真理と哲学
僕は思います。
3時間で3万円負ける日よりも、
10時間ぐらいスロ屋にいて1万500円負けて帰る時の方が悲しいって(゚ё゚)
くにへかえってパワーアップしてきたジャグは異様に手ごわかったです。
高設定だったからピンポン打ちました。高設定でした。
34日本 17韓国 防御率1.56 +470500
3時間で3万円負ける日よりも、
10時間ぐらいスロ屋にいて1万500円負けて帰る時の方が悲しいって(゚ё゚)
くにへかえってパワーアップしてきたジャグは異様に手ごわかったです。
高設定だったからピンポン打ちました。高設定でした。
34日本 17韓国 防御率1.56 +470500
コスプレのメッカ原宿
こんにちは!
パチスロ義賊のユウさんです!
実家島根では英雄やってました!
銀河英雄伝説? 違います。
僕が実家にいたのは2年も前の話。
英雄といえばロードマルス。ロードオブザリングにかけろですよ。
ちなみにこの愛称、何気なしに熊本の有名な廃人さんブログのコメに綴ったら
何気に同ブログの人気機種ランキングに採用されて、
撤去されないもんだから未だにロングラン使用していただいてたりしてて、ヒデキ感激アルヨ(どーでもいい)。俺、タカシダケド(更にどーでもいい)。
逆押しフリー打ちで楽しめて、6を13.5h打って+1800(9120G B25・R21 JAC外れ2回)だった機種はさておき、
僕、義賊なんで、今日もピエロとか魔女とかルンペンとか卓球台とか倒してやんよと鼻息荒くパチ屋に乗り込んで…
5分後、何も打たずにホームを退店する自分がいた。
あわわわ、ド回収、ド回収をみたっ!
客が多いと思ったら、近場のオリエンタルパサージュさんがお休みで、そこから流れてきてるのですね。
あの店ジャグに5・6ないし(1週間のデータ調査より推測)、
唯一期待できる初月イベの一撃とかいうのは人が多すぎてまともに狙えんし、
なんであんなに客がいるのかがワカリマセン。あ、なるほど、駅近だからか!
にしても、この時代に結構皆体力あるよネ。うらやましい。
今週のパチスロ義賊・終。「次回もゼッタイみてくれよな!(声:森本レオ)」
で、漫画喫茶いってきましたー。
ジャイキリとか読みだしてから、何気にハマり気味です、漫画喫茶。
自分の場合、仕事の関係で最近の作品を知る事で実益も兼ねるしね。
ハチワンダイバー、少女ファイトの最新刊まで読んで余った時間。
なんか気軽に読めるユルイ漫画はないもんかとてけとーに探して辿り着いた漫画があった。
それが、
「2代目はこすぷれーやー/甘詰留太」
カンのいい人はタイトルだけで分かると思うが、
所謂「遊人(モンスターセブンじゃないよ)」とか、「克亜樹」とか、その辺の読者を狙った漫画である。
作者の画力は高い。
だが、私はファミコンのファイアーエムブレムや、
スーパーファミコンのソウルブレイダーの箱絵で、
上手だとかぬかしているので、アテにはならない。
そして、濃い。
成人指定漫画ですっ! って言う感じの濃さだ。うん、わかりやすい。流行りじゃないけど一定の客がつきそう的な。
で、タイトル通りコスプレイヤーが主人公のキャッキャウフフ漫画なのだが、
ただそれだけならこのマンプ(※漫画を読むプロ)の私がここで語ろうはずもない。
さっきも言ったが、「濃い」のだ。
この漫画を最初に手に取る時、まずタイトルに違和感を感じた。
「こすぷれいやー」はいいさ。なんだよ、「二代目」ってw
蓋をあけてみて納得させられた。
コスプレイヤーの主人公はヤクザの跡取り娘だったのだ。
なんつー設定w
そしてこの手の漫画にありがちな、設定だけぶっ飛んだものにした揚句
その勢いは1巻で使い果たし、後の巻は消化試合…みたいな展開ではなく、
なんとこの漫画は後ろの巻の方が話に厚みが増して面白くなっていく希有な作品なのであるw
他にも単なるイロモノかと思いきや、変に生々しい表現があったりして笑えた。
「そんないい加減な話に乗ってくる娘さんはいるのか?」
『勘のいい人間はひっかかりませんが、
引っかかるカモだけで十分です。
『うまく宣伝すれば目立ちたがりで小金が欲しい
わきの甘い連中は … 集まります』
こんなやりとり、普通の軟派なコスプレ漫画じゃまず見られねーw
最後に絵や描写は男の性を完全に狙ったものばかりなのだが、
話の内容自体は女性受けしそうな展開だ。
女の子が主人公ということもあるが、脇を務める男がやたらカッコよく描かれているし、
扱ってる話題もBL(ボーイズラブ)とかを積極的に取り込んでいる。ナンダコレw
というわけで、機会があれば、是非読んでみてください。
スコットピルグリムの邦訳本は、
12月発売予定です!!(えええぇ~~!!?)
