Bike今日も練習に参加した。日曜日とあって参加者が少なく、しっかり基礎練習ができた。距離を泳ぐ練習では、こなすことが精一杯でフォームもなにもかもメチャクチャになってしまうが、基礎練習ではそれが修正できる気がする。早朝、家を出たときは“今日も雨か~”という状況だったが、スイム後の休憩後?外を見ると。 師匠, F井さんと共にバイクライドへ。F井さんは今日公道初体験ということだったが、終始ペースを崩さず余裕の走り。このところバイクに乗ると、必ず右脚のふくらはぎだけ痛くなるので、師匠に相談したところ、“サドルが高い”との見立て。早速、途中の休憩ポイントで3~4 mm下げた。これは具合が良い。楽にペダリングできる“気がする”。←これが大事。 さすが師匠! 骨を見ているのだそうな。特に筆者の場合、肉も脂もないので、骨は見やすい。今日初めて50 kmをへこたれず走り切れた。何が良かったのかわからないが大きな収穫 。それにしてもF井さん速かったぁ~ お見それしました。 [本日の走行] Dis. 45.7 km Mx. 51.0km/h Av. 25.3km/h
スイスイとは行かず2週間ぶりのスイム練習。体調は普段通りで、今週から再開した朝ランの疲れが両ふくらはぎに残っている。師匠に聞くと、地面を蹴り過ぎているから、使わなくていい力を使っているのだと。んーー。筆者にはその感覚はまだわからない。もっと走り込まねばなるまい。さて、スイム。中・上級メンバーとの差は開く一方、上達?の遅さは牛歩の如し、時の流れは矢の如し。しっかり水を掴めていないとのこと。まだまだ“掴む”という感覚もわからない。わかるまで泳がねば。[本日の練習] ※記憶の範囲 W-Up 150 m ? Kick ??? m グライドキック ??? m 板キック 50 m x 4 Swim 400 m x 3 (Rest 1' 00) Swim 50 m x 3 (1' 20) Swim 25 m x 6 Easy, Hard x 4, Easy C-Down Total 1850+ m 一人では自分を追い込める練習なんてできないので、メンバーとの練習は本当に貴重。
第24回 蒲郡 オレンジトライアスロン 【お宝編】〆は山本良介選手(トヨタ車体所属)のお宝画像を。◆ スイムアップし、トランジションエリアへ ◆ ヘアピンカーブからの立ち上がり 後方を窺う ◆ 福井英郎選手との師弟対決 後方が山本良介選手◆ 力走中! ◆ 4位でフィニッシュ ◆ 筆者を複雑な気持ちにさせる一枚 ◆ どんな心境だったのだろう 福井プレイングコーチと ◆ 仲間とのフォーショット! 仲間は宝 ◆ 背中で語るスギ様 何を語っていたのだろう ◆ 緊張しまくりの筆者と山本良介選手初のトライアスロンは完走できたものの、“出し切る”を標榜していただけに悔いが残りまくってしまった。練習、レースの一回一回を大切にしたい。
第24回 蒲郡 オレンジトライアスロン 【ラン編】バイク→ラン。このトランジションでは靴下を履くため、地面にドカッと座り、ゾーキンで足を拭い、靴下に足をねじ込む。汗ばんだ足に靴下を履くのはやっかいなので、くるぶし丈の靴下にしておいて良かった。このトランジションもそこそこうまくいき、ラン・スタート。最近は、バイクからランに移った際の股関節の違和感はなくなり、スタート時のギクシャクした走りは収まってきた。だが、今日も右ふくらはぎがケイレン気味。様子を見ながら走る。500mぐらいだろか、ケイレンもなくなり一安心。◆ FINISH近くのランコースオリンピックディスタンスの集団に混じり、「折り返し地点はまだ遠いなぁ~」などと思いつつ走っていると、「スプリントの方はここで折り返しですよ~」という天の声。アリの行列のように延々と続くランナーの列の途中にスプリント用折り返し地点。オリンピックディスタンスの選手を横目に“一足お先きに”Uターン。その後はマイコさん、カミヤさんとすれ違い、互いに声をかけ合い、エネルギーチャージ。結局、終始スタート時の様子見ペースのままFINISH。 ◆ FINISHもっと必死で泳ぎ、漕ぎ、走りたかったが、完走がちらつき安全策を採り過ぎてしまった。安全策を採らざるを得ないという実力。思い知った。不完全燃焼。●ランでわかったこと ・心肺機能には余力があった。これならまだまだスピードは上げられる。 ・脚にも余力があった。これならまだまだ走れる。