こんばんはイチョウイチョウ



少し間が空きました。



特に何か大きい出来事があった訳でもなく、

毎日精一杯過ごしています⭐️



やっと秋らしくなってきたのは嬉しいのですが、朝・晩少し気温が下がってきたせいで、

両手の浮腫・関節痛(特に両手指と手首)が、一気に出てきました。


昨日は、リウマチ膠原病内科の診察日でした。

すんごい人で、アクテムラの点滴が終わったのが17時過ぎ。約7時間病院に滞在してました絶望

主に脾腫を見る為の腹部エコーがあり…

脾腫→約1年5ヶ月ぶり。軽度になってました。


          が、

        

👨‍⚕️に「脾腫は脾腫です。」と言われました。





見にくくてすみません💧
SI値というのが、20cm²までが正常なので、
今回は少しオーバー。
前回と比べると、約10cm²違いがあるのですが、脾臓というのは正確に計れないそうです。
          ↓
          ↓
          ↓

腹部エコー検査で脾臓(ひぞう)の測定結果や見え方が毎回変わるのは、検査の特性上、よくあることです。 脾臓は肋骨の奥に隠れており、呼吸による動きの影響を非常に受けやすいため、測る角度やタイミングによって数センチ程度の誤差が生じることが一般的です。 


後、検査技師さんによっても若干違いがあるみたいです。


膠原病内科医👨‍⚕️じゃなくて、
総合診療科医🧑‍⚕️に聞いたのですが(笑)、 
👩「重度の貧血(←数年前の初診の頃)が治っても、脾臓は元の大きさに戻らないの?」
🧑‍⚕️「シェーグレンからの脾腫なら、多分このままずっと小さくはならずにあると思う」
と言ってました👂️

脾腫に関しては、
このままずっと大人しくしていてくれ〜っ!
と願ってます✨️


★ほぼエコーの報告みたいな記事になってしまいました…(^_^.)💧


なんか、寒暖差やシェーグレンの異常な倦怠感からすごくしんどいですm(_ _)m



ハロウィン皆様も季節の変わり目、体調にお気をつけて過ごして下さいおばけ(*^^*)🌟