ひとは、人を傷つけようとするときがあります。


 

ひとが明らかに嫌がりそうなこと、

 

触れて欲しくないこと、

 

汚い言葉で相手を意図して傷つけようとします。



 

でも、そのことで一番傷つくのは

 

自分なんだということも知っていて欲しいと思うのです。





 

自分が自分のことを



 

「愛されている」

 

「価値がある」



 

と感じていると

 

ひとから傷つけられません。

 

人を傷つけません。





 

でも、自分が自分のことを



 

「愛されていない」

 

「価値がない」

 

「罪びと」



 

そう感じていると

 

自分に冷たくしたり

 

無視するひとのことを見ると



 

怖くなって

 

傷つけられたと「感じ」て





 

相手を傷つけようとしたり

 

自分を傷つけます。







 

ひとは、ひとから傷つけられるのではなく

 

ひとは、自分でしか自分を傷つけられないのです。

 

 

 

 

本文はこちらより↓

 
 
ぢんさんの
大好きな記事
 
 
定期的に読みなおして
自分に入れ込む。
 
 
 
 
この頃のブログは
ほんとに
丁寧に
ながーく
書いてあって
 
好きです^_^
 
 
 
 
 
 
目の前のその
怒っている人
嫌な顔してる人
機嫌が悪い人
 
 
 
 
勝手にわたしがそう思っている

過去の思い出し怖い



なのかもしれないね。



もう大丈夫。
もう終わったから
傷つかないよ

 
 
 
そこに貴方は影響されない
ダイアモンドは傷つかないのだ
 
 
 
 


あなた自身が
原石なんだから


そこに自分以外の価値観を
塗り付けなくてもいい


磨いて、磨いて
傷ついて
ダイヤモンドは輝くね☆









心屋認定講師
ともぴ☆