こんばんは
日曜日の夜の新幹線、なかなか混んでる^_^
今、大阪からの帰り道の途中です
前者後者論ユニバーシティ4期 大阪
大阪入りして、まず
たこ焼き食べましたよ
元祖なんだそうです
あっさりしてた
そして講義後の打ち上げは
イタリアンでした。
サングリア美味しかった
大阪来たら何か美味しいもの食べたい…欲が満たさた
前者後者論ユニバーシティ
4日目は
【教育・学習・マネジメント編】
午前中は向江さんの講義。
向江さんが「東大に入ってから勉強法がわからなくなった」エピソードを紹介しくれましたよ。
→テスト範囲というものがなくなったとたんに「ん?どうする?」となったそう。
たしかに、高校生までの勉強と
大学に入ってからのそれは違うし
もっと言うと大人になってからの勉強もまた違う。
わたしたちは
勉強は習ってきたけど《勉強法》というものを
系統立てて学んでいない…
そこを
前者後者の性質に対応させていくと
面白いんです。
学ぶ意欲も上がるんだと思う
例えば
後者は「この先生好きじゃない…」
になるとその教科に興味なくなる。
もともと好きだったとしてもね。
その先生と教科が紐づいちゃうんだよね
、、、というお話も。
Facebookに投稿したらコメントいただきました↓
後者さんは
「好き」なものには真っ直ぐだから、
好きのパワーを上手に使えるといいよね
切り分けることも時に必要。
好きでい続ける努力もある
反対に前者は
それほど「好き」でなくても動けてしまうので、
「好きの純度を上げていく♡」
これがめっちゃ大事なのです
午後からは梅田幸子さんの講義でした
わたしは楽しみ過ぎて、
しっかり聞こうと思って
テキストと睨めっこして集中してたら
写真を撮り忘れるという…(汗)
幸子はこちらの本の著者さんですよ↓
コンサルとしてたくさんの起業研修に関わってきた幸子さんのお話は
お仕事していく上では
とくに組織の中で
役に立つなぁ…
わたしも過去の会社員時代を思い出してました。
また感想と一緒にあらためてレポしますね!