パチスロ義賊のユウさんです!
実家島根では英雄やってました!
銀河英雄伝説? 違います。
僕が実家にいたのは2年も前の話。
英雄といえばロードマルス。ロードオブザリングにかけろですよ。
ちなみにこの愛称、何気なしに熊本の有名な廃人さんブログのコメに綴ったら
何気に同ブログの人気機種ランキングに採用されて、
撤去されないもんだから未だにロングラン使用していただいてたりしてて、ヒデキ感激アルヨ(どーでもいい)。俺、タカシダケド(更にどーでもいい)。
逆押しフリー打ちで楽しめて、6を13.5h打って+1800(9120G B25・R21 JAC外れ2回)だった機種はさておき、
僕、義賊なんで、今日もピエロとか魔女とかルンペンとか卓球台とか倒してやんよと鼻息荒くパチ屋に乗り込んで…
5分後、何も打たずにホームを退店する自分がいた。
あわわわ、ド回収、ド回収をみたっ!
客が多いと思ったら、近場のオリエンタルパサージュさんがお休みで、そこから流れてきてるのですね。
あの店ジャグに5・6ないし(1週間のデータ調査より推測)、
唯一期待できる初月イベの一撃とかいうのは人が多すぎてまともに狙えんし、
なんであんなに客がいるのかがワカリマセン。あ、なるほど、駅近だからか!
にしても、この時代に結構皆体力あるよネ。うらやましい。
今週のパチスロ義賊・終。「次回もゼッタイみてくれよな!(声:森本レオ)」
で、漫画喫茶いってきましたー。
ジャイキリとか読みだしてから、何気にハマり気味です、漫画喫茶。
自分の場合、仕事の関係で最近の作品を知る事で実益も兼ねるしね。
ハチワンダイバー、少女ファイトの最新刊まで読んで余った時間。
なんか気軽に読めるユルイ漫画はないもんかとてけとーに探して辿り着いた漫画があった。
それが、
「2代目はこすぷれーやー/甘詰留太」
カンのいい人はタイトルだけで分かると思うが、
所謂「遊人(モンスターセブンじゃないよ)」とか、「克亜樹」とか、その辺の読者を狙った漫画である。
作者の画力は高い。
だが、私はファミコンのファイアーエムブレムや、
スーパーファミコンのソウルブレイダーの箱絵で、
上手だとかぬかしているので、アテにはならない。
そして、濃い。
成人指定漫画ですっ! って言う感じの濃さだ。うん、わかりやすい。流行りじゃないけど一定の客がつきそう的な。
で、タイトル通りコスプレイヤーが主人公のキャッキャウフフ漫画なのだが、
ただそれだけならこのマンプ(※漫画を読むプロ)の私がここで語ろうはずもない。
さっきも言ったが、「濃い」のだ。
この漫画を最初に手に取る時、まずタイトルに違和感を感じた。
「こすぷれいやー」はいいさ。なんだよ、「二代目」ってw
蓋をあけてみて納得させられた。
コスプレイヤーの主人公はヤクザの跡取り娘だったのだ。
なんつー設定w
そしてこの手の漫画にありがちな、設定だけぶっ飛んだものにした揚句
その勢いは1巻で使い果たし、後の巻は消化試合…みたいな展開ではなく、
なんとこの漫画は後ろの巻の方が話に厚みが増して面白くなっていく希有な作品なのであるw
他にも単なるイロモノかと思いきや、変に生々しい表現があったりして笑えた。
「そんないい加減な話に乗ってくる娘さんはいるのか?」
『勘のいい人間はひっかかりませんが、
引っかかるカモだけで十分です。
『うまく宣伝すれば目立ちたがりで小金が欲しい
わきの甘い連中は … 集まります』
こんなやりとり、普通の軟派なコスプレ漫画じゃまず見られねーw
最後に絵や描写は男の性を完全に狙ったものばかりなのだが、
話の内容自体は女性受けしそうな展開だ。
女の子が主人公ということもあるが、脇を務める男がやたらカッコよく描かれているし、
扱ってる話題もBL(ボーイズラブ)とかを積極的に取り込んでいる。ナンダコレw
というわけで、機会があれば、是非読んでみてください。
スコットピルグリムの邦訳本は、
12月発売予定です!!(えええぇ~~!!?)
