前回の記事
たくさんリアクションいただきました!
ありがとうございます。
前回の座談会で話した時にも反応がよかったので「あ、コレわたしだけじゃないんだな」
って感じて
でも記事にするとなると言葉で上手く伝わるかなぁ~って思いもあったので
何度も書き直してました^ - ^
Facebookでも
「まさに、これ!」ってコメントがはいっていたり(嬉しいー)
この方にシェアしていただいたり♡
ありがとうございます\(^o^)/
で、同期がくれたコメントがよかったので本人の承諾の上、のせておきますね
まだ自分が後者か疑い気味⁈のくーちゃんからのコメントに
座談会のアシスタントを一緒にやっているちづちゃんが解説入れてくれました
↑くーちゃんが書いてくれてるような
オンタイムで怒り忘れる…ってことは
前者はたぶん無い。怒りの僕となっているので怒り忘れるというよりは、
怒っていても隠す
の方です。
表面上は同じように見えても
自身の中で起こっていることが違うんですよね。
前者の特徴の、カテゴリー機能で物事が分類分けされていることが
仕事や情報、対応するときの作動の早さに繋がっていると思うんだけど
この副作用というか…
過去の経験やその場の状況、その場にいた人の表情、その時の自分の感情
そのようなものが昨日のことのように鮮明に思い出せて、
しかもその一点だけではなく、
過去の似たような経験も呼び醒まされて、
次から次へと
あの時もああだった、
その時もそうだった
この時はこんなふうだった
というように…経験のティーパックがずるずると引き出されていくんだよね
あっという間に自分を辛すぎる状況に追い込む
(なんてMな!)
後者も自分の巣穴の中に過去の「怒り」という感情もって帰ることはあると思うんだけど
後者は意識的にもって帰る
前者は無意識に収納されている
そういう違いがあるのかな、って思っています。
その辺もうちょっと「怒り」っていうテーマで
前者後者座談会でもみなさんと話してみたいなぁ~~と思います。
このテーマも奥が深そうだ^ - ^
ちづちゃんナイスフォローありがとう~~♡
前者も後者も
どちらにも共通するのは
自分の感情にフタをせずに
感情を伝えるための言葉を
相手にちゃんと渡す
今、言えなくても
後でもいいから
「わたしはこんな風に寂しかった」
「わたしは大切にされていないように感じて、悲しかった」
これができたらいいよね。
そしたら壺の中(巣穴の中)の感情は発酵することもなく、新鮮に近い状態で相手に見せることができる
(決して投げつけて逃げたりしてはいけませんよ^ - ^)
分かってもらうためには
自分の弱いところ(悲しい、寂しい感情)
を見せる勇気も必要なんだよね
↑これ、ムズカシイ
以上前者の「怒りの壺」についての補足でした。
興味のある方、ぜひ座談会に参加してみてくださいね。お待ちしております!
そもそも前者後者って何かわからない、自分がどちらかも…?
そんな方も大丈夫、向江ちゃんが解説した上でバッサリ判定してくれますよ。
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あなたも怒りの壺、持ってますか?
心屋認定リセットカウンセラー
ともぴ☆でした




