先週のこの時のこと…
ちょっと出てきたので、勇気を持って書いてみたいと思います。
あー、ザワザワするー
(あ、二重あごヒドイ!ので、ハイヒールにご注目ください♡)
いかりんとよよこのテンポのいい掛け合いに酔って。
「お洋服を選んであげるわよ」と言う
いかりんの一言から(鶴のひと声みたい)
じゃあ、この後銀座ね!
タクシーでいっちゃいましょ!
っていう流れへ
気がつくとほぼ、みなさんが銀座へ行く流れ
でもなぜか、わたしその時
行かない
って思っちゃったんだよね。
お金がなかったからでもなく。
(お財布には、ちゃんと諭吉さんSがいらっしゃったし)
小学生の次男が帰ってきちゃうから…
って心の中でつぶやいて
自宅に帰ってまいりました
でもでも、katespade大好きなのに。
楽しそうなのに。
わたしなんで行かなかったんだろう。
でも…後悔はしていない。
あの時わたしは直感で決めた
ランチ会の時のいかりんの言葉がわたしの頭をぐるぐる回っていて
それを反芻したり、咀嚼したり
クールダウンしたかった、のもある。
なんせすごい会話だったから♡
自分のペースで理解したかったのだろう
でも、決断にはなんの迷いもなくて。
帰宅してもまだ興奮さめず、
翌日、お風呂に入ってて気がついた…
もしかしたらこれ、
お母さん?
お母さん?
いかりん=お母さん
いかりんに自分の母を見ている
なんとなく雰囲気が似ているので
(中身は全く似ていません!すみません!)
でも。心屋の人でいかりんに自分の母を投影してしまう人は多いようで
いかりん自身もそう記事に書いていたこたともあったと思います
そしてね、もう一つ洋服
たぶんこの、母と洋服、2つのキーワードがわたしを止めたんだ…
たぶんそう、きっとそうだ!(◎_◎;)
買い物依存症のような母
近所の小洒落た洋服店で
着ないのにちょっといい服を買う
そしてどんどん着ない服がクローゼットに増えていく
小さい時から
たぶんわたしにも自分好みの洋服を買って着せてくれていたのだろう
でも
思春期になると
自分の着たい服をきたいっ!
流行のおしゃれしたい!
そんなわたしの気持ちと
母の「自分の好きな服を着せたい」
そんな娘と母の洋服バトル
長いこと繰り広げていました
きっとそう、それ!
いかりんとのことではなく
完全にわたしの問題!
潜在意識怖いよ!(◎_◎;)
なんの迷いもなく行かない決断してたよ!
たぶんコレが薄々わかってたから
長いこといかりんに会いに行くことをしなかったんだろうなぁ…わたし
娘と母の服バトル、出てきちゃったなー
書くしかないなー
と、いうことで
わたしと母の30年戦争
(わー!長すぎてバカみたい、こう書くと)
ちょっとずつ書いてみようと思います。
また、手をつけちゃったよー
長くなっちゃいそう…
まぁ、怖いよね。
怖いまま書くぞー!
ともぴ☆

