ブログを読む人の気持ちを考えないで文章を書くブログ
まいど!
本日は休日である。
友達もいなけりゃ彼女もいないという寂しい30代のいつもの休日は、
口をあけながらエロゲやってるか口をあけながらぁゃιぃサイトでがじょーを探してるの二者択一なので、
そんな負の二者択一から脱却すべく、ここは寝起きにブログを使って、
長年温めておいた難しい計算式から導き出された新理論を発表し、新たな自分の境地を探してみたいと思う。
では、早速だがその新理論を発表してしまおう。
「男が自分のナニの大きさを誇るのと、女がネイルアートに切磋琢磨するのは同意義である」
というのがまだ他の人類に発見されていないであろう私の新理論である(グーグルでしらべてません)。
これは一体どういうことなのか? 説明しよう。
まず、私の脳内では1+6のような難しい計算が随時おこなわれている。
これらの難しい計算式の答えと証明と屁理屈を要約すると、そういうことなのだ。
つまり、ナニの大きさにしろネイルアートにしろ、同性でしか価値が見出せず、
異性にとっては必ずしも好ましくないモノであるという証明でくくられているのだ。
ナニの大きさで喜んでるのは画面越しの女優さんだけだったり、
ネイルアートを凝ったところで喜んでいるのは、実はネイルアート師だけだったというのはよくある話。
二つに共通するのは同性同士の僕私が考えた最強最美の僕私にすぎず、
相手の気持ちなど全く考慮されていないということだ。
女は大きいのなんか別に求めてないし、男は爪に化粧をするのを求めてないという論文は
ググれば死ぬほど出てくるうえに友達がいない人の個人的な調査結果でも
明らかにこの理論にたがう事のない結果が出た。
ナニや爪の事を考える前に、もう少し内面を磨く事に注力してもよいのではないのだろうか?
今日の結論:相手の気持ちをもう少し考えよう。
今は亡きヘクトの佳作「ライアットスターズ」
インターネットプロ(ただし、ネット回線周りはよく知らん)を自称している私としては、
ここんとこの更新頻度には心を痛めるばかりの状況である。
しかし、仕事が山積みなのだから仕方ない。
単純にこなせばいいだけの仕事ばかりではない。
アルバイト社員レベルの能力しか持ち合わせていない俺にとっては
ヒントなしで難解パズルを解いていくようなクソのような案件ばかりある。つーかクソすぎる。
12歳の頃の俺に今の俺の姿を見せたら自殺するレベルだ。助けろ。
そんなわけで、ミンクの真・夜勤病棟をクリアしたり、サミータウンやってたら実機捨てたくなってきたり、
ウイニングポスト2012やったり、PSの佳作ライアットスターズをいまさらやったりしているが、
とりあえず自分がダンボールを15枚ほど持ってたことにびっくりした。
6.4畳の部屋の押入れにダンボール15枚。
きっとホームレスになることを見越しての所業だろうが、それにしてもキチってやがる。
それはさておき、忙しさで頭がやられたのか、もうやられてるよというツッコミはもはや無視なのか、
「ウンコが痛い」
という言葉を最近しきりに俺の脳みそが口に出さないくらいに連呼するのだ。非常に迷惑である。
おかげで、”ウンコが痛い”状況とはいったいどういうものなのかを沈思黙考してしまった。
・出したクソに血が混じっているさま
・ウサギみたいにパラパラ小さいクソが複数個出るさま。
・出したクソにネギが入り混じっていて、なんか歌いだしそうなさま。
・出したクソが直立にそびえ立ち、自信に満ち溢れすぎてエターナルフォースブリザードといいそうなさま。
どうだろうか。
もう一度いおう。
どうだろうか。
さらにいっておこう。
どうだろうか。
ご意見ください。
かつてゲームの腕だけに関しては誇りを感じていた時代があった。
【線路は続くよどこまでも】
アーヘアヘアヘ顔 どーこまーでーもー
アーヘ越え アヘ越え アヘ越えて
アヘアヘ顔まで アヘ顔のー
楽しいアヘの顔 つーないーでーるー
アーヘアヘアヘ顔 いーつまーでーもー
アクメのヒビキを 追ーいかーけーてー
リーズムに合わせーて アーヘ顔をー
楽しいアヘの顔 アーヘろうよー
アヘアヘアーヘ アヘアヘアーヘ
アヘアヘアッヘ アヘ アヘ アヘ
アヘアヘアーヘ アヘアヘアーヘ
アヘアヘアッヘ アヘ アヘ アヘ…
今年初めてクリアしたゲーム
「真・夜勤病棟」
「ククク、上半身の支えなしで
どこまで無理ができるかなー?
ほれ、ワン、トゥー、スリィー!」(カミーユの声で)