続けて、今日もセカオワの歌詞についてです(*^_^*)

昨日マスターコース同期のちづちゃんが彼女のブログでわたしの記事を紹介してくれてね。
すっごくうれしくて、気をよくしてマス。
わーい(≧∇≦)


彼女は誕生数秘学を勉強しててね、つい先日数秘学のカウンセラーの資格を取得‼️
数秘学カウンセラーさんになりました^_-☆

そんな彼女の頭の中は今、数字でいっぱいらしいのだけど。
数秘学的には
2000年代に入り、新しい「2の時代」に入っていて。
「2の時代」とは感性の時代なんですって‼︎

たしかに…
自分のの子どもたちを見ていると、
物欲があまり無い
協調するのが上手
争いは好まない…
みたいな。
自分がこどものころのガツガツした感じと違うんだよね。

生まれたときから物にあふれ、選べる時代。こんな子どもたちが生きるのはこれからの新しい価値観の時代かも、しれませんね。

そんな時代の感性を表現する彼らの音楽は若い子たちに支持されるんだろうな。
だってね、
ちよっと前では
そんな歌詞って…結局偽善なんじゃない?って取られてしまいそうなものも
彼らの代表曲になりましたよね。


DragonNight

だけど僕の嫌いな「彼」も彼なりの理由があると思うんだ




セカオワの歌詞にはね
生と死
正義と犠牲
などものごとにある二面性をとらえているのもも多く、それも魅力のひとつです。

死…って歌詞にあるとドキッとする。
日常で意識することが少ないからかな。
でも、誰の生活にもいつかは訪れるものだから、
今を楽しんで生きよう‼️
って思います。

やりたいことを、今やろう!

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心屋マスター29期(かのんマスター)のともぴ☆でした。