13日の華の金曜日
この前、給湯器がぶっ壊れて風呂がつかえなくなったんで銭湯に行って来たのです。
ツレと一緒に行く事はあっても、一人で銭湯に行くのは実はこれが生まれて初めてかもしれませんでした。
で、夜の11時前に出発したのに道に迷って30分消化。12時閉店なのに。
どこじゃーい!
くそったれー!!
タスケテー!!!
くらいよせまいよこわいよー!!!!
と、彷徨って隣の駅まで歩いて行く勢いだったが、流石に違うだろうと途中で引き返していたら…
ディスカウントストアのジェーソンを発見(写真は公式サイトより引用)。
ジェーソンは思い出の店だ。
一度田舎に撤退する前、この時代に東京都で紙芝居をやってる場所が! ということでニュースになった、
鹿骨とかいう生き馬の目を抜かれる町にいた頃によく通ったものだ。
とにかく安い。濡れるほどに安い。それだけ。
それだけなのだが、低所得者路線まっしぐらな人生を送る自分には胸にくるものがある。
後日行ってみたら思ったよりは安くはなかったのだが、まぁそれでもディスカウントショップらしさはあった。
ちなみに銭湯はジェーソンの前にあった簡易地図の道を見て場所を理解し、なんとか閉店20分前に発見した。
ジェーソンを見つけた事で無駄に高揚するテンションを感じながら、
俺は古めかしい銭湯で体を癒すのだった。
二日入ってなかったからきめぇくせぇ。いやはや失敬失敬。
ツレと一緒に行く事はあっても、一人で銭湯に行くのは実はこれが生まれて初めてかもしれませんでした。
で、夜の11時前に出発したのに道に迷って30分消化。12時閉店なのに。
どこじゃーい!
くそったれー!!
タスケテー!!!
くらいよせまいよこわいよー!!!!
と、彷徨って隣の駅まで歩いて行く勢いだったが、流石に違うだろうと途中で引き返していたら…
ディスカウントストアのジェーソンを発見(写真は公式サイトより引用)。
ジェーソンは思い出の店だ。
一度田舎に撤退する前、この時代に東京都で紙芝居をやってる場所が! ということでニュースになった、
鹿骨とかいう生き馬の目を抜かれる町にいた頃によく通ったものだ。
とにかく安い。濡れるほどに安い。それだけ。
それだけなのだが、低所得者路線まっしぐらな人生を送る自分には胸にくるものがある。
後日行ってみたら思ったよりは安くはなかったのだが、まぁそれでもディスカウントショップらしさはあった。
ちなみに銭湯はジェーソンの前にあった簡易地図の道を見て場所を理解し、なんとか閉店20分前に発見した。
ジェーソンを見つけた事で無駄に高揚するテンションを感じながら、
俺は古めかしい銭湯で体を癒すのだった。
二日入ってなかったからきめぇくせぇ。いやはや失敬失敬。