今は亡きヘクトの佳作「ライアットスターズ」
インターネットプロ(ただし、ネット回線周りはよく知らん)を自称している私としては、
ここんとこの更新頻度には心を痛めるばかりの状況である。
しかし、仕事が山積みなのだから仕方ない。
単純にこなせばいいだけの仕事ばかりではない。
アルバイト社員レベルの能力しか持ち合わせていない俺にとっては
ヒントなしで難解パズルを解いていくようなクソのような案件ばかりある。つーかクソすぎる。
12歳の頃の俺に今の俺の姿を見せたら自殺するレベルだ。助けろ。
そんなわけで、ミンクの真・夜勤病棟をクリアしたり、サミータウンやってたら実機捨てたくなってきたり、
ウイニングポスト2012やったり、PSの佳作ライアットスターズをいまさらやったりしているが、
とりあえず自分がダンボールを15枚ほど持ってたことにびっくりした。
6.4畳の部屋の押入れにダンボール15枚。
きっとホームレスになることを見越しての所業だろうが、それにしてもキチってやがる。
それはさておき、忙しさで頭がやられたのか、もうやられてるよというツッコミはもはや無視なのか、
「ウンコが痛い」
という言葉を最近しきりに俺の脳みそが口に出さないくらいに連呼するのだ。非常に迷惑である。
おかげで、”ウンコが痛い”状況とはいったいどういうものなのかを沈思黙考してしまった。
・出したクソに血が混じっているさま
・ウサギみたいにパラパラ小さいクソが複数個出るさま。
・出したクソにネギが入り混じっていて、なんか歌いだしそうなさま。
・出したクソが直立にそびえ立ち、自信に満ち溢れすぎてエターナルフォースブリザードといいそうなさま。
どうだろうか。
もう一度いおう。
どうだろうか。
さらにいっておこう。
どうだろうか。
ご意見ください。