そんなカタカムナの聖地を目指して、朝7時に阪急岡本駅を出発。
保久良神社を経由して金鳥山に行ってみました。

保久良神社の鳥居を潜った瞬間、空気が変わった気がしました。

椎根津彦命とは、神武天皇が東征において速吸門で出会った国つ神で、
船路の先導者となったと伝えられています。

保久良神社の裏には、「神生岩(カミナリイワ)」と呼ばれている大きな岩っがあります。
昔の人は、大きな岩に常世の国より神様をお招きして、
農業生産、諸業繁栄、村里安全を祈願いたしました。

ここが風吹岩かた思ったら違っていました。
でも、大きな岩の上で仰向けになって横たわると
岩の波動が伝わってくるようで癒されました。

保久良神社の横の、古くて急な道を通って下山していると
古いダムの跡らしき場所が♪
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